映画 ディズニー。 ディズニーの実写映画『ムーラン』、2度の公開延期経て9・4封切り

実写ディズニー「ムーラン」の吹替声優を発表 細谷佳正らが集結

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スポンサーリンク 「ディズニーで英語学習」のメリット そもそもディズニー映画が「英語の勉強に良い」と言われているのは、なぜでしょうか。 それは 【年齢・性別・国籍・言語】を問わず、楽しめる内容になっているためです。 赤ちゃん・子供でも「楽しめる」 母親に聞いたことがあるのですが子供の頃に、私は「美女と野獣」毎日永遠に見ていたそうです。 当時は心配されたみたいですが、 おそらく当時は【好きで・楽しめたから】ずっと見れたのだと思います。 笑 英語学習において、毎日 「反復練習を続けること」というのはとても重要です。 塾に行って「オンライン授業」を受けるのは嫌でも、ディズニー映画であれば楽しく見られますね。 「簡単な英語表現」が多い まずディズニー映画は子供でも理解できるような、 易しい英語が使用されています。 文法表現自体は、 英語圏の中学生レベルです。 例えば外国人が日本語を勉強する時に「医療用語が多い映画」や「日本の歴史映画」だと 専門用語・独特な表現が多過ぎるので、勉強に向いているとは言えません。 その点ディズニー映画は 「外国人でも理解できる(楽しめる)内容」になっているので 非ネイティブでも理解しやすく【最強の英語教材】を言われています。 外国人でも「聞き取りやすい」 実写映画とは違いディズニーのような【アニメ】は、 映像に合わせて声優さんがセリフを読んでいます。 そのため発音がはっきりしており聞きやすく、リスニングの教材としてもオススメされています。 僕たちも今ペラペラと話せる日本語は、 ディズニー映画(日本語吹替版)で身についたのかもね。 「汚い英語・スラング」が少ない ディズニー映画で英語学習と聞くと、大人の方は 「子供向けのアニメじゃないか!」と思われるかもしれません。 ですが他の洋画に比べてもディズニーの方が、英語初心者~中級者にとってはメリットが多いです。 その一つ目が 汚い英語・スラングが少なく【きれいで・実用的】な英会話の練習になる。 という点です。 洋画のアクション映画だと、少し乱暴な表現も多く出てきます。 例えば 【Shut up! 日本訳すると 「だまれ!」と、強めの言い方となります。 これがディズニー映画の「ピーターパン」だと、 【Less noise , please. 】という言い方になります。 「マトリックス」などSF映画も専門用語が多く、アクションシーンも多いから向いてなさそうだね。 時間も短いので「飽きにくい」 初期のディズニー映画作品だと、上映時間は1時間ちょっとの作品が多いです。 ピーターパン:77分• ダンボ:64分• シンデレラ:75分 他の洋画だと2時間(120~130分)はあるので、一度見るだけなら別ですが 何度も見続けると、さすがに飽きますし・疲れてきます。 ディズニー映画は 「ミュージカルのような劇中歌」もあるので、意外と作中に出る英語フレーズは多くありません。 「スクリプト」が見つけやすい またディズニー映画のメリットは、 インターネット上でスクリプト(字幕)が調べられる点です。 映画を見ていて分からない「単語・文法」が出てきたら、後で詳しく調べることが出来ます。 「映画名 script」や 「映画名 台本 英語」で調べると、細かく書いてある記事がヒットしますよ。 まずは日本語吹替版で見て、全体のストーリーを把握しましょう。 「英語の字幕・音声」で見る 次に英語の字幕と音声で、 可能な限り意味を理解しつつ映画を見ます。 ここでは一つ一つの英会話を聞いて、 文章が分かるまで2~3回反復します。 「このシーンの、この英単語は分からない。 」となるよう、不明な部分はチェックしておきましょう。 「スクリプト」を和訳する 何度か見てそれでも分からなかった文章は、メモに残しておきます。 そして先ほどご紹介した 「英語の字幕」をネットで探し、訳せなかったフレーズを調べてみましょう。 「聞き取れない英語」を無くす ここからは「英語の字幕」も使わず、 「英語の音声」だけでディズニー映画を見ます。 代わりにスクリプト(字幕)を用意して、 セリフが完全に聞き取れるまで繰り返し見ます。 この時に「見る」だけでなく、声に出して「話す」とスピーキング力も鍛えられます。 このステップが一番時間がかかりますが、英語の習得は 「反復作業」が一番大事です。 