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[スマイルタンク] 実証実験では約99%のウイルス・菌を減少。 ボートレース場の顧客心理を熟知したイベント会社・スマイルタンクが全施工プロデュース。 南相馬市の復興にも長年貢献、ポストコロナ社会に「笑顔をふやす」お手伝いを スマイルタンク株式会社(本社:東京都文京区、代表取締役:上村耕司)は、ボートレース江戸川の全エリアにおいて、お客様と従業員の安全性向上のための抗菌・抗ウイルスコーティング加工を実施。 ボートレース江戸川では2020年7月16日(木)より本場レース開催日におけるお客様のご入場を再開する予定となっております。 より安全な状態での本場営業の再開に向けて、長年同施設でのイベント企画・運営を担当してきたスマイルタンクとボートレース江戸川がタッグを組み、お客様の動線を考慮して、より効率的な施工と安心な空間づくりを実現しました。 その知見とノウハウを活かし、お客様の動線を意識したコーティング加工を企画・実行。 人の手が触れる回数の多い入り口や、ドアノブ、舟券購入に使われる券売機の表面やその近辺、飲食エリアを中心とし、施設全体へ万遍なく施工しました。 >>スマイルタンクの抗菌・抗ウイルスコーティング加工サービス 「ioneair イオニアミストプロ」についてはこちら ボートレース江戸川は、ボートレース場として初めて女性専用ルームを開設するなど、お客様のために常に新しい試みを柔軟に導入することで知られ、今回の抗菌・抗ウイルスコーティング加工も、ボートレース場としていち早く導入を決定しました。 新型コロナウイルス感染拡大予防のため、これまで無観客レースを続けてきた同施設ですが、7月16日(木)には本場レース開催日におけるお客様のご入場を再開することを決定。 空気中の酸素と水分、光による酸化反応でウイルスを不活化 抗菌・抗ウイルス加工に使用されているのは二酸化チタン。 FDA アメリカ食品医薬品局 やEU圏でも食品添加物として認可されている安全性の高い物質で、歯磨きや化粧品、内服薬の抗菌処理にも使われることの多い成分です。 特殊な技術により微粒子化された二酸化チタンが施工部分へ密着。 アルコールや次亜塩素酸による消毒と異なり、素材そのものを抗菌・抗ウイルス化するため、雨風のあたる屋根や屋外の看板、何度も人の手が触れるドアノブなどでも、長期間にわたり効果が持続するのが特徴です。 空気中の酸素と水分、光によって酸化反応を起こし、菌やウイルスを分解して不活化。 抗菌・抗ウイルスに加え、防汚・消臭などの効果が認められています。 また、実証実験では黄色ブドウ球菌をはじめ、インフルエンザウイルスやノロウイルスと類似した性質を持つネコカリシウイルスを約99%減少させることに成功。 新型コロナウイルスへの効果も期待されている技術です。 その理念のもと、特定非営利活動法人「ピースプロジェクト」協力を受け、東日本大震災の被災地での支援活動を現在に至るまで毎年行なってきました。 仮設住宅にお住まいの方や、被災によって友達と離れ離れになった子どもたちのために、炊き出しや子ども向けイベントなどの支援活動を実施。 その中で見えてきたのは、放射能や先行きの不透明さといった「目に見えない不安」こそが、人々から笑顔を奪ってしまうということでした。 私たちは微力ながら、ポストコロナ時代においても、人々の不安を払拭し、笑顔を生み出すお手伝いを続けていきます。 最新情報については以下よりご確認ください。 == 【スマイルタンク株式会社について】 設立:2007年6月20日 代表者:上村 耕司 所在地:東京都文京区本郷2-22-12 スマイルタンクは「笑顔がふえれば、明日が変わる」を企業理念とし、キャンペーン・イベントの企画・運営、自社製品の企画・制作などをおこなう笑顔創造集団です。 独創性のあるアイデアと、プラスワンのサービスで、あらゆる人々の笑顔を創造することで豊かな社会の実現に貢献します。 「どんな状況でもプラスワンのスマイルをお届けできる会社でありたい」 それが私たちスマイルタンクの想いであり、行動指針です。 今回の抗菌・抗ウイルスコーティング加工サービスについても、ポストコロナ時代における皆さまの安全と健康を願い、笑顔を生み出す活動の1つ。 イベント企画・運営で培ったノウハウを活かし、イベント・ライブ会場、商業・サービス施設など人が集まる場所で、少しでも安全・安心な空間づくりをお手伝いできることを願っております。 <問い合わせ先> 本件に関するお問い合わせは、以下までお願いいたします。 TEL:0120-985-601 E-mail: ioneair smiletank.

