進撃の巨人 123。 進撃の巨人121話、ネタバレ注意感想所 : 進撃の巨人ちゃんねる

【進撃の巨人】122話ネタバレ!地ならし発動!壁の中の巨人達が現れる

進撃の巨人 123

進撃の巨人123話で少年を救ったリヴァイが優しい! リヴァイが見せた優しさは、サシャの財布をスろうとした少年に対してでした。 マーレの街の人々から少年は糾弾され、あまりにもひどい罰を受けようとしていた時。 リヴァイは機転を利かせて 「姉の財布を取ろうとするな」と言って、その場を逃れます。 123話 こんな風に、みんなでマーレ行ってたんだね。 リヴァイ、やっぱり優しい。 — Uzu TtcqZJ5cbrNmwF5 マーレの人々からユミルの民に対する嫌悪がみられたからかもしれませんが、ちょっとした罪で少年の一生が奪われようとしたことに対して、リヴァイは何事もなかったように振る舞ったのです。 数々の死戦を掻い潜ってきたリヴァイ。 流石の機転の利かせようでした。 これまでも厳しいながら優しさを見せていたリヴァイ そんなリヴァイはこれまでも優しさを見せてきました。 兵士長として部下に厳しい態度を取る反面、部下の失敗に対しては責任を取ろうとします。 エレンもリヴァイから殴られたり蹴られたりしますが、リヴァイのことを信頼しています。 それは、リヴァイがエレンに対してしっかりと向き合っているから。 「お前がやりたかったことはなんだ」 「本来の目的はなんだ」 「どうせ死ぬなら試してみたらいい」 リヴァイ兵長は物事の本質や、エレンの覚悟を何度も問いかけ、最終的にはエレン自身に選択させているのです。 >> それはもしかしたら、リヴァイが調査兵団に入る前、イザベルを亡くしたことに起因しているのかもしれません。 リヴァイは「悔いなき選択」とは言い難い選択をし、仲間を二人亡くしていたからです。 しかしマーレには極秘で来ているため、不要な騒ぎは起こすことができなかったのでしょう。 このピエロは命拾いしました。。 ちびっ子ギャングと間違えられるほどリヴァイの身長はそんなに小さいの? ふと思ったのが、ちびっ子ギャングと思われるほどリヴァイの身長は小さいのか?ということ。 リヴァイのプロフィールを再確認しておきましょう。 本名:リヴァイ・アッカーマン 役職:調査兵団・兵士長 出身地:ウォール・シーナ地下街 年齢:30代前半 身長/体重:160cm/65kg 戦闘能力:人類最強 なるほど、身長は160cmなんですね。 それほどちびっ子というほどの身長ではない気もしますが、まぁ中学生ぐらいには間違われる身長ですかね。。 進撃の巨人123話のリヴァイに対してネットの反応は? そんなギャグ要素もおり混ざっていた進撃の巨人123話のリヴァイ登場に、ネットの反応はどうだったのでしょうか。 みんなのはしゃぎっぷり面白い。 子供と間違われるリヴァイ、ちびっこギャング 笑 殺されるよ。 過去の事だけど久しぶりのコメディのトーン嬉しかった。 エレンは違うけど。 この後本格的にアレする気で。 この漫画本当どう終わるのだろう。

