ジャッカル エッグ キャスト タフィー。 エッグキャストタフィーはエッグアームと何が違う?長所と短所は??

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ジャッカル エッグ キャスト タフィー

概要 まずはジャッカル公式情報から、特徴を斜め読みしていきましょう。 インプットしてほしいところを 赤字にしていますので、サッと読んでいただければOKです。 投げるエッグ。 全長110cmのショートレングスながらも使いやすい設計で、様々な釣種のルアーフィッシングを楽しめる性能を持つ スピニングロッドです。 POPなデザインやカラーリングがエッグキャストを使った釣りの愉しさと所有する喜びを感じていただけることでしょう。 カサゴやメバルなどの ロックフィッシュ類 を狙うソルトウォーターでのショアゲームはもちろん、 遊び心満載のバスフィッシングやエリアトラウト などにもマッチします。 また、 お子様のファーストロッドとしてもおすすめです。 出典: 赤字をピックアップすると以下の通りです。 キャスティング対応 全長110cm スピニングロッド POPなデザインやカラーリング ロックフィッシュ類 (遊び心満載の)バスフィッシングやエリアトラウト お子様のファーストロッド 全長は110cmということでオリジナルと同様ショートロッドな訳ですが、キャスティング(投げる)対応ということになっています。 エッグアームで話題になったポップなカラーリング傾向も継続です。 ターゲットはロックフィッシュはもちろんのこと、キャスト可能になったことでちょっとしたバスフィッシングやトラウトも視野に入ってきます。 もちろん、この長さですから、本格的にキャスティングゲームを楽しむためのロッドというよりは、そういった釣りをもっと身近に、気軽に遊べる、楽しめる!というロッドだと思います。 その特性から考えると、小学生くらいのお子さんの釣りデビュー用ロッドとしても秀逸な雰囲気ですね。 次項では各項目をエッグアームと対比しながら、もう少し詳しく掘り下げて紹介していきます。 エッグアームと比較しながらの特徴解説 キャスティング対応の全長110cm キャスティング、すなわち投げることに対応しているということです。 エッグアームは投げれなくて、エッグキャストタフィーは投げれる…ということではなくて、エッグキャストタフィーの方がはるかに投げやすい。 というのが正しいイメージだと思います。 その違いはどこにあるのか?というと、大きくは以下の2点に集約されます。 長さ テーパー(竿の曲がり) それぞれを簡単に説明します。 長さ エッグキャストタフィーは110cmの1モデルのみになっています。 対してエッグアームは2モデル存在します。 55cmのショーティと、120cmのロンガーですね。 さすがに55cmのショーティでキャストしても飛距離にはほとんど期待できませんが、120cmのロンガーならそれなりのキャストも可能です。 むしろ、エッグキャストタフィーの110cmより長い訳ですね。 単純な長さだけで比較すると、120cmのロッドの方がキャスティングでは優位なのでは?と思えます。 でも、エッグキャストタフィーの方が投げやすいのは何故か?それは、テーパー(竿の曲がり)が大きく関係してくるからです。 テーパー(竿の曲がり) ジャッカル公式のこの動画をご覧ください。 6分38秒あたりから、ロッドの曲がりを比較説明してくれています。 エッグアームはいわゆるファストテーパーと呼ばれる調子になっていて、ロッドのティップセクション(穂先側)がよく曲がるようになっています。 ベリー(竿の胴)はしっかり張りがあるので、ルアーや仕掛けを持ち上げやすく(言い換えるなら操作性が高い)、アタリも取りやすい、掛けた魚を一気に浮かせやすい…といった特徴があり、足元に落とし込む穴釣りには非常に適した調子と言えます。 対してエッグキャストタフィーはミディアムテーパーと呼ばれる調子になっていて、ロッドのベリーセクション(胴。 真ん中あたり)から曲がるようになっています。 これにより、ルアーをキャストする際に、ルアーの重みをロッドに乗せやすくなり、キャストしやすく感じるのです。 キャストは、ロッドのしなりを利用して投げるものです。 テイクバックで後ろにしなったロッドが、反動で前に戻ってくる力を活かす訳です。 