ライン トーク 履歴 バックアップ。 LINEのトーク履歴をバックアップする方法!上手く出来ない場合の対処法も紹介。【iPhone・Android】

機種変更時にLINEトーク履歴を引き継ぎ、バックアップ・復元する方法【iPhone・Android】

ライン トーク 履歴 バックアップ

iPhoneのトーク履歴をバックアップする iOSをご利用の方は、iCloudを使ってトーク内容のバックアップが可能です。 バックアップの設定には、任意のタイミングでバックアップを行う と、設定した頻度で自動的にバックアップを行う の2つの方法があります。 0バージョン以上のLINEでご利用いただけます。 iCloudを利用する際の確認項目• LINEバージョン 6. 0以上• iOS 8. 1以上• 手動でバックアップする 1. [ホーム]> [設定]> [トーク]をタップ。 2. [トークのバックアップ]> [今すぐバックアップ]をタップ。 「バックアップ完了」と表示されれば操作完了です。 0以上のLINEでご利用いただけます。 1.まずiPhoneの設定を行います。 端末の[設定]>[一般]>[Appのバックグラウンド更新]をタップ。 「Appのバックグラウンド更新」をオンにし、リスト内に表示されるLINEの設定もオンにしてください。 2.次にLINEアプリの設定を行います。 アプリを開き、[ホーム]>[設定]>[トーク]をタップ。 3.[トークのバックアップ]>[バックアップ頻度]をタップ。 4.「自動バックアップ」オンにします。 [バックアップ頻度]をタップし、自動でバックアップする頻度を選択すれば設定は完了です。 動画で手順を確認する iPhone 説明を聞くには音声をオンにしてください。 Androidでトーク履歴をバックアップする Androidをご利用の方は、Googleドライブを使ってトーク内容のバックアップが可能です。 バックアップの設定には、任意のタイミングでバックアップを行う と、設定した頻度で自動的にバックアップを行う の2つの方法があります。 0バージョン以上でご利用いただけます。 Googleドライブを利用する際の確認項目• LINEバージョン7.

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【Android】LINEトーク履歴のバックアップ・復元 機種変更時に引き継ぐ方法

ライン トーク 履歴 バックアップ

LINEはAndroid版とiPhone版それぞれでクラウドを利用したバックアップサービスが提供されており、Androidでは「 Googleドライブ」が、iPhoneでは「 iCloud」を使います。 そこで本記事では、可能な限りトーク履歴データをバックアップした上で、AndroidとiPhone間でLINEアカウントを引き継ぐ方法を紹介します。 具体的には、トーク履歴を別途「テキストファイル」として個別にバックアップします。 OSをまたぐLINE移行はネット上でも情報が少ない方だと思うので、ぜひご覧あれ。 下記よりそれぞれの実施手順を解説します。 LINEの「設定」から「アカウント引き継ぎ設定」へ進み、 トグルをオンにして、一時的に新端末へデータ引き継ぎができる状態となります。 時間は24時間以内と決まっているので、このまま新端末側で引き継ぎ作業も行いましょう。 SMSで番号認証が行われ、 年齢確認実施後、iCloudのバックアップ設定を経て、引き継ぎ作業は完了。 友だちやグループデータが残っていることを確認できれば成功です。 ちなみに、新端末(iPhone)側でログインを行うと、自動的に旧端末(Android)側はデータが削除され、強制的にログアウト状態になります。 旧端末(Android)側の画面。 参考:どうしても完全な形でLINEデータを残したい場合 本記事でテーマとした「異なるOS間のLINE移行の方法」は、完全な形でのデータ引き継ぎを実現できない、というのが結論となります。 どうしても完全な形でトーク履歴を保存しておきたい場合は、これを機に移行先の端末側でLINEの新アカウントを取得して、2つのデバイスで2つのアカウントを管理する、という手も残されています。 仮に電話番号を1つしか持っていなくても、LINE新規アカウントを取得する手段はあります。 このパターンだと、元々の友だちやグループ情報も旧アカウント側に残るため、新アカウントでログインしているスマートフォンから旧アカウントのトーク内容を確認できないのがネックとなります。 この問題の解決策は下記2つがあります。 同じ端末で複数LINEアカウントを運用できない LINEアプリのバックアップ機能を応用すれば、トーク履歴を維持したまま同スマートフォン上で複数アカウントを切り替えることができます。 同様の裏ワザ的な豆知識を関連記事【】でまとめて解説しています。 〆:OSまたぎのLINE移行のリスクを承知しておこう 以上、 AndroidとiPhone間でLINEアカウントを引き継ぐ方法! OSまたぎで機種変更をする場合、移行元の端末と同じLINEアカウントを使い続けたいなら、大切なトーク内容をテキストベースでバックアップすることをオススメします。 またどうしても完全な形で履歴を残したければ、記事後半で解説した豆知識もお試し下さい。 いずれにせよ、AndroidとiOSをまたぐ機種変更を検討している方は、LINEのデータ移行がハードルになることを承知の上、ぜひ本記事の内容も参考にして下さい。

