ポケモンソード ゴース。 【ポケモン剣盾】ゴースの進化と覚える技&種族値【ポケモンソードシールド】

【ポケモン剣盾】色違いの厳選方法・粘り方【ソードシールド】:CLUB Shiny’s BLOG

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ポケモンカードソード・シールドシリーズ「ソード」 目玉カードはザシアンVやラプラスVMAX、イシヘンジンVMAX。 SRに強力カード「博士の研究」が収録。 目玉再録グッズは「しんかのおこう」。 シールドの収録カードリストはこちら ザシアンV 「ソード・シールド」2種類の中でも最強クラスのポケモン。 詳細は下記記事を参照。 博士の研究 マグノリア博士 カード評価 9. 0点 エクストラレギュレーションでさえ使用されている「プラターヌ博士」と全く同じ効果を持つ。 いわずもがな強力なカード。 どんな状況でも7枚ドローができるのは強力。 シロナ以上にカードを引けるが、自分の手札をすべてトラッシュしないといけない点には注意。 ビート ラプラスV・ラプラスVMAX ラプラスV ラプラスVMAX カード評価 7. 0点 高いHPと水エネをつけていれば安定した打点を叩き出せる「キョダイポンプ」をもつ。 イシヘンジンVやカビゴンVと同じく「VMAXが強い」ポケモンである(もっとも、モルペコVが例外なだけかもしれないが) ソード・シールドシリーズでも最も攻守のバランスがよく、VMAXの中ではかなり使いやすいポケモンである。 唯一の欠点は超強力なタイプ「雷」が抜群なところ。 げんきのハチマキをもったピカチュウ&ゼクロムGXにあっさり落とされかねない。 しかし、ラプラスVは無エネも対応しているためウィークガードエネルギーをつけることで弱点を回避することができる。 ソーナンスV カード評価 7. 0点 原作のソーナンスの「カウンター・ミラーコート」を再現したようなワザ「ふんばりがえし」を持つ。 一見、ソーナンスVにダメカンが乗っていないといけないため相手に与えるダメージ量はかなり調整が必要とおもわれるが、ゲンガーを使うことでダメカンをのせかえて攻撃することができる。 ベトベトンタッグチームでねばり、ポケモンをいれかえゲンガーでダメカンをのせかえ、ソーナンスで返すといった使い方ができる。 イシヘンジンV・イシヘンジンVMAX カード評価 7. 0点 ワザ「ガードプレス」により受けるダメージを少なくすることができる。 イシヘンジンVMAXの進化元としては十分すぎるHPを保有しており、ガードプレスも相まって安全にイシヘンジンVMAXに進化することができる。 ワザ「メガトンキック」は中打点を出すことができる。 イシヘンジンVMAXに進化せずともピカチュウ&ゼクロムGXをはじめとする闘弱点の高HPのポケモンを一撃で倒すことは可能。 やを揃えた場合はそれなりのダメージを出すことができるが、イシヘンジンVMAXに進化ができるのであれば進化をしたほうがいいだろう。 カード評価 7. 0点 一見なにのへんてつもない単純なカードにみえるが、闘ポケモンなためやに対応しており、道場などと噛み合えばダイロックで260以上のダメージを出すことができる。 ワザ「ストーンギフト」はHPを回復させエネルギーを加速させることができる。 闘ポケモンはエネ加速手段が、エネ節制手段がなど限られており、意外と重宝する。 しかし火力が高いザシアンVなどを相手にする場合は回復が間に合わないため基本的に攻撃ができる場合は攻撃をするほうが良い。 VMAXの欠点として「倒されたら3枚とられてしまう」が、その欠点を補ってあまりあるHP・攻撃力を誇る。 ただし進化ポケモンかつ高いダメージを出すためにはやなどさまざまなカードが必要なことや、イシヘンジンVMAXが進化ポケモンであるなど、やや安定性に欠ける要素が残る。 ウッウV カード評価 7. 