コロナウイルス いつまで続くか。 新型コロナウイルスはいつまで続く?スピリチュアル超能力者が10年後にまた流行るなど予言まとめ

「緊急事態」はいつまで続くのか?に対するひとつの考え

コロナウイルス いつまで続くか

「新型コロナウイルス」ということは「旧型コロナウイルス」があるということです。 既知のコロナウイルスとそれによる感染症がよく知られているところです。 既知のコロナウイルスは2種以外は弱毒の、いわゆる風邪を引き起こすウイルスとして有名です。 新型と既知のコロナウイルスの違いはその「毒性」で、新型コロナウイルスも、ウイルスとしては既知のコロナウイルスと変わりはしません。 これは先行した中国の実態研究調査結果などからみても、否定できないことでしょう。 コロナウイルスは、その大きさが小さいことから、体外に放出されたものが遠くまで飛散する、飛散して何かに付着したら、その大きさが小さいが故に「こびりついて」、なかなか落ちない、体外に放出されてから、環境中で生きている時間が長い、少ない数でヒトの体の防衛線を突破するというのが特徴で、これが強力な感染力の理由です。 ウイルスの感染力の強弱は、かなり物理的な根拠をもって説明できるもので、コロナウイルスの感染力は、例えばノロ・ウイルスと比べれば弱いと考えられるが、インフルエンザウイルスと比べれば強いと考えられるというものです。 このため、意識されていないだけで、既知のコロナウイルスによるいわゆる風邪は実によくヒトからヒトにうつっていて、「私は風邪をひかない」と言う人は「うそつき」なんて医師は笑いながら指摘します。 実際にはそういう人も症状が出ないだけで、年に5、6回は風邪をひいているとされています。 既知の弱毒のコロナウイルス感染は、まだ、それこそ「あなたねぇ・・・私は風邪をひかないなんてウソ!」と笑い話にもできますが、新型の強毒のこいつはそうはいきません。 それで世界中が大変なことになっているというわけです。 もっとも、既知の弱毒のコロナウイルス感染でも、重症化して肺炎に至り、亡くなってしまう方も従来から少なからずいらっしゃるわけであり、現状の「およそ意識されていない」というのはどうなのだと思いますが。 さて、そのことから、普通一般のいわゆる風邪の流行で、そこそこに考えることができます。 コロナウイルスの拡散を阻害する自然の力は、太陽の紫外線と高湿気であるため、梅雨のある「日本の場合」、6月に入ると普通一般のいわゆる風邪は例年、急速に収まります。 しかし収まらない年もあります。 それは患者数が多い年、まさに「数は力なり」で、コロナウイルスの拡散を阻害する太陽の紫外線と高湿気を破って、真夏になってもいわゆる風邪の流行が続き、コロナウイルスは「越夏」、その年の冬は「大流行」になります。 すなわち重要なことは、今の段階で、とにかく「患者数を増やさないこと」であり、みんなが意識して感染抑制に協力し、国内の患者数を増やさないようにして梅雨を迎えるようにすることです。 感染抑制は、そのウイルスをよく知り、「その地でのその時の」そのウイルスに不利な自然条件と人工条件を活用することによって最大の効果を得ることができます。 政治的にはいろいろ言われますが、科学的には中国には中国の自然条件と人工条件を考えたやり方、米国には米国の自然条件と人工条件を考えたやり方、当然、日本には日本の自然条件と人工条件を考えたやり方があり、それがそれぞれに最も正しいのです。 日本の場合、これからの60日間の対応が、今後を決することになると思います。 日本はこれから大陽の紫外線が強くなり、晴天と雨天が交互にくるようになることから、抑え込みの絶好のチャンスとなります。 ここでしくじることは許されません。 日没後は太陽の紫外線による抑制効果がなくなってしまうことから、特に夜の外出を控え、人が集まらないようにしないといけません。 晴天の日中に窓を開けてしっかり風通しをするとともに、日光を室内に取り込むようにすること。 窓ガラスはこのウイルスに有効な紫外線の遮蔽効果が高いため、「窓を開けること」がポイントになります。 しかし、気象条件の違う海外諸国では「通年流行」となると考えられるところが多くある、これから冬を迎える南半球での流行が本格的になるかも知れないということから、検疫を厳とし、新たな持ち込みを徹底阻止するも重要です。 これらが上手くいけば、「日本国内では」、夏前までで概ね終息、警戒を緩めることはできないが、ひとまずは安心できる状態にまではなる、失敗したら、日本の今冬は、現在どころではない大流行となる可能性があります。 