竹中 直人 痩せ た。 長澤まさみの身長は170ありそうだけど実際は?逆サバの噂あり?

竹中直人の娘は電通?子供の画像は?名前と子供は?嫁は木内みどり?

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これ、毎回ドラマのストーリーが始まる前にあるんでしょうか? なんだか夜中? (我が家は22時30分にはみんな寝ているので。。。 ) に一人で見るのは怖い感じですでにビビっています 笑 あなたの番ですは世にも奇妙な物語?語られた内容がすごい! 始まりは真っ黒い背景に竹中直人さんがいてテレビの前の私たちに語り掛けてくるスタイルでした。 「あなたには目の前から消えて欲しい人はいますか」 そして、会社の上下関係で理不尽に怒られる映像が流れます。 「会社も人間もやめちまえよ」 そんな風に言われて、瞬間的に実行してしまいたくなる気持ちになる部下。 でも、現実にはそうそう手を出す人はいません。 「どうして実行しないのか」 それは。。。 *倫理観 *道徳観 *正義感 *理性 が働くから。 そうなの? そんな事ないよね? 頭では思っても瞬間的な気持ちであって本心ではそこまでしようと思わない人がほとんどでしょうよ!。。。 部外者でかつ、動機のないものが疑われることはほぼありません。 「あなたにAといういなくなってほしい人がいるとして、Aとの交友関係さえなければ手を掛けても捕まる可能性はゼロに近づくと言うわけです。 」 あくまで理論上の話ですが。。。 「まさかそれを実践してしまう人たちがいるとは。。。 竹中直人でした。 」 とこのシーンは終わりました。 絶妙に場の雰囲気を凍らせてくれます。 なんて言うんでしょうか。。。 動きもこういう人いる! って感じのおかしい人間を作りあげています! しかも、人間の黒い気持ちを引き出そうとするし。。。 面白いw でも、すごく気持ちわかります!!.

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『谷口ジロー 描くよろこび』刊行記念イベント 久住昌之×竹中直人 「ぼくたちと谷口ジロー」

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この節はなが全く示されていないか、不十分です。 して記事の信頼性向上にご協力ください。 ( 2017年1月) 富岡に生まれ、 、、を卒業。 に美術学部デザイン科グラフィックデザイン専攻に入学。 大学在学中は「映像演出研究会」に所属。 8ミリ映画の制作に没頭し、監督から出演までこなす。 大学在学中の、『』()の「素人コメディアン道場」で第18代チャンピオンに輝く。 その後、『』()の素人参加コーナーにて芸でチャンピオンとなり注目される。 12月に、『』のでモノマネを披露(タイトルは「の」)、番組初の不合格となる。 大学在学中に自主映画の製作に携わったことでを志し、に卒業 後、「洋モノ」をやらないとの理由でに入団する。 芸能界入り後の活動 [ ] この節はなが全く示されていないか、不十分です。 して記事の信頼性向上にご協力ください。 ( 2017年1月) コメディアンとして [ ] 俳優だけでは一生食べていけないと感じ始めていた折にのから声を掛けられて 、、テレビ朝日『』のオーディションコーナー「飛び出せ! 笑いのニュースター」に出演してグランドチャンピオンになり、デビュー。 普段は辛口な評論をする司会のから絶賛され、その後バラエティ番組に多数出演する。 コメディアンとしては1989年にスタートした『』、『』、『』などに出演した。 俳優として [ ] 映画やテレビドラマも当初は脇役での奇矯な演技が多かった(『痴漢電車・下着検札』〈〉準主演では、全演技を得意の松本清張と松田優作の物真似で通している)が、次第にシリアスな小市民、悪役などへも役柄を広げていった。 劇団青年座をに退団後、劇作家のと舞台「竹中直人の会」を開始、までほぼ一年に一度のペースで公演を行う。 、『』で主演の役に抜擢され、平均視聴率30. 後にのCMで竹中が秀吉役を演じたり、機『竹中直人のパチスロ太閤記』が登場するなど、反響が大きかった。 これ以降、豊臣秀吉は竹中の当たり役となり、『』(2007年12月放送)においても、再び秀吉を演じており、18年後のNHK大河ドラマ『』(放送)でも秀吉を演じる。 、従来から形態模写の対象としていたを主人公としたTBSドラマ『夫の宿題』(遠藤夫人の回顧録が原作)に遠藤周作役で出演。 ドラマでは外国人の役を演じることもある(『』、『』 など)。 映画監督として [ ] 、の漫画『』を映画化する際、に才能を見出されて主演を務めると共ににも抜擢され、同作が監督デビュー作となった。 その後も『』(2005年)など長編6作品の監督を手がけている。 その他の活動 [ ] 雑誌『』に連載の「少々おむづがりのご様子」がのキネマ旬報読者賞を受賞するなど、として文筆活動を行う。 2004年には『唐辛子なあいつはダンプカー!』で初めて舞台の演出も手掛ける。 歌手としてもプロデュースのアルバム『MERCI BOKU』、『イレイザーヘッド』などを発表。 その他様々なのやなどのを担当している。 