0点 ワザ「スピットシュート」でベンチに大ダメージの狙撃ができる貴重なVポケモン。 「ソード・シールド」環境において相手のベンチを入れ替えるカードは限られているため、詰めとして優秀。 特にを一撃で倒すことができるのは非常に強力。 無色タイプなため様々なデッキに採用できる。 「ソード」収録 草ポケモン ダダリンV カード評価 6. 0点 1エネで120打点が出せるイカリのいかりは打点やエネルギーだけみると強いが、草ポケモンが気絶していないといけないという厳しい条件がある また、下技のギガハンマーも草ポケモンでは珍しい200打点だがデメリットがあるなど総じて使いにくいポケモン このポケモンを活かすには草ポケモンのみで構成されたデッキに入れるなど工夫が必要 サルノリ バチンキー ゴリランダー カード評価 8. 0点 毎ターン山札から草エネルギーを二枚加速するという極めて強力なエネルギー加速の特性を持つ。 はゴリランダーを育成でき、またゴリランダーの加速でGXワザの追加効果を目指せるという意味で相性がいい。 また、シェイミPSやジュカインやレックウザGXなど場の草エネルギーの数だけ打点が上がるポケモンとも相性が良いだろう。 SMレギュレーションにてレックウザGXデッキでよく採用されていたストロングチャージクワガノンの再来のような性能をしているといえる。 ロゼリア ロズレイド マラカッチ 「ソード」収録 炎ポケモン ヤトウモリ エンニュート ヤクデ マルヤクデ カード評価 6. 0点 上技のつらなるほのおは強力な山札破壊性能を持つワザ。 やまやきファイヤーと違ってトラッシュしなくていいため連発ができる。 バトルシャトレーヌやエンブオーやバクフーンなどのカードと組み合わせよう。 ソードシールドレギュレーションはダラーサポートが強力で山を掘るスピードが速いのも追い風。 「ソード」収録 水ポケモン ラプラスV ラプラスVMAX カード評価 7. 0点 高いHPと水エネをつけていれば安定した打点を叩き出せる「キョダイポンプ」をもつ。 イシヘンジンVやカビゴンVと同じく「VMAXが強い」ポケモンである(もっとも、モルペコVが例外なだけかもしれないが) ソード・シールドシリーズでも最も攻守のバランスがよく、VMAXの中ではかなり使いやすいポケモンである。 唯一の欠点は超強力なタイプ「雷」が抜群なところ。 げんきのハチマキをもったピカチュウ&ゼクロムGXにあっさり落とされかねない。 しかし、ラプラスVは無エネも対応しているためウィークガードエネルギーをつけることで弱点を回避することができる。 原作においてキョダイマックスラプラスはオーロラベールのような効果を含んだ攻撃技を持っており、かなりキョダイマックスの中では強い部類に入る。 HPが高く、カードの攻守ともに優れているのもおそらく原作を意識したものかとおもわれる。 メッソン ジメレオン カード評価 8. 0点 インテレオンを使うデッキならばぜひとも一枚入れておきたいカード。 一枚のトレーナーズを山札から持ってこれるのは非常に便利である。 状況に応じて欲しいサポートやグッズやスタジアムを持ってこよう。 メタモンが安全にベンチに居続けることができるのであれば不意打ちをつくことができる。 インテレオン カード評価 7. 0点 特性うらこうさくが強力なポケモン。 好きなサポートを2枚持ってこれることからコントロールデッキにも入れやすい。 またメガニウムを使い2進化ポケモンを大量に並べるデッキにおいても採用される。 2エネで前120点、裏20点とアタッカー性能もそこそこ高い。 クラブ カード評価 7. 0点 一見へいぼんな進化前たねポケモンに見えるが、オーロラエネルギーを使用することでダメカンをばらまくカードへと変貌する。 ヤミラミVデッキにおいてオーロラエネルギーと併用することも十分にありえる。 