ラグラージ 弱点。 【ポケモンGO】GOバトルリーグの「ラグラージ」の倒し方を教えてくれ どこでも出てくるし対策したい

【ポケモンGO】スーパー&ハイパーリーグで大活躍可能! ガマゲロゲの使い道を考察

ラグラージ 弱点

ガマゲロゲは 「みず」「じめん」タイプのポケモン。 弱点は 「くさ(2重弱点)」のみで、 「ほのお」「いわ」「でんき」「どく」「はがね」タイプに耐性を持っています。 ・使用可能な通常技• マッドショット(じめん)• あわ(みず) ・使用可能なゲージ技• だくりゅう(みず:3ゲージ)• だいちのちから(じめん:2ゲージ)• ヘドロばくだん(どく:2ゲージ) ガマゲロゲの使い道は? ガマゲロゲの使い道を紹介します。 みずタイプ最強のラグラージと同じような使い方が可能 ガマゲロゲはみずとじめんの複合タイプなので、みずタイプ最強クラスのポケモンであるラグラージと同じような使い方が可能。 HPが高く、攻撃と防御はやや低いというステータスを持っているので、レイドバトルやジムバトルで使用するというよりは、スーパーリーグやハイパーリーグで真価を発揮。 みずタイプのわざ以外を見ると、「じしん」と「ヘドロウェーブ」という重めの技を覚えるラグラージに対して、「だいちのちから」と「ヘドロばくだん」という軽めの技を覚えるので、その部分で差別化できているかなという印象です。 だくりゅうの攻撃ダウンが強力 唯一のみずタイプゲージ技として、ゲージが溜まるのが最速クラスのゲージ技「 だくりゅう」を覚えるのですが、通常技を「 マッドショット」に設定することで、凄まじいスピードでゲージ技を使用可能。 また、だくりゅうには一定の確率(3割程度)で相手の攻撃ステータスを減少させるという特殊効果があるので、うまくハマればかなり有利に立ち回ることも可能です。 弱点が1種類のみ みずとじめんというタイプ構成は、弱点がくさタイプ(2重弱点)のみとなっていて、ほとんどのタイプのポケモンからのダメージを等倍以下に抑えることが可能。 不利になる場面が少ないというのは、選出されるポケモンが不明な「 GOバトルリーグ」において大きなアドバンテージとなるので、上記で紹介しただくりゅうを使用しつつ、強めな姿勢で攻めるのもいいかも。

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『ラグラージ』のおすすめ技や弱点・対策【ポケモンGO】|ポケモン徹底攻略

