木村 良平 イベント。 【クリスマスイベント特集】「高木さん」イヴイヴイヴライブ 石川界人、木村良平らは“メンズクリスマス” : ニュース

【クリスマスイベント特集】「高木さん」イヴイヴイヴライブ 石川界人、木村良平らは“メンズクリスマス” : ニュース

木村 良平 イベント

8月30日にパシフィコ横浜 国立大ホールにおいて、TVアニメ『ハイキュー!! その昼公演の模様をレポートする。 『ハイキュー!! 』は、『週刊少年ジャンプ』(集英社刊)で連載中の人気バレーボールコミックを原作とするTVアニメ。 2014年4月~9月に第1期が放送され、2015年10月よりMBS、TOKYO MX、CBC、BS11ほかで第2期が放送開始となる。 また、9月18日~10月1日の2週間限定で『劇場版総集編 後編 ハイキュー!! 勝者と敗者』の公開も控えている。 勝者と敗者』のキービジュアル 今回のイベントには、主人公・日向翔陽役の村瀬歩さんや影山飛雄役の石川界人さんをはじめ、烏野高校バレーボール部メンバーの声優キャストが勢ぞろい。 マネージャーの清水潔子役・名塚佳織さんや谷地仁花役・諸星すみれさんも登壇した。 さらに、第2期から登場する梟谷学園高校のキャプテン・木兎光太郎と2年生セッター・赤葦京治の声優キャストが発表。 木兎役は木村良平さん、赤葦役は逢坂良太さんが務める。 曲のタイトルは『アイム・ア・ビリーバー』、ボーカルは第1期前半のオープニングテーマ『イマジネーション』を歌ったSPYAIRが担当する。 イベント内でのスペシャルライブで、SPYAIRは『イマジネーション』と『アイム・ア・ビリーバー』を熱唱した。 ハイキュー!! ステージでは、ノミネートされた候補と最多得票を集めた大賞が発表された。 大賞に輝いたのは、教頭先生の頭にボールが直撃し、カツラが吹っ飛んで澤村の頭に乗ってしまった衝撃のシーン。 澤村役の日野さんは、影山のサーブを日向がレシーブしそこねて、そのボールが教頭に当たったことについて触れ、日向・影山・澤村の3人の合わせ技が光った結果と勝因を語った。 2位は、女の子に囲まれる及川の頭に岩泉がバレーボールをぶつけるシーンで、かなりの接戦だったとのこと。 ノミネートされたメンバーは、影山、菅原、月島、田中の4人。 基本的に制服、ジャージ、ユニフォーム姿がほとんどのため、メガネやヘッドフォンなど小物にこだわりを見せる月島が有利と思われたが、圧倒的な票数で菅原が選ばれた。 菅原役の入野さんは、彼のマフラーの巻き方が素晴らしく、絶対に大賞を獲れると思っていたと力説していた。 」、山口の「自分も戦えるって証明しろ」がノミネート。 ここで東峰役の細谷さんから、東峰の「打ち切ってこそ、エース!! 」がノミネートされていないのはおかしいと物言いが付き、会場は大きな笑いと拍手に包まれた。 結局、西谷のチームメイトを鼓舞する名台詞が、桁違いのダントツ1位で大賞を受賞した。 ハイキュー!! セカンドシーズン ミーティング祭 TVアニメ第2期についてのトークコーナーでは、烏野メンバーに加えて、木兎役の木村さんと赤葦役の逢坂さんも参加した。 まずは第2期のプロモーション動画が公開。 動画では、テスト勉強をする烏野メンバーの姿や梟谷グループとの合宿の様子が映し出された。 PV内であまり台詞がなかった赤葦役の逢坂さんは、「本編に期待してください」と笑顔で語った。 またイベントでも息がぴったりだった田中役の林さんと西谷役の岡本さんは、第2期では田中と西谷のユニゾンがさらに多くなり、にぎやかになると明かした。 エンディングでは、メンバーを代表して村瀬さんと石川さんが、「また本編でお会いしましょう!」、「10月からのセカンドシーズンを期待して待っていてください、お願いシャース!」と挨拶。 最後は日野さんの音頭で、出演者と観客による「ハイキュー、ファイ、オー!」で締めて、イベントは幕を下ろした。

