ヒール 講談。 友近がヒール講談、三四郎やゾフィーも出演「お笑い演芸館+」(お笑いナタリー)

友近がヒール講談、三四郎やゾフィーも出演「お笑い演芸館+」(お笑いナタリー)

ヒール 講談

古今東西の笑いが結集したショータイムをお届けする『お笑い演芸館+(プラス)』(BS朝日)。 5月21日(木)放送の同番組には、MCにナイツを迎え、友近、イワイガワ、ゾフィー、三四郎、きつねが登場する。 今回はスタジオではなく、ナイツのホームグラウンドである浅草・東洋館で収録。 自宅にいながらも劇場に行った気分で、笑いにどっぷりと浸れる。 ステージ直前の芸人に迫る「楽屋トーク」や、あの頃の記憶がよみがえるアーカイブコーナー「蔵出しプレミア劇場」では、そうそうたるお笑いスターの貴重映像を公開。 懐かしの名人たちの芸を振り返る。 友近はヒールをタップして調子を取るヒール講談を披露。 さらに、キャラの濃い役になりきる憑依芸人・イワイガワ、ゾフィーからも目が離せない。 そのほか三四郎、きつねといった今勢いのある若手もぞくぞく登場する。 関連記事.

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ネタ時間が長く見応えバッチリ!「お笑い演芸道+」(5月21日午後10時 BS朝日):イザ!

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もう、お客さんの前で落語をやらず2カ月がたとうとしております。 最近の私の流行は、夜遅い時間に自転車乗って海まで行き、大声で稽古して縄飛びして帰ってくることでしょうか。 喉だけは鍛えておかないとね。 でもね、ひとしきりしゃべり終わった後に木陰からカップルが出てくるときは恐ろしい気持ちになりますね。 最後まで聞くことねえじゃねえか! と。 ただ、向こうの立場で考えると、男女でいい雰囲気のところに急に「ご隠居さんこんにちは!」としゃべり出す奴が出てくるんだから、もっと怖かったのか…? 21日午後10時からBS朝日で放送されるのが「お笑い演芸館+」です。 こんなご時世の時は、ニュースやワイドショーから切り替えてネタ番組見るのが健全ですよ。 私もなじみのある浅草東洋館から、東西の芸人がネタを披露してくれます。 今回、ネタを見せてくれるのは、友近、イワイガワ、ゾフィー、三四郎、きつね、といった面々。 個人的には友近さんが好きなのでこれはうれしい回。 自分が好きになったテレビドラマや映画を講談調に語っていきます。 講談では本来、張り扇でリズムを取ったり場面転換を表現するんですが、それを自ら履いているヒールで行うというもの。 ハッキリ言って、ヒジョーにばかばかしい~。 力の抜けた感じが好きです。 もう1組、印象に残ったのはイガイガワ。 岩井ジョニ男さんはバラエティー番組でお見かけするのですが、ネタを見たのは初めて。 好き! このネタ番組の何がいいって、ネタの時間が長いことでしょう。 どうしても地上波だと5分に満たない持ち時間になりますからね。 少なくとも、今月いっぱい演芸場は休業しているはずなので、演芸ファンもそうでない人も、心のよりどころとなるでしょう。 芸人にとっても、いや、私としてもモチベーション上がりますなあ。 早く高座、上がりてえ~!(立川志らべ) PR.

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友近、“ヒール講談”を披露!お笑いスターたちの懐かしの貴重映像も公開

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古今東西の笑いが結集したショータイムをお届けする『お笑い演芸館+(プラス)』(BS朝日)。 5月21日(木)放送の同番組には、MCにナイツを迎え、友近、イワイガワ、ゾフィー、三四郎、きつねが登場する。 今回はスタジオではなく、ナイツのホームグラウンドである浅草・東洋館で収録。 自宅にいながらも劇場に行った気分で、笑いにどっぷりと浸れる。 ステージ直前の芸人に迫る「楽屋トーク」や、あの頃の記憶がよみがえるアーカイブコーナー「蔵出しプレミア劇場」では、そうそうたるお笑いスターの貴重映像を公開。 懐かしの名人たちの芸を振り返る。 友近はヒールをタップして調子を取るヒール講談を披露。 さらに、キャラの濃い役になりきる憑依芸人・イワイガワ、ゾフィーからも目が離せない。 そのほか三四郎、きつねといった今勢いのある若手もぞくぞく登場する。 関連記事.

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