ロッドの胴が硬いと、全体的なしなりが少なくなって穂先側しかしならないので、いわゆるリリースポイント(指をラインから離してライン放出するタイミング)がシビアになってしまうのです。 もちろん、エッグキャストタフィーはキャストはしやすくなる半面、穴釣りのような釣りをするにはエッグアームに使用感で劣ることになります。 要は一長一短なので、自分の好むスタイルに合わせてチョイスしたいですね。 スピニングロッド エッグアームはスピニングもベイトも両方対応ということでしたが、エッグキャストタフィーはスピニング専用ということになっています。 投げること前提のショートロッドですから、ベイトリールでは少し経験が必要になりますし、トラブルも増えるということでしょう。 POPなデザインやカラーリング エッグアームの大きな特徴の1つに、ビビッドなカラーリングが挙げられますが、エッグキャストタフィーもその方向性は変わりません。 ご参考までに、エッグアームは以下のようなカラーリングです。 出典: 対してエッグキャストタフィーは以下の通りです。 出典: 基本デザインは同じで、カラーリングが違う雰囲気ですね。 遊び心を刺激するカラーリングですよね。 もちろん好き嫌いはあろうかと思いますが、釣り初心者の女性、お子様にはいい意味でのインパクトがあるのではないでしょうか? ターゲットは? メインターゲットとなるのは、ソルトの漁港における小型ロックフィッシュです。 カサゴ、ソイ、ハタ、メバルなどなど…釣って楽しい、食べて美味しい魚たちですね。 夜なら、小型のシーバス(セイゴ)なんかも遊んでくれそうです。 ハゼクラなんかも巻いて絡め獲る釣りなので、相性良さそうな気がします! なお、ジャッカル公式の紹介には、バスフィッシングやエリアトラウトもマッチとありますが、「遊び心満載の」という注文がついているように、小場所、近距離の小物狙いに限定されると思います。 小バスやギルと遊ぶイメージですね。 足元からそれなりの深さがありそうな漁港でボトム(底)を中心に狙ってロックフィッシュと遊ぶのが一番ワクワクできてオススメですね! お子様のファーストロッド 長さが110cmですから、小学校低学年くらいのお子さんの身長と同じか少し短いくらいです。 釣り経験のない小学生があまり長いロッドを振り回すのは大変ですしトラブルの元なので、110cmという長さは非常に魅力的です。 釣りデビュー用に用意してあげれば、お子さんが釣りを学ぶにはピッタリですし、お子さんが使わないときには大人が遊ぶ用のロッドとしても気軽に使えますね。 次項で触れますが、エッグシリーズは価格的にかなりお手頃な点も魅力です。 発売時期・ラインナップ・価格 気になる発売予定日ですが、個人的にジャッカルに直接確認したところ、2019年の7月中旬~下旬に出荷予定との事です。 秋の釣りには間に合いそうですが、エッグアームの時のように品切れ続出で手に入れれない…となる可能性もあります。 ラインナップと価格は以下の通りです。 エッグアームでも26gでフルキャスト(そもそもかなり投げにくいと思いますが)してるとそのうちアッサリ破損しかねません。 逆に、エッグキャストタフィーも、堤防の際メインで落とし込むだけの釣りならもう少しウェイトのある仕掛けでも大丈夫と思います…が、ここらは経験則がモノをいう部分でもありますから、不安な方はメーカーの推奨する用途・使い方で素直に遊ぶことを強くおススメします(笑) このように、スペック表記載の対応ウェイトの意味を混同しないように気を付けたいですね。 自由に手軽に遊ぶなら、ゆくゆくはこういった考え方も柔軟に持ちたいところではあります。 ちなみに、エッグキャストタフィーの300g荷重でのしなりは以下の写真の通りです。 出典: すでに一部店舗では予約が開始されています。 毎度のことながら、Yahoo! ショッピングが一番早いですね。 当初はお一人様一本限りという店舗が多くなりそうです。 すでに現段階で私が調べた範囲では、ネット予約はどこも売り切れている雰囲気です。 通販で手に入れたいなら、今後、予約受付開始する店舗をマメにチェックするしかないですね。 そこまでして追いかけるロッドなのかという見方もできますが(笑) 実売価格は、人気ロッドということもあり定価そのまま(税込み4,968円)という店舗が多いかもしれません。 気になっている方はご参考にしてみてください。