次の

Trignal

木村 良平 イベント

Netflixにて配信中のアニメ 『ULTRAMAN』。 2020年4月12日よりTOKYO MXにて地上波放送、さらにシーズン2の製作決定している中、新たにオリジナル実写短編PVの制作プロジェクトも進行している。 アニメ!アニメ!では、実写PVへの撮影を控えた早田進次郎役の 木村良平さん、諸星弾役の 江口拓也さんにインタビュー。 それぞれが装着する「ULTRAMAN SUIT」、「ULTRAMAN SUIT ver. 7」(通称・SEVEN SUIT)への想いや、シーズン2への意気込みを語ってもらった。 なお、本インタビューの後日、木村さん、江口さんは実写PVの撮影を行った。 本記事ではその撮影風景スチールを合わせて掲載する。 お二方が期待に胸を躍らせる実写PVの一端が垣間見えるものとなっている。 まずは、率直なご感想を教えてください。 木村:カッコいい! 江口:絵コンテや構成案を始めて見せていただいたばかりなので、「こんな形で出演するのか!」と驚いているところです。 地上波版の主題歌となるOLDCODEXの楽曲も素晴らしいですし、どんな映像になるのか楽しみですね。 木村さん実写PV撮影の模様 江口:先日、SEVEN SUITのフィッティングをしてきました。 想像以上にしっかり作り込まれていてワクワクしましたね。 木村さんはすでに2019年3月に行われたワールドプレミアでスーツ姿をお披露目しておりますが、手応えはいかがでしたか? 木村:正直、一歩間違えたらギャグになりかねないかなとも心配をしていたんですが、ポジティブな意味で「やりよった!」ってリアクションをしてくれた人が大半だった感触です。 今度は江口が着たときに、みなさんがどういう反応をしてくれるかが楽しみですね。 江口:「まさかセブンも!? 」って思いますよね。 だって、ひとつ作るだけでものすごい大変なのに。 ウルトラマンファンの夢を叶えたお二人が羨ましい方もたくさんいらっしゃるかと。 江口:スーツ着る日が来るとはおもってなかったね(笑)。 木村:夢って、実現する可能性があるから見られるものじゃないですか。 自分がウルトラマンスーツを着ることなんて想像もできなかったから、夢にも思ってなかったんですよ。 木村:想像はしてましたけど、なかなか過酷でした。 ふたりがかりで装着させてもらうんです。 スーツを作るプロはもちろん、着せるためのプロもいることがすごい。 自力で動かすのは正直大変で筋力も必要にはなりますが、キメポーズはきちんと取れる仕様で作っていただいているんです。 あんなに動けると思わなかったな。 江口:うん。 手袋の部分にも指の一本一本関節が刻まれていて、それがひとつひとつ稼働していくから。 つなぎ目もものすごく細かく作られていました。 木村:アニメに出てくる時点では、こうして実際に作られることに配慮して設計されたわけではないはず。 絵に描かれたものを、現実に着られるものとして作り出してしまう技術のすごさに驚きました。 江口:なんといっても、洋服では決して味わったことのない着心地! 木村:重たいというよりは、包まれてる感覚だよね。 江口:そうですね。 圧迫感はないんですけど、すっぽり覆われているような感じ。 フィッティングの時点では頭部まで付けてないんですけど、閉所恐怖症だったらちょっと怖いかもしれない。 木村:恐怖を感じたところで、なにしろ自分じゃ脱げないのも怖い(笑) 江口:たしかに(笑)。 逃げられないですね。 木村:でも、スーツってすごいよね。 着ると気持ちが高揚してなんにでもなりきれちゃう気がしてくる。 進次郎は難なく走り回って飛び回っていますけど、同じポテンシャルがない僕が着ることによって若干の制限がかかってしまう。 実写短編PVではそこのラグがちょっとした不安要素ですね(笑)。 江口:アハハ! もしかしたらマイク前で、スーツを着た時の自分としての感覚を思い出しちゃうかもしれないですね。

