鬼滅の刃 柱稽古。 鬼滅の刃 第132話「全力訓練」感想・考察

【鬼滅の刃】15巻のネタバレ【柱稽古開始】|サブかる

鬼滅の刃 柱稽古

出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第130話 週刊少年ジャンプ2018年46号 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第130話 おはこんばんにちは! トンガリです! 皆さんいかがお過ごしでしょうか。 それはさておき! 鬼滅の刃本編はいきなり柱稽古の開幕です! 全隊員のレベルアップもできるしもっと定期的にやればいいのに…と思っていましたが、柱は忙しいから継子以外に稽古をつけている時間がないと真っ当な理由がありました。 聞けば納得、広大な警備担当地区があったり鬼の情報収集や自身のさらなる剣技向上の為の訓練等々……柱はとてもやることが多い。 情報収集なんかは柱より得意そうな人材見つけられそうだけど他はどれも外せなさそう。 では何故柱稽古なるものを行うことができたのかと言うと。 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第130話 禰豆子の太陽克服以来、鬼の出没がピタリと止んでいた模様。 これによって柱の負担が減り、柱稽古に至ったみたいですね。 鬼側の動向はこの情報だけ……。 上弦は解体されていなさそうですが何か布石でも打っている最中なのでしょうか……。 善逸から柱稽古のことを聞いた炭治郎はすごいな!と喜んでいますが、善逸はキレまくっています。 炭治郎が「格上の人と手合わせしてもらえるって上達の近道なんだぞ」と、とっても良い感じのことを熱弁してもさらに逆上しています。 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第130話 「そんな前向きなこと言うんであれば俺とお前の仲も今日これまでだな!」 人の頭を噛むな! 相変わらず善逸だなぁ……。 とは言っても何だかんだ泣きべそかいたまま柱稽古へ向かう善逸に炭治郎が「ありがとう」と声をかけます。 「上弦の肆との戦いで片足が殆ど使えなくなった時」 「前に善逸が教えてくれてた雷の呼吸のコツを使って鬼の頚が斬れたんだ」 「もちろん善逸みたいな速さではできなかったけど 本当にありがとう」 上弦の肆・半天狗を討った際に善逸からの教えを思い出していた炭治郎。 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第130話 竈門カウンセリングにかかればご覧の通り善逸もニッコニコです! まぁ善逸は蜜璃さんを見つければものっそいやる気満々で「天国だ…」って言ってそうですけどね。 柱稽古で桃を投げつけてきた雷の呼吸の先輩と対面するのでしょうか。 気になりますね。 あと炭治郎にお館様から手紙がきました。 やっつけ そして柱稽古の詳細です。 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第130話 柱稽古 第一の試練 元・柱 宇髄天元 とあるので順番にやっていくのでしょうか。 それともクリアしないと次の試練に辿りつけないとか…? だとしたら岩柱さんの仕事がない 修行の内容を見る限り、それぞれの得意な分野を教えていると考えて良さそうですね。 となると、蛇柱・小芭内さんの太刀筋矯正とは……? 蛇柱というだけあって変則的な強みを持っているのかなと思っていましたが、技術が売りの正統派なのでしょうか? でも基本を完璧に修めているからこそ応用ができるものなので、本人の本気は変則剣術でも基本的な太刀筋を教えることはできますよね。 早く蛇の呼吸見せてくださいよ~!! 風柱も無限打ち込み稽古ってスタミナ自慢なんだろうか。 風は止まることがないから風の呼吸も息つく暇もない連撃スタイルなのでしょうか。 隊士たちをなぎ倒しているところを見ると台風みたいな人だな……。 あと岩柱の筋肉強化訓練笑う。 物語も佳境に近付いてきてなお筋肉推しで好きになってしまいそうです。 