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【LINE】トーク履歴のバックアップ保存&復元方法まとめ

ライン トーク 履歴 バックアップ

トークの項目内にLINEトーク履歴のバックアップと復元があるのでそこをタップします。 するとその中の項目に前回のバックアップとGoogleドライブにバックアップするとGoogleアカウントの3つの項目があります。 前回のバックアップにはこのスマホでLINEのバックアップを取った最新日時が表示されています。 もしまだ一回もバックアップを取ったことが無い場合には何も表示されていません。 次にその下の項目のGoogleアカウントにGmailアドレスが表示されているかを確認します。 ここにGoogleアカウントが表示されていればそのアカウントのGoogleドライブにバックアップデータが保存されることになります。 まずはiTunesを開きiPhoneとPCをケーブルで接続します。 仮にここでうまく接続されない場合は以下のことを確認してください。 もしコンピュータに接続したデバイスが iTunes で認識されない時に不明なエラーまたは「0xE」エラーと表示されることがあります。 このような場合は以下の手順で正しく接続できるかを試して下さい。 手順を 1 つ実行するたびに一旦デバイスを接続し直して確認をしてください。 まずiOS デバイスのロックが解除され、ホーム画面が表示されているか確認します。 次に使用しているコンピュータが対応している最新バージョンの iTunes をお使いか確認します。 バージョンが古い場合はうまく認識しないことがあります。 設定画面にて初期設定ではバックアップ先はiCloudに設定されています。 iCloudにLINEのバックアップ以外も含むiPhoneのデータをバックアップするにはiCloudの容量が足りません。 なぜならばiCloudは無料では5GBまでしかデータの保存が出来ません。 LINEのデータのみならば問題はありませんがiPhone内のデータを保存することは出来ないわけです。 そのためバックアップ先をPCに変更しなければなりません。 この際にバックアップを暗号化することも可能です。 暗号化することによってデータの安全性が高まります。 これらの設定を確認したらバックアップをクリックするとiPhoneのデータをiTunesを通じてPC内に保存する事が可能になります。 パスコードを作成してからパスコードをもう一度再入力します。 続いてiCloudのパスワードを入力してください。 この作業でiPhoneの設定が完了しアプリのダウンロードがはじまります。 これでiPhoneの機種変更とデータの復元作業は完了となります。 ここまで作業が完了したらLINEのアプリを起動してメールアドレスとパスワードを入力してログインします。 ログインすると2段階認証に進みますので携帯番号に届いたSMSに記載されているコードをLINE画面に入力します。 この設定が終わると新端末でLINEを引き継ぐことが出来ます。 それから旧端末から引き継いだバックアップからLINEのトーク履歴の復元を行います。 この項目ではAndoridにてLINEのトーク履歴を復元する方法について説明します。 Androidの場合はまずこれから使う新端末をパソコンに接続してください。 接続するとバックアップを取った旧端末と同じようにパソコンで認識されます。 コピーの書き込みが完了すればパソコンからスマホを取り外してください。 ちなみに動画ファイルや写真などの旧端末で保存されていて新端末に移行したいデータもこの時に一緒にコピーすればGoogleドライブなどからダウンロードする必要がなくなるためおすすめです。

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