今後水エネルギーを使うデッキでダメカンを乗せることが目的となるデッキが登場した場合でも使われることになるかもしれない。 キングラー マンタイン 「ソード」収録 雷ポケモン ワンパチ パルスワン 相手のポケモンがV・GXなら省エネで180点を出すことが出来る非常に強力なポケモン 現在はダブル無色エネルギーが落ちているものの、サンダーマウンテンとカウンターゲインと手張りで動けるためユニットエネルギー1枚で即座に動き180点を出すことが出来る バチンウニ 「ソード」収録 超ポケモン ソーナンスV ゴース ゴースト ゲンガー ヤバチャ ポットデス 「ソード」収録 闘ポケモン カード評価 7. 0点 ワザ「ガードプレス」により受けるダメージを少なくすることができる。 イシヘンジンVMAXの進化元としては十分すぎるHPを保有しており、ガードプレスも相まって安全にイシヘンジンVMAXに進化することができる。 ワザ「メガトンキック」は中打点を出すことができる。 イシヘンジンVMAXに進化せずともピカチュウ&ゼクロムGXをはじめとする闘弱点の高HPのポケモンを一撃で倒すことは可能。 やを揃えた場合はそれなりのダメージを出すことができるが、イシヘンジンVMAXに進化ができるのであれば進化をしたほうがいいだろう。 カード評価 7. 0点 一見なにのへんてつもない単純なカードにみえるが、闘ポケモンなためやに対応しており、道場などと噛み合えばダイロックで260以上のダメージを出すことができる。 ワザ「ストーンギフト」はHPを回復させエネルギーを加速させることができる。 闘ポケモンはエネ加速手段が、エネ節制手段がなど限られており、意外と重宝する。 しかし火力が高いザシアンVなどを相手にする場合は回復が間に合わないため基本的に攻撃ができる場合は攻撃をするほうが良い。 VMAXの欠点として「倒されたら3枚とられてしまう」が、その欠点を補ってあまりあるHP・攻撃力を誇る。 ただし進化ポケモンかつ高いダメージを出すためにはやなどさまざまなカードが必要なことや、イシヘンジンVMAXが進化ポケモンであるなど、やや安定性に欠ける要素が残る。 ウソッキー ヤジロン ネンドール タタッコ オトスパス 「ソード」収録 悪ポケモン グレッグル グレッグルは毒ポケモンだが悪ポケモンとしてポケモンカードに登場。 今後の毒ポケモンはあくタイプに分類されることが予想される。 闘が抜群なのは原作での毒タイプは地面タイプが効果ばつぐんであることを再現しているとおもわれる。 ドクロッグ クスネ フォックスライ 「ソード」収録 鋼ポケモン ザシアンV カード評価 8. 0点 今回収録パックのポケモンでは最強候補。 多くのプレイヤーがサポートカードを使える後攻を選択する中で、先攻で強い動きをすることができるザシアンVは非常に強力。 ガラルニャース ガラルニャイキング カード評価 7. 0点 ザシアンVをはじめとする鋼タイプの打点を底上げする超強力カード。 1進化なのと逃げるエネルギーが2とやや重めなことだけが欠点。 テッシード ナットレイ ガラルマッギョ アーマーガア 「ソード」収録 無ポケモン ウッウV カード評価 7. 0点 ワザ「スピットシュート」でベンチに大ダメージの狙撃ができる貴重なVポケモン。 「ソード・シールド」環境において相手のベンチを入れ替えるカードは限られているため、詰めとして優秀。 特にを一撃で倒すことができるのは非常に強力。 無色タイプなため様々なデッキに採用できる。 チラーミィ チラチーノ カード評価 8. 0点 旧レギュレーションのゾロアークGXと同じ効果の特性「やりくり」を持つ。 エネアシストも強力。 ココガラ アオガラス 「ソード」収録 グッズ しんかのおこう ロトムじてんしゃ ふつうのつりざお 大きなおまもり ラムのみ すごいきずぐすり ふうせん 「ソード」収録 サポートカード ビート 博士の研究 強化拡張パックソードを予約する.