コロナウイルスはよく変異するウイルスであるため、そうなると今冬は「新新型コロナウイルス」の大流行になる可能性もあり、人の力ではどうやってももう止められなくなります。 わたしが一番危惧しているのが、日本人にもいたけど、感染したことが分かった時点で人に移してやるといっていた人が死亡しましたよね。 これは、中国人によく見かけられる考え方で、国内に居る在日中国人が「知らずに感染された品物などを中国から送ってもらって感染し」さらにその人が周りの関係者に移しまくる、という構図です。 オーストラリアでも「感染者である中国人女性が唾をバナナに吐きかけて、自己中心的に感染を爆発させようとしたことが話題になりました」動画でも見れます。 店のバナナ販売は中止され、その周辺の商品も廃棄され、商品棚は滅菌消毒まで損害賠償までされたようです。 とにかく、防疫対処法すら知らない、感染爆発させた普通の中国人たちの甘い考えは「日本国内の医療現場でも問題視されていて、感染が分かっているのに、大声で自己主張しながら、病院の待合室などで、他人に移しているという自覚も無いんだそうです。 中国人の自己中な発想が「医療現場で院内感染というトラップを仕掛けていることになっている現実があるため簡単に収まるはずの除菌対策と防疫対策だけで、すばやく収まるはずなんですよ。 それが院内感染によって増加が避けられず、一向に収まらないのです」日本人だけならなんとか収まりそうだったが、来日外国人の野放しな観光の継続と、中国からの感染された品物の為いまだに収束すらできず、被害者が増加しているのが現状です。 ユーチューブで「この一番まずい時期に外国人観光客があちこち観光していてその動画を投稿している」これは、感染の拡散であり、非常に危険な行為です、マレーシアでは日本人の数人が、集団でジョギングしていて逮捕されたように、感染源が特定されていない人たちの外出と拡散に対する法律が無い日本だと、頑張っている日本人だけが損するようになっている。 個人的意見で長文ですがお付き合いいただけるならば 東京都において 2月から3月末までの東京都の累計陽性患者数は指数関数的に増加しているので、感染者数を日別に片対数グラフでプロットすると、グラフは綺麗な直線となり10日で約3倍の増加率となっている事がわかります。 なお、3月下旬から直線は少し急峻な直線になります。 自然界はeを底とした指数関数に支配されています。 Excelですぐ作れます。 普段報道されているグラフは日別であって、しかも一次グラフなので跳ね上がることはわかっても、その数は想像がつきにくいと思います。 そのため片対数グラフを使うのです。 10日で3倍になるので一カ月で27倍、2カ月で729倍になります。 2月1日時点で陽性患者が例えば5人いれば現在すでに3500人が感染してることになります 症状がなくしかも検査をしていないのですからこれぐらいの未確認陽性患者がいてもおかしくありません。 しかし、首都圏は1千万人の人口なので、2月時点で仮に1万人感染していても、1000人に1人、0. 因みに、4月1日現在の東京都の累計陽性感染者は約600人ですから、5月10日時点では40日後になるので81倍で48000人になります。 東京都の5月15日までの予測は70000人でした。 10日で3倍になる計算は正しそうです。 ですから東京都においては、5月末で43万人、6月末で1161万人となりますがそれまでに飽和して4月末くらいから感染率が下がると思います。 今後は検査数が限られているので、検査数を上限として、それ以上増えないのではと思います。 つまり数字を追えないと言うことです。 それと自然治癒に10日かかるなら、10日前に感染した方は、陰性から陽性、自然治癒して抗体を持って陰性となるため、感染者累計数の3分の1の方が治癒しており、その方が防波堤となって感染スピードか鈍りましす。 わ 個人の行動範囲が鍵となります。 行動範囲が広く、多くの方に出会う方は、未罹患者に遭遇する確率は勿論上がり、広範囲に広がり感染スピードが落ちません。 ですから自宅待機が必要なのです。 それなのに、ヒマだから温泉旅行をしたり、田舎に疎開して新しい人に出会って感染しまくっているのです。 メガ媒介者です。 仮に入院される方が平均10日で退院されるなら、10日間に発生する入院患者を受け入れる事が可能です。 致死率2. 収束時期については個人の生活様式に大きく左右され対策によっても大きく変わるので収束時期は分かりません ただしips細胞研究者の山中教授は万全の対策をしても1年はかかると考えていると、おっしゃっておられました.