2006年4月、母校である美術学部グラフィックデザイン学科客員教授に就任。 本人の公式ホームページで、2010年4月11日に初めて明かした。 2012年、フランス観光親善大使に就任する。 私生活 [ ] の劇団青年座『写楽考』の海外公演でに約1か月間滞在中、偶然出会った元・女優のをお気に入りの喫茶店に誘ったことをきっかけに結婚相手として意識し、仕事でへ向かった木之内を追いかけて同地にてプロポーズ。 に結婚した。 木之内との間に同年に一女を、に一男をもうけている。 人物 [ ] スケジュール以外では仕事を断らないことで有名。 話の流れを知ってて演じるのが嫌い。 明日のことを分からないで生きているのに、演じるときに把握してるのが嫌で台本は読み込まない。 に自身が大好きだというの『かっこいいスキヤキ』を渡したことがある。 また『』の原作者・とは30年来の親交があり、ドラマ化されるずっと以前より久住に「監督したい」と話していた。 出演 [ ] 映画(出演) [ ]• (1984年、新東宝)• (1984年、松竹) - ダボ 役• (1984年、にっかつ) - 宇津井 役• (1985年、東映) - マルイ 役• (1985年、松竹) - 氏家正肋 役• (1987年、日本ヘラルド映画) - 柳(華僑)役• (1987年、東映) - 桜田紅洋 役• (1987年)• (1987年、東宝) - 久保 役• (1987年、東宝) - 所崎 役• 天使のはらわた 赤い眩暈(1988年、にっかつ) - 村木 役• (1988年、ヘラルド・エース) - 隠れクズ屋 役• (1988年、松竹富士) - 少年院の教官 役• (1989年、松竹富士) - 役• 第三話「新しさについていけない」(1989年、松竹)• (1989年、大映) - 北川光輝 役• 丹波哲郎の大霊界2 死んだらおどろいた!! (1990年、松竹富士) - 刑事 役• (1990年、大映) - 佐久間 役• (1990年) - 警官 役(特別出演)• (1990年、東映) - 航空管制官 役• ヒルコ (1991年、松竹富士) - 八部高史 役• (1991年、松竹) - 医師 役• (1992年、東宝) - 青木富夫 役• (1991年、ドイツ・アメリカ・日本・フランス・オーストラリア映画)• (1992年、アルゴプロジェクト) - 30代のオカマ 役• (1993年、ヘラルド・エース) - 紅次郎(村木) 役• (1994年、東映) - 山村先生 役• (1994年、アルゴ・ピクチャーズ) - 娼婦のヒモ 役• (1995年、松竹) - ヒロシの父 役• (1995年、松竹) - 荻原昌平 役• (1995年、松竹=松竹富士) - 役• (1996年、松竹) - 銃砲店店員 役• (1995年、松竹)• (1996年、東宝) - 青木富夫 役• HAPPY PEOPLE(1997年、ゼアリズ=バップ) - 一場面のみ出演• 鉄と鉛(1997年、東映)• (1998年、松竹) - 黒澤 役• (1998年、松竹) - 中場俊夫 役• シリーズ• (1999年、東京テアトル) - 岩園貞義 役• (2001年、キネマ旬報社) - 赤井誠一 役• (2002年、アートポート) - 橋本裕司 役• (2003年、アートポート) - 正村 役• (2004年、セディックインターナショナル) - 育夫 役• (2010年、ゴー・シネマ) - 平良 役• (1999年) - ウォン 役• (1999年、東映) - カルロス 役• (1999年、東宝) - 富豪 役• (2000年、日活) - 馬場実 役• (2000年、近代映画協会) - 役• Stereo Future SF episode 2002(2001年、東北新社) - 高山龍太郎 役• (2001年、日活=ハマーズ) - 謎の男 役• (2001年、東映) - 白影 役• (2001年、東宝) - 磯村 役• (2001年、東映) - 役• (2002年、東宝) - カタキ 役• およう(2002年、松竹) - 役• (2002年、東宝)• (2002年、東宝) - 神001番 役• (2002年、オズ=オムロ)• (2002年、東映) - 壺男(魔法使い) 役• (2002年)• (2003年、東宝) - 私書箱の男 役• (2003年、東宝) - 役• (2003年、東宝) - 役• (2004年、東映) - コー村木 役• (2004年、東宝) - 小澤忠彦 役• (2005年、東宝) - 役• (2005年、松竹) - 役• (2006年、コムストック) - 飲み屋の客 役• (2006年、ワーナー) - デューク川原 役• (2006年、キネティック) - DJタイガー 役• (2006年、東映) - 谷口新八 役• (2007年、東宝) - アパートの管理人 役• (2007年、ソニー・ピクチャーズ) - 平田一真 役• (2007年、松竹) - そば屋店主 役• (2007年、東京テアトル - 賢三の父の友人 役• 人が人を愛することのどうしようもなさ(2007年、東映ビデオ) - 葛城 役• (2007年、松竹)• (2008年、東宝) - 