ディズニー映画は他の英語教材より楽しく見られますが、さすがに何度も見ると飽きてきます。 あくまで「英語の勉強をしている。 」という、 根気強さを持ってチェレンジしてほしいですね。 ですがそもそも「映画」というのは語学学習において、 補助的役割が強くメインで使うには弱いです。 勉強したことがあるフレーズも多く出てくるので、モチベーション維持にはなると思います。 ですが「映画を見るだけ」だと、 圧倒的に「アウトプット」が足りません。 ですのでディズニー映画で知った英単語・フレーズを使って、 Instagram・Twitterなど何でもOKなのでアプトプットしてみてください。 (英語勉強におすすめ)ディズニー映画7選! ここからは英語勉強にオススメの「ディズニー英語」を、ランキング形式で発表していきます。 それぞれの映画を以下の4つの条件で選定したのですが、やはり 「自分が面白いと感じるか」が一番大事です。 ただ、古すぎる作品だと 「古い表現・造語」が多く出てきます。 また映画内の 「映像」と「セリフ」が一致していた方が、何を話しているのかイメージしやすくおすすめ。 連想ゲームのように「耳」だけでなく、 英語を「目」を使って聞いたり・覚えたりした方が頭に残りやすいです。 最後に「日常生活のシーン」が多いと、実際の英会話でも使う機会が多いので【speaking】の役に立ってくれますよ。 とある王国の森の奥深くにあるとても高い塔に暮らしていた、主人公 「ラプンツェル」。 ラプンツェルは育て親である 「マザー・ゴーテル」から、塔の外に出ることを禁止されていました。 彼女は毎年誕生日に「夜空に現れる無数の灯り」をとても不思議に思い、 いつか外の世界に出たいと 【想い】をはせていました。 そして18歳の誕生日の時に 【灯りを見に行きたい】とマザー・ゴーテルに伝えますが、外は危ないからと止められてしまいます。 「ラプンツェルの長い髪の秘密」が徐々に明らかになってくる、とても面白い映画です。 2位:美女と野獣(Beauty and the Beast) エマワトソンの実写化で、 最近また人気になっている「美女と野獣」。 「野獣役の王子」は少し乱暴な言葉づかいも多いですが、舞台が高貴なお屋敷ということもあり (家財道具になってしまった)召使いたちの発言は、とても勉強になります。 海底王国の王 「トリトン」の愛娘である、16歳の人魚姫 「アリエル」。 アリエルは会場の世界に強い憧れを持っており、心配な王は執事のカニ 「セバスチャン」を監視につけます。 好奇心旺盛なアリエルは、しょっちゅう仲良しの 「フランダー」と王国を抜け出しては外の世界を冒険しました。 そんなとき海上を航海していた船を覗いたときに、王子 「エリック」を見つけ一目惚れしてしまうのです。 そこから船が 急な嵐に襲われてエリックは海に投げ出されるのですが、人魚のアリエルが救助します。 朦朧とした意識の中で アリエルの歌声が頭に残っているエリックも、次第にアリエルに惹かれていきます。 (テーマ曲1)Part of Your World ブログ管理人が、大好きなディズニー映画である「モンスターズインク」。 2013年に公開された 「モンスターズ・ユニバーシティ」は、100回以上見た自信があります。 この映画は「子供たちを怖がらせている仕事」をするキャラクターが、登場しますよね。 極端に言ってしまえば、 仕事場の話です。 少し早口な部分・癖のある話し方で、 ディズニー映画で英語を勉強するには難易度高め。 会社で使えるフレーズも多かったので、ビジネスマンの方の肩慣らしには調度良いかもしれません。 (おすすめ本)ディズニーの英語 ディズニーで英語の勉強を進めていく上で、 優秀なサポート教材があります。 それが「ディズニーの英語シリーズ」で、 累計35万部以上売れた超人気作品です。 ブログ管理人も「くまのプーさん」を持っているのですが、 本の中身は 「絵とスクリプト(字幕)」で映画の内容が、忠実に再現されています。 単なる英語の絵本ではなく「学習教材」として活用できるよう、 CDもついており「ディズニーで英語学習」の副教材としても優秀です。 各ページには「語注」がついており、辞書なしでもスラスラ読み進められます。 更にCDを使えば「リスニング」の練習にもなりますし、 声に出してシャドーイングすれば「スピーキング」力も鍛えられます。 (幼児教材)ディズニーの英語システム 「大好きなもので、勉強出来る。 」というのは、ディズニーで学習する最大のメリットですね。 