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エッグキャストタフィーはエッグアームと何が違う?長所と短所は??

ジャッカル エッグ キャスト タフィー

概要 まずはジャッカル公式情報から、特徴を斜め読みしていきましょう。 インプットしてほしいところを 赤字にしていますので、サッと読んでいただければOKです。 投げるエッグ。 全長110cmのショートレングスながらも使いやすい設計で、様々な釣種のルアーフィッシングを楽しめる性能を持つ スピニングロッドです。 POPなデザインやカラーリングがエッグキャストを使った釣りの愉しさと所有する喜びを感じていただけることでしょう。 カサゴやメバルなどの ロックフィッシュ類 を狙うソルトウォーターでのショアゲームはもちろん、 遊び心満載のバスフィッシングやエリアトラウト などにもマッチします。 また、 お子様のファーストロッドとしてもおすすめです。 出典: 赤字をピックアップすると以下の通りです。 キャスティング対応 全長110cm スピニングロッド POPなデザインやカラーリング ロックフィッシュ類 (遊び心満載の)バスフィッシングやエリアトラウト お子様のファーストロッド 全長は110cmということでオリジナルと同様ショートロッドな訳ですが、キャスティング(投げる)対応ということになっています。 エッグアームで話題になったポップなカラーリング傾向も継続です。 ターゲットはロックフィッシュはもちろんのこと、キャスト可能になったことでちょっとしたバスフィッシングやトラウトも視野に入ってきます。 もちろん、この長さですから、本格的にキャスティングゲームを楽しむためのロッドというよりは、そういった釣りをもっと身近に、気軽に遊べる、楽しめる!というロッドだと思います。 その特性から考えると、小学生くらいのお子さんの釣りデビュー用ロッドとしても秀逸な雰囲気ですね。 次項では各項目をエッグアームと対比しながら、もう少し詳しく掘り下げて紹介していきます。 エッグアームと比較しながらの特徴解説 キャスティング対応の全長110cm キャスティング、すなわち投げることに対応しているということです。 エッグアームは投げれなくて、エッグキャストタフィーは投げれる…ということではなくて、エッグキャストタフィーの方がはるかに投げやすい。 というのが正しいイメージだと思います。 その違いはどこにあるのか?というと、大きくは以下の2点に集約されます。 長さ テーパー(竿の曲がり) それぞれを簡単に説明します。 長さ エッグキャストタフィーは110cmの1モデルのみになっています。 対してエッグアームは2モデル存在します。 55cmのショーティと、120cmのロンガーですね。 さすがに55cmのショーティでキャストしても飛距離にはほとんど期待できませんが、120cmのロンガーならそれなりのキャストも可能です。 むしろ、エッグキャストタフィーの110cmより長い訳ですね。 単純な長さだけで比較すると、120cmのロッドの方がキャスティングでは優位なのでは?と思えます。 でも、エッグキャストタフィーの方が投げやすいのは何故か?それは、テーパー(竿の曲がり)が大きく関係してくるからです。 テーパー(竿の曲がり) ジャッカル公式のこの動画をご覧ください。 6分38秒あたりから、ロッドの曲がりを比較説明してくれています。 エッグアームはいわゆるファストテーパーと呼ばれる調子になっていて、ロッドのティップセクション(穂先側)がよく曲がるようになっています。 ベリー(竿の胴)はしっかり張りがあるので、ルアーや仕掛けを持ち上げやすく(言い換えるなら操作性が高い)、アタリも取りやすい、掛けた魚を一気に浮かせやすい…といった特徴があり、足元に落とし込む穴釣りには非常に適した調子と言えます。 対してエッグキャストタフィーはミディアムテーパーと呼ばれる調子になっていて、ロッドのベリーセクション(胴。 真ん中あたり)から曲がるようになっています。 これにより、ルアーをキャストする際に、ルアーの重みをロッドに乗せやすくなり、キャストしやすく感じるのです。 キャストは、ロッドのしなりを利用して投げるものです。 テイクバックで後ろにしなったロッドが、反動で前に戻ってくる力を活かす訳です。 