ライン ストーン。 スワロフスキー #2058 #2088

ラインストーン

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スワロフスキーのラインストーン Flat Backs はクリスタルガラス製です。 そのキラキラとした格調高い輝きは人々を魅了してやみません。 中でも 2058はカッティング技術の粋を凝らした14面カットを施し、 平底をプラチナコーティングすることで貴石に近い輝きを 引き出しています。 また、この シリーズのss12~ss48は、 2088 XIRIUSへとアップグレード致しました。 トップ面が小さくなり、高さが増しました。 星の瞬きにインスピレーションを得たXIRIUSの秀逸な美しさは、誰もが魅了されます。 2058・ 2088型番の違いはカットの違いです。 この2つの型番はオーロラ系のエフェクトカラーも豊富です。 ボンド接着タイプの 2058・ 2088はデコパーツとして最適と言えます。 金属、ガラスなどに接着することができ、例えば、ノートパソコン・スマートフォンカバーの装飾あるいはネイルアートにも使用できます。 さらには車のエンブレムやインテリア雑貨などさまざまな素材とコラボレーションすることができます。 デコダリアではこの 2058・ 2088をフルカラー・フルサイズで常にストックし、低価格・小ロットでネット販売しています。 ビギナーの方も中・上級者の方もお気軽にご利用ください。 ラインストーンの名称から探す•

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ラインストーンでデコるには?剥がれにくいやり方やおすすめの道具は?

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ラインストーンとは、水晶、ガラス、アクリル樹脂などの表面にファセット・カット(宝石の加工方法)を施し、ダイヤモンドのような形に似せたデコレーションパーツのことを言います。 昔、ヨーロッパを流れるライン川で拾われた水晶がダイヤモンドの代用品として使われていたことから、「ラインストーン」と呼ばれるようになったそうです。 このラインストーンは、さまざまなものをデコレーションするのに欠かせないパーツです。 ネイル、スマホカバー、アイコスケース、アクセサリー、靴などに頻繁に使用されます。 最近では、髪の毛につけるエクステンションやまつエクにも採用されるほどです! ラインストーンを使うだけで普通のものがキラキラして華やかになるので、デコレーションしたものは、特に女性にとても人気ですね。 では、そのデコレーションに使われているラインストーンは、なぜそんなに美しいのでしょうか。 ラインストーンの謎に迫ります! ラインストーンの主な素材について デコレーションしたものが好きな人の中にも、「ラインストーン=スワロフスキー」だと思っている人が多いのではないでしょうか。 しかし、「ラインストーン」というものには、主にスワロフスキー、ガラスストーン、アクリルストーンの3種類の素材が使われているのです。 ファセット・カットされていれば、全ての素材で「ラインストーン」と呼ぶのです。 では、それぞれ、そんな特徴があるのでしょうか。 スワロフスキー スワロフスキーとは、元々は、1985年にオーストラリアのチロル州にあるクリスタル・ガラスの製造会社の社名です。 チェコ人のダニエル・スワロフスキーという人が創業したため、この社名が付いたそうです。 一般的に「スワロフスキー」と呼ばれるものは、この会社が製造している、スワロフスキー・クリスタル・ガラスで製造された製品のことを言います。 この製品の中でも、ラインストーンの製造を行っており、これが世間では「スワロフスキー」と呼ばれているのです。 通常のクリスタル・ガラスの酸化鉛の含有比率が約24%なのに比べて、スワロフスキー・クリスタル・ガラスは酸化鉛の含有比率が32%以上になっているので、ガラスストーンと比べても輝きの度合いが大きいのです。 また、光の屈折率が高いため、虹色に見えたり、傷が付きにくいなど強度にも優れていたりします。 