アピタ マジカ。 「イイこと、プラス。」 アピタ・ピアゴ

電子マネー majica(マジカ)のおトクなご利用方法|使えるお店を探す|国内ドン・キホーテ及びmajica加盟店(一部店舗を除く)で使えるお得な電子マネー majica(マジカ)の紹介ページです。|驚安の殿堂 ドン・キホーテ

アピタ マジカ

現金いらず得点 4. 5点(5点満点中) 電子マネーとクレカに対応しているので必要なし。 majicaでお得。 公式HP 概要• アピタ・ピアゴで使える電子マネー アピタ・ピアゴでは、SuicaやTOICA、manacaなどの交通系電子マネー、楽天Edy、iD、QUICPayが使えます。 全店舗で利用可能、セルフレジでも問題なく使えます。 その他、ドン・キホーテの独自電子マネーである majicaが使えます。 アピタ・ピアゴの直営売り場だけではなく、専門店でも基本的には上記の電子マネーが使えます(majicaは2020年秋から)。 ただし100円ショップなど、使えない店舗も一部あるので要注意です。 au PAY プリペイドカード、ソフトバンクカード、dカード プリペイド、LINE Payカードなど、ブランドプリペイドカードも通常レジ・セルフレジを問わず使えます。 ユニーグループのMEGAドン・キホーテ UNYはを参照してください。 majicaについて majicaは、アピタ・ピアゴ、MEGA ドン・キホーテで使える独自電子マネーです(unikoと入れ替わった形)。 UNY majicaはデザインが違うだけで基本的にドンキで使えるmajicaと同じものです。 majicaは、アピタ・ピアゴでの利用で1,000円につき5ポイントが貯まります。 さらにmajicaアプリもしくはClubDonpenモバイルに登録後、チャージで1,000円ごとに10ポイントが貯まります。 1ポイント1円で利用可能です。 majicaはアピタは9の付く日、ピアゴは毎週金曜日にお得 majicaのメリットとして一番大きいのは、majicaでの全額支払い時に、 アピタだと毎月9の付く日、ピアゴでは毎週金曜日にmajicaで支払うと5%OFFとなる点。 食料品、衣料品、暮らしの売り場が対象です。 majicaのチャージ方法 チャージ方法は レジでの現金、J-Debitチャージ、WEBでのmajica donpen card、CLUB DONPEN CARD、UCSカードからのチャージです。 その他のクレジットカードではチャージができません。 アピタ・ピアゴで使えるクレジットカード アピタ・ピアゴではVISA、Mastercard、JCB、American Express、Dinersの各種クレジットカード・デビットカードが利用可能です。 セルフレジでも利用できます。 電子マネー同様、基本的には専門店でも使えますが、一部使えない専門店も存在するのでお気をつけ下さい。 アピタ・ピアゴでお得なクレジットカード アピタ・ピアゴでお得なクレジットカードはmajica donpen card。 チャージしたmajicaで支払えば、 合計1. さらに、 アピタでは毎月9の付く日、ピアゴでは毎週金曜日にmajicaで支払うと5%OFFとなるので2重にお得です 食料品、衣料品、暮らしの売り場。 アピタ・ピアゴで使えるQRコード決済 アピタ・ピアゴでPayPay、LINE Pay、楽天ペイなどのQRコード決済は使えません。 Alipay、We Chat Payも利用不可です。 アピタ・ピアゴで貯まる・使えるポイント アピタ・ピアゴで利用できるポイントプログラムは存在しません。 独自ポイント、楽天スーパーポイントやdポイント、Tポイントなどの共通ポイントのいずれも導入していません。 majicaで支払うと5%OFFとなる特典は存在しますので、お得に買い物したい方はそちらをどうぞ。 アピタ・ピアゴで使える商品券・ギフトカード アピタ・ピアゴの直営売り場では、VJAギフトカード、JCBギフトカード、三菱UFJニコスギフトカード、UCギフトカードなどの各種ギフトカードが使えます。 食品売り場ではビール券やおこめ券などの商品券も利用可能です。 通常レジでもセルフレジでも、クレジットカード・デビットカードや電子マネーが使えます。 ただし専門店では一部使えない場合があるのが惜しいところです。 majicaでも5%OFF特典が適用されるので、ヘビーユーザーの方は積極的に利用していきたいところです。

