野原 ヨシマサ。 野原ヨシマサ

【東京選挙区】野原ヨシマサ れいわ新選組“学会員候補”が当落選上に…公明党が戦々恐々: 今この時&あの日あの時

野原 ヨシマサ

以下ネットの反応。 報道ステーション素晴らしい。 ちゃんと の野原ヨシマサ候補を報道した。 しかも、創価学会員で、なっちゃん批判をしている部分の演説を流した。 これが全国に流れたのだ。 初めて知った創価学会員も多いだろう。 — 日仏共同テレビ局France10及川健二 esperanto2600 報道ステーション さん「自民党の歯止め役になるはすだった公明党はいまや自民党と一緒になって暴走しています。 私は代表のなっちゃんとガチンコ勝負でいきます」 後藤氏「山本太郎さんの67万票がどこにいくのか…」 — GP1 GPrecious01 わずかだけど、報道ステーションで取り上げられてた。 もっとウネリを — indopeychics gcm004 やっと放送された。 しかも、コメントで後藤謙次コメンテーターが山本太郎さんが、 として比例区にまわったことをコメントした。 — 日仏共同テレビ局France10及川健二 esperanto2600 報ステが頑張ったから、自分も最強の有権者に「れいわ」のこと伝えた!演説の動画見るって言ってくれた!きっと、流れ変わる!と思う。 — kumakuma kumasan1111 良識のある創価学会の会員の皆さま、いつまで善人の沈黙を続けるつもりでしょうか。 間違っているものは間違っている、おかしいものはおかしいと、勇気をもって声をあげるのが、信仰者としての本当のつとめではないでしょうか。 東京選挙区【野原ヨシマサ】にご注目ください! — れいわ新選組(全国比例は「れいわ」東京選挙区は「野原ヨシマサ」と書いてください!) reiwashinsen 太郎氏の政策はおおむね良いものだと思います。 しかし、 今までは自民公明は磐石でした。 しかし近年では安部氏へのヤジも飛んでいるようです。 野原ヨシマサ氏は自民公明連立の万が一の際の保険だと考えています。 与党であるということは創価にとって非常に重要な要素です。 選挙前になると創価内で選挙を戦う内容のチラシが出回っています。 創価を安易に信用してはいけません。 創価は後藤組を裏切ぎり、日蓮から破門され、 都合が悪くなると鞍替えしてきた団体です。 野原氏は創価の闇を追及していません。 戦う気があるのでしょうか? 「太郎氏の発言 政治は宗教じゃない太郎を信じるのではなく国会で太郎をコントロールするくらいの 気持ちでやってほしい。 選挙にいかないと思う壺ですよ。 」 選挙にいかないと~というのは選挙に行っていない層へのアピールです。 そして一般からお金を募りました。 これを見た聴衆は組織票への離別、 組織ではなく一般でコントロールする政治を目指しているのだと感じたでしょう。 つまり野原氏と組む事は当初の理念から逸脱しています。 政治は宗教~というのはつまり太郎をなんでもかんでも信じるのではなく、 国民がコントロールしてくれという意味です。 太郎がおかしな事、おかしな立候補者を立てたらコントロールするべきです。 ここからはかなり推測ですが野原氏の演説の後に太郎氏が 池田氏は平和の使徒というような内容を発言しています。 しかしどこか表情が優れません。 この内容と選挙は宗教ではない~ 発言は太郎氏の気持ちを表したのかもしれません。 元からこの予定で進んでいたが本心では納得していないのかもしれません。 従ってなんでもかんでも信じるのではなく国民がコントロールするべきです。 html 矢野絢也氏の黒い手帳、後藤組組長の憚りながら 納得して頂けたらこの内容を拡散してください。 騙される人が少しでも減るように。

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創価学会の方々は東京選挙区において、野原ヨシマサ候補(れ...