ロッドの胴が硬いと、全体的なしなりが少なくなって穂先側しかしならないので、いわゆるリリースポイント(指をラインから離してライン放出するタイミング)がシビアになってしまうのです。 もちろん、エッグキャストタフィーはキャストはしやすくなる半面、穴釣りのような釣りをするにはエッグアームに使用感で劣ることになります。 要は一長一短なので、自分の好むスタイルに合わせてチョイスしたいですね。 スピニングロッド エッグアームはスピニングもベイトも両方対応ということでしたが、エッグキャストタフィーはスピニング専用ということになっています。 投げること前提のショートロッドですから、ベイトリールでは少し経験が必要になりますし、トラブルも増えるということでしょう。 POPなデザインやカラーリング エッグアームの大きな特徴の1つに、ビビッドなカラーリングが挙げられますが、エッグキャストタフィーもその方向性は変わりません。 ご参考までに、エッグアームは以下のようなカラーリングです。 出典: 対してエッグキャストタフィーは以下の通りです。 出典: 基本デザインは同じで、カラーリングが違う雰囲気ですね。 遊び心を刺激するカラーリングですよね。 もちろん好き嫌いはあろうかと思いますが、釣り初心者の女性、お子様にはいい意味でのインパクトがあるのではないでしょうか? ターゲットは? メインターゲットとなるのは、ソルトの漁港における小型ロックフィッシュです。 カサゴ、ソイ、ハタ、メバルなどなど…釣って楽しい、食べて美味しい魚たちですね。 夜なら、小型のシーバス(セイゴ)なんかも遊んでくれそうです。 ハゼクラなんかも巻いて絡め獲る釣りなので、相性良さそうな気がします! なお、ジャッカル公式の紹介には、バスフィッシングやエリアトラウトもマッチとありますが、「遊び心満載の」という注文がついているように、小場所、近距離の小物狙いに限定されると思います。 小バスやギルと遊ぶイメージですね。 足元からそれなりの深さがありそうな漁港でボトム(底)を中心に狙ってロックフィッシュと遊ぶのが一番ワクワクできてオススメですね! お子様のファーストロッド 長さが110cmですから、小学校低学年くらいのお子さんの身長と同じか少し短いくらいです。 釣り経験のない小学生があまり長いロッドを振り回すのは大変ですしトラブルの元なので、110cmという長さは非常に魅力的です。 釣りデビュー用に用意してあげれば、お子さんが釣りを学ぶにはピッタリですし、お子さんが使わないときには大人が遊ぶ用のロッドとしても気軽に使えますね。 次項で触れますが、エッグシリーズは価格的にかなりお手頃な点も魅力です。 発売時期・ラインナップ・価格 気になる発売予定日ですが、個人的にジャッカルに直接確認したところ、2019年の7月中旬~下旬に出荷予定との事です。 秋の釣りには間に合いそうですが、エッグアームの時のように品切れ続出で手に入れれない…となる可能性もあります。 ラインナップと価格は以下の通りです。 エッグアームでも26gでフルキャスト(そもそもかなり投げにくいと思いますが)してるとそのうちアッサリ破損しかねません。 逆に、エッグキャストタフィーも、堤防の際メインで落とし込むだけの釣りならもう少しウェイトのある仕掛けでも大丈夫と思います…が、ここらは経験則がモノをいう部分でもありますから、不安な方はメーカーの推奨する用途・使い方で素直に遊ぶことを強くおススメします(笑) このように、スペック表記載の対応ウェイトの意味を混同しないように気を付けたいですね。 自由に手軽に遊ぶなら、ゆくゆくはこういった考え方も柔軟に持ちたいところではあります。 ちなみに、エッグキャストタフィーの300g荷重でのしなりは以下の写真の通りです。 出典: すでに一部店舗では予約が開始されています。 毎度のことながら、Yahoo! ショッピングが一番早いですね。 当初はお一人様一本限りという店舗が多くなりそうです。 すでに現段階で私が調べた範囲では、ネット予約はどこも売り切れている雰囲気です。 通販で手に入れたいなら、今後、予約受付開始する店舗をマメにチェックするしかないですね。 そこまでして追いかけるロッドなのかという見方もできますが(笑) 実売価格は、人気ロッドということもあり定価そのまま(税込み4,968円)という店舗が多いかもしれません。 気になっている方はご参考にしてみてください。