次の

アピタ・ピアゴで「マジカ」利用可能に 新電子マネー「ユニーマジカ」4月登場

アピタ マジカ

4月からサービス開始の「ユニーマジカ」(イメージ) ユニーが運営する「アピタ・ピアゴ」で4月6日から、パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス(PPIH)のドン・キホーテオリジナル電子マネー「majica(マジカ)」が利用できるようになる。 アピタ・ピアゴで使用されている電子マネー「uniko(ユニコ)」は4月でサービスが終了し、新しい電子マネー「UNY majica(ユニーマジカ)」に生まれ変わり、「マジカ」と同様のサービスが受けられるようになる。 「マジカ」は14年3月からサービスを開始し、PPIHグループのドン・キホーテ系列店舗で利用されている。 18年1月に600万人だった会員数も、アピタ・ピアゴからダブルネーム店舗へ業態転換を進めたことなどの影響で急増。 19年12月には900万人を突破している。 さらにアピタ・ピアゴでサービスを開始することで、利用できる店舗数が600店舗強に拡大。 利便性やサービスの向上を図る。 「マジカ」の基本的なサービス機能は、マジカアプリでのチャージ時に100円ごとに1ポイントを付与。 貯まったポイントは1ポイント1円でPPIHグループ内の対象店舗で利用できる。 また、マジカアプリに登録すればクーポンの発券が受けられるほか、年間購入金額に応じランク別の特典もある。 「ユニーマジカ」は、レジやチャージ機によるチャージの際に、1千円ごとに10ポイントを付与。 「マジカ」と同様にクーポンの発券(5月開始予定)や年間購入金額に応じランク別の特典が受けられるほか、5%引き企画などの特典も用意する。 「ユニコ」は4月30日にアピタ・ピアゴのほか、施設内の専門店で利用が終了。 チャージも4月1日まで。

次の

PPIHの電子マネー「majica」に「UNY majica(ユニーマジカ)」が新登場! アピタ・ピアゴ全店でご利用可能に|PPIHのプレスリリース

アピタ マジカ

2020年4月6日より、ドン・キホーテのオリジナル電子マネー「majica(マジカ)」のサービスが、総合スーパー「アピタ」「ピアゴ」において開始することが発表された。 これにより現在アピタ・ピアゴで導入されている「uniko(ユニコ)」は終了し、「UNY majica(ユニーマジカ)」へと新たに生まれ変わる。 ユニーマジカではマジカ同様のサービスが受けられるので、マジカの実質的な会員数の増加につながり利便性が大幅に上昇。 900万人に上るマジカユーザーがさらに拡大し、スケールメリットを利用したお得なキャンペーンなどが期待できる。 「アピタ」「ピアゴ」で利用できるサービス マジカと「アピタ」「ピアゴ」関連のサービスで注目すべきはポイント制度。 マジカアプリを登録すると1,000ポイントチャージするごとに10ポイント獲得でき、1ポイント=1円として利用できるようになっている。 電子マネー「majica」とは そもそも電子マネーの「majica(マジカ)」とは、ドン・キホーテやmajica加盟店での買い物をお得かつ便利にサポートしてくれるサービス。 国内のドン・キホーテと一部majica加盟店で100円(税込)で発行でき、年会費は必要ない。 最大の特徴はランク別のポイント制度。 さらにシルバー会員以上はサンプル商品の提供、ゴールド会員以上は有料駐車場が24時間無料など、ランクを上げるメリットがしっかりと用意されているのが特徴だ。 発行費用として100円(税込)はかかるものの、majicaアプリを利用すれば100ポイント手に入るので、実質無料になることも覚えておいてほしい。 独自のサービスでキャッシュレスの波に乗る majica(マジカ)ように独自のサービスでキャッシュレスの波に乗るのは珍しい。 というのもメジャーなスマホ決済などではなく、独自のキャッシュレス決済サービスで勝負するとうまくいかない可能性があるからだ。 例えば最近の例だと7Payのサービス終了が記憶に新しい。 nanacoという電子マネーでキャッシュレス決済のノウハウがあったにもかかわらず、7Payは非常に残念な結果となってしまった。 7Payの場合はセキュリティに問題があったので少し特殊かもしれないが、それだけ独自のキャッシュレス決済サービスを運営するのは難しいということ。 現にリリースはしたものの知名度やユーザー数が少ないスマホ決済サービスは多数存在する。 ただマジカの場合は上記の例とは異なり、ターゲットをかなり絞り込んだ状態。 利用可能店舗をドン・キホーテなどに限定することで、高いポイント還元率の維持にも成功済みだ。 つまりマジカは、メジャーなキャッシュレス決済に頼るのではなく、独自の市場を形成しお得度を高めることで、変化の激しいキャッシュレスの波を乗りこなしている。

次の