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新型コロナ1年で収束せず 専門家は厳しい見方、五輪にも影響|医療ニュース トピックス|時事メディカル

コロナウイルス いつまで続くか

山中伸弥教授(写真:石田高志) 安倍晋三首相は2020年4月7日、新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため緊急事態宣言を発令しました。 対象地域は東京を含む7都府県(神奈川、埼玉、千葉、大阪、兵庫、福岡)で、期間は4月8日から5月6日までの約1カ月です。 1カ月という期間を長いと感じるか短いと思うか、捉え方は人それぞれでしょう。 確実に言えるのは、このウイルスは人間の都合など全くお構いなしだということ。 暖かくなれば感染拡大のペースが落ちるのではないかという、当初の楽観論も最近は聞かれなくなりました。 では、新型コロナの影響は一体いつまで続くのでしょうか。 「新型コロナウイルスとの闘いは短距離走ではありません。 ランナーでもある山中教授が「マラソン」という言葉を使った真意を、私なりにデータを基に考えてみました。 世界の感染データを検証すれば、今後の趨勢がある程度予測できるからです。 米Johns Hopkins大学のデータより。 「現感染者数(Active cases)」=「累計の感染者数」-「リカバーした人数」-「死亡した人数」 現感染者数が世界で最も多いのは米国の28万9798人でした。 死亡率は2. 4%と世界平均(5. 8%にとどまっているのはまさに今、感染が爆発的に増えている証拠でしょう。 Trump大統領は3月31日、厳しい行動制限などの対策を打ったとしても米国内の死亡者数が最終的に10万から24万人になるとの見通しを発表しました。 米国に次いで現感染者数が多いのはヨーロッパ諸国です。 2週間ほど前から感染が爆発的に広まったイタリアとスペインが8万人台、その下にドイツとフランスが6万人台で並びます。 これらの国はまだまだ予断を許しませんが、治癒率が10%から20%台の後半になっている点が米国と大きく異なります。 医療体制が整ってくれば、現感染者数も少しずつ減っていくはずです。 「現感染者数」では既に日本と中国が逆転 私が注目したのは中国のデータです。 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の発生国であり、累計の感染者数は8万人を大きく超えているにもかかわらず、現感染者数は2116人にとどまります。 この数は日本の現感染者数(2548人)よりも少なくなっているほどです。 「中国の統計データは信用できない」と考える人は少なくありません。 気持ちは分かりますが、国際的に見れば日本の検査数が少ないことも否めない事実です。 そもそも国民全員を対象にPCR検査をすることは物理的にも経済的にも不可能であり、検査品質を世界で統一することもできません。 