ミスター ドーナツ 堂島 ロール。 「あと5000個食べたい」「売り切れて悲しい」 ミスド×堂島ロールの人気がすごいことに...! : 東京バーゲンマニア

ミスタードーナツ×【堂島ロール】が大人気!2020年の再販予定はいつ頃?

ミスター ドーナツ 堂島 ロール

本日より『』にて「堂島ロール」とコラボした「 堂島ローナツ」が発売となりました! ドーナツとロールケーキのコラボ、さっそく食べてみました。 さっそく、お店に行って買って来ました。 手土産としても活躍してくれそうな見た目です。 堂島ロールといえば、このたっぷりのクリーム。 ローナツにもしっかりとクリームが絞られています。 見るからにふわふわしっとりなスポンジ生地に包まれて、上から見るとまさに「堂島ロール」です。 しかし、「堂島ローナツ」は堂島ロールとは少し違います。 横から見ると、2層になっていて、下の部分はドーナツなんです。 裏側はこんな感じでドーナツらしい穴が空いています。 その穴までしっかりクリームが入っているのが嬉しい! さっそく食べてみましょう! 堂島ローナツ まずは、「堂島ローナツ」からいただきます。 一口目で感じるのはミルククリームの濃厚さ。 甘さ控えめなので、クリーミーなミルクの味がダイレクトで伝わって来ます。 特に、食べた後に口に残る余韻が芳醇です。 堂島ロールの部分だけ食べるとシンプルで、ドーナツと一緒に食べるとコックリとした旨味がプラス、チョコ掛けの部分を食べるとパリッとしたチョコの食感と甘さで味が変化します。 全体的に見た目より甘くなく、それでいて濃厚。 堂島ロールの良さを持ったままミスドにやって来ました! と、いう感じがしました。 堂島プリンスローナツ 続いて、「堂島プリンセスローナツ」。 こちらも同じく2層構造になっています。 たっぷりかかったココアパウダーでわかりにくいですがスポンジとドーナツは「堂島ローナツ」と共通のようです。 食べるとまずココアパウダーのビターな味が口に広がって、それを中和して行くようにクリームの濃厚さが来ます。 チョコなので甘いかな? と思ったのですが、こちらも甘さ控えめ。 ココアパウダーのビターさも加わって大人な味に仕上がっていました。 さすが、「クリームを味わうためのドーナツとして生まれた」というだけあって、クリームの濃厚さはズバ抜けていました。

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【速報】『ミスタードーナツ』で「堂島ロール」売るって! 7月5日から

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ミスタードーナツは株式会社ダスキンが運営する国内約1000店舗を有する、ドーナツショップ。 辻利祇園抹茶など有名ブランドとのコラボにも積極的なミスドは、20191年7月5日から、堂島ロールで有名なパテイィスリーモンシェール監修のコラボ商品5種を発売! その名も「堂島ローナツコレクション」と言う、夏、ドーナツ、堂島ロールをもじったダジャレ的ネーミングで話題性抜群です笑 クリームのおいしさに徹底的に拘っていると言う堂島ロールは、今から10年ほど前2010年前後に空前の大ヒット! 知名度抜群の堂島ロールとのコラボと言う事で、プレ販売の大森山王ショップにてドーナツビュッフェ利用での最速実食レポをお届けします。 しかし、このコラボ、実は、ミスドも堂島ロールも一昔前の勢いは全くなく。 最速実食レポ プレ販売 うたい文句通りの、堂島ロールさながらのクリームのふんわり感、なめらかで軽い口当たりに驚き! 生乳使用だけありミルク感も強く、エアリーな食感に加え、甘さもかなり控えめ。 生地もクリームに合わせてか、時間が経つと少しずつ沈んで行きそうなくらいふわふわ。 それでいて、しっとり感もあり、表面もなめらかで低反発まくらみたい 食レポ台無し 笑 味そのものは、こんなに濃厚なのに。 せっかくのクリームの良さ、生地そのモノの出来の良さが損なわれてる気がしてしまいます。 面白い事に、表面が微妙にコーティングされていたり。 チョコレートと言う混じりっけが入る事により? デフォの堂島ローナツと比較して、生地やクリームが引力に負けて時間の経過と共に沈んで行く感じがありませんでした。 画像で比較しても明らかですが、生地とクリームの厚みがあり、標高もあり、原型をキープしているか感覚があります。 デフォの堂島ローナツと比較すると形が別物のよう。 バカ舌なのか、おいしいクリームにチョコが交じると良く分からなくなります 笑 しかしながら、後述の堂島ローナツコレクション3種と比較すると、堂島ローナツと堂島プリンスローナツは格上のできの良さ。 個人的には、よりシンプルな堂島ローナツを断然オススメします。 クリームひょっこりホール付き この部分の? この図解って意味が分かりにくかったのですが。 上図のように、ロールケーキのグルッと巻かれたスポンジが2層になっており。 堂島ローナツを横から見ると・・・ 生地 クリーム 生地 このように生地と生地の間にクリームが挟まれています。 ただしサンドイッチなどとは違い、上から見ると外周がグルリと巻かれた生地なので、中央部分は全部クリームなので、上段と下段は外周分だけ生地で中はクリーム。 上段と下段の生地に挟まれた部分だけは全面がクリームと言えば伝わるでしょうか? 最高のクリームのおいしさを徹底的に味わえる、クリーム比率が超たっぷりな嬉しすぎる構造なのでした。 そんな感じ、残り3種へ・・・ 関連:.

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堂島ロールコラボ!ミスドの新商品が「買えない…!」と話題

ミスター ドーナツ 堂島 ロール

夏にスイーツを食べるならさっぱり系もいいけど、ふんわり軽い口当たりのよいクリーム系がいいという方も多いはず。 そこでミスタードーナツが新しくコラボしたのは、クリームに定評ある 堂島ロールで有名な 「Moncher(モンシェール)」。 堂島ロールに近い軽いくちどけのミルククリームを共同開発したのだとか。 この絶品クリームを使った新スイーツが、2019年7月5日より発売となる 「堂島ローナツコレクション」全5種類。 ホワイトチョコをコーティングしたふわっと軽いドーナツと、しっとりロールケーキ2層の生地に、北海道産牛乳入りのミルククリームを絞った一品です。 ドーナツとロールケーキを重ねて、その真ん中部分にクリームをたーっぷり入れるという発想! なかなか斬新ではないでしょうか。 そして、こちらのチョコレートバージョンともいえるのが 「堂島プリンスローナツ」(216円)です。 【ふわふわ感を楽しめそうな「堂島ミルククリーム」】 もうひとつおいしそうなのが 「堂島ミルククリーム」(162円)。 ふんわり食感の定番ドーナツ生地に、こちらも同じミルククリームをたっぷりサンド。 仕上げに丸いチョコビスケットがトッピングされています。 これ、ドーナツとクリームのふわふわ感がダブルで口の中に広がって、気づけば口元がゆるんで笑顔になっちゃってそう……。 【冷やすのもオススメです】 他には 「オランジュ・ド・ダブルクリーム」(172円)と 「ストロベリー・ド・ダブルクリーム」(172円)の2種がラインナップ。 ちなみに、堂島ローナツと堂島プリンスローナツは 冷やしてもおいしく食べられるということで、暑くて食欲がないときなんかでもぺろりと行けちゃいそうな気もします。

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