ラグラージ 弱点

ラグラージ ぬまうおポケモン ぜんこくNo. 260 ホウエンNo. 009 高さ 1. 5m 重さ• 9kg• けたぐり威力80 タイプ• タイプ相性による弱点• 25 進化の流れ• 16で『ミズゴロウ』から進化• 36で『ヌマクロー』から進化 共通の入手方法• 進化・タマゴで入手• 過去作からポケモンバンクで移動 生息地 ORAS• なし 主な入手方法 ORAS• なし 生息地 XY• なし 主な入手方法 XY• 5倍になる。 全てのポケモンは技『じばく』『だいばくはつ』が失敗し、また特性『ゆうばく』が無効になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 基本 ノーマル 物理 50 100 35 通常攻撃。 基本 ノーマル 変化 - 100 40 相手全体が対象。 相手の『こうげき』ランクを1段階下げる。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 基本 みず 特殊 40 100 25 通常攻撃。 4 みず 特殊 40 100 25 通常攻撃。 12 ノーマル 変化 - - 40 使用後、相手の回避率に関係なく攻撃が当たる。 相手が『ゴースト』タイプの時、『ノーマル』『かくとう』タイプの技が当たるようになる。 今後2ターンの間に受けたダメージの2倍を相手に与える。 その間、全く行動できなくなる。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 28 いわ 物理 75 90 10 相手全体が対象。 連続で使うと失敗しやすくなる。 39 みず 特殊 90 85 10 相手全体が対象。 51 じめん 物理 100 100 10 自分以外全員が対象。 相手が技『あなをほる』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 56 ノーマル 物理 - 100 5 相手の残りHPから自分の残りHPを引いた分のダメージを与える。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 63 かくとう 物理 100 90 10 攻撃後、自分の『すばやさ』ランクが1段階下がる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 基本 ノーマル 物理 50 100 35 通常攻撃。 基本 ノーマル 変化 - 100 40 相手全体が対象。 相手の『こうげき』ランクを1段階下げる。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 基本 みず 特殊 40 100 25 通常攻撃。 10 みず 特殊 40 100 25 通常攻撃。 今後2ターンの間に受けたダメージの2倍を相手に与える。 その間、全く行動できなくなる。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 20 ノーマル 変化 - - 40 使用後、相手の回避率に関係なく攻撃が当たる。 相手が『ゴースト』タイプの時、『ノーマル』『かくとう』タイプの技が当たるようになる。 39 みず 特殊 90 85 10 相手全体が対象。 連続で使うと失敗しやすくなる。 52 じめん 物理 100 100 10 自分以外全員が対象。 相手が技『あなをほる』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 61 ノーマル 物理 - 100 5 相手の残りHPから自分の残りHPを引いた分のダメージを与える。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 69 かくとう 物理 100 90 10 攻撃後、自分の『すばやさ』ランクが1段階下がる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 5 ノーマル 変化 - - 20 必ず後攻になる 優先度:-6。 相手のポケモンを強制的に交代させる。 野生のポケモンの場合は戦闘を終了する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 野生のポケモンの場合、相手が自分のレベルより高い場合は失敗する。 6 どく 変化 - 90 10 相手を『もうどく』状態にする。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 7 こおり 変化 - - 10 5ターンの間、天気を『あられ』にする。 10 ノーマル 特殊 60 100 15 自分の個体値によって『タイプ』が変わる。 BW2までは威力も個体値によって変化 技. 14 こおり 特殊 110 70 5 相手全体が対象。 天気が『あられ』の時は必ず命中する。 15 ノーマル 特殊 150 90 5 使用した次のターンは行動できない。 連続で使うと失敗しやすくなる。 18 みず 変化 - - 5 5ターンの間、天気を『あめ』にする。 21 ノーマル 物理 - 100 20 ポケモンがなついていないほど威力が高くなる。 最大102。 26 じめん 物理 100 100 10 自分以外全員が対象。 相手が技『あなをほる』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 27 ノーマル 物理 - 100 20 ポケモンがなついているほど威力が高くなる。 最大102。 28 じめん 物理 80 100 10 1ターン目に地中に潜り、2ターン目に攻撃する。 地中にいる間は『じしん』『マグニチュード』以外の技を受けない。 31 かくとう 物理 75 100 15 相手の技『リフレクター』の効果を受けず、相手の技『リフレクター』『ひかりのかべ』を壊す。 32 ノーマル 変化 - - 15 自分の回避率を1段階上げる。 34 どく 特殊 95 100 10 自分以外全員が対象。 42 ノーマル 物理 70 100 20 自分が『どく』『まひ』『やけど』状態の時、威力が2倍になる。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 44 エスパー 変化 - - 10 HPと状態異常をすべて回復した後、2ターンの間『ねむり』状態になる。 45 ノーマル 変化 - 100 15 相手が自分とは異なる性別の場合、相手を『メロメロ』状態にする。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 48 ノーマル 特殊 60 100 15 同じターンに他のポケモンも『りんしょう』を使おうとすると、『すばやさ』に関係なく最初に使用したポケモンに続いて使用でき、最初以外の『りんしょう』は威力が2倍になる。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダブルバトル・トリプルバトル用 技. 49 ノーマル 特殊 40 100 15 毎ターン、誰かが技『エコーボイス』を使う度に威力が高くなっていく。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 また、相手の『こおり』状態を治す。 56 あく 物理 - 100 10 自分の持っている道具によって効果が変化する。 投げつけた道具はなくなる。 68 ノーマル 物理 150 90 5 使用した次のターンは行動できない。 78 じめん 物理 60 100 20 自分以外全員が対象。 80 いわ 物理 75 90 10 相手全体が対象。 87 ノーマル 変化 - 90 15 相手を1〜4ターンの間『こんらん』状態にするが、相手の『こうげき』ランクを2段階上げてしまう。 88 ノーマル 変化 - - 10 自分が『ねむり』状態の時のみ使用可能。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 地形が草むらと水たまりの時は『ねむり』状態、沼の時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 100 ノーマル 変化 - - 20 相手の『とくこう』ランクを1段階下げる。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 3 みず 特殊 90 100 15 自分以外全員が対象。 相手が『ダイビング』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 4 ノーマル 物理 80 100 15 通常攻撃。 7 ORAS みず 物理 80 100 10 1ターン目に水中へ潜り、2ターン目に攻撃する。 水中にいる間は『なみのり』『うずしお』以外の技を受けない。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 遺伝 かくとう 物理 - 100 20 相手の物理攻撃のダメージの2倍をその相手に与える。 『ダブルバトル』の時は最後に受けた技のみ有効になる。 必ず後攻になる 優先度:-5。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 遺伝 エスパー 変化 - - 20 自分の『ぼうぎょ』ランクを2段階上げる。 遺伝 ゴースト 変化 - - 10 自分のタイプが『ゴースト』タイプの時は自分のHPを最大HPの半分だけ減らして、相手を『のろい』状態にする。 それ以外のポケモンの場合『すばやさ』ランクが1段階下がり、『こうげき』『ぼうぎょ』ランクが1段階ずつ上がる。 遺伝 エスパー 特殊 - 100 20 相手の特殊攻撃のダメージの2倍をその相手に与える。 『ダブルバトル』の時は最後に受けた技のみ有効になる。 必ず後攻になる 優先度:-5。 『あく』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 相手が『ダイビング』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 遺伝 ノーマル 特殊 90 100 10 3ターン連続で攻撃し、その間はすべてのポケモンが『ねむり』状態にならない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 遺伝 ノーマル 変化 - - 10 次のターン終了時に相手を2〜4ターン 実質1〜3ターン の間『ねむり』状態にする。 ただし、そのポケモンが交代されると効果は消える。 遺伝 ノーマル 変化 - - 20 『どく』『まひ』『やけど』状態が治る。 遺伝 こおり 物理 30 90 20 外れるまで5ターン連続で攻撃し、攻撃が当たる度にダメージが倍増する。 事前に技『まるくなる』を使っているとダメージが2倍になる。 遺伝 こおり 物理 60 100 10 そのターンに相手の技のダメージを受けると威力が2倍になる。 必ず後攻になる 優先度:-4。 ただし、変化技は防げない。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 ORAS かくとう 物理 - 100 20 相手の『おもさ』が重いほど威力が高くなる。 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 ORAS ノーマル 特殊 50 100 15 自分が『ねむり』状態の時のみ使用可能。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ORAS こおり 特殊 55 95 15 相手全体が対象。 ORAS ドラゴン 物理 120 100 10 2〜3ターン連続で攻撃し、その後自分は1〜4ターンの間『こんらん』状態になる。 ORAS ノーマル 特殊 90 100 10 3ターン連続で攻撃し、その間はすべてのポケモンが『ねむり』状態にならない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ORAS かくとう 物理 150 100 20 必ず後攻になり 優先度:-3 、攻撃するまでに技を受けると失敗してしまう。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 ORAS かくとう 物理 120 100 5 攻撃後、自分の『こうげき』『ぼうぎょ』ランクが1段階ずつ下がる。 ORAS ノーマル 物理 - 100 5 相手の残りHPから自分の残りHPを引いた分のダメージを与える。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 ORAS みず 物理 90 90 10 通常攻撃。 教え技 みず 特殊 80 100 10 ダブルバトル・トリプルバトルで、技『ほのおのちかい』と組み合わせて使用すると4ターンの間技の追加効果が出やすくなり、技『くさのちかい』と組み合わせて使用すると4ターンの間相手の『すばやさ』が下がる。 また、威力が150になる。 第7世代でのタマゴ技と過去作だけで覚える技の両立はできないことを考慮して記載しています。 :教え技 HS• :教え技 GBA• :教え技 GBA• :教え技 Em• :教え技 GBA• :教え技 GBA• :教え技 GBA• :教え技 Em.

