ゴリラ。 カーナビ/カーAV 商品ラインナップ

インスタントLIVE|株式会社アルファ・ゴリラ

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安全と安心の追求にはここまでやれば十分だというラインはありません。 だからゴリラガードギャランティは創業以来、宮城県で一番、日本で一番の警備員の育成を目指し、あくなき挑戦を続けています。 警備業は教育産業です。 警備員に対して教育と指導を徹底すればするほど、その実現に一歩ずつ近づくことができます。 逆に教育と指導で手抜きをすれば警備員という肩書を持っているだけのただの人にしかなりません。 現場に来た警備員がまともに誘導もできずに立っているだけ。 拙い誘導を行って逆に現場が危険になっている。 そのような存在を決して警備員と呼んではいけません。 警備員とは、自らの業務に誇りを持ち日々鍛錬し続けるプロの技を持って、その現場の安全と安心に対して強い責任感を持ち、精一杯の力で警備業務を実施することによって、そこに居合わせた全ての人々の人生を守り抜く「覚悟」と「実力」を兼ね揃えた者のことを言います。 弊社は平成3年に創業以来、たくさんの方々と出会いご指導ご鞭撻を頂戴しながら、少しずつではありますが成長してまいりました。 皆様方との全ての出会いに感謝を申し上げ、これからも社員一同、全力で宮城県と仙台市の安全と安心に貢献していく所存であります。 まだまだ精進の真っ最中ではございますがゴリラガードギャランティの警備員のことを宜しくお願い申し上げます。 代表取締役 千葉 英明 警備会社を設立しようと思った時、親しみが持たれやすいように動物を入れた社名にしたいと夫婦であれこれ考えました。 強さを感じさせるライオンやタイガーなどは全国のどこかですでに使われており、そこで思いついたのがゴリラです。 ゴリラは強さと知恵を兼ね揃えた動物であります。 また意外と知られていない事実ではありますが、ゴリラは家族と仲間を何よりも大切にするハートフルな動物なのです。 私自身、会社を設立するにあたって、社員を家族のように大切にして、一緒に笑い一緒に汗をかき共に会社を盛り上げていけるような社風にしたいと思っておりました。 そこでゴリラの持つ「強さ」「知恵」「家族愛」という3つのイメージをそのまま社風とするべく、当時としては精一杯の格好良さを考えて横文字の社名にさせていただきました。 今思えば、この「ゴリラ」という社名のおかげで、社員全員が仲間というよりも家族のような結束力の強い関係になれているのだと思っております。 今、私たちがこうして平和で豊かな生活を送ることができているのは、そのほとんど全てを地域社会で暮らす皆様たちから与えられてきたおかげです。 もしここまで100を与えてもらってきたのだとしたら、私たちは最低でも101をお還ししなければ宮城県と仙台市の地域社会は発展していきません。 だから私たちはゴリラガードギャランティという組織で仲間と共に力を合わせ、地域社会に大きな恩返しをしていきたいと思っております。 私たちにできること、それは地域に住まう人たちの安全と安心を守り抜くこと。 たったそれだけしかできない組織ではありますが、私たちはその一つのことにこだわりぬきます。 だから私たちは宮城県で一番、日本で一番の警備員になることを本気で目指すことが自社の「責務」と考え1つ目の企業理念としました。 また、一人ひとりが良い仕事をするためにはまずは社員自身が幸せな日々を送る必要があると考えます。 だからゴリラガードギャランティは社員を幸せにする「覚悟」を2つ目の企業理念としました。 そして社員全員が強い正義感を持ち、年配者を敬い、人に対して気遣いを持てる、正しい倫理観を備えた行動力のある人間になること、その「指針」を3つ目の企業理念としてあります。 警備員とは警察官や消防官のように光り輝く派手な存在ではありません。 しかし私たちゴリラガードの警備員100名が1年間で1件も事故を起こさないという事実は、間違いなく地域社会の笑顔を守りきったという証です。 この地域で暮らす全ての人たちを、人知れず守り続ける「警備」という素晴らしい仕事を、私たちと共に高めてはみませんか。 誰かを幸せにする人は、きっと自分自身が幸せな人に違いありません。 だからゴリラガードでは地域の皆様を幸せにするために、まずは働く人を幸せにすることを第一に考えています。 「堅苦しいはずの警備会社なのになんでこんなに楽しいんだ!」と思われる、そういう会社です。

