夢 グループ パクリ。 夢卓上クーラーの口コミ・評価を集めてみた!評判は良い・悪い?

夢卓上クーラーの口コミ・評価を集めてみた!評判は良い・悪い?

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外形がよく似ているポケトーク(右)とTravis Touch 明石家さんまの笑えるテレビCMでおなじみの携帯型翻訳機「ポケトーク」について、1号機が電波法と電気通信事業法にで定められた「技適」(技術基準適合認定)違反であることを本誌12月号は暴いた。 総務省令で定められた「T」認証を未取得のまま約8万台を出荷していたのだ。 その記事の最後で、さんまが現在宣伝している2号機「ポケトークW」についても「鬼が出るか、蛇がでるか」と追及を予告した。 案の定、鬼が飛びだし、蛇が現れたのである。 それを詳述する前に、初代ポケトークのてん末を書いておこう。 本誌質問状や総務省の技適担当からの照会に、ポケトークの販売元ソースネクスト(東証1部)は慌てて「T」認証を取得、本誌12月号の発売日だった11月20日に「初代『POCKETALK(ポケトーク)』技術基準適合認定表示に関するアップデータ配信開始のお知らせ」というリリースを公開した。 電磁的表示で回収免れる 技適違反は法的にはメーカーでなくユーザーが処罰対象となる。 端末を回収しないと8万人が違法ユーザーになってしまうのだ。 初代ポケトークでは外装裏面に取得済みの技適「R」認証の認定番号が印字されており、本来ならここに今回取得した「T」認証の認定番号を併記する必要がある。 だが、ソースネクストにとって幸いなことに、総務省は10年に技適に関する省令を改正し、認定番号の「電磁的表示」を可能とするよう規制緩和していたため回収を免れた。 代わりにユーザーのもとに「重要なお知らせ」の葉書が届き、ソフトをアップデートすれば取得した認定番号を液晶画面に電磁的表示できるようになった。 これで回収の手間とコストが省け、ソースネクストにとっては「やれやれ」だろうが甘い。 17年12月の発売開始以来、1年弱にわたって約8万台の未認可違法端末を出荷し続けた失態から知らぬ顔で逃げようとする隠蔽体質をとことん暴こう。 さて、18年9月発売の2号機「ポケトークW」だ。 翻訳対応言語の追加など後継機として機能向上がウリだが、1号機のメーカーと重大なトラブルを抱えていることが判明した。 1号機は、オランダのベンチャー企業トラヴィスのTravis Oneをライセンス契約した上で、筐体にソースネクストのロゴを印字するなど、日本向け仕様にした製品だった。 Travis Oneは、17年のモバイル機器の展示会MWCへの出展や米国のクラウドファンディング「インディゴーゴー」において達成率748%、額にして2億円以上の出資を集めたことで話題になった翻訳機だ。 そこにソースネクストが目をつけ、日本でのライセンス販売にこぎつけたのだ。 これに対し2号機は、ソースネクストの「自社開発」を高らかに謳い、テレビCMで大々的に売り出したが、自社開発どころか、トラヴィスの技術をパクった疑いのある製品であることが本誌の取材で判明した。 初代が発売されたばかりの17年12月、トラヴィスとソースネクストは、Travis Touchと呼ばれる進化形翻訳機のライセンス契約について交渉を開始した。 交渉過程でトラヴィスは、ソースネクストに対しTravis Touchの仕様書などの情報を開示した。 18年の第1四半期中にTravis Touchは発売可能な体制が整っていたのだが、ソースネクスト側からの「待った」の要請があり延期したという。 だが、延々と引き伸ばされた挙げ句、トラヴィスに何の説明もないまま、9月に突如「自社開発」と銘打ったポケトークWが発売されたのだ。 Travis Touchも9月に発売したが、半年のリードを失ったトラヴィスの創業者の一人、ニック・ヤップ氏は怒りのやり場がない。 しかもTravis TouchとポケトークWを比較すると、端末の形状、タッチパネル式の2. 4インチ液晶画面など瓜二つで、どこが「自社開発」なのか。 関係者によれば、ソースネクストは製品を開発できる技術陣がほとんどいない業者だ。 仕様書をパクって中国のODMメーカーにつくらせたのではないか。 「弁護士を介し折衝中」 来日したヤップ氏は、ポケトーク2号機発売直後の9月末から「この問題について日本の弁護士を介して折衝中」と明かす。 驚いたことに、前述の1号機ソフトのアップデート作業は、トラヴィスにやらせたそうだ。 本誌が技適違反を指摘した後、ソースネクストはトラヴィスに対し技適対応のアップデート作業を依頼、「対応が遅れると株価が下落するので、アップデート作業を急げ!」と矢のような催促だったらしい。 厚顔もここまでくると呆れるが、ヤップ氏は「彼らはマーケティングカンパニーであって技術力がない。 初代は我々の製品なので大人の対応をした」と苦笑する。 技術力のなさは、「自社開発」のポケトーク2号機にも表れているという。 2号機をトラヴィスのライセンス製品と勘違いしている人が相当数いるそうで、「日本のメディアからTravis Touchより機能が落ちているのはなぜかという問い合わせもある。 とても迷惑な話だが」とヤップ氏はこぼす。 ヤップ氏は「消耗するので法廷闘争には持ち込みたくない。 話し合いで解決できればベスト」と大人の対応を模索しているが、20年末までの目標販売台数を100万台とぶち上げたソースネクストが応じるかどうか。 12月20日、小池百合子都知事は、桜田義孝五輪担当相とともに、都内で開かれた「多言語対応・ICT化推進フォーラム」に出席し、展示されたポケトークなどの翻訳機を視察した。 19年のラグビー・ワールドカップや20年の東京五輪を機にインバウンド需要が盛り上がることを期待して宣伝塔を買って出たのだろうが、2号機には他に次号で追及する電波疑惑もあり、知事は暗部をご存じなのか。 ポケトーク2号機は、総務省系の研究開発法人「情報通信研究機構」(NICT)の多言語音声翻訳技術を一部言語で利用している。 まさかとは思うが、改正出入国管理法の成立を受け外国人労働者支援事業等での政府調達まで狙っているのだろうか。 しかし海外ベンチャー企業の新製品をかすめ取るような端末の「おもてなし」では「日本の恥」以外の何者でもない。

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夢グループとユーコーの違いは?同じ会社なの?