特に子供は「大好きなキャラクター」とであれば、楽しく英語学習に励んでくれるでしょう。 そんな 子供向けの英語学習プログラムとして、開発されたのが「ディズニーの英語システム」。 子育てママからの支持率が高く、2017年度の 「効果がある子ども英語教材」として3年連続受賞しています。 ディズニーのDVDで楽しくインプット出来るだけでなく 【見て・触って・遊べる】体験サービスがあるのも魅力ですね。 >> (動画見放題!)ディズニーパス 最近ネットでは「ディズニーパス」という、 動画配信サービスが人気を集めています。 ディズニーパスは 【国内最多クラスのディズニー・実写映画が、見放題のWEBサービス】です。 スマホのきせかえ機能・オリジナルスタンプ・キャンペーン情報など、ディズニー好きにはたまらないですね。 iPhone・Andoroidで視聴可能なので、 わざわざDVDを購入するのが手間な場合は活用してみてください。 (ディズニーで英語学習)まとめ 私は本当にディズニー映画が大好きで、幼稚園・小学生の時には毎日見ていた記憶があります。 おしゃれキャット(1970年)・ノートルダムの鐘(1996年)・わんわん物語(1955年)・ダンボ(1941年) など古い名作が好きです。 ただ日本語も同様ですが英語も 常に進化し続ける言語なので、可能であれば新しい作品の方がおすすめです。 お気に入りのディズニー映画で、楽しく勉強していきましょう。

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ディズニー映画の人気おすすめランキング30選【2020年最新版】

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映画はたくさんの人生を体験させてくれる、生きている意味を学ぶためにすごくいい教材です。 私は子どもの頃から映画を見るのが好きで、中学生のときに『レベッカ』(アルフレッド・ヒッチコック監督)を見て学校で友達に延々と話をしたことをよく覚えていますが、「映画について話す」=「アウトプット」することでしっかりと記憶に焼き付くんですね。 それを文章で書くことで、自分がその映画をどう受け止めたのかをいっそうくっきりとさせるのが、映画感想文の良さ。 書くことによって人間の頭が一番鍛えられるという点でもおすすめです。 「映画体験したことを書くんだ」と気軽にチャレンジしてみてください。 映画はテーマパークみたいなものだから、「特に楽しかった場面はこの3つ」と挙げて書くのが書きやすいと思います。 主人公になったつもりで書くのもいいし、その親や友達に感情移入したらこう思ったという書き方も面白いですね。 他の人の心をわかろうとして、「他者理解」へとつながります。 映画はエンタテインメントという楽しみですが、自分の感情を文章にすることでしっかりとした「意味」として残るもの。 子どもの時に経験することですごく世界が広がるので、ぜひ、お薦めします。 映像メディアには、「つくること」と「見ること」のふたつの側面があります。 また、メディアリテラシーの観点からも学べる要素があるので、美術以外の教科でも、映像メディアを扱うことはできるはずです。 例えば国語で、ある小説が原作の映画を観て、小説で読んだ時と比べて感じ方にどんな違いがあるかを話し合う授業をすることで言語能力の育成を図ったり、総合的な学習の時間においては、各学校において定める目標の実現にふさわしい探求課題を解決する過程で映像制作などに取り組んだりすることなども考えられるのではないでしょうか。 このように色々な展開ができますし、文化庁自体が、映画などの映像芸術を推進しているので、先生方にはもっと映像メディアの活用に取り組んでいただけると嬉しいですね。 今後は、子供たちが普段から芸術に触れ、楽しめるような素養を育成していくことが重要だと思います。 そして子供たちが芸術に親しみ、自己表現力を高めていくことができる取り組みのひとつとして、「映画感想文コンクール」にも非常に意義を感じております。 映画を観てどのように感じたのかを考え、言葉にすることは、感受性を養うことにも繋がったりするかもしれません。 人の弱さや強さを描いている作品を見て自分に自信が持てるようになるかもしれないし、ヒーロー映画に勇気づけられることもあるかもしれません。 そんな気持ちの変化が生じることによって子供たちの抱える問題も減っていくでしょうし、子供たち全体に良い効果をもたらすことができるのではないかと期待しています。 