石垣徹 役• (2008年、ザナドゥー) - 番(綱元)役• (2008年、GAGA) - 親方 役• (2008年、GAGA) - 大学教授 役• (2008年) - ホテル従業員 役• 『シェイキング東京』(2008年、ビターズ・エンド) - ピザ屋店長 役• 第1章(2008年、東宝) - ピエール一文字 役• (2008年、東映) - 役• (2008年、東宝) - 乗客 役• (2009年、ディーライツ) - 神藤光司 役• (2009年、ショウゲート) - 北野刑事 役• (2009年、角川映画) - 金井老人 役• (2009年11月7日、角川映画) - 藤岡徹(ボーカル)役• (2010年5月22日、東映ビデオ) - 防衛省長官・小清水 役• (2010年7月17日、松竹) - 喜志建夫 役• (2010年9月4日、松竹) - 千葉のバイト先の従業員 役(特別出演)• (2010年10月、クロックワークス) - 紅次郎(村木哲郎) 役• (2011年7月、ワーナー・ブラザース映画) - 海松万寿烏 役• (2011年10月15日、松竹) - 田尻 役• (2012年1月14日、東宝) - 一場面のみ出演• 2013年2月23日 監督:)• (2013年) - 役• (2013年) - にいる娘()の結婚に反対する父親役(監督)• (2013年5月25日、東映) - 阿波野幸助(いっぽん) 役• 2013年、監督 - 高円寺健太 役• (2013年、監督:) - 宮下伸弘 役• (2013年、監督:石井隆) - 醍醐 役• (2013年、監督:)• (2014年1月11日、監督:)• episode3「鉄拳アキラ」(2014年5月31日、松竹メディア事業部) - 謎の中年オヤジ 役• (2014年9月13日、東宝、監督:) - 富さん 役• (2015年9月12日) - 芦田警察庁長官 役• (2015年9月26日) - 明神 役• (2015年12月5日、東映) - 工藤 役• (東映) - 仙人 役• (2015年12月12日)• (2016年3月26日)• (2016年8月6日)• (監督:、2017年、日本では2018年2月9日公開) - 伊藤 役• (2018年1月26日) - 「フーディーニ」マスター 役• (2018年2月23日、ファントム・フィルム) - 朝比奈玲男 役• (2018年9月15日、キャットパワー) - 校長先生 役• (2018年10月27日、アルタミラピクチャーズ)• (2018年11月3日、東映) - 合宿所の管理人 役• (2018年11月16日、ショウゲート) - 情報屋 役• (2019年2月22日、東映) - 神奈川県知事 役• (2019年2月22日、ギャガ) - 栗田又衛門 役• (2019年4月5日、東映) - クソ丸 役• (2019年5月10日、東映ビデオ)• (2019年7月26日 - 8月1日 : UPLINK吉祥寺にて1週間限定公開。 その後、全国順次公開) - インタビュー出演• (2019年12月13日 東映)- 青木富夫 役• (2020年3月20日公開予定、) - 坊主 役 テレビドラマ [ ]• バレンタインデー殺人事件(1984年)• 死ぬ前にすべき二、三の事柄(1988年)• (1990年) - 加納 役• (1984年、)• (1985年、フジテレビ) - 役• (フジテレビ)• (1985年)- ダヨーン 役• 藤子不二雄の赤毛のアン子(1986年)• (1985年 - 1986年、) - 風間平治 役• 第682話「揺れる命」(1986年、日本テレビ) - 太田 役• サラリーマン教室(1986年、TBS)• (1986年、日本テレビ)• 手を拍く猿(1986年、)• (1986年、日本テレビ)• 最終話「大当たり・これっきり」(1987年、TBS)• (1988年1月9日、フジテレビ)• それゆけ孔雀警視(1987年4月22日、TBS)• (1987年、テレビ朝日)• (1987年、)• 8(1988年、) - 横山刑事 役• (1988年、TBS) - 東山 役• 第46話「命、燃えつきても」(1990年、テレビ朝日) - 皆川 役• (フジテレビ)• プリズナー(1991年1月31日)• 切腹都市(ハラキリシティー)(1991年5月30日) - 加藤部長• (1991年、日本テレビ) - 役• (1995年) - 役• (2002年) - 役• (2006年) - 役• (1996年)、(2014年) - 主演((1996年))・ 役• (1997年、TBS)• 坊さんが行く(1998年、NHK総合)• 坊さんが行く2(1999年、NHK総合)• (フジテレビ)• 深夜病棟(1999年8月27日)• 黒い日常(2015年8月29日) - 江原部長 役• (1999年、TBS)• 夫の宿題(1999年、・TBS)• (2000年、日本テレビ)• (2000年、日本テレビ)• (2000年、) - 役• (2002年、フジテレビ) - 蘆屋道三役• (2003年、TBS) - 内藤ジェーン 