人 志 松本 ドキュ メンタル。 ドキュメンタル2がつまらない3つの理由

「ドキュメンタルを見ている人だけにわかる優越感の笑いがある」。松本人志が語る「ドキュメンタル」の魅力とは?

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クソメガネブロガー@まゆ() 先日、こんな私はこんなツイートをしました。 決して地上波では放送できないこの番組。 そう、お察しの通り 「下ネタ盛りだくさん」です。 もくじ• 松本人志のドキュメンタル【ルール説明】 松本人志プレゼンツ、密室笑わせ合いサバイバル。 10人の芸人たちが自腹の参加費100万円を握りしめ、芸人のプライドと優勝賞金1000万円をかけて笑わせ合う。 最後まで笑わなかった者が勝ち。 あらかじめご了承のうえお楽しみ下さい。 いい大人が中2男子みたいな下ネタしてて本当しょうもないです。 (褒め言葉 戦略を練って笑わせに来る芸人もいれば、無計画にその場の流れで笑わせる人もいて最高にカオス。 しかも6時間もあるから、途中で緊張感がなくなってくる瞬間があって 「いやもう笑っとるやんww」ってなるシーンはかなり笑えます。 そんなドキュメンタルに挑戦した参加者をシーズンごとにまとめてみました。 メンバーみるだけでも面白いので、ぜひ流し読みして下さい(笑) ドキュメンタルシーズン1メンバー 先日、白木やに行ったらコースターがドキュメンタルでニヤニヤしてしまったよねww 松本人志のドキュメンタルの評価は?批判の声も・・・ 少し前の記事だけど、引いた。 どこがお笑いなのか分からない。 ただの下品な行為を「芸術」と称していることにも呆れた。 観た人がセクハラと感じる様な笑えない遊びをアートと表現する哀しさよ。 — taichi-masaのリベラルで行こう N6yhab9KklF7zvC 松本は、「地上波のやりにくさ」を言う前に、こんな下ネタでしか笑いを取れなくなっている自分の才能の限界を自覚すべきではないのか。 松本人志のアマゾンプライム『ドキュメンタル』のセクハラが酷すぎる! 能町みね子も批判 さんから — Makoto Kouno 🐾 mkouno4 と、ご覧の通り一部批判の声があがっているのは テレビで見られないような下ネタが見られるからいいのではないだろうか。 知らんけど もちろん良い口コミもたくさんあります。 電車の中でドキュメンタルだめだわ(笑) — Ayano. — みん 3kbbxb9 やばいwww ドキュメンタルほんま好きやわw 腹痛いw — 胡麻団子おじさん peiarichan ドキュメンタルが見られるのはAmazonプライムビデオだけ Amazonのプライム会員(年間3,900円)になれば約25,000本の動画が視聴できます。 ドラマ限定配信だとわざわざ登録しないけど、バラエティーはすぐ登録してまうんです Amazonプライムビデオのメリット キッズアニメも豊富でキャラクターごとに選べる 子供が大好きなコンテンツが多く、キャラクターごとに選べるのは本当にありがたいです。 「今日はどれみるー?」と長女に聞けば 「んーとね、きょうはー、みっきー!」とキャラクターで答えることができるので、長女の満足度も高いです。 知らないキャラクターの名前も覚えるようになって、長女はこれでYouTubeから離れることが出来ました。 Amazonさんありがとう。 スマホでダウンロードできる 旦那さんがプライム会員を即決してくれた理由がこれです。 Wi-Fi環境の我が家で見たい番組をダウンロードしておいて、翌日の会社の昼休みに見ているそう。 ダウンロードしていれば、通信速度も気にしなくていいのでこれは本当にありがたいです。 速度制限に悩むことなくプライムビデオを楽しめます!.

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【動画】HITOSHI MATSUMOTO presents ドキュメンタル シーズン1が面白すぎて腹痛かった!