「2019年 第93回キネマ旬報ベスト・テン」の表彰式とともに、「映画感想文コンクール2019」のグランプリ授賞式が多くの俳優、女優、映画監督の皆さんと同じ舞台、東京・文京シビックホールにて2月11日に開催されました。 緊張の授賞式のあと、『トイ・ストーリー4』の感想文で選出された小学校1年生の渡邊このみさんとご家族にお話しをお伺いすると「お姉ちゃんが映画感想文コンクールに参加しているのを見て応募してみようと思いました」とのこと。 実はお姉さんのこころさんは2016年の大阪府低学年の部で最優秀賞、そして2018年、引っ越し先の神奈川県大会で優秀賞を受賞した、まさに映画感想文コンクール姉妹! バイオリンの発表会で人前に立った経験もあるこのみさんですが、2,000人もの観客の前でおしゃべりするのは初めて。 とても緊張したようです。 しかし、それを観客席から見守っていたお父さんとお母さんは「人前に出るのが苦手な子なのに、意外と壇上でリラックスしていてよかったです」と顔をほころばせ、「映画感想文を書いたことで、トイ・ストーリーに出てくるギャビー・ギャビーと自分を重ねることができたのか、小学生になって世界が急に広がったときに、引っ込み思案だった。 子が積極的に友達になろうと声をかけられるようになりました」と教えてくれました。 最後にこのみさんに、これからも映画感想文コンクールに参加してくれますか? と尋ねると、はにかんだ笑顔で「はい!」と元気よく応えてくれました。 そんなこのみさんをはじめ、2019年グランプリ受賞のみなさんの感想文はからご覧いただけます。 ぜひ、ご一読を! お母さんと一緒に美女と野獣を初めて映画館で観た時、きれいな映像に感動した。 横で観ていたお母さんも、いつもとは違う表情をしていて、何だかクラスの女の子みたいに嬉しそうな顔で映画を観ていました。 ぼくが好きなシーンは、ルミエール達がベルにおもてなしをする所です。 只、今を悲しむより、目の前の可能性や自分達が出来る事を最大限に生かして行動する姿は、くすまずまっすぐで見習いたいと思ったからです。 長い休みの中、自分が出来る、人に喜んでもらえる事はないかと考え、得意な絵を描いて友達や家族に送ってみました。 ぼくが描いた絵は、物語のシンボルとも言えるまほうのバラです。 実は以前このバラの真ん中には何があるのか気になり、何度も映画を見返した事がありました。 不思議な事にバラの中には…『何もない』のです。 バラの中には目では見えない心のようなものがあり、それを花びらがかくすように包みさいていたように思えました。 一枚一枚花びらが落ちていく中で、その中身も変化し、ベル達にとっては見た目にとらわれない、想い合う愛情が真の実としてあったから呪いが解けたのかもしれない。 人はみんなまほうのバラを持っていると思います。 その中はそれぞれ違い、かくす花びらの量も違う。 良い思いもあれば悪い考えもあるかもしれない。 でも大事なのはそれぞれのバラの中をちゃんと見通して、理解し合える気持ちが必要なのだと思いました。 ぼくが絵を送った人達から返事がきて、色々内容は違うけど、そろってみんな気持ちが嬉しかったと伝えてくれました。 お母さんも 「やさしさがひらいてくバラね」 と言い、映画を一緒に観たあの時と同じ顔で笑ってくれました。 ぼくが描いたバラの中にも真心がかくれていたらしい。 急に照れくさくなったけど、幸せに思えました。 私は「インクレディブル・ファミリー」をまだ三回しか観ていません。 なぜこのような書き方をするかというと、前作の「ミスター・インクレディブル」は保育園に通っていたころから大好きすぎて、DVDがこわれるほど観てきたからです。 続へんのこの映画を公開前から楽しみにしていました。 日本での公開の二カ月ほど前に飛行機のえいがのこう目の中にこの映画を見つけ、すぐに観はじめたことがこの映画との出会いです。 この映画を観て、感じた事が二つあります。 一つ目は、見えない努力です。 前作では、父親であるミスター・インクレディブルが世界を前に活やくしていました。 しかし、この映画では子ども達の世話をします。 どんな事を父親として行動すれば良いのか、最初は分からなかったミスター・インクレディブルですが、自分なりに子ども達に真剣に向き合う方法を考え、かげで努力します。 その姿は、現在コロナウイルスと一生けん命たたかってくださっている医りょう関係者の方々が頭に思い浮かびました。 なぜなら医りょう関係者の方々が実際に働いている姿を今は見ることが出来ないからです。 二つ目は、団結するということです。 