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最新ネタバレ『進撃の巨人』122

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ついに地鳴らし発動 壁外の調査 ミカサが回想する形で始まり、エレンとミカサ達は船に乗って壁外の調査をする為、海を渡っています。 ミカサはエレンの横顔を見ながら、エレンが変わったとみんなが言うが、あれがエレン本来の姿だとしたら、エレンの何を見ていたのだろう、と回想しています。 さらにハンジは、これこそが元より我々に課せられた仕事だと言い、いよいよマーレ大陸に上陸します。 全員、外の世界で見る物に興味津々ですが、目立ち過ぎているのでリヴァイが渋い顔をしています。 エレンだけは父親の記憶でアイスクリームを知っていますが、収容区のエルディア人は滅多に食えない物だと言い、エレンは暗い表情になってしまいます。 一方、リヴァイはピエロからちびっ子ギャングと言われて、甘いキャンディを勧められていますが渋い表情です。 リヴァイが少年の右手をつかまえて、それはお前のサイフじゃねぇぞと注意しますが、周りの大人達がスリだと騒ぎ立てます。 大人達はスリの少年を海に放り投げよう、右手をヘシ折ってやろう、等と過激な罰を与える話をし始めます。 サシャが自分の財布は無事だし、やり過ぎだと抗議しますが大人達は俺達の問題だと引きません。 青ざめて怯える少年を見たリヴァイは、サシャの弟だと言って少年を助けようとします。 少年を抱えて大人達から逃げたリヴァイ達ですが、逃げているどさくさに少年はリヴァイの財布を盗んで行ってしまいます。 ただ、リヴァイはアズマビトからもらったこずかいだとあまり気にせず、少年を許します。 そしてハンジ達が目指している友好を図り、和平の道を探る道は極めて困難だと言われます。 調査兵団は明日行われる国際討論会に登壇する「ユミルの民保護団体」に、和平の道を期待します。 市場の少年は戦争で居場所をなくした人達が集まっている場所で暮らしていました。 エレンは少年の境遇を見て、自分がかつて壁内で全てを奪われた過去を思い出します。 顔を真っ赤しながらもミカサはエレンに家族と答えますが、そこに市場の少年と一緒にいた人物がエレン達をもてなすと言ってきます。 リヴァイやハンジ、オニャンコポンがエレン達を見つけた時には、酒に酔いつぶれた状態で見つかります。 難民の援助は求めるが、エルディア島のユミルの民は憎むべき島の悪魔だと言い、「ユミルの民保護団体」は対話が出来る団体ではない事が判明します。 和平の道が望めない事を知ったエレンはこの後、調査兵団の元を去りジークに全てを委ねると書いた手紙をリヴァイ達に送り、マーレ強襲を強行します。 そして壁中から出てきた多数の超大型巨人が歩き始めています。 マーレに集まっている連合軍を潰すつもりだ、エレンは味方だ!!とアルミンはミカサに言いますが、ウォールマリアの壁まで崩壊している事に気付きます。 マーレの連合軍を潰すだけならシガンシナ区外壁の数百体だけで十分なのに、壁を失ってまで攻撃する事にアルミンは驚きます。 エレンは始祖の巨人の力を介し、全てのユミルの民へ話しかけている事を説明します。 コニー、ジャン、ライナー、ピーク、ガビたちも座標の砂漠へに意識が移動し、エレンの話を聞いています。 しかし世界はパラディ島の人々が死滅する事を望んでいて、すべてのユミルの民が殺され尽くすまで世界は止まらないだろうとエレンは話し、エレンはその望みを拒むと言います。 しかし、「ユミルの民保護団体」は和平を交渉できるような相手出ないとエレンは分かり、以降ジークと組んでマーレ強襲を行い「戦鎚の巨人」を手に入れています。 そして、時間軸は現在に戻りいよいよ始祖の力を手に入れたエレンは、壁の巨人を使って地鳴らしを行います。 エレンの望みはパラディ島の人々を守る事でしたが、そのためにパラディ島の外の人間すべての命を駆逐すると言い始めます。 確かに22巻 90話のラストで「向こうにいる敵…全部殺せば…オレ達自由になれるのか?」とエレンは言っていて、この頃の考えをそのまま実行したように受け取れます。 冒頭エレンは最初から何も変わっていなかったというミカサのセリフは、この事を指しているように見えます。 次回、地鳴らしが発動した後、エレンに制御されているはずの無垢の巨人が、兵士達を襲い始めます。