役• (2003年、フジテレビ)• (2003年、フジテレビ)• (2003年、)• (2003年、テレビ朝日) - 役• (2004年、TBS)• (2004年、NHK総合)• (2004年) - 役• (2004年、フジテレビ) - 役• (2005年、TBSテレビ)• (2005年、TBS) - 役• (2006年、) - 役• (2006年3月、日本テレビ) - 矢倉茂夫 役• (2006年4月、TBS)• (2006年、TBS)• (2006年10月 - 12月、フジテレビ) - フランツ・フォン・シュトレーゼマン 役• のだめカンタービレ in ヨーロッパ(2008年1月)• (2006年11月、フジテレビ)- 輪島 役• (2007年4月 - 6月、テレビ朝日) - 森本正和 役• (2007年、フジテレビ) - 山崎晴雄 役• (2007年、フジテレビ)• (2007年11月、テレビ朝日) - 石田芳男 役• (2007年12月、テレビ朝日) - 羽柴秀吉 役• (2008年、テレビ朝日) - 佐々本周平 役• (2008年10月18日、フジテレビ) - 仲田吾一 役• (2009年1月、日本テレビ) - 土肥ロベール 役• (2009年11月 - 2011年12月25日、NHK総合) - 役• (2009年、MBS)• (2010年4月 -、)- 役、語り• (2010年5月 - 、フジテレビ) - 丸山鉄二 役• (2010年5月29日、フジテレビ) - 伊崎 役• 第2話(2010年9月30日、()) - ヒロキ 役• (2010年10月 - 12月、フジテレビ) - 武誠一 役• 第1話(2011年1月7日、TBS) - 岡林重文 役• 金曜ナイトドラマ (2011年2月04日-4月01日、テレビ朝日) - 加瀬五朗 役• (2011年2月20日)• (2015年10月 - 11月) - 陣内公彦 役• 第20話「温泉宿の印籠泥棒! -碓氷峠-」(2011年3月7日、TBS) - 長兵衛 役• 第8話(2011年6月9日、フジテレビ) - 吉野純一郎 役• (2011年10月4日、フジテレビ) - 武誠一 役• 第1話(2011年10月6日、テレビ東京) - 阿南英一 役• 新春スペシャルドラマ (2012年1月3日、フジテレビ) - スライダーマン 役• (2012年4月 - 6月、テレビ朝日) - 丹内市生 役• 特別ドラマ企画 (2012年7月27日、日本テレビ) - 戸崎龍之介 役• (2013年1月1日、NHK) - 主演・赤目小籐次 役• 酔いどれ小籐次(2013年6月21日 - 9月13日、)• (2013年2月24日 - 4月14日、WOWOW) - 医師 役• 第1話(2013年4月18日、TBS) - 村井俊夫 役• 第4話(2013年4月30日、他) - サラリーマン 役• (2013年5月17日、フジテレビ) - 五島田正春 役• 都市伝説の女2(2013年10月 - 11月、テレビ朝日) - 丹内市生 役• (2014年1月 - 3月、フジテレビ) - 小動誠 役• (2014年8月31日 - 、WOWOW) - 梶尾久之 役• (2014年10月 - 12月、TBS) - 児玉義勝 役• (2014年10月 - 12月、テレビ朝日) - 斉藤昌弘 役• 新春ドラマスペシャル (2015年1月3日、フジテレビ) - 村上信蔵 役• (フジテレビ)• (2015年1月16日) - 邑智崇 役• (2015年4月 - 6月、フジテレビ) - 真瀬博樹 役• (2015年7月 - 9月、テレビ朝日) - 高山徹太郎 役• ドラマスペシャル (2015年10月18日、テレビ朝日) - 金尾為太郎 役• スペシャルドラマ (2015年11月29日、) - 燕天 役• (2016年1月6日、テレビ東京) - 轟大二郎 役• (2016年1月 - 3月、読売テレビ・日本テレビ) - 殿村賢一郎 役• (2016年4月8日、フジテレビ) - 脇坂安薫 役• 第1話(2016年4月26日、) - 役(ゲスト出演)• 第11湯(2016年6月18日、テレビ東京) - 社長 役(ゲスト出演)• NHK終戦企画ドラマ「ラスト・アタック〜引き裂かれた島の記憶」(2016年8月15日、NHK BSプレミアム) - 東江慶栄 役• (2016年) - 野呂和彦 役• (2016年11月 - 12月、フジテレビ) - 黒沢幸助 役• (2016年9月 - 10月、NHK総合) - 塩原昌之助 役• 第6話(2017年2月18日、テレビ東京) - 竹中直人(本人) 役(ゲスト出演)• (2017年3月17日、ネットフリックス) - 香住武 役• 2017年10月7日、TBS - 役• (2017年10月 - 12月、テレビ朝日) - 役• (2017年11月 - 12月、NHK総合) - 勝俣勉 役• (2017年12月 - 1月、東海テレビ) - 脇田 役• (2018年3月25日、テレビ朝日) - 須藤正孝 役• 第9話「」裁判(2018年8月13日、) - 武智昌平 役• (2018年9月 - 10月、NHK総合) - 梅塚英吾 役• 第7話(2018年11月19日、フジテレビ) - 聖澤敬一郎 