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ラグラージ育成論

ラグラージ 弱点

GOバトルリーグでの ラグラージ、最強! 使っても最強!戦っても最強! ラグラージは、GOバトルリーグの全リーグで活躍する みず・ じめんタイプのポケモンです。 ラグラージの弱点(効果抜群!)• 弱点2: くさ• 弱点1:なし ラグラージにどれだけのトレーナーがレートを落とされたか?! 技の発動が速く、手に負えない存在です。 ハイパーリーグでは特にラグラージ対策は抑えておきたいところ! しかし、 くさタイプのポケモンをパーティに入れた途端にラグラージが出てこないのはなぜ?(笑) 当記事では、ポケモンGO GOバトルリーグで対戦する ラグラージについて、弱点や技、使うメリット・デメリットを紹介します。 スポンサーリンク ラグラージに勝てるポケモン(出し勝ち) GOバトルリーグでラグラージがシールドを2枚使っても勝てないポケモンは下記。 スーパーリーグ• くさ ひこう• くさ じめん• くさ どく• くさ どく ウツボット• くさ はがね• くさ あく• ひこう はがね• ドラゴン ひこう• みず フェアリー• くさ どく• ゴースト ドラゴン• みず かくとう• エスパー• フェアリー ひこう• フェアリー• フェアリー• こおり みず ナットレイ、いっきまーす! ラグ君、まったねー! — かずき ポケモンGO神戸 webboyjp 私個人としては ナットレイがおすすめです! ラグラージに負けるポケモン(出し負け) GOバトルリーグで、ラグラージに シールドを2回使われると負けるポケモンは下記。 スーパーリーグ• はがね• みず じめん• エスパー• はがね• ひこう はがね• いわ はがね トリデプス• どく かくとう• あく ほのお• でんき エスパー• でんき みず ランターン• はがね エスパー ハイパーリーグ• はがね• はがね かくとう• はがね• はがね むし• はがね じめん ハガネール• むし はがね• ノーマル• ノーマル ベロベルト• どく あく• ほのお• ほのお ひこう• あく ノーマル などなど。 これらのポケモンを使ってる方は 出し負けです!即交代させましょう! ラグラージの個体値を厳選するなら! ラグラージの各リーグでの 一番強い個体値は下記です。 スーパーリーグ 攻撃0/防御14/HP14の CP1498 Lv19 ハイパーリーグ 攻撃0/防御14/HP13の CP2499 Lv33. GOバトルリーグについては下記記事をご覧ください。 勝ちたいポケモン・勝てる技を持ってないポケモンがいたら持ってるトレーナーと交換して貰いましょう! ポケモン強化に必要な星の砂は、・・などで稼ぎましょう! 参照 以上、ポケモンGO GOバトルリーグで対戦する ラグラージについて、弱点や技、使うメリット・デメリットでした。

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