スワロフスキー・クリスタル・ガラスは、一般的なガラス・クリスタルよりも値段が高く、スワロフスキーが独自のカット技術を施しているため、スワロフスキーのラインストーンは、他の素材のラインストーンよりも値段は高めですが、人気は非常に高いです。 ガラスストーン ガラスストーンとは、ガラス製のラインストーンです。 一般的に、スワロフスキー製以外のガラスストーンのことを言います。 同じガラス製ですが、スワロフスキーよりも輝きが若干劣ります。 しかし、中には高品質なガラスストーンもあり、値段もスワロフスキーとさほど変わりませんが、それと比例して、スワロフスキーと変わらない輝きも持っています。 アクリルストーン アクリルストーンとは、プラスチックで作られたラインストーンです。 プラスチックは素材が柔らかいため、傷や汚れが付きやすく、デコレーションをしたときにトップコートを塗ると、解ける場合があります。 プラスチックをファセット・カットしているのではなく、宝ダイヤモンドのような形をしている型にプラスチックを流し込んで作っているため、光が屈折して輝くということがありません。 しかし、悪いことばかりではありません! 価格が安いため、手に入れやすいことが大きなメリットです。 100円均一などにも販売していますし、インターネット通販でも大量に入っていて価格が安かったりします。 また、型にプラスチックを流し込んでいるため、さまざまな形のラインストーンが作ることができるのも特徴的ですね。 アクリルストーンは、普段よく使うようなスマホカバーなどに採用してしまうと傷が付きやすいため、白く曇ったり色がくすんだりしますので、傷が付きにくいようなものにデコレーションするか、練習用に使うと良いですよ。 ラインストーンの形について ラインストーンは、一般的にダイヤモンドのような形をしていますが、他にもドームカット、楕円形、四角形、三角形などにもカットすることができます。 その他、ハート型や星型、雪の結晶型にすることもできます。 アクリルストーンであれば型にプラスチックを流し込むだけですが、スワロフスキーやガラスストーンでも他の形にすることができます。 このような形だけでなく、ラインストーンは、デコレーションしやすいように工夫した加工がされているのです。 埋め込み型(Vカット) 埋め込み型ラインストーンとは、ダイヤモンドのような形をしていて、底面がV字型にカットされているラインストーンです。 このラインストーンを採用するときは、平面にデコレーションするのではなく、ラインストーンがはまり込むように窪んでいる土台にデコレーションします。 カン付き カン付ラインストーンとは、カン(金属の土台)に接着されているラインストーンです。 チャームが付いているタイプもあるので、アクセサリーやネイルの先端にぶら下げると可愛いですよ。 カシメ付き カシメ付きラインストーンとは、「カシメ」という留め具に接着されているラインストーンです。 デコレーションしたい布などに穴を開け、そこにカシメを入れ、打ちつけてデコレーションします。 よく、ジーンズや帽子、靴などの布類に採用されるラインストーンです。 ラインストーンのサイズについて ラインストーンを購入するときは、「SS」、「PP」と呼ばれる表記がされています。 これは、ラインストーンのサイズを表すもので、「SS」は「Stone Size(ストーンサイズ)」という意味を示し、「PP」は、「Pearl Plate(パールプレート)」という意味を示します。 一般的に、SSはアパレル用のラインストーンに、PPはジュエリー用のラインストーンに使用される表記です。 日本のラインストーン通販では主に「SS」が使用されており、購入者が分かりやすいように日本で主に使用される「mm(ミリメートル)」でサイズが分かるように表記されています。