役• (2019年1月 - BSテレ東) - 三森大樹 役• 第1話(2019年4月14日、日本テレビ) - 床島比呂志 役• (2019年4月6日 -、) - 役• 「港区の女」(2019年5月3日、WOWOW)• (2019年9月8日 - 9月29日、NHK BSプレミアム) - 東明重慶 役• ドラマスペシャル (2020年2月9日、テレビ朝日) - 龍岡泰邦 役• (2020年3月29日、テレビ朝日) - 役• 桶狭間OKEHAZAMA〜織田信長〜(仮)(2020年夏予定、フジテレビ) - 堀田道空 役 テレビ番組 [ ]• (1981年8月9日、テレビ東京・素人時代に出演)• (1983年、テレビ朝日・本格的にコメディアンとしてブレイク)• (1985年9月2日、NHK総合)• (1987年、MBS)• (1989年 - 1990年、TBS)• (1994年 - 1995年、テレビ朝日)• (1997年、TBS)• (1993年 - 2001年、フジテレビ) - 人形アニメ「ポストマンパット」声の出演、楽曲参加・イベント出演• (2002年 - 2004年、日本テレビ) - 柏木康一郎 役• (2004年4月 - 2005年10月、テレビ東京)• (2004年12月、テレビ朝日) - スタジオ司会• 素敵な小箱(2006年、フジテレビ)• 竹中直人 P. 45(2006年、)• ( - 2007年3月、) - ナレーション• (2009年3月-5月、2009年10月-11月、2011年4月-5月、NHK)• 〜同時代対決・歴史バラエティー〜 と(2010年9月20日、NHK) - ナビゲーター• (2011年10月 - 、) - 進行• (2011年 - 、) - ナレーション• へ!最後の秘境 〜日本を動かした謎の海人族〜(2016年6月11日、テレビ東京) - レポーター• 楽しいテレビ(1984年) 2009年にDVD化• (1984年)• ・渡る世間にツバぺっぺっ!(1987年) - 吹き替え 声の出演• 邪願霊(1988年) - ディレクター 役• 2 ルンナの秘密(1988年) - トビヤマ隊長 役• 地球防衛少女イコちゃん3 大江戸大作戦(1990年) - トビヤマ隊長 役• (1985年)• 4 ピーターの悪魔の女医さん(1990年)• ブラック・ビリンセス(1990年)• 『スチャダラ30分』(1991年) - ナレーション• ブローバック(1990年)• カルロス(1991年) - カルロス・シロウ・ヒラタ 役• (1993年) - 監督、主演• まどかの探偵物語 1・2(1998年) - まどかのおじいちゃん 役(キャスト紹介は、n. tで表記)• のひみつ - ナレーション• (1984年) - B. ・渡る世間にツバぺっぺっ!(1987年)• (2002年) - サルーシュ 役• アイス・エイジシリーズ - ディエゴ 役• (2002年)• (2006年)• (2009年)• シュレックシリーズ - (プス) 役• (2004年)• (2007年)• (2010年)• (2012年)• - 〈〉 役• (2012年 )• (2014年)• (2014年)• (2015年)• (2018年 )• (2019年 )• (2019年 )• (ディック・トレイシー、イッチー)• (ブレア・フロッグ)• 青年座公演「どん底」• 青年座公演「パラダイス・オブ・ギンザ」• 青年座公演「写楽考」• 竹中直人の会 旗揚げ公演「隣の男」• 竹中直人の会 第2回公演「鉢植を持つ男」• 竹中直人の会 第3回公演「市ヶ尾の坂〜伝説の虹の三兄弟〜」• 竹中直人の会 第4回公演「こわれゆく男〜中産階級の然るべき頽廃」• 竹中直人の会 第5回公演「月光のつヽしみ」• 竹中直人の会 第6回公演「テレビ・デイズ」• 竹中直人の会 第7回公演「水の戯れ」• 竹中直人の会 第8回公演「隠れる女」• テレビ・デイズ(1996年)• 演出「四谷怪談」• 竹中直人の会 第9回公演「月光のつヽしみ」(2002年)• 竹中直人の会 改メ 竹中直人の匙かげん1「唐辛子なあいつはダンプカー! 」(2004年) - 演出も手掛ける• 竹中直人 ハードボイルド・ソーセージ in 下北沢(2005年)• 竹中直人の匙かげん2「そう。 」(2006年)• 竹中直人の匙かげん3「三人の女」(2008年)• W-IMPACT「 〜愛〜」 - 役(2011年)• CBGK Premium Stage リーディングドラマ『Re:』(2012年)• 竹生企画「ブロッケンの妖怪」(2015年) - 打越 役• 妄想歌謡劇「上を下へのジレッタ」(2017年) - 有木足 役 テレビアニメ [ ]• (1999年、フジテレビ)- 電気屋さん 役• (2009年、フジテレビ) - 金獅子のシキ 役 OVA [ ]• (1988年) - 茶羽顔八 役• (1988年)• (2010年) - 金獅子のシキ 役 ゲーム [ ]• (、、2005年) - シネマティクスディレクター、モーションアクター(リカルド 役)• (、、2008年) - 丸目長恵 役• (ニンテンドーDS、バンダイナムコゲームス、2011年) - シキ 