タイムズ クレジットカード 使えない。 カーシェア支払方法…クレジット不要?デビットの可否

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タイムズ クレジットカード 使えない

カーシェアの先生です。 「え!?カーシェアってクレジットカード登録しなきゃいけないの?」 タイムズカーシェアの入会手続きを進めていて、そう思った方も多いのではないでしょうか。 実際、僕の会社の同僚にカーシェアの話をしていたら、そう言われました。 同僚いわく、 ・クレジットカードは一枚も持っていない ・お金が出ていく感覚がつかめないから、現金以外ではデビットカードを使っている ということでした。 そんな人なら、カーシェアのために新しくクレジットカードを作ることにためらいを感じるのもわかります。 「現金払いとか銀行口座引き落としとか出来ればいいのになぁ」 「visaデビットカードなら持ってるんだけど、同じvisaだし登録できないかな?」 こんなことまで聞かれてしまいました。 カーシェアの先生としては、「クレカ以外ダメだよ!!」と言いたいところなのですが、同僚がどうしても知りたいようだったので、リスクを知ってもらったうえで裏技を伝えることにしました。 今回は、僕の会社の同僚のように同じ疑問を持っている方のために、 ・タイムズカーシェアの登録で実際に使えるデビットカード ・クレジットカード以外(デビットカード、プリペイドカード)で登録する場合の注意点 について解説していきます。 結論から言うと、 ・JNB visaデビット(ジャパンネット銀行visaデビットカード) であれば入会時に登録でき、その後の利用でも使えた実績があります。 ただ、この方法にはリスクがあるのであわせて説明します。 とりあえずリスクとして覚えておくべきは、 「残高不足で決済できなかった場合は会員取り消しの可能性がある」 「タイムズカープラスから連絡が来てクレジットカードの登録を求められる可能性がある(もちろんその間は利用できない)」 ということです。 「それでもOK!ジャパンネット銀行のvisaデビットで登録します!」 という方は、JNBvisaデビットカードでタイムズカーシェアに登録してみてください。 もしまだデビットカードを持っていない場合は、以下からJNBデビットカードに申し込めます。 タイムズの入会はこちらからできます。 さてここまで読んで、 「リスクを取ってまでデビットカードを使わなくてもいいや」 と思った方もいるかもしれませんので、そんな方にはタイムズカーシェアの月会費の無料期間が増えるお得なクレジットカードを紹介します。 実は エポスカード会員限定で、タイムズカーシェアに登録したら3か月の月会費が無料になり、毎月1030円の無料利用料金ももらえるキャンペーンをやっています。 エポスカードは年会費無料で、店舗で即日カード受取をすることができます。 店舗でも用紙を書いて入会することは出来るのですが、必要事項を記入したあと、審査が完了するまで待っていないといけないので、時間がもったいないんですよね。 時間を無駄にしたくない人は、ネットで情報の入力をして店舗で受け取るのがおススメです。 入力後、店舗に行く間に審査が完了して、待ち時間なしでカードを受け取ることが出来ますよ。 というわけで、年会費無料ですぐに入会でき、タイムズカーシェアの月会費が3か月無料になるキャンペーンをやっているエポスカードを当サイトではおすすめしています。 タイムズカープラスでvisaデビットカードは使えるか? タイムズカープラス公式としては、入会時にクレジットカードの登録が必須ということになっています。 また、プリペイドカードやデビットカードは登録不可ということにもなっています。 タイムズカーシェアとしては、利用者の預金残高不足によって決済できないリスクを抱えないためにクレジットカードのみ使えるようにしています。 ほとんどの人が銀行口座にちゃんと残高があると思うので、 「そんなに利用者が信用できないか!」 という感もありますが、利用者が多くなればそれだけ色々な人がいますので、そういった決済トラブルも起こってしまうものです。 そういうわけで、タイムズカープラスの公式見解としては、「デビットカードやプリペイドカードは使えません。 クレジットカードをお使いください」ということになるんですね。 ただ、それでも「同じブランドカードなら、デビットカードもクレジットカードも決済処理は同じ一括払いだろう。 実は使えるんじゃないか。 」と思う方もいるはず・・・ タイムズカーシェアで「JNBvisaデビット」は使えます クレジットカードの入力欄で、しれっとvisaデビットカードの番号を入力すればそのまま会員登録できます。 また、利用者としてデビットカードを使う場合は、リスクとして 「残高不足で決済できなかった場合は会員取り消しの可能性がある」 「タイムズカープラスから連絡が来てクレジットカードの登録を求められる可能性がある(もちろんその間は利用できない)」 ということを認識したうえで使いましょう。

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クレジットカードがいきなり使えなくなった!という時の原因と、その対処法まとめ。カード利用停止で困ったらこの記事を開こう!