柱にしてみても、次から次へかかってくる隊士を延々と相手することでさらなる体力向上が見込める。 そこから心拍と体温を高め痣が出せるようになればボロ儲けである。 ってナレーションが何だか雑で好きです。 あと風柱めっちゃ命狙われてて笑う。 こんな感じで訓練しつつその過程で得た痣の情報は即共有し、来たる戦いに備えて隊全体の力を上げていました。 しかし参加していない柱が一人。 水柱・冨岡義勇その人です。 前回の柱合会議でも「俺には関係ない」と協調性の無い受け答えが目立っていましたが、その心は如何に。 炭治郎が義勇さんを 半ば強引に 訪ねます。 あと七日で復帰許可が出るので稽古つけてもらっていいですか?と。 拒否する義勇さんは、炭治郎が水の呼吸を極めなかったことに腹を立てていたようです。 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第130話 謝罪をする炭治郎でしたが、どうも義勇さんと話が噛み合いません。 義勇さんは「水柱が不在の今、一刻も早く誰かが水柱にならなければならない」と炭治郎に話します。 水柱が不在と聞いて混乱する炭治郎。 それもそのはず、現在水柱には冨岡義勇が就いている。 しかしここがすれ違うポイントでした。 どうやら義勇さんは自身を水柱ではないと考えていたようです。 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第130話 柱合会議にだって出ているし、周りの人間の反応を考えれば当然義勇さんは水柱です。 この場合、本人だけが自分を水柱に相応しくない人間だと考えている、という感じでしょうか……。 ここで炭治郎はお館様からの手紙を思い起こします。 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第130話 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第130話 「どうしても独りで後ろを向いてしまう義勇が前を向けるよう」 「根気強く話をしてやってくれないか」 お館様の現状を知ることができましたが、何とも痛ましい……。 それでも義勇のため鬼殺隊のため、その先の平和な世のために持てる力を尽くしていらっしゃる……。 それをおもっきし額面通りに受け取った炭治郎はとにかく昼夜問わず厠 トイレ にまでつきまといひたすら話しかけました。 これにはさすがの義勇さんも戸惑ったり困ったり色んな表情を見せてくれました。 冷静に考えて、兄弟子とはいえ所属する組織の最高幹部みたいな人にこれだけのことを出来る炭治郎って凄いですよね! トップの命令だからとかではなく思いやりの心からの行動っぽいのがまた素敵です。 義勇さんをして「これは一生続くのだろうか?」なんてモノローグが入るのがシリアスな笑いを誘います。 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第130話 そして四日後、義勇さんの根負けです。 義勇さんの口から語られたのは 藤襲山 ふじかさねやまでの最終選別でのことでした。 「あの年に俺は、俺と同じく鬼に身内を殺された少年……」 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第130話 「錆兎という、宍色の髪の少年と共に選別を受けた」 なんと、半々羽織絡みで繋がりはあると思っていましたが錆兎と義勇さんは同い年で同期で親友でした。 兄弟子か何かだとばかり……。 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第130話 静かに語られる衝撃の事実。 義勇さんの弾けるような笑顔。 ではなく、 「あの年の選別で死んだのは錆兎一人だけだ」ということ。 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第130話 そして 「錆兎以外の全員が選別に受かった」ということ。 衝撃です……。 ここにきてそんな話が出てくるとは……。 