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発売以来25年、今もなお根強い人気を獲得し続け、累計出荷台数529万台を突破したカーナビがパナソニック『ゴリラ』です。 同社は5月12日、その2020年モデルとして、7V型モデル2機種と、5V型モデル1機種を6月より発売すると発表しました。 価格は3機種ともオープンですが、7V型モデルの最上位機「CN-G1400VD」が6万6000円前後(税込)、7V型モデル「CN-G740D」が5万5000円前後(税込)、5V型モデル「CN-G540D」が4万円前後(税込)を想定しています。 ゴリラは車速パルスなどを必要としないアドオン型SSDカーナビゲーションです。 かつてはその手軽さ故に海外メーカーも含め多くの製品がラインアップされていましたが、スマートフォンで無料のカーナビアプリが使えるようになるとアッと言う間に消滅。 今やゴリラの孤軍奮闘している状態になっているのです。 その背景にあるのが、専用機ならではの基本性能の高さと、簡単かつ使いやすい操作性です。 エンジン起動と同時にナビが使える状態となり、加えてスマートフォンで使うナビにはない様々な安全アシスト機能がゴリラには備わっているのです。 この総合的な使いやすさと安心感こそが多くのユーザーから支持されている理由。 そして、今回新登場した2020年モデルも、その特徴をさらに引き上げる新たなスペックが追加されました。 従来モデルでもリアルな道幅の反映は全国で実現できていましたが、家の形状(家形図 が一軒ずつ地図上に表示できる市街地図は1295エリアにとどまっていました。 それを2020年モデルでは全国すべての市町村にまで広げたのです。 これはカーナビゲーションとしては初の対応になります。 サンプルの地図を見るとそのメリットは一目瞭然です。 周辺の状況が正確に確認できるので、現在地の把握がより確実になるのです。 これはスマートフォンのナビでも実現できていないわけで、初めての土地へ出掛けた時は力強い味方になること間違いなしです。 従来は道幅の情報だけだったエリアでも家の形状が1軒ごとに表示されるようになった 地図更新でも新たな魅力が追加されました。 最大3年間の無料更新が最上位モデルで受けられるのは2020年モデルでも同じですが、これまでは2か月に一度の差分更新だけでした。 2020年モデルではそれを3年間に1度サービスが受けられる「全地図更新」にまで対象を広げたのです。 この対応により、通常は差分更新で道路地図や音声案内、案内画像、逆走検知データを更新しておき、3年の無料更新期限が近づいたところで全地図更新を行うこともできます。 これで3年後も最新地図のカーナビゲーションとして使い続けられるというわけです。 FM-VICSだけで交通情報が得られる「VICS WIDE」にも対応していることも見逃せません。 これは渋滞を回避した「スイテルート案内」が可能となるもので、周辺機器の追加なしに実現できることがポイントです。 さらに関東エリア1都6県では、現在、実証実験として実施されているプローブ情報の活用が可能になりました。 これによって、従来をはるかに超えたルートの最適化や到着予想時刻のズレ改善が期待できるのです。 もちろん、ゴリラならではの充実したルート案内機能や、ドライブ中のヒヤリハットを注意喚起する安全・安心運転サポート機能はしっかりと搭載しています。 ルート案内ではリアルな交差点拡大図やピクトグラムに対応した方面案内看板(東京都の一部エリアが対象)、リアルな3D交差点拡大図など、充実した案内機能を標準装備。 安全・安心機能としては、うっかり見落としがちな道路標識情報や逆走を検知して警告する機能を備えています。 さらに別売のリアビューカメラにも対応 G1400Vのみ するなど、その充実した機能はどのスマートフォンよりも上回っていると見て間違いないでしょう。

