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大阪で障害年金の申請に強い社労士なら かめい社会保険労務士事務所

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はじめまして! 社会保険労務士・精神保健福祉士の鈴木健司です。 「精神安定剤より生活安定剤が欲しい」。 これは、障害年金の役割を比喩的に表現されたある当事者のことばです。 障害年金を受給することで、経済的不安や自分の収入がないことの負い目が軽減され、それが病状の安定につながったり、生活の中で自分の希望を実現していく手がかりになっているということです。 ところが、障害年金の請求には、多くの高いハードルが立ちはだかっています。 年金制度加入・保険料納付や障害の程度の要件、請求方法等、手続きが複雑難解であり、また、年金請求者ご本人が障害を抱えており、請求の手続きをご自分でなさることが困難なことが多いからです。 障害年金専門の社労士は、障害年金受給の可能性のある人を見過ごさないという心意気を持って支援させて頂いております。 また、数多くの事例に当たることを通して、認定医や審査官の視点が見えてきたりするという経験知に基づいた支援を展開することができます。 どうぞよろしくお願いいたします。 【理念】 障害年金受給支援を通して、障害のあるなしに関わらず、生存権の保障(憲法25条)、個人の尊厳(同13条)の実現に資する。 まず驚いたのは迅速さでした。 ホームページのフォーム送信から5分で、折り返しの電話をいただきました。 お会いしていただけるというお話に至るまでがあっと言う間でした。 今後を考えると不安しかなかったので、とても安心しました。 実際、他の社労士さんにも同様のアプローチをしましたが、メールの返信すらなかったので、本当にありがたかったです。 その結果、審査請求を通していただき、遡っての障害年金2級の受給が決定しました。 審査請求を通すのは困難を極めますが、まさかの結果に感謝しております。 常にこちら側に寄り添い、行う作業は迅速で、そして情熱を持ってお話を進めていただけました。 鈴木先生でなければ、この結果はありませんでした。 本当にありがとうございました。

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大阪で障害年金なら、大阪障害年金サポートセンターへ

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ホームページにお越しいただき、ありがとうございます。 ぽぷりサポート事務所は、開業10年を迎えました。 障害年金業務専門の小さな事務所です。 (行政書士業務全般・会社関係の社労士業務は行っておりません) 当 事務所代表の溝上は、約10年間の福祉関係の事業へ従事した後、 「 誰もが安心して暮らせる社会に」 を理念に開業しました。 以来、 福祉に強い社会保険労務士として、NPO法人障害年金支援ネットワークに加盟し、 障害年金請求についての啓発・相談活動をさせていただいております。 そして、ご自身やご家族などでは障害年金の請求が難しいという方には、請求や不服申し立て手続きの代行を 着手金なし、年金が受給できた場合に限っての報酬 消費税込 のみで行っています。 これまでたくさんの方にご依頼いただき、請求実績は約400件、審査請求、再審査請求は150件を超えています。 身内や友人など、いつも障害のある方が身近にいました。 障害のある方やその家族に、 できるだけ経済的な負担をかけることなく、思いに寄り添った支援をモットーにしています。 障害年金に取り組むきっかけや思いについてはをご覧ください。 弊事務所のサービスがお客さまのお役に立ちましたら幸いです。 電話による無料相談は基本的に行っていません 障害年金についての電話相談( 当事務所への業務依頼を前提でない場合) は、 NPO障害年金支援ネットワークの無料相談ダイヤル をご利用ください。 (全国の障害年金専門の社労士が交代で電話相談に対応しています。 当事務所はNPOの会員です。 ) ぽぷりサポート事務所の電話番号ではありませんので、当事務所への面談の予約、業務依頼はこちらではできません。 ご注意ください。 固定電話からは 0120-956-119 携帯電話からは 0570-028-115 月~土(祝日を除く) 10:00~12:00 13:00~16:00• 一般的な相談電話をお受けできない理由 現在業務が多忙になり、担当者が電話に出ることができない時間帯が増えております。 また、無料相談の電話に対応することで、受任している業務が遅れるなどの支障が出てきました。 現在ご依頼をいただいている方への対応を最優先で行っています。 ご理解のほどよろしくお願いいたします。 2020年5 月現在、新規面談、業務依頼の受付を再開しています。 コロナウイルス感染症拡大防止のための緊急事態宣言が5月末まで延長されましたが、障害年金の請求は重要・緊急な案件もあるため、部屋の換気、椅子・テーブル・ドアノブ等の除菌、アクリルパーテンション利用などできる限り感染拡大防止に努めながら面談をさせていただきます。 マスクの着用、到着後の手洗い又は消毒のご協力をよろしくお願いいたします。 新規面談相談・業務依頼を予約希望される方は、お電話、またはメールでご連絡ください。 業務の質を保つために、受任業務件数を制限しています。 ご理解のほど、よろしくお願いいたします。 06-4303-4991 平日10時~18時 popli mbn. nifty. com 担当者が不在、相談対応中、他の電話に出ているなど、折り返しのご連絡となる場合がほとんどです。 折り返しのお電話も、お電話いただいてから3・4時間以上時間かかる場合や、翌日になる場合もあります。 ご指定いただいた時間に折り返しの電話ができない場合も非常に多くありますので、 あらかじめご了承ください。 専門の知識を持った福祉事業での支援経験が豊富な社会保険労務士が、ひとりひとりのお客さまに対して 、 ご本人、ご家族の気持ちに寄り添って、これまでの経緯についてお伺いすると共に、 ていねいにわかりやすくご説明させていただきます。 手続きの進め方と報酬については、「ご説明書」 を必ず文書でお渡しいたします。 よくお読みいただき、ご理解とご納得をしていただいた上で契約をさせていただいています。 わかりにくいことがあれば、ご理解いただけるまで説明させていただきます。 お客さまが納得できないまま、お話を進めることはありませんのでご安心ください。 受給できる可能性が確実でない場合であっても、ご本人が請求したいという思いであるのであれば、不正な請求であると判断した場合や時間的・物理的に期日までに対応が難しい場合を除いて、こちらが受ける・受けないを判断することは基本的にありません。 リスクを説明したうえで、受給に向けて全力で支援いたします。 報酬を払ってでも当事務所に依頼する価値があるのかどうかを決めるのは、依頼する側であると考えています。 受給後の更新についてや老齢年金の手続き等の年金相談にも対応しています。 着手金額・報酬額だけを比べられるのではなく、 相性、人柄、安心感で選んでいただきたいと思います。 こちらの をご覧ください。 初回相談は無料です。 まずは、お気軽にご相談ください。 JR中央改札を出て北口(四天王寺方面)へ 駅から道路に出ると、右手にダイコクドラッグ(薬局)があります。 道路を渡らずすぐ道なりに右折してください。 ダイコクドラッグ、やよい軒、王将、吉野家、ジャンカラなどの前を通過し、駅から3分ほど歩くと日生ビル(ファミリーマート)の隣(バス操作場、天王寺年金事務所の向い)に、アシスト建物管理、CoCo壱番屋(カレー屋)が入っている茶色いビル(天王寺センターハイツ)があります。 バリタワーホテル天王寺(旧 東映ホテル)の隣のビルです。 カレー屋さん(CoCo壱番屋)の横(右側)に管理人室とビルの入り口(自動ドア)があります。 自動ドアを入るとエレベーターがあるので、そのまま5階までお越しください。 エレベーターを降りて、左に3つ目が弊事務所です。