「彼があの山の鬼を殆ど一人で倒してしまったんだ」って、強すぎます。 殊更に悔やまれるのが、年号手鬼と戦った時にはすでに刀が酷使されていた状態だったということですね。 もしも、もしも手鬼と出会うのがもう少し早ければ……結果は違っていたかもしれません。 義勇さんは最初に襲いかかって来た鬼に怪我を負わされて朦朧としていた時に錆兎に助けられたそうです。 義勇さんの悔恨は友の死だけではありませんでした。 自分を助け、皆を助け、戦い続け死んだ男が誰よりも強く優しい男だったということ。 そんな男の隣に立つこともできず、一体の鬼も倒さずに選別に通ってしまったこと。 その事実がいつまでもいつまでも義勇さん縛り付けています。 「俺は水柱になっていい人間じゃない」 「そもそも柱たちと対等に肩を並べていい人間ですらない」 「俺は彼らとは違う、本来なら鬼殺隊に俺の居場所は無い」 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第130話 ほわ……。 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第130話 「俺には痣も出ない……錆兎なら出たかもしれないが」 「もう俺に構うな、時間の無駄だ」 一度口に出したからでしょうか。 感情が堰を切ったように言葉が流れ出しました。 錆兎なら出たかもしれないが……。 もしも俺なんかじゃなく錆兎が生きていたら……。 一体これまでに何回繰り返してきたのでしょうか……。 今まで口下手すぎるとイジりまくってしまったことを悔やみます。 次回です……。 という訳ですっかり重い雰囲気になってしまいました……。 てっきり義勇さんのコミュ障解消に炭治郎カウンセリングだ! みたいな展開だと思っていたのに想像以上に根が深くて……。 忘れないうちに書いておきたいのですが、義勇さんの厄除の面!! やっぱり厄除の面はちゃんと子どもたちの命を守ってたんだ~~!!!! 良かった……。 鱗滝さんの愛情はちゃんと子どもたちを守ってたんだ……。 あと錆兎の強さに物凄く驚きました。 錆兎は確か刀が折れて破れていましたね……。 どんな刀でも使い方が悪いから折れるのだと言われればそうかもしれませんが……。 義勇さんでなくともその死を惜しんでしまいます。 もしも炭治郎が手鬼と会うのが遅かったら。 もしも錆兎が初日に手鬼と会うことができていれば。 たら、ればを言っても仕方のないことですが……。 負けるかもしれないし勝つかもしれない。 命を賭けた戦いは厳しいです。 しかし久しぶりに一巻を読み返していましたが、やはり鬼滅の刃の一巻の出来は秀逸ですね。 凄まじく雰囲気が良い。 しかしそれにしても義勇さん。 いやまぁ錆兎の存在が眩しすぎたのかもしれませんよ? それにしても引きずり過ぎ拗らせ過ぎではありませんか!? 実際に実力がなければ柱にはなれないしお館様だって前を向いてほしいと思っているし他の柱たちだって実力を認めていると思いますけど!? それでも任務を着実にこなすところに割り切れない揺らぐ思いが垣間見えますが……。 自己評価が低すぎるけど実際は最強クラスって余裕でありそうですね。 義勇さんが弱いとはどうしても思えませんよ。 次に痣が出るのは義勇さんかな? とりあえず次回は変にひねらず義勇編の続きが描かれることと思います。 お館様ですら変えることができなかった義勇さんの心を炭治郎はどうするのか! 非常に気になります!! わかります…ほんの少しFPSを嗜んでいた時期がありますので… 錆兎もあの狭霧山での修行を乗り越えているので藤襲山を縦横無尽に駆け回っていたことでしょう… あとやっぱり悲鳴じゃないでしょうか! 鬼は久しぶりの人の肉を求めて向こうから出てくるので悲鳴が聞こえるところへ向かえば会敵できますね! それでも何十人いたか分かりませんが選別受験者全員を助けるのは生半な精神力では無かったと思います。 錆兎は鬼を多く倒すことよりも、誰一人死なせないという想いの方が強かったかもしれませんね。 