役• (PS3、、セガ、2012年) - 天田洋二 役• (ニンテンドー3DS、バンダイナムコゲームス、2014年) - シキ 役• (、、2020年) - 藤吉郎 役 ラジオ [ ]• ・木曜日担当(1983年7月 - 9月、)• (2001-2007プロ野球オフシーズン、TBSラジオ)• (TBSラジオ) ラジオドラマ [ ]• (ボリス・レシェンスキー)• TBSラジオドラマスペシャル「ふたご」 - 月島悠介の父親 役(原作、2018年6月17日、TBSラジオ) その他 [ ]• おしゃべり使い魔 DXユルセン(2015年、仙人 ) 作品 [ ] 映画(作品) [ ]• (1991年) - 監督• (1993年) - 監督• (1994年) - 監督・共同脚本• (1997年) - 監督• (2001年) - 監督• (2005年) - 監督・共同脚本• (2009年) - 監督• (2013年) - 監督• ゾッキ(2021年予定) - 監督(・と共同) 音楽活動 [ ] シングル• レスラー(1984年)の「」のパロディ作品。 ポストマンパットのうた(1994年)• ドクトクくん(1995年)• デカメロン(1997年)との作品。 君に星が降る(1997年)プロデュース• 日曜日の食事(1998年)• 24HOURS(1982年)的要素が含まれている。 かわったかたちのいし(1984年)• 竹中直人の君といつまでも(1995年)• MERCI BOKU(1995年)• MERCI BOKU,UNPEU BOKU〜LIVE IN JAPAN(1995年)• イレイザーヘッド(1996年)• siesta? (1997年)• 口笛とウクレレ(2000年) featuring 竹中直人• 口笛とウクレレ2(2008年)関口和之 featuring 竹中直人、• 竹中直人のオレンジ気分(2011年)オリコンアルバムチャート282位• ママとカントリービール(2017年) DVD付初回限定盤も同時発売。 参加作品• 唐辛子なあいつはバンドマン(、2004年) - 収録曲の「そっちの方がスゲェー!! 」、「俺は唐辛子」のメインボーカル• 友情のエール(2006年) - 世界中の子供達にサッカーボールを届けるというチャリティー企画「」に参加 著書 [ ] 単著 [ ]• 『少々おむづかりのご様子』(1993年)、角川文庫(1996年)• 『朱に交わればしゅらしゅしゅしゅ』(1994年)• 『月夜の蟹』角川書店(2000年)、改題『直人の素敵な小箱』角川文庫(2003年)• 『おぢさんの小さな旅? 』(絵本)、2006年• 『役者は下手なほうがいい』、2016年 共著編 [ ]• 『芸の無原理』(1985年6月) - との共著• 『『』のススメ』(編集担当、1991年12月)• 『映画日和』(との共著、1997年10月)• 『ビデオ見るの? 1991年 新人賞 『無能の人』• 1992年 第46回毎日映画コンクール スポニチグランプリ新人賞 『無能の人』• 1992年 主演男優賞 『無能の人』• 1992年 文部大臣新人賞 映画部門• 1992年 大賞• 1992年 第29回ゴールデン・アロー賞 映画賞• 1992年 第15回日本アカデミー賞 優秀主演男優賞 『無能の人』• 1993年 キネマ旬報読者賞 『シコふんじゃった。 1993年 最優秀助演男優賞 『シコふんじゃった。 』・『死んでもいい』• 1995年 第18回日本アカデミー賞 優秀助演男優賞 『119』• 1996年 助演男優賞 『EAST MEETS WEST』・『GONIN』• 1996年 第69回日本アカデミー賞 最優秀助演男優賞 『EAST MEETS WEST』• 1997年 大賞• 1997年 第34回ゴールデン・アロー賞 放送賞• 1997年 最優秀助演男優賞 『Shall we ダンス? 1998年 第21回日本アカデミー賞 優秀主演男優賞 『東京日和』• 1999年 芸能部門• 2001年 優秀主演男優賞 『三文役者』• 1991年 国際批評家連盟賞『無能の人』(監督:竹中直人)• 1992年 日本映画 第4位 『無能の人』(監督:竹中直人)• 1992年 日本映画優秀賞 『無能の人』(監督:竹中直人)• 1992年 第46回毎日映画コンクール 宣伝賞 優秀賞 『無能の人』(監督:竹中直人)• 1992年 日本映画ベストテン 第2位 『無能の人』 (監督:竹中直人)• 1992年 第13回ヨコハマ映画祭 新人監督賞 『無能の人』• 1992年 優秀作品賞 『無能の人』(監督:竹中直人)• 1992年 第15回日本アカデミー賞 優秀監督賞 『無能の人』• 1995年 日本映画ベストテン 第6位 『119』(監督:竹中直人)• 1995年 日本映画 第6位 『119』 (監督:竹中直人)• 1995年 第68回キネマ旬報ベスト・テン 読者選出日本映画ベスト・テン 第1位 『119』 (監督:竹中直人)• 1995年 第68回キネマ旬報ベスト・テン 読者選出日本映画監督賞 『119』• 1995年 日本映画優秀賞 『119』 (監督:竹中直人)• 1995年 優秀作品賞 『119』 (監督:竹中直人)• 1995年 第18回日本アカデミー賞 優秀監督賞 『119』• 1998年 日本映画 第9位 『東京日和』 (監督:竹中直人)• 1998年 日本映画ベストテン 第8位 『東京日和』(監督:竹中直人)• 1998年 優秀監督賞 『東京日和』• 2002年 最優秀監督賞 『連弾』• 2002年 日本映画ベストテン 第9位 『連弾』(監督:竹中直人)• VIPタイムズ社. 