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最終更新日: 2020年5月15日 キャッシュレス決済!経費削減! 営業車のお得な活用ができる法人カード「タイムズビジネスカード」。 そこで今回は、タイムズビジネスカードがどんなサービスを付帯した法人カードか徹底検証します! では、この法人カードのメリットやサービスについて調べてみましょう! タイムズビジネスカードの特徴 タイムズビジネスカードで出来ることは、時間貸駐車場・カーシェア・そしてカーレンタルの主に3つ。 ではこれらのサービスについて、タイムズビジネスカードで出来ることをを紹介していきます! 時間貸駐車場 タイムズ24株式会社が提供している全国展開された時間貸駐車場、通称「24時間タイムズ」。 全国で17,000ヵ所を超える駐車場が用意されており、利用者も多く、営業の強い味方です。 そんな時間貸駐車場でタイムズビジネスカードができることは2つ! 導入するメリットは、 決済がキャッシュレスになること、 タイムズビジネスカードを使える時間帯を指定できるということ。 カード精算によるキャッシュレス化 駐車場利用で意外と多くの方が面倒だと思うのが、 代金の支払いです。 お金の投入がしにくいといったことや、大きいお札が使えない、あとは雨などの天気が悪い日に何度も小銭を投入するのは面倒という声がたくさんあります。 しかしこの法人カードがあれば、 精算機に入れるだけで支払いが終了、面倒な手続き等一切要りません。 この法人カードで決済した場合は、毎月一括での支払いとなるので、経費処理の手間も省けます! 利用時間の設定が可能 タイムズビジネスカードが 使える曜日や時間帯を指定することができます! 法人カードを持つと、どうしても起こってしまうのが社員による不正利用。 そうしたプライベートを抑止するためにこの機能が備わっています。 タイムズビジネスカードは 6ヶ月分のデータをWebで管理ができるので、時間設定以外のチェックも可能! タイムズカーレンタル 駐車場の有無や維持費の関係で、車を持つより借りる方が安上がりという企業もあるでしょう。 そんな企業が車を借りたいときは、タイムズカーレンタルを利用すると お得な料金で借りられます! タイムビジネスカードがあれば、 法人会員だけの特別価格での車レンタルが可能なので、大きな経費削減が見込めます。 それも、全国10,000ヵ所以上あるレンタカー貸し出しサービスを展開している全てのお店でお得な価格! 車種や色など、あなたのニーズにお応えした車を用意できるので、仕事に合わせた車選びが可能です! タイムズカープラス 全国10,000ヵ所のタイムズで車を借りることができるカーシェアサービス! こちらはカーレンタル同様「車を借りる」ということは変わりません。 違いはというと、こちらの方がより アナタの要望にお応えしたレンタルが可能です! レンタルとの決定的な違いは以下の3つ。 手続き3分後から、24時間いつでも利用可能• 15分206円 ガソリン代・保険代込み 、支払いはご利用時間分のみ• 予約時間1分前まで無料キャンセル可能 手続きから3分後には車に乗れるだけでなく、 面倒な保険やガソリンのことを考えずして借りられるので、急な仕事が入ったビジネスマンなどに人気のサービス。 日本全国、多くの場所でのレンタルができるので、出かけ先で車が必要になった場合でも対応可能! お得な金額で気軽に借りられる、経費削減にも嬉しいサービスとなっています! この法人カードの注意点 クレジットカード機能が付いていない タイムズビジネスカードには、クレジット機能は付帯されておりません。 タイムズ駐車場などの支払いはできますが、 一般的なショッピングでは使えない法人カードです。 すでにタイムズのご利用機会が多い方であれば所持をおすすめしますが、それ以外の方には基本的に使う場面はないと思えます。 得られる「お得」が少ない タイムズ利用者にとって備わっていたら一番嬉しいサービスは「 駐車場利用料金が安くなること」だと思われますが、この法人カードは専用にも関わらずそういったサービスがございません。 また、法人カード利用によって 得られるポイントサービスもありませんので、タイムズ利用者が一番望む「お得なサービス」が欠けていると思われます。 発行に手数料がかかる この法人カードは、 発行するのに手数料として1枚648円かかります。 利用者にとってお得と思える機能が少ない印象の法人カードに648円を支払う価値があるのかというと、そこまで価値を感じることができませんでした。 【まとめ】タイムズビジネスカードに変わる法人カードを選ぶべき タイムズビジネスカードについて、いかがでしたでしょうか? 発行にお金がかかり、かつ利用者が一番欲しい「駐車場料金割引サービス」が備わっていないのは、この法人カードのデメリットだと思います。 しかし一般的な臨時駐車場で キャッシュレスの支払いができるところというのも少ないので、すでにタイムズ愛好家の方でしたら決済が楽になって良いかも知れませんね。