見事な細かい描写ですよね! でもそこは気付かずに今回の話を迎えるのもまた週刊誌の醍醐味ではないかなと思います! ちょっとだけ…? もちろん本人にとっては軽いものでは無いと思いますが、他の柱たちがお館様との出逢いを通して色んなものを乗り越え柱として戦っているのを考えると義勇さんにもそういった強さを期待してしまいます…。 はっきり言ってかなり面倒くさいこじらせ柱ではないかと!! でもそれが「魅力がない」とはならないのが鬼滅の刃の魅力ですね。 落胆せずに次回を待てます。 小芭内さんのハードルがどんどん高くなっています…。 基礎的な剣技を完璧に極めたその自由自在な剣筋はまるで蛇の如く獲物を追い詰める!とか…? 特に蛇の呼吸の派生元の水の呼吸の技は基礎に沿ったものみたいですし…。 その岩柱の筋肉強化訓練まで辿り着いた剣士は「みんな丸太は持ったな!?」ってなるやつ笑 陽光山に生える樹で作った丸太…?•

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鬼滅の刃~194話のネタバレ&あらすじ!伊黒が嫌いな炭治郎を庇い… | 8ラボ(はちらぼ)

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鬼滅の刃15巻のネタバレ 半天狗を撃破 逃げるの本体を仕留めようとするたち。 しかし、半天狗の本体は小さい上に逃げ足が速く、なかなか攻撃を当てることができない。 そこで炭治郎はから聞いたを使う際のコツの話を思い出し、雷の呼吸の要領で超高速で移動。 半天狗との距離を一気に詰め、刀で頚を斬り落とそうとする。 頚に刀が入り込むが、小さかった半天狗が巨大化。 炭治郎を握り潰そうとしてくる。 しかし、の爆血で半天狗を怯ませる。 半天狗はなんとかその場から逃げようとするが、と戦っている憎珀天が力を使い過ぎているため、再生速度が遅くなってきていた。 弱って逃げる半天狗を炭治郎は追いかける。 そこに玉壺との戦いを終えて駆けつけたが炭治郎に刀を投げる。 その刀で円舞一閃を放ち、ついに半天狗の頚を斬り落とすことに成功するのであった。 しかし、半天狗は頚を斬られてもなお死ぬことはなかった。 半天狗の舌に刻まれていた文字は「恨」という字。 炭治郎が見た本体の半天狗は舌に「怯」という字が書いてあるであり、炭治郎が斬った半天狗は本体ではなかった。 嗅覚に優れる炭治郎は、頚を斬り落とした半天狗の体の中に本体がいることを嗅ぎ分けた。 そして、ついに本体を斬り、半天狗を倒すことに成功する。 禰豆子が太陽を克服 戦いを終え太陽の光が差し込む場所に禰豆子が立っていた。 なんと禰豆子は太陽を克服していたのであった。 その事実はにも伝わっており、無惨は禰豆子を取り込んで太陽を克服することを目論む。 そして、無惨の過去が明かされる。 無惨は平安時代の貴族だったが、二十歳まで生きれないほどの病気を患っていた。 そんな無惨を少しでも生き永えさせようとしてくれた医者がいたが、病状が悪化していくことに腹を立てた無惨は医者を殺害してしまった。 しかし、医者の薬は確かに無惨の体に効いていた。 医者を殺して間もなく無惨は強靭な肉体を手に入れ、病状は良くなったのだが、その代わり日の光が歩けない体となっていた。 つまり、病気が治った代わりに鬼の体となってしまったのである。 無惨は日の光を克服するためにという薬を作ろうとするが、材料の青色の彼岸花のある場所を知っているのは無惨が殺してしまった医者だけで、青い彼岸花を見つけることができない無惨は薬を作ることができずにいた。 しかし、禰豆子が太陽を克服した今、無惨は禰豆子を吸収して太陽を克服することを最優先としていく。 柱合会議にて 禰豆子が太陽を克服したことで大規模を総力戦が始まることが予想され、鬼殺隊本部では緊急のが開かれていた。 柱合会議では先の戦いで甘露寺と無一郎に発現したについて話される。 無一郎は痣の発現条件に心当たりがあるようで、無一郎の口から痣の発現条件が語られる。 無一郎から心拍数二百以上、体温39度以上が痣が発現する条件であることが明かされる。 そして、柱合会議にて来たる無惨との最終対決に向けてという特別な稽古が実施されることが決まった。 柱稽古 柱は痣を発現させるため、一般隊士は来たる戦いに向けて強くなるため、柱から課される訓練を順番に受けていく柱稽古が始まる。 