2018年9月1日閲覧。 2017年10月5日. 2018年5月26日閲覧。 日本タレント名鑑. VIPタイムズ社. 2017年1月24日閲覧。 KINENOTE. キネマ旬報社. 2017年1月24日閲覧。 タウンニュース. 2017年12月7日. 2018年5月26日閲覧。 多摩美術大学卒業生たちがつくったもの。. 2018年9月1日閲覧。 TVでた蔵. 2016年12月4日. 2018年5月26日閲覧。 インタビュアー:. dot. 2018年9月1日閲覧。 ORICON NEWS. 2018年2月21日. 2018年5月28日閲覧。 インタビュアー:鴇田崇. ORICON NEWS(). 2018年9月1日閲覧。 dot. : p. 2018年9月1日閲覧。 MANTANWEB. 2014年1月4日. 2018年9月1日閲覧。 CINRA. 2016年3月15日. 2018年9月1日閲覧。 ナターシャ. 2016年3月16日. 2018年9月1日閲覧。 SANSPO. 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KADOKAWA 2020年4月5日. 2020年4月30日閲覧。 メディア芸術データベース. 2016年10月1日閲覧。 映画「伏 鉄砲娘の捕物帳」公式サイト. 2012年9月15日閲覧。 映画ナタリー. 2016年6月29日. 2016年6月29日閲覧。 映画ナタリー 株式会社ナターシャ. 2018年6月27日. 2018年6月27日閲覧。 映画ナタリー 株式会社ナターシャ. 2019年5月25日. 2019年5月25日閲覧。 「劇場版『ONE PIECE STAMPEDE』CHARACTER GUIDE」『ONE PIECE magazine』Vol. 7、、2019年8月9日、 33頁。 読売新聞 2012年5月24日. 2012年5月24日閲覧。 ふきカエル大作戦!!. 2018年6月19日. 2018年6月19日閲覧。 com. 2019年2月21日. 2019年2月21日閲覧。 シネマトゥデイ 2019年6月1日. 2019年6月1日閲覧。 シネマトゥデイ 2015年4月14日. 2015年4月14日閲覧。 FUJIFILM• お笑いナタリー. 2016年8月25日. 2016年8月25日閲覧。 仁王2 公式サイト. 2019年10月17日閲覧。 、2018年6月17日閲覧• フジテレビュー!!. フジテレビ 2020年2月28日. 2020年4月30日閲覧。 外部リンク [ ]• ウィキメディア・コモンズには、 に関するカテゴリがあります。 (財団法人労務行政研究所)• - (英語)• ・・・ (ゲスト)() ・・・・・・・・ (ゲスト)・ (ゲスト)・ (ゲスト)・(声)・ (ゲスト)() ・・ (ゲスト)・・ (ゲスト)・ (ゲスト)() ・・・ (ゲスト)・ (ゲスト)・ (ゲスト)() ・・・ (ゲスト)・ (ゲスト)・ (ゲスト)・ (ゲスト)・ (ゲスト)( ・・・・・ (ゲスト)・ (ゲスト)・ (ゲスト)・ (ゲスト)() ・(声)・(声)・ (ゲスト)・ (ゲスト)(声)・ (ゲスト)(声)・ (ゲスト)・ (ゲスト)() ・・・・・・・・ (ゲスト)() ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ (ゲスト)・ (ゲスト)・ (ゲスト)(声)・ (ゲスト)(声)・ (ゲスト)(声)・ (ゲスト)(声)・ (ゲスト)(声)() 第2期 ・ (ゲスト)・ (ゲスト)・ (ゲスト)() ・・ (ゲスト)・ (ゲスト)(声)() ・ (ゲスト)() ・・・・(声)・・ (ゲスト)・ (ゲスト)・ (ゲスト)・ (ゲスト)・ (ゲスト)・ (ゲスト)・ (ゲスト)() ・・・・ (ゲスト)・・・・・・・ (ゲスト)(声)・ (ゲスト)・ (ゲスト) ・(ゲスト)・ (ゲスト)・ (ゲスト)(声)・ (ゲスト)・ (ゲスト)・ (ゲスト)・ (ゲスト)() ・・ (ゲスト)・ (ゲスト)・ (ゲスト)(声)・ (ゲスト)・ (ゲスト)・ (ゲスト)・ (ゲスト)() ・・ (ゲスト)・ (ゲスト)・ (ゲスト)・ (ゲスト)・ (ゲスト)・ (ゲスト)・ (ゲスト)() ・・・・・・・ (ゲスト)() ・・・・・・(声)・ (ゲスト)・ (ゲスト)・ (ゲスト)・ (ゲスト)(声)() ・・ (ゲスト)・ (ゲスト)・ (ゲスト)・ (ゲスト)・ (ゲスト)・ (ゲスト)・ (ゲスト)・ (ゲスト)・ (ゲスト)・ (ゲスト)・ (ゲスト)・ (ゲスト)・ (ゲスト)(声)・ (ゲスト)(声)().