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【エッグキャストソフティー】ジャッカルのエッグキャストシリーズに新たなモデルが登場

ジャッカル エッグ キャスト タフィー

アイキャッチ画像提供:六畳一間の狼 噂のEGG(エッグ)シリーズ 最近かなり注目を集めているロッドがあります。 それが、ジャッカルから発売されているエッグシリーズ。 ポップで可愛らしい見た目のロッドが一体どんなものなのか、実際に使って確かめてみました! 投げられるモデルらしい ぼくが使ったのは「エッグキャストタフィー」という投げられるパワーモデル。 なんと、長さはたったの110センチしかありません! 他にも柔らかいモデルや穴釣り専用モデルもラインナップされています。 実際に使ってみた 使ってみないことにはその性能はわかりません。 実際にルアー釣りで使用してみました! 夜の漁港でライトゲームにチャレンジします。 5グラムのジグヘッドにガルプを付けてキャスト! 可愛いサイズのカサゴが食ってきてくれました! さらに可愛いサイズをもう一尾追加! 短いロッドなので、可愛いサイズの魚でも引きをダイレクトに味わうことができました。 エッグキャスト楽しい! 使ってみた感想 実際にエッグキャストタフィーを使ってみて、感じたことがいくつかありました。 意外とバランスがいい リールを取り付けてみると、ビックリするくらいのGOODバランス。 カーボンロッドのような軽さはありませんが、短いこともあり、使っているときは全然重さを感じません。 思いのほか飛ぶ ロッドが短いので全然飛ばないのだろうと思っていましたが、思いのほか飛ぶことにびっくり! ライトゲームであれば全く問題ない飛距離が出ます。 感度はそこそこ グラス素材を使ったロッドなので、感度はそこそこといったところ。 ただ、そんなに繊細な釣りをするロッドではないので、十分な感度だと思います。 お子さんでも使いやすい 短いロッドなので、お子さんでも使いやすいロッドだと感じました。 お子さんとお揃いのロッドで釣りをするなんていかがですか? 使ってて楽しい! エッグキャストはなぜか、「このロッドで釣りたい」と思わせてくれます。 普段は高性能なカーボンロッドを使っていますが、エッグキャストのような遊び心のあるロッドで釣りをするのも面白いですよ! エッグキャストの限界に挑戦  いったいどんな魚まで釣れるのかが気になったので、動画撮影のときにこっそり持って行って試してみました。 エッグキャストの雄姿をご覧ください(笑) 初心者から玄人まで楽しめる エッグシリーズは初心者でも扱いやすく、玄人も楽しんで釣りができるロッドです。 もし興味がある方は使ってみてはいかがでしょうか? 釣りが好きになるかもしれませんし、新たな釣りの楽しさに気付けるかもしれませんよ!.

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