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【ライブ情報あり】江戸川競艇場の今日のレース予想と特徴!ボートレース前に要チェック

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舟足一変の前沢丈史が選抜戦を勝利! 「G3第29回アサヒビールカップ」は、微風の吹く絶好の水面コンディションにてシリーズの幕が開けた。 なお、昨日の初日から本場レース開催日の入場が再開され、多くのファンで賑わう、活気溢れるボートレース江戸川の日常光景が戻った。 その初日は、1号艇(7勝)+2号艇(3勝)で計「10勝」と内コースが主導権を握った。 静水面での戦いで「捲り」も利く条件ではあったものの、内枠勢がスタートで先手を奪うレースが多く、結果的に「内有利」の流れとなった。 なお、本日の2日目は、緩やかなホーム「向かい風」が終日吹く見込み。 それに対して、潮回りは逆目となる「上げ」基調の一日だが、水面に優しいスタンド側右斜め前方からの「北東風」が吹く予報で、本日も波が出る可能性は低そうだ。 さて、4名の「SGウィナー」が集結して注目された初日メインの「江戸川選抜戦」は、5コースから「全速ターン」で攻めた松田祐季が、旋回中期で振り込み気味になったことで、インの前沢丈史が先マイから押し切って勝利した。 なお、続く2Mも豪快に握り切った松田が、差した坪井康晴(4枠)を振り切って2着。 そして、坪井は2M小回りから浮上した市川哲也(6枠)に競り勝って3着に入線した。 さて、前検日の時点では「(足は)全体にイケてませんね…」と泣きが入っていた前沢だったが、「前回のV戦で感じが良かったチルト0.5度で行ったら、足も体感も凄く良くなった。 上位級あると思いますよ!」と前日とは別人とも思えるコメントで、その表情も実に晴れやかだった。 実際、インで伸びられることなく、握り気味に回った1周1Mもしっかりボートが返ってきた前沢。 よって、初日の舟足をキープできれば、本日の2走(5R2枠&10R5枠)も好勝負は確約だろう!そして、選抜2着の松田は、初戦(昨5R)を「2コース差し」で制して、初日を2連対スタート。 中でも、坪井は「もう少し伸びると思ったけど、回転不足でしたね…」と調整途上を口にしていたが、この先「伸び足」が上向きそうな雰囲気はある。 従って、本日の中外戦(3R3枠&9R5枠)の直前気配には、今一度注目しておきたい。 残る平尾崇典と市川哲也の両者だが、現時点では「伸び系統」が少し劣勢に映った。 なお、早々と本体の整備に着手した市川は、凌げる程度の「回り足」が付いた感じだが、「本体がちょっと弱そうやね…」と漏らした平尾にとって、今後は「調整力」の見せ所となりそうだ。 ちなみに、本日の平尾は、注目のカド&イン戦(7R4枠&12R1枠)の2回乗りだが、前半のカド戦は、お得意の「伸び仕様」で挑む可能性が高く、前記した坪井と同様、レース直前の「展示気配」を注視したいところだ。 また、選抜組以外では、伏兵の池田剛規が「連勝発進」を決めた他、山下流心(2着・2着)が2連対の滑り出し。 握ればいいけど、落とすと掛からない…」と色良いコメントではなかったが、レースを見ている限り、機のパワーは十分に感じられた。 さらに、初日の1回乗りで「1着」だった金子貴志(6R3枠&10R4枠)と三苫晃幸(3R1枠&12R4枠)の2者も、舟足の気配は上々。 「やっぱりエンジン本体が良さそうですね!」と笑顔を見せたのは金子で、相棒の「51号機」は当地の「看板機」らしく、展示航走の時点から力強さが漲っていた。 その他では、寺本重宣&岡部大輝の地元両者も、非力感のあった前検日からパワーアップに成功。 特に「伸びはまだ良くないけど、3パターン目の調整で出足が良くなった」と言う寺本(4R3枠&12R6枠)は、「F持ち」がハンデになるものの、しっかり捌ける状態になっている。 そして、本日注目しておきたい「伏兵」は、酒井陽祐&前田健太郎の2人。 まず、酒井は「出足はいい部類。 そろそろ江戸川の水面を克服したいですね!」と気合十分。 自身は「S力」が持ち味なだけに、本日のスロー枠2走(2R1枠&11R3枠)が予選の勝負処になってくる…。 一方の前田は「もう少し波が出た方がいいな」と言う荒波巧者だが、相棒の「56号機」は機歴通りで力を感じる。 加えて、典型的な「自力タイプ」なだけに、本日のカド&イン戦(1R4枠&6R1枠)は、メイチのS攻勢で「連勝」を狙ってくるはずだ!.

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