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Contents• ユミルが巨人になった日 進撃の巨人122話はユミルの過去の話になります。 奴隷主は奴隷を集めて言います。 この中に、豚を逃した者がいる。 名乗り出なければ全員の片目をくり抜く、奴隷に目玉は二つもいらないと。 奴隷達は全員でユミルを指差します。 奴隷主は、豚を逃したのはお前かとユミルに聞き、他の奴隷達のことを考え頷くユミル。 ユミルに、「お前は自由だ」と言う奴隷主。 追われる身となったユミル。 右肩と左足には矢が刺さりながらも、ユミルは森の中を逃げます。 木の根につまづき転んだユミルは、巨大な大木を見つけます。 大木の隙間から中に入ったユミルは、穴に落ちます。 穴の下には水のようなものがあり、そこに落ちたユミルは巨人の脊髄と繋がります。 次の瞬間、ユミルは巨人になります。 奴隷ユミル 巨人の能力を手に入れたユミルは、エルディアの王の奴隷になります。 道を開き、荒れ地を耕し、峠に橋をかけ、ユミルはよく働いたと王は言います。 我が部族、エルディアはずいぶんと大きくなったと。 王は、褒美に自分の子種をくれてやると言い、フリッツの名の元、憎きマーレを滅ぼせと。 巨人になりマーレを滅ぼすユミル。 ユミルは三人の王の子を産み育てます。 ユミルと自分の三人の子供を兵達の前で紹介する王ですが、兵士の一人が槍を地面に隠しており、その槍を王へ投げます。 王を守るユミル。 槍はユミルの体を貫通します。 意識を失ったまま起きないユミルに、早く起きるよう王は言います。 ユミルが槍ごときで死なないことはわかっている、起きて働け、お前はそのために生まれてきたのだ、我が奴隷ユミルよと王は言いますが、ユミルはそのまま死んでしまいます。 死んだユミルの体を細断する王。 そして三人の娘、マリア、ローゼ、シーナに食べさせます。 何としてでもユミルの力を引き継ぐのだと。 王は死ぬ間際、三人の娘に遺言を残します。 子を産み、増やし続けよ。 ユミル血を絶やしてはならぬ。 娘が死ねば背骨を孫に食わせ、孫が死ねばその背骨は子から子へ、我が後生においても、我がエルディアはこの世の大地を巨体で支配し、我が巨人は永久に君臨し続ける。 我が世が尽きぬ限り、永遠に・・・ 「終わりだ」 ユミルを後ろから抑えながらエレンが言います。 「俺がこの世を終わらせてやる、俺に力を貸せ」 地ならし発動 エレンはユミルに言います。 お前は奴隷じゃない、神でもない、ただの人だ。 誰にも従わなくていい、お前が決めていい。 ジークは急いでエレンの後を追います。 エレンが言った、この世を終わらせるとは、何をする気だと焦ります。 エレンはユミルに言い続けます。 決めるのはお前だ、お前が選べ、永久にここにいるか、終わらせるかだ。 ジークはユミルに、自分の命令に従うよう叫びます。 全てのユミルの民から生殖能力を今すぐ奪え。 自分は王家の血を引くものだと。 エレンはユミルに聞きます。 俺をここまで導いたのはお前なのか? 待っていたんだろ?ずっと。 二千年前から誰かを。 エレンの言葉に、歯を食いしばりながら涙を流すユミル。 現実世界に戻ります。 頭を吹き飛ばされたエレンでしたが、頭には脊髄がくっついており、その脊髄が光ります。 壁が崩れ中から巨人達が姿を現します。 地ならしが発動し、エレンも巨人の姿へと変化していきます。 進撃の巨人のアニメと漫画の最新刊が無料で読める!? 進撃の巨人のアニメと漫画の最新刊を無料で読めるのをご存知ですか? その方法とは、 U-NEXTという動画配信サービスを活用する方法です。 U-NEXTは、日本最大級の動画配信サービスで、120,000本もの映画やアニメ、ドラマの動画を配信しているサービスですが、実は電子書籍も扱っています。 U-NEXTの31日間無料トライアルに登録すると、 「登録者全員に電子書籍が購入できる600円分のポイント」が配布されます。 このポイントで進撃の巨人の最新刊を 1冊無料で読むことができます。 最新の配信状況は U-NEXTサイトにてご確認ください。 進撃の巨人122話の感想 遂に地ならしが発動しました。 王家の血を引くジークの言葉ではなく、エレンの言葉を選んだユミル。 歯を食いしばりながら涙を流すシーンが印象的でした。 これまで、過去の描写も含め、ユミルの目は黒く塗りつぶされていましたが、涙を流すシーンではじめて瞳が描かれていました。 はじめて自分の意志を出したというか、奴隷から解放されたような感じでしたね。 地ならしが発動し、このあとどのような展開になるのか、非常に楽しみです。 進撃の巨人123話のネタバレはコチラになります。

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