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6月中旬、SSDポータブルカーナビ「ゴリラ」の2020年モデルがいよいよ登場します。 今回は発売に先駆けて、みんカラスタッフGがハイエンドモデルの「CN-G1400VD」を試してみました。 皆さんお馴染みのゴリラは、今年で発売25周年! これまでの累計出荷台数はなんと529万台を突破しているそうで、多くのユーザーから愛されていることや、尽きることのない要望や期待に応え続けていることが分かります。 パッケージに印刷された「3年連続シェアNo. では、さっそく取り付け。 今回のテスト車であるプジョー308SWはダッシュボードに傾斜があるので少し不安だったのですが、実際に取り付けてみれば、そんな不安はまったくの杞憂。 上下左右の首フリ調整で、運転席から見やすい位置にビシッと決まりました。 吸盤も強力なので、しっかりと固定されていて安心です。 複数のクルマで使い回せるゴリラの場合、アンテナを取り付けなくても簡易利用には十分なのですが、今回は提供エリアが拡大した「プローブ情報」やVICS WIDEに対応した「スイテルート案内」の実力をチェックするべく、フィルムアンテナなども装着してみました。 この作業だけは説明書を見ながら慎重&丁寧に。 ゴリラの操作自体は非常に分かりやすいので、説明書は必要ありません。 ウホッ。 ちなみに2019年モデルでは1,295都市だったカバーエリアが、2020年モデルでは1,741都市に拡大。 詳細な市街地図が全国どこでも使えるようになったというわけです。 これによって、都市部だけでなく地方においても「一軒一軒の家形が分かるので現在地が把握しやすく」「道路形状がリアルで細い道まではっきり表示」されるので、不慣れな場所でもストレスフリー。 道が分かると心にもゆとりが持てるので、さらなるセーフティ運転につながりますね。 しかも「G1400V」なら、2023年7月末までの最大3年間は地図更新が無料です。 従来から好評の「部分地図更新」は、2か月ごとに無料配信! 新しく開通した道や再整備された道を見逃すことがないので、より効率的でスムーズなルートガイドが期待できますね。 さらに全国市街地図やガイドブック情報を含む「全地図更新」も、期間中に1回は無料で利用できるようになりました。 今から3年後もフレッシュな地図情報を利用できるゴリラの2020年モデルは、3年後も若々しいままというわけですね。 ウホッ。 2020年4月27日現在、パナソニック調べ あらゆる分野でビッグデータが活用されている昨今ですが、ポータブルカーナビの王者であるゴリラもその例にもれず、さらに一歩先を行くルートガイドを提供しています。 まずVICS WIDE対応の「スイテルート案内」では、別売品や通信費ナシで渋滞を軽やかに回避。 そして、走るクルマの情報を蓄積&活用する「プローブ情報」では、膨大な統計&リアルタイムの交通情報によって、これまで以上に最適なルートを選択するとともに、到着予想時刻などの精度を大幅に向上させています。 VICSセンターが行っているプローブ情報の実証実験は、今年4月から9月(予定)にかけて、関東エリアの1都6県で始まったばかりですが、誰もが嫌いな渋滞の抑制効果にも大きな期待が寄せられています。 言い換えれば、プロープ情報を活用したゴリラが増殖すればするほどに渋滞が減る、ということになるのかもしれません。 ウホッ。 2020年モデルとして大幅にパワーアップしたゴリラですが、使いやすさのベースにあるのは「操作の分かりやすさ」「地図&案内表示の見やすさ」「現在地の正確さ」「的確なタイミングでのルート案内」といったカーナビゲーションとしての優れた基本性能になるでしょう。 前述したように、操作に関しては説明書要らず。 地図&案内表示は以前よりもリアルに忠実に描写され、高精度な自車位置測位システム「Gロケーション」も搭載しています。 また、画面表示と音声ガイド(女性の声もステキ)によるルート案内のタイミングも的確で、初めての道でもストレスなくスムーズに走ることができました。 そして、一時停止や急カーブ、制限速度などを注意喚起してくれる「安全・安心運転サポート」は、免許取り立てのムスメが心配なみんカラスタッフG的にすごく心強い! 急がば回れの「道幅優先探索」も、運転に少しでも不安がある方にとって優しい機能ですね。 地図の見やすさも含め、こういった人とクルマに優しい機能はゴリラの大きな美点で、スマホナビには望むべくもないでしょう。 一方、スマホ同様にクルマから取り外して使えるのもゴリラの特長ですね。 リビングでくつろぎながら、約3万7,000件もの「るるぶDATA」を参考にドライブの計画を立てることもできるし、事前に「目的地登録」をして所要時間などを確認しておけば、よりスムーズにドライブや旅行が楽しめるはずです。 別売りのAC電源をゲットしておけば電池切れの心配もないし、使い方の幅も広がるのでオススメです。 ゴリラの2020年モデルは、頼もしさも優しさも歴代ナンバーワンでした。 ウホッ。

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