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スマホケースやコンパクトミラー、香水のアトマイザー等、身近な小物を ラインストーンでデコることで素敵なオリジナルアイテムに変身させるのは 日本から火が付き、今や世界的にも大変な人気ですよね。 人気のラインストーンのデコの小物は沢山市販もされていますが どうせなら自分の感性を生かして世界に一つだけのデコに挑戦してみたい という方も多いのではないでしょうか。 女性を中心に人気のラインストーンのデコは アイデア次第で身の回りの様々なアイテムを可愛くデコる事ができ プレゼントなどにも大変喜ばれる上、技術を磨けばプロの道も開ける 注目のホビーでもあります よね。 という事で今回は、 ラインストーンで様々なアイテムをデコる際の 基本的なやり方や はがれにくくする 秘訣、そして おすすめ の道具などを まとめてご案内していきますので、ぜひ参考になさって下さいね。 ラインストーンでデコる基本的なデザインのやり方とは? 多種多様な色や大きさ、形をしたラインストーンを組み合わせて アイテムをデコるやり方は根気のいる細かい作業が多いものの、 初心者でも基本さえ押さえれば、気軽にトライすることができ 丁寧に作業すればそれなりに満足のいく仕上がりになります。 という事で、まずは、ラインストーンでデコるやり方の基本、 ラインストーンの並べるやり方やデザインのアイデアなどを 動画と共にわかりやすくご紹介していきたいと思います。 先ず、どちらの並び方でも、基本となる一列目はのやり方ですが 最初に中心線を入れて接着剤を付け、中心から両端にラインストーンを 貼っていき、一列目が完成したら定規等で列をまっすぐに整えます。 次にレンガ並びのやり方では、一列目の ラインストーンの間に 二列目のラインストーンを埋め込むように貼り付けていき、 同じ要領で三列目もデコる訳ですが、偶数列の両端にできる隙間には 3サイズ小さいラインストーンを埋め込んでデコるのがポイント。 尚、レンガ並びのやり方を応用すれば、 ヒョウ柄や グラデーションなどのデザインも作れますよ。 続いて、オセロ並びのやり方ですが、 こちらは一列目のラインストーンに 縦の列を合わせるようにして2列目以降を貼りつけてデコる方法で ラインストーン同士の間にできた ひし形のスペースが覗くのがポイント。 よりひし形部分をきれいに見せたいなら、 全面に接着剤を付けるのではなく ラインストーンを貼る箇所だけに接着剤をおいていくといいですよ。 尚、オセロ並びのやり方は、 ボーダー柄等のデザインに応用が可能です。 因みに、デコる作業になれていない方は、接着剤を広範囲につけると ラインストーンを貼り付ける作業でもたついている間に 接着剤が乾いてしまうなんて危険もありますので、 接着剤は 狭い範囲にとどめてこまめにつけていくのがポイント。 尚、動画ではスマホケースをグラデーションにしてデコるやり方が 紹介されていますが、色を切り替える列では綺麗な仕上がりになるよう 違う色を交互に配色して バランスよく貼り付けていきましょう。 また、形が変わっている部分や、穴が開いている箇所には 小さいサイズのラインストーンを使って 隙間を埋めるやり方をすれば 綺麗なグラデーションにデコる事ができ、仕上がりもよくなりますよ。 上の動画では、おしゃれで可愛い ハートをデコるやり方のポイントが とてもわかり易く紹介されていますので、挑戦してみて下さいね。 ハートのデザインでは数種類のカラーと大きさのラインストーンを用い 変化を持たせることで、よりおしゃれハートのデザインに仕上がるので 動画の下 絵のデザイン等もぜひ参考にされるといいですね。 また、こちらのラインストーンのデコのデザインでは、 ハート形のチャーム内をラインストーンでデコるやり方も紹介されていて 他の形のチャームにも応用が利きますのでご覧になってみて下さい。 ラインストーンの色と背景のシートの色が同色のため バランスよくデコるだけでラインストーンの間にできる隙間も気にならず 初心者でもきれいな仕上がりになるやり方となっております。 尚、動画ではドット柄を例にデコるやり方が紹介されていますが アイデア次第で色々な形のシートを作れば 応用が利きますので、 自分なりのデザインに取り入れられるのもおすすめですよ。 san-ai-flowers. 