小笠原 ツアー。 HISエコツアーデスク 小笠原諸島ツアー特集

世界遺産 小笠原諸島ツアー特集【HIS 国内旅行 首都圏発】

小笠原 ツアー

定期船で行く格安パッケージの小笠原ツアー。 船の往復運賃、宿泊費(朝・夕食付き)、さらに現地で利用できるクーポン券がセットになったお得なプラン。 一年中通して選ぶことができます。 東京~父島間往復料金と、父島20件、母島4件、計24件の宿泊施設から選べる宿泊料金と、さらにお得なクーポンをセットにした、便利でお得な小笠原諸島旅行格安プランです。 旅行日程・寄港地• 大人 65,000円~ 人数、日程、宿泊施設により異なります ポイント1 : 乗車券と宿泊が、まとめて予約ができる! 申し込み時に、宿泊施設も選びますので、一度で船と宿の予約が済みます。 ポイント2 : 個別で予約するよりもお得!格安! 運行会社が企画・実施する旅行ツアーのため、通常より安い料金設定となっています。 ポイント3 : 現地で利用できるクーポンがもらえる! 現地のショップ等でのお買い物やレジャーで使えるお得なクーポン券 割引券やプレゼント が付いています。 小笠原海運が運航する「おがさわら丸」は、東京港竹芝と父島二見港間約1,000キロを24時間で結ぶ定期航路を唯一運行している貨客船。 運航会社:小笠原海運株式会社• 船 籍:日本• 就 航:2016年7月2日• 総トン数:11,035トン• 全 長:150m• 全 幅:20. 航海速力:23. 8ノット• 乗客定員:894名 170名 個室定員 ツアーに関するお問い合わせ先• 小笠原諸島専門の旅行会社• TEL 03-3431-3001.

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【ひとり参加の限定企画!シェア旅】小笠原 6日間

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小笠原 Q&A 行ってみたい!でも、どんなところ? どんな準備が必要?• なぜ必ず 「6日間の旅」 なの? 小笠原諸島への旅行は最短でも5泊6日の日程が必要です。 なぜなら唯一の定期船『おがさわら丸』が通常6日に1度の就航のため。 そしてその6日間も行きと帰りに1日ずつ使うので、実質島での滞在は4日間!小笠原諸島を存分に楽しむためにツアーの計画はしっかり立てておきましょう。 おすすめの シーズンは? 人気スポットの南島へ上陸が可能になる2~10月、なかでも海で泳げる5~10月がおすすめです。 母島では日本一早い初日の出を見に行く小富士トレッキングツアーが開催されるので、年末年始もおすすめです。 遭遇率90%といわれる人気のホエールウォッチングは、マッコウクジラが5月~11月(ベストシーズン6月~9月)、ザトウクジラが12月~5月上旬(ベストシーズンは2月~4月)がシーズンです。 ドルフィンウォッチングは一年を通じて楽しむことができます。 離島だけど ネット環境 ってどう? 定期船『おがさわら丸』は東京湾内では携帯電話は使えますが、湾を出てしばらくすると圏外になります。 島の集落ではNTTドコモ、au、ソフトバンクなどが東京都内と変わらない状態で使えます。 しかし島内全域はカバーしていません。 トレッキングなど自然を楽しむ場所では圏外になることもしばしばなので注意しましょう。 観光施設や宿泊先ではWi-Fiも整備されています。

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船旅は海況に非常に左右されます。 特に小笠原は1000km24時間の超ロング行程です。 船内売店に「酔止め薬」は無いので乗船前に準備することをおすすめします。 「おがさわら丸」には6種類の船室タイプがあります。 上位等級から「特等」「特1等」「1等」「特2等」「2等寝台」「2等和室」です。 「2等和室」は大部屋にマットレスを敷くタイプ。 「2等寝台」と「特2等」はカーテンで、「1等」以上は個室でプライバシーを守ることができます。 対面する上下二段ベッドの寝台になります。 それぞれにカーテンが付いているため「2等和室」に比べるとプライベート空間が確保され 自分の時間を楽しむことができます。 船内レストラン「Chichi-jima」は、朝・昼・夕の各時間帯に営業しています。 メニューは1,000円前後で、定食から麺類、ご飯ものまで豊富な品揃え。 席数は約130席で広々としており、ゆったりと食事をとることができます。 また、トレーやテーブルには滑り止めが施されているので揺れで滑り落ちることもほとんどありません。 小笠原諸島の固有亜種であり「国内希少野生動植物種」及び「天然記念物」に指定されています。 ハトの仲間としてはやや大型で、全身が金属光沢を帯びた黒色、頭部は赤紫、喉はブドウ褐色。 翼を広げると1. 5m近くになる大型の鳥。 トビウオやイカを空中から見つけてダイビングし、捕食します。 タコノキは父島でも母島でも色々な場所で見ることができます。 パイナップルみたいな実をつけていますが、この実はとても固く、甘い果物ではありません。 気根という根をタコの足のように伸ばしている姿から「タコノキ」と呼ばれています。 小笠原の「村の花」ムニンヒメツバキ。 父島では島のいたるところで見られます。 5月〜7月にかけて、シーズンを迎え、満開時には白い絨毯のように見える場所もあります。 地元ガイドが小笠原の自然を展望台や景色の良い場所を中心にご案内致します。 世界自然遺産区域の森の中を地元ネイチャーガイドがご案内致します。 小笠原は有史以来大陸と一度も陸続きになったことがないため、競争相手が少なく、独自の進化・生態系を築いています。 また、同じ森の中には太平洋戦争時に築いた壕やトーチカ、大砲なども見ることができます。 ボニンブルーと呼ばれる小笠原特有の青色に包まれるマリンタイムをお楽しみください。 島回りではイルカの他、マンタやアオウミガメなどの海洋動物に出会えるかもしれません。 父島北側に位置する「兄島海域公園」(父島と兄島間の海峡)ではたくさんの魚の群れを観察でき、その海の透明度は見ているだけでも楽しめます。 また、当日気象、海状が好条件の場合に限り、環境保護のため上陸時期が限られている無人島「南島」の上陸も予定しております。 毎年冬の時期の約3ヶ月 11月初旬〜2月初旬 は入島禁止期間となっており上陸チャンスは限られています。 これは南島に生息する植物の回復期間を設ける目的で定められています。 また1日の最大入島者数は100人限定! 上陸の際は南島の貴重な植物を保護する為決められたルートを歩いていただきます。 上陸予定の当日海況や天候を考慮し上陸が本当に可能かジャッジします。 様々な決まりを守りや運を味方につけやっと上陸できる憧れの島です。

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