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カラオケ一番でおなじみ、夢グループをご存知でしょうか? あの石田重廣社長のCMでおなじみかもしれません。 ところで、たまに新聞、チラシで見かけるユーコーという会社もありますよね。 なんか、夢グループと同じような商品を扱っていますが、このユーコーという会社はいったい何なのでしょうか?夢グループとは違うのでしょうか? 株式会社 ユーコー 本社 東京都…南大塚ビル8F 代表者 石田重廣 夢グループ 本社 東京都…. 音羽ビル 代表者 石田重廣 本社ビルこそ違うものの、代表取締役は、あのcmで有名な石田重廣社長です。 つまり、夢グループとユーコーは経営者が同じグループ会社となります。 どちらも同じ通販事業を営んでいるところは共通しています。 夢グループは、カラオケ一番の販売です。 違いをあげるのであれば、さらに夢コンサートの開催などは夢グループ独自です。 社長をCMに登場させているのは夢グループのほうですね。 ユーコーは、寝具などを中心に販売しています。 布団、パジャマ、そうめん流し機などです。 こちらは、カタログや広告中心の活動といえそうです。 実際のところ、夢グループと思って注文しようとしたら、はがきや電話番号にはユーコーと記載されてあったりします。 その垣根はいまひとつどこなのかよくわかりません。 噂によれば、コールセンターは元々同じ場所にありましたが、最近分離。 また、商品倉庫は埼玉県の同じ場所にあるようですね。 例えが正しいのかわかりませんが、 松下電器のナショナルとパナソニックのようなものなのでしょう。 結局のところ、同じところがやっている。 このように考えるのが自然のようです。 以上、夢グループとユーコーの違いについてでした。

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夢グループ

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色々とある事業の中でも、盛んに行われているのがコンサート事業。 所属タレントのところでも書きましたが、小林旭を筆頭に昔懐かしい歌手を多数集めて定期的にライブを開いているのです。 そのため当時ファンだったけど会場で見る事が出来なかったシニア層が、挙ってライブ会場に詰めかけるという事になります。 そのためコンサート事業は恐らくではありますがそこそこ好調でひょっとしたら、一番売上が上がっているのでは無いかと推察できます。 普通人気のあるアーティストは土日祝日に、ライブ会場を押さえたいので奪い合いとなっていますが、平日や昼間というのは会場費も安く押さえやすいので安価に運営できていると思えます。 この他では野球教室、これは少年等に野球を教える試みで所属タレントの中にも名前のある森博幸氏(元西武)、鮎川義文氏(元阪神)がコーチングを勤めます。 最後に事業として書かなければいけないのが通販事業、これについてはあまり良い噂が囁かれているわけではありません。 試しにネット上でどの様な評判が上がっているか調べてみました。 「夢グループ」の社長のテレショップでの全く気持ちのこもっていない、「ごめんなさーい」 なんでこんな人で、昔の大スターが所属している事務所やってて、コンサートまでやってんだ? 通販商品も相当評判悪いみたいだし、胡散臭そうな人だと思ってたけど、裏の世界の奴か? 確かにTwitterのつぶやきを見てもうさんくさいと感じてるようです。 因みに夢グループで売っている主な商品は土鍋炊飯器、拡大鏡、家庭用カラオケ、サイクロン掃除機、電動エアベッドなどがあります。 自分自身夢グループが通販をやっていることはこの記事を書くまで知りませんでしたが、確かに商品を見れば、土鍋炊飯器はタイガーで出していますし、拡大鏡についてははずきルーペや通販他者でもリリースしています。 確かに夢グループの商品ってスポーツ新聞の中程に良く広告打っていて、こんな商品があるんだと思うぐらいです。 正直プロモーション不足であまり知られていないし、知られたときにはライバルの方が有名になっているという状況があるからだと思います。 そのためあまり良い評判が立たないのかもしれません。 最後に夢グループの石田社長の経歴を調べてみました。 名前は石田廣重、夢グループの他、コーユー、白井貿易と3社の経営をしている社長です。 これ以外の事はイマイチオープンにされていませんが、ここまで成り上がるには大変だったのでは無いかと推察できます。 まとめ 夢グループというと、ラジオ・BS番組をやってる会社というイメージしかありませんでしたが、実は通販もやっていたということになるわけですね。 確か所属タレントの保科友里さんがパーソナリティーを務める番組がTBSで放送されていたのでそのようなイメージがありました。 しかしながら、社長のプロフィールもイマイチ不透明でしたので、よほど人に語りたくない何かがあるのかなそのような事を思いました。 本人は必要ないと思っているのかもしれませんが・・ ジャパネットたかたの前社長は現役時には取材を良く受けていて、人柄で通販が好評だったということもあるので、そういった方向に進むのもいいかもしれないと思いました。

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