残念ながらラインストーンを完璧にはがれないようにはできませんが シリコンよりプラスチック素材の方が接着力が強くなるため ラインストーンでデコることを念頭にするなら スマホケースなどの 素材のチョイスに気を付ける事も重要。 その他、ラインストーンをデコる 接着剤 も接着力&耐久性の高いものを選び ラインストーンを貼っていく時に接着剤をけちらずにしっかり使って きっちり丁寧に貼り付けていくのも基本的な事ですが、案外大切ですよ。 ラインストーンをデコる時におすすめな接着剤は? さて、ここまでラインストーンデコのやり方やデザイン、 そしてラインストーンをとれにくくするために抑えておきたいポイント等 見てきたわけですが、おすすめの接着剤もいくつかご紹介しておきましょう。 上記のセメダインスーパーXクリアはデコ電の接着剤の代名詞ともいえる 人気の高い逸品で、 プロ方も愛用しているおすすめの接着剤なんです。 固まるまでに少し時間があるため、 ラインストーンをデコる作業もしやすく、 乾けば無色透明になりって 水や熱にも強く、接着力も極めて高いので 初心者からプロの方までどなたにもおすすめのアイテムとなっております。 尚、こちらの接着剤は、混ぜるタイプではないので手間もかからず、 またさまざまな目的の接着に利用できる 多用途の接着剤ですので ラインストーンをデコる作業用には言うまでもなく、 一つご家庭にあると何かと役立つおすすめの接着剤ですよ。 こちらのマジカルトレイFDは、動画でも皆さんが使われていた 軽く振るとトレイの中のラインストーンが 全て上向きになる便利な道具で いちいち、ラインストーンをひっくり返す手間が省けますので、 大幅な時間短縮になるおすすめの道具なんです。 定期的にラインストーンのデコを楽しまれる方には欠かせない 必需品の道具となっておりますので、ぜひこの機会にお求めになり その使いやすさを実感してみて下さいね。 ラインストーンでデコる時にはマジカルピックがおすすめ! ラインストーンをデコる際、 一粒ずつラインストーンを 取る作業も根気も手間のかかるので、 専用の道具を使って効率アップを図ると 大変、楽ちんにデコが楽しめおすすめです。 上記のマジカルピック114は先端の樹脂がラインストーンの表面に吸着し 細かいラインストーンをデコる作業を狙い通りに行えるアイデア商品で、 手先があまり器用でないという方でも楽々細かい作業がはかどる 大変おすすめの道具となっております。 大きなラインストーンならピンセット等でも問題ありませんが 小さなものだと思った通りに接着できずにイライラするなんて事も ラインストーンをデコる際にはよくある事ですので、 使用するラインストーンの大きさで、 様々なサイズが選べる 専用のピックは、楽しく作業を進めるためにはマストのアイテムですよ。 ラインストーンでデコる時にはデコキットがおすすめ! ラインストーンのデコる作業は、 初心者でも気軽に楽しめおすすめですが とりあえず一度、試してみたいという初心者の方はデコキットで 先ず挑戦してみるのもいいアイデアですよ。 上記のスマホケース全機種対応のデコキット フラワーは 可愛らしい花のデザインのラインストーンのデコに手軽に挑戦できる 初心者向けのキットで、ケースや接着剤等、最低限のアイテムを 準備するだけで、気軽にラインストーンデコが楽しめるんです。 ホワイト、ピンク、ブラックの 3色から選べるデコキットは 簡単な作業で失敗知らずなので、余り手先が器用でないという方が 初めてデコにトライするにはもってこいのキットとなっておりますので お好きなカラーで挑戦してみてはいかがでしょう。 この記事を読まれた方からは、 こちらの記事も人気です。 <関連記事> ・ ・ という事で、ラインストーンで小物等をデコるやり方や色々なデザイン、 そしておすすめの道具等もまとめてみてきましたが、いかがでしたか? 自分用は勿論、プレゼントにも最適のラインストーンデコなので ぜひこちらでご案内したポイントを参考にして気軽に挑戦してみて下さいね。 以上『ラインストーンでデコるには?剥がれにくいやり方やおすすめの道具は?』の記事でした。

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