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大阪・神戸のうつ病の障害年金申請|阪神障害年金サポートセンター

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今日は、更新の診断書を提出した後について記載します。 障害年金は、全体の7割程度の受給者に対して 数年ごとに診断書の提出を義務付けています。 障害年金の更新結果の通知はいつくるのか? おおむね障害年金の更新の結果は、 提出月から数えて約3か月後に、 文書またははがきで通知されます。 その間の年金はどうなるのか? 受給中の障害年金は、 更新手続きの提出月から3か月後の分までは保障されていますので、 その間は、以前の等級で支給されます。 ただし、診断書の提出が期限を過ぎてしまうと、 年金の支払いが一時停止されることがあります。 診断書の提出が遅れた場合でも1ヶ月程度の遅れであれば、 診断書の提出後の次の支給日に、 停止していた分が合わせて支給されます。 因みに、期限を大きく遅れた場合、 時期を指定された複数の診断書の提出や 再申請を求められることもありますので、 くれぐれもご注意ください。 更新前と同じ等級に該当すると認められた場合 審査の結果、更新前と同じ等級に該当すると認められた場合は、 「次回の診断書の提出について」というはがきが届きます。 このはがきには、次回の更新の時期が記載されていますので きちんと保管しておくようにしましょう。 なお、次回の更新の時もおなじように、 手続き時期が近づいたら年金機構から診断書の用紙が送られてきます。 審査の結果等級が上がった場合 更新の審査の結果、等級が上がったと認められた場合、 「支給額変更通知書」という書類が届きます。 年金の支給額は診断書を提出した誕生月の翌月分から 変更になりますので、 すでに前回の支給額が支給されてしまっている場合は、 次の支給日に追加分が支給されます。 また、書類には次の更新時期が記載されていますので 必ずきちんと保管しておくようにしましょう。 審査の結果等級が下がった場合 更新審査の結果、それ以前より軽い等級に認定された場合には 「支給額変更通知書」という書類が届きます。 減額となる支給額は、診断書を提出した支給停止の結果が届いた翌々月から 変更になることになっています。 もしすでに前回までの支給額が支払われてしまっている場合は、 次の支給日に既に受け取った分が 支給額から減額されて支給されます。 また、審査結果に不服があるときは「審査請求」という手続きで もう一度審査をしてもらうことが可能です。 審査の結果支給停止になった場合 更新審査の結果、障害の程度が著しく軽くなっていると判断された場合には、 「支給停止のお知らせ」が届きます。 この場合、支給停止の結果が届いた翌々月から 障害年金の支給が止まることになります。 支給額が減額になった場合同様、 支給停止の結果に不服がある場合は「審査請求」という手続きで、 判断について再度審査をしてもらうことができます。 1 基礎年金のみを受けている受給者の障害の程度が「2級」より軽くなったとき 2 厚生年金のみを受けている受給者の障害の程度が「3級」より軽くなったとき 3 共済年金のみを受けている受給者の障害の程度が「3級」より軽くなったとき 障害年金の更新を社労士に頼むメリットは? 昨今、障害年金の新規裁定請求、更新の認定審査が厳しくなっています。 特に目で見てすぐにわかりにくい精神障害については 新規・更新とも年々厳しいものになっている傾向があります。 新規での申請ほどではなくとも、 減額や支給停止になってしまう可能性がある更新申請も、 新規裁定請求と同じく万全の準備で臨みたいものです。 更新申請は提出した医師の診断書のみで審査されるため、 たとえば実際に障害の程度が進んでいたとしても、 障害等級を上位に変えることは、 最初の裁定請求よりも難しいことが少なくありません。 少しの違いが大きな結果につながります。 こういった事態を招かないためにも、 同じような事例を多く扱う専門家の力を借りることは、 大きなメリットがあるのではないでしょうか。 また、障害年金を専門にしている社労士に細やかに相談に乗ってもらえる点も安心です。

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