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アメックス・プラチナのメタルカードを使用できない端末機は?

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日常生活のスーパーの買い物でも、電化製品でも、高速道路や旅行など、今では使えない所が無いでしょう。 しかし、不動産の取引の現場では未だに現金が主流です。 皆さんが「クレジットカード」を利用する時の事を思い出してください。 現金が手元に無い。 今、現金を使いたくない。 近々中に現金が必要。 などと理由は様々ですが「クレジットカード」でなら買い物ができる。 という方も沢山いるのではないでしょうか。 しかし現在の時点では「不動産業界」で取り入れられているのはほんの一部に限られます。 取り入れているのは、サブリースや自社物件の賃貸住宅を取扱う大手不動産業者の一部です。 基本的に、サブリースという形式を取っていても「自社物件」と同じような経営が可能なため行われています。 その他の「不動産仲介業」をメインに営業している賃貸業界の大手「エイブル・CHINTAI等」では取り入れられていません。 現在の不動産業界の「対面式の取引重視」「宅建業法の規制」「クレジットカード・システムの相性の悪さ」などからいままで初期費用で「クレジットカード」を使えないのが普通の感じでした。 重要事項説明書というのは、対面で契約の前に「宅地建物取引主任者」が借主さんに説明をしてその書類に署名捺印をもらう事が法律で決められていて、違反すると罰則があります。 宅地建物取引業法は、昭和27年に施行された法律です。 その当時は、現在の様なインターネット社会まで想像できませんでしたので、想定されているのは「対面の取引」のみ不動産の契約では、契約の時点に「お金がかかわらない」取引は非常に難しいのです。 簡単に言えば、おカネを払わない方と契約をしたり、住宅の鍵を渡す事などできません。 その為「初期費用クレジット決済」ですと、どうやってもクレジットカード会社の手続きなどがある為、お金が伴いません。 ウチコミ!では、クレジットカードで初期費用が払える物件もあります。 一番の問題は、クレジットカードを利用する場合に「カード利用手数料」が発生する事です。 現在の賃貸業界では、賃貸住宅の契約をつかさどるのは9割方が「不動産仲介業者」です。 不動産仲介業者は、賃貸住宅を仲介しても報酬は「家賃の1か月分」です。 その報酬から「クレジットカードの手数料」を負担するのは割に合わず出来ませんし、やる気はありません。 現金で取引した場合には何の負担も無いのに、初期費用をクレジットカード払いの場合だけ負担が増える。 ましてや、クレジットカードの手数料は「カード利用金額の3%〜5%」です。 賃貸住宅でクレジットカードを利用された場合、敷金・礼金・前家賃・火災保険料などを合計した金額が使われるのが一般的です。 すると、カード手数料は1万円近くなります。 賃貸住宅の仲介手数料しか貰わない不動産会社が、負担しなければいけない金額とも思えない訳ですね。 そしてクレジットカード業界の決まりがあります。 「クレジットカードの利用者に、この手数料を負担させる事は禁止」されています。 クレジットカードの利用者がカード利用よりも現金利用の方が徳だと思えるような手数料の負担をさせる事がNGとされています。 つまり、差別的な取扱いです。 不動産業界では、契約金を全額受け取る貸主が「賃貸契約」を自ら結ぶわけではありません。 この為、相性の悪さがあります。 以上のような理由から、クレジットカードの取扱いが異常に遅れていたわけです。 次になるのかどうか? 今の現状をお伝えします。 すでにクレジットカードが使える物件をお探しの方は下記を見てみてください。 特集 初期費用クレジットカード利用可能物件紹介•

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