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-創価vs創価の戦い。 そういって分かりづらければ本物創価vs似非創価の戦い。 本物創価とはれいわ新選組から東京選挙区で立候補している野原ヨシマサである。 似非創価とは同じく東京選挙区から立候補している山口那津男公明党代表である。 一見するとこれは逆であるように思われる。 表向きは山口公明党が創価学会から全面的な支持を受けているからである。 そして沖縄創価学会から村八分にされた野原ヨシマサはいかにも異端に見える。 しかしそうではないのだ。 今創価学会といわれている組織自体がおかしくなり以前とはすっかり変質してしまっているのである。 原田稔会長、谷川佳樹副会長路線は(現在生死不明の)池田大作名誉会長が当初から掲げていた平和路線から大きく逸脱している。 安倍晋三の戦争毒気に当てられた公明党の大田昭宏前代表、山口那津男現代表と波長がぴったり合い池田大作に反逆しているのだ。 現在の創価学会、公明党全体が顛倒夢想しているのだ。 それに今回真っ向勝負を挑んできたのが、沖縄からやってきた野原ヨシマサなのである。 野原は当初こそカンペを見たりして演説はぎこちなかったが、その後独自に東京都下の町田市とか狛江市などの集合団地前などで何度も遊説して回ったらしく、演説もだいぶ上手くなりカンペを見ずにアドリブで聴衆に語れるようになってきた。 その野原ヨシマサ候補は、「創価学会員よ、今こそ池田先生の教えに立ち返れ。 創大生、創価学園生よ、今立ち上がらずにいつ立ち上がるんだ!」とド迫力で訴えている。 現代に甦った日蓮の辻説法の趣きである。 脅威だろう。 山口那津男ら似非創価には。 まして当初は泡沫扱いをしていた野原候補が当落線上に浮上とあっては。 参院選はようやく後半戦に差しかかったところである。 さらに激しく追い上げて山口那津男に肉薄し追い落とすことも十分可能だ。 公明党には前例があるのである。 政権交代がかかった09年総選挙。 東京12区から立候補した大田代表が、民主党小沢チルドレンの新人・青木愛に敗れて代表辞任となったのだ。 野原ヨシマサは獅子吼する。 「公明党は潰さなければなりません。 公明党が潰れれば安倍政権も潰れるんです」と。 ガチの対決を挑まれた山口那津男はもの凄い恐怖を感じているんじゃないか。 何しろ「1度演説を聴いたら感動した」とたちまち大ファンになってしまう国民有権者が、続々増えて、ジャニーズ・ファン張りに「追っかけ組」なっている老若男女が多いというから、頼もしい。 対して官邸スタッフに若者に化けてSNSを使わせ「フェーク・ニュース拡散作戦」を演じさせているという噂の安倍晋三首相の下品な誹謗中傷演説に比べれば、よほど「真に迫った当事者による名演説」の方が、全国各地、津々浦々の聴衆の胸を打ち、支持者・賛同者は、後を絶たない。 その力の源は、なにか? AERA・自民幹部・現場の感触が自公共に良くない、れいわが自民批判票の受け皿になる。 山口は野原の事を聞こうとしたらトンズラだそうである。 投稿者 ポスト米英時代 日時 2019 年 7 月 12 日 22:55:26: 品川・野原・公明党を潰します、創価大生、池田門下生立ち上がれ、今立ち上がらなくてどうするよ、と獅子吼してたが凄い候補を東京に立てたものである。 鬼気迫る表情で公明党の山口代表を街宣で猛批判するのは、山本太郎参院議員が率いる「れいわ新選組」で東京選挙区(定数6)から出馬した野原善正氏(59)だ。 公明党の支持母体、沖縄創価学会に所属しながら、山口氏にケンカを売ったことで注目されている。 インパクト十分で、どっちが本物の公明党候補か分からないほどだ。 実は、山口氏と野原氏の選挙ポスターのデザインが物議を醸している。 掲示板上で、山口氏のポスターが野原氏の右斜め上に貼られていることについて、〈すごい2ショット〉〈絶妙〉などとネットで話題だが、よくよく見ると、山口氏のポスターには「公明党」の「こ」の字も書かれていない。 一方、野原氏のポスターにはデカデカと「創価学会」の記載がある。 これにSNSでは、〈学会員を代表して立候補しているのは野原さんって感じだね〉〈正真正銘の創価学会員である野原善正さんに投票しましょう〉といった声が飛び交うなど、ジワジワと「野原支持」が広がっているのだ。 「公示直後こそ『当選圏外』だった野原さんですが、ある党の最新調査では当落線上にまで浮上してきた。 期日前投票の出口調査でも一定の票を得ており、既存政党は相当な危機感を募らせています」(与党担当記者) 沖縄・那覇の街宣も上々だった(C)日刊ゲンダイ アンチ票が集まり過ぎることに危機感 とりわけ、ビビっているのが公明党だろう。 「公明党幹部は報道関係者との懇親で『野原さん? 相手にしてないよ』と平静を装っていましたが、記者から『当落線上にいますよ』と声を掛けられた途端、『えっ、本当!? どういうことなの?』と異常なまでに関心を示し、明らかに動揺していました。 山口代表は盤石とはいえ、党勢は低下傾向。 野原さんにアンチ票が流れることを恐れているのでしょう」(同) 8日午前、東京・八王子であった山口氏の街宣に参加した高木陽介公明党国対委員長に、日刊ゲンダイ記者が野原氏出馬の影響について聞くと、よほど触れられたくないのか「全然問題ないと思うよ」とポツリ。 下を向きながら逃げるように立ち去った。 下駄の雪もついに解け始めたようだ。

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「れいわ新選組」に熱風!野原善正氏は東京選挙区で公明山口氏に”挑戦状”!山本太郎氏の演説にも注目集まる!「消費増税によって皆さんの実質賃金さらに下がる」

野原 ヨシマサ

公明党は公認せず、推薦も支持もしていません。 大半の創価学会員は山口代表を支援し、投票依頼の活動も遣って居ます。 野原よしまさ候補、創価学会員=自称・公表しているが、勝手に立候補 したので有り、勝手にどうぞ!です。 自由ですから。 まして、支持基盤「れいわ新鮮組」の山本太郎と、公明党は敵対関係で すからね。 山本は小沢一郎と組み、統合・合併した経歴が有ったが、解 消・消滅した。 孤立無援で有る。 山本本人は比例区に回った。 果たして、激戦区の東京選挙区=定数6に20人が立候補。 無名の野原氏 がどれ程の票を取れるのか? 許諾金が返される法定得票数まで届くの か見物です。 どう予測しても、実績が有り、党代表の「山口」氏=安全圏内です! たぶん、第二位での当選だと思います。

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