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これまでにシーズン1、2、3が配信され、爆発的にファンを増やしてきたAmazonプライム・ビデオ「HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル」シリーズ。 地上波では見られない、リアルでピュアな笑いの世界。 参加芸人をして「去年出た仕事の中で一番面白かった」と言わしめる番組だ。 そんなドキュメンタルに、幻の「シーズン0」が存在することが明らかになった。 松本人志が「実験的な番組」と位置付けるドキュメンタルの中でも、最初の実験となるシーズン0があった。 実はシーズン1の実施前に10人の芸能人が集まり、知られざる死闘を繰り広げていたのだ。 11月15日、シーズン0を含む「ドキュメンタリー・オブ・ドキュメンタル」全2話の独占配信が開始された。 番組スタートから約1年を経て、プレゼンターとして全場面を目撃してきた松本人志と、これまでに出場した豪華な芸能人たちが、改めてドキュメンタルを振り返る。 ドキュメント+メンタル=ドキュメンタル メンタルが痺れ、揺さぶられる。 笑いのドキュメンタリー「ドキュメンタル」。 松本人志が象徴的に佇むオープニング映像のリッチな世界観からも、この番組にかけるAmazonや吉本興業の情熱がうかがえる。 楽屋や飲食店などで日常を過ごす芸能人にカメラが近づく。 手渡された赤い封筒に印字された「Invitation」の文字。 松本人志からの招待状だ。 狼狽する者、笑いの神様からの招待に歓喜し、ガッツポーズする者。 招待状を受け取るシーンから、なんだかみんな、格好いい。 身一つで100万円を提げて参加する者もいれば、小道具や衣装を大量に仕込んで挑む者もいる。 収入差のある参加者達が、参加費の100万円をどのように工面するかも興味深い。 いざ勝負が始まってみると、自分のやりたいことばかりをやれるものではない。 そこは芸能人同士、互いの技を受けつつ、ダメージを最小限に留めながら攻撃の機会を窺う。 台本もなければ、視聴者を誘導するテロップもない。 こんなに目が離せない番組があっただろうか。 参加者同士、また視聴者との間に次第に芽生えていく仲間意識。 限られた時間と空間で、濃密な笑いを共有している感覚。 常に何が起きるかわからないワクワク感。 バラエティなのに、このかつてないドキュメンタリー性に、釘付けになる。 記録的視聴時間、圧倒的レビュー数 2016年11月に「シーズン1」が配信されたドキュメンタル。 最初の1週間で、Amazonオリジナル作品の中で最も多いストリーム数と最も長い視聴時間を記録した。 シーズン1のレビュー数は2017年11月現在、1400を超えた。 ツイッターでも毎日毎時間、誰かがドキュメンタルについてつぶやいている。 ネット配信番組として記録的な大ヒットと言えるだろう。 レビューの一部を紹介したい。 見どころは、これまでで最もツッコミとボケが入り乱れる本気の会話劇だという。 年末年始の話題になりそうだ。 Amazonプライム・ビデオとは? Amazonプライム・ビデオは、Amazonプライム会員のみのオンデマンド・エンターテイメント・サービス。 数千本の映画やテレビ番組に加え、「HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル」シリーズ、「戦闘車」、「バチェラー・ジャパン」のようなオリジナル作品にも力を入れている。 ドラマ「モーツァルト・イン・ザ・ジャングル」、「高い城の男」、「トランスペアレント」や、子ども向けシリーズ「タンブルリーフ」、日本オリジナル作品「仮面ライダーアマゾンズ」、「はぴまり~Happy Marriage!? ~」、「クレヨンしんちゃん外伝」シリーズなどが見放題。 Amazonプライムは年会費3,900円(税込)または月会費400円(税込)のサービス。 ショッピングで「お急ぎ便」や「お届け日時指定便」を何度でも利用でき、会員限定の特別セールに参加できるほか、Amazonプライム・ビデオ、Prime Music、プライム・フォトなどのサービスも受けられる会員制プログラム。 30日間の無料体験も。

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[B! お笑い] 松本人志プレゼンツ『ドキュメンタル』シーズン1の番組情報・感想・ネタバレまとめ※シーズン2情報追記

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ダウンタウンの松本人志(52)がインターネットで実験的なお笑い番組を手掛けることになった。 動画配信サービスの「Amazonプライム・ビデオ」から今秋に配信される。 松本自身が1年半前から構想を温めており、Amazonサイドからの依頼もあったことで、地上波とは違って制約の少ないネットで発表することを決めた。 番組の長さについては無制限で、今後のシリーズ化を予定している。 制作関係者は「にらめっこという昔からの単純な遊びを題材にしたサバイバル戦。 それをドキュメンタリーとして取り上げたらどうなるのか。 かなり自由度の高い作品になりそうです」と説明した。 本格的な企画会議もスタートしたばかりで、参加芸人やルールなどについては現在調整中。 松本自身は、にらめっこには参戦しない予定で、実況を含めてどのように作品に関わるかも注目される。 相方の浜田雅功(53)の番組参加はないという。 松本は地上波でも、毎回テーマを変えて中年男性同士を競わせる人間観察ドキュメンタリー「働くおっさん劇場」(フジテレビ、2006年放送)を企画するなど実験的な番組を世に送り出してきた。 TBS「水曜日のダウンタウン」(水曜後9・57)では、14年7月に、ものまねタレントのコロッケ(56)も参加した「にらめっこ最強決定戦」を開催している。 今回も、まったくどんな結末になるか分からない。 そこが楽しみです」と話している。 日本を含め、米国、英国、ドイツ、オーストリアの5カ国での配信も決定。 松本ワールド全開でリアルな笑いを追求する。

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