次の

木村良平

木村 良平 イベント

Netflixにて配信中のアニメ 『ULTRAMAN』。 2020年4月12日よりTOKYO MXにて地上波放送、さらにシーズン2の製作決定している中、新たにオリジナル実写短編PVの制作プロジェクトも進行している。 アニメ!アニメ!では、実写PVへの撮影を控えた早田進次郎役の 木村良平さん、諸星弾役の 江口拓也さんにインタビュー。 それぞれが装着する「ULTRAMAN SUIT」、「ULTRAMAN SUIT ver. 7」(通称・SEVEN SUIT)への想いや、シーズン2への意気込みを語ってもらった。 なお、本インタビューの後日、木村さん、江口さんは実写PVの撮影を行った。 本記事ではその撮影風景スチールを合わせて掲載する。 お二方が期待に胸を躍らせる実写PVの一端が垣間見えるものとなっている。 まずは、率直なご感想を教えてください。 木村:カッコいい! 江口:絵コンテや構成案を始めて見せていただいたばかりなので、「こんな形で出演するのか!」と驚いているところです。 地上波版の主題歌となるOLDCODEXの楽曲も素晴らしいですし、どんな映像になるのか楽しみですね。 木村さん実写PV撮影の模様 江口:先日、SEVEN SUITのフィッティングをしてきました。 想像以上にしっかり作り込まれていてワクワクしましたね。 木村さんはすでに2019年3月に行われたワールドプレミアでスーツ姿をお披露目しておりますが、手応えはいかがでしたか? 木村:正直、一歩間違えたらギャグになりかねないかなとも心配をしていたんですが、ポジティブな意味で「やりよった!」ってリアクションをしてくれた人が大半だった感触です。 今度は江口が着たときに、みなさんがどういう反応をしてくれるかが楽しみですね。 江口:「まさかセブンも!? 」って思いますよね。 だって、ひとつ作るだけでものすごい大変なのに。 ウルトラマンファンの夢を叶えたお二人が羨ましい方もたくさんいらっしゃるかと。 江口:スーツ着る日が来るとはおもってなかったね(笑)。 木村:夢って、実現する可能性があるから見られるものじゃないですか。 自分がウルトラマンスーツを着ることなんて想像もできなかったから、夢にも思ってなかったんですよ。 木村:想像はしてましたけど、なかなか過酷でした。 ふたりがかりで装着させてもらうんです。 スーツを作るプロはもちろん、着せるためのプロもいることがすごい。 自力で動かすのは正直大変で筋力も必要にはなりますが、キメポーズはきちんと取れる仕様で作っていただいているんです。 あんなに動けると思わなかったな。 江口:うん。 手袋の部分にも指の一本一本関節が刻まれていて、それがひとつひとつ稼働していくから。 つなぎ目もものすごく細かく作られていました。 木村:アニメに出てくる時点では、こうして実際に作られることに配慮して設計されたわけではないはず。 絵に描かれたものを、現実に着られるものとして作り出してしまう技術のすごさに驚きました。 江口:なんといっても、洋服では決して味わったことのない着心地! 木村:重たいというよりは、包まれてる感覚だよね。 江口:そうですね。 圧迫感はないんですけど、すっぽり覆われているような感じ。 フィッティングの時点では頭部まで付けてないんですけど、閉所恐怖症だったらちょっと怖いかもしれない。 木村:恐怖を感じたところで、なにしろ自分じゃ脱げないのも怖い(笑) 江口:たしかに(笑)。 逃げられないですね。 木村:でも、スーツってすごいよね。 着ると気持ちが高揚してなんにでもなりきれちゃう気がしてくる。 進次郎は難なく走り回って飛び回っていますけど、同じポテンシャルがない僕が着ることによって若干の制限がかかってしまう。 実写短編PVではそこのラグがちょっとした不安要素ですね(笑)。 江口:アハハ! もしかしたらマイク前で、スーツを着た時の自分としての感覚を思い出しちゃうかもしれないですね。

次の