ほとんどの柱が柱稽古に参加する中、は参加せずにいた。 冨岡はの時の出来事をいまだに引きずっており、自分で自分を柱として認めることができていなかった。 冨岡は錆兎の同期で、錆兎と一緒に最終選別に参加したが、その時の最終選別ではがほとんど一人ですべての鬼を倒してしまい、冨岡も錆兎に助けられほとんど寝ているだけで選別を突破していた。 その出来事のせいで冨岡はいまだに「自分は柱となっていい人間ではない」と思っていた。 そんな冨岡だったが、炭治郎の一言で目が覚める。 炭治郎のおかげで冨岡は錆兎とのやり取りを思い出し、失ってしまった錆兎の分まで頑張ることを決める。 こうして冨岡も柱稽古に参加するのであった。 炭治郎の柱稽古は続く。 宇髄天元の体力向上訓練、無一郎の高速移動訓練、甘露寺の地獄の柔軟、の太刀筋矯正を突破し、風柱のの無限打ち込みの訓練を受けに来ていた。 不死川実弥は炭治郎の同期のの兄だったが、玄弥が話しかけても一方的に跳ね除けようとする。 それを見ていた炭治郎は実弥と喧嘩になる。 そして、上からお叱りを食らい、炭治郎は風柱との接触を禁止され、次の稽古に移動することとなった。 炭治郎は岩柱、悲鳴嶼行冥による最後の柱稽古である筋肉強化訓練を受けることとなる。 まとめ 以上、鬼滅の刃15巻のネタバレでした。 鬼滅の刃15巻では柱稽古が中心に描かれましたね。 そして、禰豆子が太陽を克服したというのも大きな展開です。 これによって、無惨との最終対決の時が近づいてきました。 果たして炭治郎たちは無惨を倒すことができるのでしょうか??.

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【鬼滅の刃】第130話「居場所」ネタバレ確定感想&考察、柱稽古が開始される展開に!

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鬼滅の刃194話のあらすじ&ネタバレ シリーズ累計発行部数4000万部を突破し単行本も売り切れ続出とまだまだ人気絶頂の鬼滅の刃。 伊之助、善逸、カナヲに細胞破壊を防ぐ血清を打つなど、各隊士の手当てに当たりますが、柱の中でも最強と言われる悲鳴嶼 行冥の足が切断されてしまっている事に愈史郎は危機感を覚えます。 足が切断された事による失血と平衡感覚の欠如で、例え意識が戻ったとしても戦う事はできない。 夜明けまで、まだ50分以上ある中で柱最強である悲鳴嶼 行冥がやられてしまい炭治郎が一人で戦っている現状に 伊黒さんの人の好さが感じられる回でした! これまで炭治郎に対し、 甘露寺と文通しているという理由もあり どこか棘のある接し方をしていた伊黒さんですが194話では彼を無惨の攻撃から庇います。 柱稽古の時は最後まで炭治郎を嫌っていたんですけどね 笑 そんな蛇柱は両目を失いながらも再び戦いに戻ってきましたが、他の柱たちや伊之助や善逸はどうなのでしょうか? 足を切断された悲鳴嶼 行冥や、右腕が斬り取られた冨岡義勇は戦線離脱してしまうのでしょうか? 一人でも多く参戦し無惨の古傷をエグッてやれればイイですね 笑 想像しただけで痛そうですが…。 ebookjapanは無料で読めるマンガが多く基本的に試し読みが可能な電子書籍サイトです。 Yahoo! 竈門炭治郎 かまど たんじろう 鬼滅の刃主人公。 194話では蛇柱の伊黒に助けられ九死に一生を得ている。 自身のダメージも深く酸欠など十二の型を繋いでいこうにもうまくいかない。 194話では蛇に攻撃を読まれてムカついている。 体に古傷が浮かび上がるなど珠世の老化薬の影響が見られる。 伊黒 小芭内 いぐろ おばない 出典: 蛇柱の伊黒小芭内 いぐろ おばない。 194話では嫌いな炭治郎を庇い両目を失い、いつも一緒にいる鏑丸に介添えしてもらいながら無惨と戦っている。 愈史郎 珠世を敬愛する鬼の青年。 194話では無惨によって傷つけられた柱の悲鳴嶼 行冥の手当てをしながら珠世に祈り泣いている。

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