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【ポケモン剣盾】5V(6V)メタモンの厳選方法まとめ【ポケモンソードシールド】|GAMY

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ピッピにんぎょうを道具として使おう ピッピにんぎょうは 道具として使うと、敵から確実に逃げることができる。 ピッピにんぎょうは、 ブラッシータウンのブティックの横に落ちているアイテムを拾うと入手できるぞ。 ワイルドエリアを最初に訪れた時にすること まずはハシノマ原っぱを訪れよう ワイルドエリアに初めて訪れたら、まずは北東の「 ハシノマ原っぱ」まで行ってマップ上に解放しておこう。 ハシノマ原っぱにいる 預かり屋さんと穴掘り兄弟はゲーム終盤~クリア後に必要になる重要な要素。 ハシノマ原っぱは、 そらをとぶ ファストトラベル の拠点にもなるので最初に訪ねてしまっておこう。 ポケモンブリーダーとバトルしてレベルを上げておこう ワイルドエリアの各地にランダムで出現する「 ポケモンブリーダー」は、序盤はLv13の御三家ポケモンを使ってくるNPC。 この時点では、自分と同じレベル帯のNPCを見つけるのは難しいので彼女と対戦してレ ベルを15くらいまで上げるのも良いだろう。 ポケモンブリーダーはランダムで何度も出現するので、ワイルドエリアを走り回ってみよう。 さらに「めざめいし」を使えば、序盤で最終進化の「ユキメノコ」に進化させることができる。 ユキメノコはストーリー終盤まで通用する優秀なポケモンだ。 ユキワラシの入手方法 ユキワラシは、ワイルドエリアの各地で天気が 雪のときに Lv9で出現する。 ユキワラシの進化方法 ユキワラシの進化に必要な「めざめいし」は巨人の帽子の湖のほとりで拾うことができる。 巨人の帽子には徒歩でも進むことができるが、おすすめの行き方は、そらをとぶを解放してから行くと行くのも戻るのも楽でよいだろう。 まずエンジンシティでジムリーダー戦の開幕式のイベントを見て「そらをとぶ」が解放される。 そらをとぶはMAP上から使用できる。 そらをとぶができるようになったら「ハシノマ原っぱ」に飛んで、そこから北北西の「巨人の帽子」を目指して進もう。 巨人の帽子の湖のほとりで「めざめのいし」を拾うことができる。 ユキメノコにこおりのキバを思い出させよう めざめのいしでユキメノコに進化させたら、ポケモンセンターにいる「姓名判断屋さん」に話しかけて「技を思いだす」を選び「こおりのキバ」を思い出させておくと特典の受け取り方さらに良いだろう。 ほのおバッジ 3つ目のバッジ 入手後にゲットすべきおすすめポケモン ゴース ゴースのおすすめ理由 ゴースは対戦で重宝されるポケモン「ゲンガー」に進化することができる。 ゲンガーはとくこうとすばやさがトップクラスに高い強力なポケモン。 ゴースの入手方法• ワイルドエリア:見張りの塔跡地 Lv27,Lv29 昼でも夜でも出現。 ゴースの進化方法 ゴーストへの進化はゴースのレベルを上げた時点で可能 ゴースはLv27以上で仲間になる。 ゴーストへの進化はLv25で可能。 ゲンガーは通信交換で進化可能。 あくはどうを覚えさせて優秀なアタッカーに! ゲンガーはストーリー攻略中は「たたりめ」を中心に立ち回ろう。 またゲンガーはLv42で「あくのはどう」を覚えることができる。 あくのはどうを覚えればさらに優秀なアタッカーに変貌するぞ。 8つ目のバッジを入手後にゲットすべきポケモン 8つ目のバッジ入手後はすべてのポケモンが捕まえられるようになる。 「げきりんの湖」に行き、Lv56前後の強力なポケモンたちを捕まえよう。 ドロンチ、ドラメシヤ ドロンチ、ドラメシヤのおすすめ理由 ドロンチ、ドラメシヤは新ポケモンで唯一の「 600族 種族値の合計が600以上の超優秀なポケモン 」である「 ドラパルト」に進化する。 ドロンチ、ドラメシヤの入手方法• ドロンチ:ワイルドエリア・げきりんの湖に低確率で出現 Lv50~58• ドラメシヤ:ワイルドエリア・げきりんの湖に低確率で出現 Lv50~58 げきりんの湖は、ロトムのじてんしゃ 6つ目のバッジ入手後、5番道路 を入手後に行くことができる。 ドロンチ、ドラメシヤの進化方法 ドラメシヤが Lv50でドロンチに進化可能。 ドロンチは Lv60で「ドラパルト」に進化することができる。

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【ポケカV】強化拡張パック「ソード」全カードリスト一覧と評価