結局、各国政府が公表しているデータを「正しい」と信じるしかないのです。 関連記事: 中国に関して間違いなく言えるのは、感染防御に向けて世界のどの国よりも厳しい措置を取っているということ。 感染の発生源である武漢市(湖北省)は1月23日から封鎖(4月8日に76日ぶりに封鎖が解除される予定)。 北京や上海など国際都市も含め、海外から来た人は外国人であっても強制的に2週間隔離しています。 スマートフォンの位置情報を使って、感染の疑いのある人が今どこにいるかを示すアプリまで登場しました。 先進国であればプライバシーの侵害だと大問題になるのは必至です。 そうした批判も顧みず強権を発動できるのが中国という国であり、感染防御という側面ではそれが効果的に働いたことは事実です。 中国でも感染拡大の「第1波」を乗り越えられただけ では、中国は新型コロナウイルスを克服できたのでしょうか。 図1に中国における感染者数と死亡者数の推移をグラフで示しました。 これを見れば、中国では感染のピークが過ぎたことが分かります。 欧州疾病予防管理センター (ECDC)が公開している国別感染者データ(the geographic distribution of COVID-19 cases worldwide) ただし、感染者をゼロに封じ込めた状況とはなっていません。 ピーク時は1日に1000人以上の新規感染者が発生していましたが、3月中旬から100人未満となり、下旬には1日の新規感染者数が10人から20人台の日が続いていました。 ところが、3月末から再び100人を超える日が増えてきたのです。 中国政府は人民に対して厳しい外出規制を課してきましたが、3月に入ってから状況に応じて都市ごとに規制を緩めました。 その結果、週末になると商業施設や観光施設が混雑するようになりました。 感染の第2波がやってくるリスクが、ひたひたと高まっているのです。 WHOの基準ではウイルスの潜伏期間の2倍の期間、感染者が新たに発生しなければ終息宣言となります。 新型コロナウイルスの潜伏期間は2週間とみられていることから、少なくとも4週間、感染者数がゼロにならない限り、ウイルスとの闘いは終わりません。 独裁的な中国共産党をもってしても、感染者数をゼロにするのは至難の業です。 21世紀の世界では、人の往来を完全にシャットアウトすることは誰にもできません。 つまり非常事態宣言を出して感染拡大の第1波を乗り越えられたとしても、新型コロナウイルスを完全に封じ込めるには相当長い期間がかかるのは(残念ながら)間違いありません。 山中教授が「1年は続く」と指摘したのは、感染力の極めて高いSARS-CoV-2ウイルスの本質を見抜いているからです。 もちろん、バイオテクノロジーを駆使すれば、効果的なワクチンや治療薬も開発できるでしょう。 ただ、その未来がやってくるには年単位の時間がかかります。 それまでの間、私たちは医療崩壊を防ぎながら、何とかしのいでいくしかありません。 山中教授は、ウイルスとの闘いをマラソンに例えました。 もはや、長期戦で臨むことを覚悟するしかありません。