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『くちづけ』貫地谷しほり&竹中直人 単独インタビュー

竹中 直人 痩せ た

貫地谷しほり(以下、貫地谷) 撮影する量は、正直すごいなって思いました。 竹中直人(以下、竹中) 脚本で20ページぐらいありましたからね。 貫地谷 それを一気に撮影するんです。 でも、監督が何をやっても面白がってくださって、いろいろなことを許してくださいました。 だから、みんなチャレンジしがいがあったと思います。 竹中 不思議なのは、普通の映画ならばツーショットといって2人だけ映っているカットでは他の役者はいなくなるんですが、カメラが5台もあるので必ず出演者みんなが映り込む。 みんなが気を抜けずにそれぞれ芝居をしていたんです。 それは、舞台の芝居と同じなんですね。 みんなの存在を感じながら演じられるのは、とてもうれしかったですね。 貫地谷 それはすごく感じました。 ふと竹中さんの方を見ると、父親としてすごく心配そうにわたしのことを見ている。 わたしというよりも、役柄のマコちゃんのことを心配しているんですけど(笑)。 でも、本当に愛情を感じました。 撮影中ずっと。 Q 5台ものカメラは、演じる上で気になったこともあったのではないですか? 竹中 全然気にならなかったですね。 貫地谷 スタッフさんも、いつの間にかそこにいらっしゃるという感じでした。 竹中 そうだったね。 監督の手腕だと思います。 多くは語らないけれど、現場をコントロールしている。 スタッフを含め、いつの間にかわれわれを解放してくれるような雰囲気を持っていらっしゃる方なんだと思います。 だから、カメラが近くに来ても全然気にならないんです。 貫地谷 そうなんですよね。 動いてはいるんですけど、常に気配を消している感じで。 竹中 スタッフが本当にこの作品を愛しているんですよね。 作品のことがわかっているから、気配を消すことができる。 その愛情を感じながら演じられることがうれしかったですね。 ちょっと言葉では説明できないんですけど、発しているエネルギーがいつもとは違うような気がしました。 貫地谷 わたしは、すごく思い入れを感じましたね。 堤監督は、わたしたちを好きに泳がせてくれる監督なんです。 たまに、「こういう感じで」とちょちょいとえさを与えてくださるのですが、基本的には自由に泳がせてくれる感じで。 竹中 役者を信頼してくれているんだと思います。 疑っていない。 それも演出ですよね。 強引に自分を押し通さない。 でも、モニターを見ているときは、すごい顔をして、ジーッと見ているんじゃないかな? そのエネルギーは感じていました。 貫地谷 いくつものモニターを、鋭い目をして観ているんですよね。 イメージが出来上がっているんでしょうね、きっと。 竹中 僕はその姿を観たことはないので、観てみたいですね、どんな顔をしているのか。 貫地谷 それで、ずっと貧乏揺すりをしているんですよ(笑)。 竹中 それはなんか印象悪いなあ(笑)。 貫地谷 でも、健康にはいいみたいですよ。 堤監督とは何かご縁があるみたいなんです。 初めてのときに呼んでくださる方で。 初めてドラマに出たときも堤監督でした。 撮影中は全く意識していなかったんですけど、終わってから映画初主演だって聞いて。 そういうご縁があるんだなって思いました。 どちらもとても魅力的な役柄ですが、知的障害を持つ女性、そして病気であることが発覚する父親と、どちらも演じる上では難しい役柄だったと思います。 貫地谷 知的障害というものが自分の中でわかっていなかったので、どうやって表現するのかという技術的な面では迷いました。 でも、根底にあるのは父と娘の愛の物語。 ただ感じるまでのスピードが遅かったりとか、自分が思っていることを表現するのが苦手だったりというだけの違い。 気持ちの面では普通のお芝居とは変わらないだろうと思いました。 竹中 僕は、ここのところ、病気の役が続きましたね、たまたまですが。 ただ、僕は役づくりという感覚があまりわからないんです。 結局、芝居の面白さは共演する相手のお芝居を受けることだと思っているので。 台本もちゃんと読みたくない。 全体を把握して芝居するのが嫌なんです。 結末がわかっていて芝居すると、ビジョンができちゃうじゃないですか。 芝居を計算しちゃうのが嫌なんですよ。 貫地谷 それ、すごくわかります。 わたしも、マコちゃんの最初の出演カットのときに、「あ、芝居しちゃった」って思って。 「ごめんなさい、もう1回やらせてください」って言ったのを覚えています。 今回は、感情面では絶対にうそをつきたくなくて、計算はしたくなかった。 今、このときに感じたことを思ってやりたい。 すごくピュアに人のことを思いやる人だから、とにかくうそをつきたくないっていう思いがありました。 竹中さんの役づくりに関して言えば、撮影中、みるみる痩せていかれました。 「痩せていない」っていうんですけど、どう見ても痩せていっていましたよね。 竹中 そんな役づくりはしていないんですよ(笑)。 僕が大事にしたのは、しほりちゃんとのことです。 しほりちゃんとの撮影期間中、ずっとしほりちゃんの存在を感じていました。 ずっとしほりちゃんを見ている感じかな。 当たり前のことなんですけどね。 貫地谷 それはすごく感じていました。 Q 以前も父娘を演じられていますが、今回また父娘を演じられて、お互いの印象は変わりましたか? 貫地谷 竹中さんは小さい頃からテレビで観ていて、最初に観たのは大河ドラマの「秀吉」でした。 真面目なシーンも多かった作品なので、逆に初めて共演させていただいた『スウィングガールズ』以降の方が、竹中さんってこういう方なんだって驚きがあった。 今回は、わたしの中の原点の竹中さんを見た気がします。 竹中 そうなんだ。 貫地谷 前回の父娘役のときは「うるさいよ、お父さん」って感じでしたし(笑)。 今回は、クライマックスシーンなんか、すごく引っ張っていただきました。 あのシーンの竹中さんの集中力は、本当にすごいなって。 ほとんどはふざけたシーンばっかりだったので(笑)、びっくりしました。 竹中 かたじけない(笑)。 僕たちは、監督によって変わっていくのが仕事ですからね。 今回の、クライマックスシーンまで引っ張っていく力は、堤監督の愛情のすごさです。 映画だからこそのダイナミズム。 あのシーンにたどり着くまでの映画。 ここでは話せないけど、ぜひ、映画館で観て、感じてほしいですね。

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