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ゴース ガスじょうポケモン ガラルNo. 141 ぜんこくNo. 092 高さ 1. 3m 重さ• 1kg• けたぐり威力20 タイプ• 英語名• Gastly タイプ相性による弱点• 5 進化の流れ• 25で『ゴース』から進化• また、技『どくびし』『まきびし』『ねばねばネット』や特性『ありじごく』の効果を受けない。 『エレキフィールド』『サイコフィールド』『グラスフィールド』『ミストフィールド』の効果も受けない。 自分が場を離れると効果は消える。 それ以外のポケモンの場合『すばやさ』ランクが1段階下がり、『こうげき』『ぼうぎょ』ランクが1段階ずつ上がる。 『ノーマル』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 相手が使う技が攻撃技ではない場合や、優先度などの関係ですでに攻撃を終えていた場合は失敗する。 相手が『ねむり』『こおり』状態でも攻撃技を選択していれば成功する。 第6世代は威力:80 Lv. ダイマックスしている相手には効果がない。 第7世代以降は、連続で使うと必ず失敗する。 相手が『ねむり』状態の時だけ成功する。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 攻撃後、自分が『ひんし』状態になる。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『ほのお』タイプには無効。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 ただし、必ず先制できる技には無効。 もう1度使用すると元に戻る。 必ず後攻になる 優先度:-7。 もう1度使用すると元に戻る。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 変化技を使えなくする レコ. 片方しか道具を持っていない場合も成功する。 ただし、『ふしぎなまもり』など一部の固有な特性は入れ替えられない。 自分と味方1体の位置を交代する。 ダブルバトル用。 通常攻撃。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 それまでに交代したポケモンは効果が消える。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 なお、相手の道具を無効にする効果はない。 道具を持っているポケモンは、道具を持っていない状態になる。 相手を『どく』状態にする。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 [Lv. 47 USUM〜BW ,Lv. ただし『ねむり』状態から覚めると『あくむ』状態も解かれる。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中する。 『いかり』状態の間、相手の技のダメージを受ける度に『こうげき』ランクが1段階上がる。 別の技を使うと『いかり』状態が解除される 変化したランクはそのまま。 PPはコピーした技のポイントアップ未使用時の最大値となる。 交代すると元に戻る。 相手の技が第7世代のZワザの場合は失敗する。 今後2ターンの間に受けたダメージの2倍を相手に与える。 その間、全く行動できなくなる。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 5〜1. 5 が相手に与えるダメージになる。 『あく』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 攻撃後、自分が『ひんし』状態になる。 最大102。 最大102。 ダイマックスしている相手には無効。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 『きのみ』はなくなる。 トレーナーもそのポケモンには道具を使えない。 相手が自分とは異なる性別の場合、相手の『とくこう』を2段階下げる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『じめん』タイプの技が当たらなくなるが、それ以外の技が必ず命中するようになる。 ただし、一撃必殺の技は変化しない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 5倍になり、さらに道具を持っていない状態にする。 戦闘終了後、道具は元に戻る。

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