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【コロナいつまで自粛?】休業・収束日予想【バフェット・集団免疫】

コロナウイルス いつまで続くか

こんな事態が起こるとは思わなかった!そう思う人が大半だと思いますが、実はスピリチュアルな意味で考えると・・。 起こるべきして起きてる そう考えることができます。 しかもこれからこのような破壊と再生はコロナ流行だけではなく起こっていくだろう。 と予想しているスピリチュアルな考えの方がとにかく沢山います。 更に加速したのは 2015年!今までスピリチュアリルに興味がなかった人も加速化により3次元の世界以外を知り「スピリチュアル」に興味をもつ人、発言する人が増えてきました。 更に2017年、2018年!! 私も丁度2017年頃からスピリチュアルに興味を持ち、引き寄せなど色々なことを知り、体験してきました。 そしてその時に何度も教えてもらい言われてきたのが・・。 地球の二極化のゲートが閉じるのは 2020 年 3 月!! まさにコロナウイルス問題が明るみになってきた頃!! もうある意味鳥肌ですよ!! sponsorlink 地球が二極化するとどうなるの? 地球が二極化すると、プラス思考の人とマイナス思考の人が交わらなくなる。 と言われていますが〜。 簡単に言うと 価値観が二極化すること 同じ地球にいながら違う世界に生きるようになる!と言われてきました。 しかもネガティブからポジティブに移行することは難しく、2020年までにエネルギーを高めてポジティブな考え方をすることが大切!そう言われてきました。 二極化のナガティブ側、高次元の地球にのれなかった人の特徴は。 自分が苦しいこと不満を誰かの責任にする人• 他にも環境など外側の責任にする人• 言動や行動が不安や恐怖や怒りな人• 差別的発言 などなど。 そして高次元(二極化のポジティブ思考)にのれた人の考え方が理解できない!むしろ全く見えなくなってしまいます。 エネルギーが全く別物になると言われてきました!! まさにコロナウイルスは二極化している! このようにスピリチュアルの意味で、地球が二極化することはずっと予言されていたことなんです。 しかもゲートが閉じると言われてきた! 2020年3月!ここでコロナに対する考えや、学校休校に対しての考えや対応など本当に二極化していました。 コロナ自粛中もお家ライフを楽しんでいる• できる範囲で楽しみ、生きている• むしろコロナの影響を受けていない• コロナ自粛をきっかけに新しいことを始めている• 政府や人他人の責任にしていない• 影響をダイレクトに受けている(それを他人の責任にしてる)• 基本文句や不満を言っている• 自粛ができない• 政府不満ばかり言っている• 不満や怒りを持っている• 新しい変化に対応ができない 簡単にまとめるとこんな感じ!まさにコロナになったことで、この二極化がめちゃくちゃわかる!!身近な人もそうだし、芸能人、知名人、Yahooコメントを見てもすごく分かる! スピリチュアルに生きている人は特に!この状態を楽しんでいる。 私はコロナにかからない!だから外に出よう!なんて考えではなく!!自粛する中、コロナ中でも、できる事を楽しむ!ビジネス展開をしていたり、本当楽しそうで〜!まさにポジティブな高次元にいる印象でした。 「コロナにはどんな意味があるのか」プラスのイメージで乗り越えている感じですね。 スピリチュアルな意味では、まさに起きるべくして起きたし、これからもこのように二極化する現象が起こっていくと言われています。 コロナ いつまで続く の予言 は? コロナウイルスの流行はスピリチュアルな意味だけではなく、何年も前からコロナウイルスの流行は予言されていたと話題になっていることはご存じですか?? 今回はそんな予言の一部を紹介していきます。 コロナ予言:2011年公開映画『コンテイジョン』 2011年に公開された映画【コンテイジョン】は未知のウイルスの見えない狂気に世界が少しずつパニックになっていく様子が描かれています。 Netflixの映画ランキングで上位にいきなり浮上!現在のコロナウイルスの流行にマッチすることから、まるで予言みたいと言われているようです。 もちろん私も映画をチェックしてみましたが、2011年にこの映画を観ていたら、ただのフィクションとして印象に残っただけだと思うが、コロナ流行の予言とまでいかなくても、リアルにしか思えない倍の恐怖を感じました。 私には難しくてこれがコロナの流行の予言なのかちんぷんかんぷんですw 解説をチェックしてみると 海辺の都市=武漢市「華南海鮮市場」 を指している! コロナウイルスが最初に流行した、武漢市にある、海産物を扱っている市場のため、「海辺の都市」とノストラダムスが予言することに納得できるとか・・。 緊急メッセージ-いま、地球に何が起きようとしているのか?破壊と再生、2つのシナリオ「ネオ共産vsネオJOMON」 コロナウイルスの真実についての限定動画は コチラをRTして下さった方に、DMでURLをお送りします。 yahoo. 三人の予測から考えると・・。 4月5月はまだまだコロナはピーク! そして 7月8月など夏くらいには完璧ではなくても元の生活に少しずつ戻ってくるのでは? 確実に治るのは12月頃の予想が当たりそうな気がします。 コロナ いつまで続く の??まとめ コロナウイルスはいったいいつまで続くのか不安に感じる人も多いと思いますが、予測が当たり夏あたりには収まってくれると欲しいですね。

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