最初は、ミスター・インクレディブルやイラスティガールは一人の力で悪い人とたたかおうとします。 しかし、実際には悪い人に負けそうになったり、大きなかべにぶつかります。 そのかべをかわしたのは、三人の子ども達です。 三人は、それぞれの異なる力を活かし、力を合わせ、勝利をつかみます。 この話は、映画の中での出来事ですが、今の世界でも大切な事だと思います。 だれかが一人でも、コロナウイルスをしゅうそくされる事をじゃましたりすると、コロナウイルスは永遠に続くかもしれません。 そうならないようにするには、日本の国民、世界の一人一人が団結する必要があると思います。 私はこの映画を観て、「映画が今の私達の生活を前のようなコロナウイルスがない生活、平和な生活になるためのヒントを教えてくれている。 」と思いました。 今はコロナウイルスのえいきょうで家族と一緒にいることが以前より多いです。 楽しいことも多いですが、言い合いになることも多々あります。 コロナウイルスに負けないように相手の気持ちを考え生活していきたいと思います。 最後に、私の夢はピクサーで働く事です。 なぜなら、私達の生活をより良くするためのとびらを開けるかぎになれると感じるからです。 今の大変なこの世界から新しい団結した世界にするためのとびらを医りょう関係者の方々が作ってくれています。 そのとびらを開けるためのかぎを世界のみんなで団結し、つくっていきたいと思います。 その事を私が考えるきっかけをくれたピクサーに心から感謝します。 ディズニー映画に、私にとってもにている主人公がいます。 それは、シンデレラでも白雪姫でもラプンツェルでもなく、ダンボです。 ダンボは何も悪くないのに、生まれつきの大きな耳のせいで、サーカスの仲間や人間たちから、何度も悲しい思いをさせられます。 私も生まれた時から、全力でがんばっても他の人よりもゆっくりで、背も小さくて、運動もとく意ではありません。 そのことを、からかわれたり意地悪されたりして、悲しい思いをたくさんしてきたので、ダンボが大粒のなみだを流すたび、心が重なってむねがギュウーっと苦しくなります。 ダンボは、ありのままを愛してだきしめて守ってくれるやさしいママや、味方になってはげましてくれるティモシーがそばにいてくれたことで、勇気を出して大きな耳をつばさにして飛ぶことができましたが、まだ今の私は飛べそうにありません。 でもそんな私にも、休み時間に苦手ななわとびをやさしく教えてくれたり、走り方を丁ねいに何度も教えてくれる大好きな友達がいます。 私がロードレースで三年連続ビリでも、いっしょになってコースを走り出し、みんなに笑われてしまったパパや、毎年温かいお赤はんをたいて待っていてくれるママがいます。 だから、苦手なことでも楽しもうと思えてきます。 私にはしょう来かなえたいゆめがたくさんあります。 しっかり勉強して、たくさん色々なけいけんをつみ重ねて、ゆっくりでも少しずつでも、いつかダンボのように飛べる日が来ると信じて、いつも笑顔で前を向いていたいと思います。 「私はダンボ!負けないぞ!がんばるぞ!きっと飛んでみせる!」 私は真愛(マナ)と言います。 私は歩くことができません。 運動したくてもできません。 喋りたくても喋ることができません。 悲しい事が多いです。 楽しい事も多いです。 けれども私は勝って行かなければならないのです。 とても色々な事があります。 いつもシンデレラを見て感動しています。 シンデレラはかなり辛いことがあっても夢を忘れずに立ち向かっている事がとても印象に残りました。 シンデレラのとても強い気持ちに言葉が出ないぐらい素晴らしい事だと思ったからです。 私は、いろいろな事が辛いけど、山を登り続けないといけないのです。 いつも必ず頂上を目指して私は進んで行きたいと思っています。 この話が教えてくれたことは、私は必ず良い事があると思いながら生活していくことが大事だと教わりました。 私は、色々な状況に立ち向かわないといけなくなるので、必ず良い事があると思いながら生きていくつもりです。 私は、カーズの全シリーズを見ました。 一番最初のカーズは、ようち園の時に見ました。 小さい時は、赤くて羽があるスポーツカーが大好きだったのでマックイーンが好きになりました。 そこからカーズに興味を持ち水とう、お弁当箱や色々なグッツを買いました。 そしてすぐにカーズ2が出たので映画館で見ました。 カーズ2は、マックイーンが友達のメーターとけんかをしてはなれましたが、最後はマックイーンが反省をしてy、友達の大切さに気づいたことが心に残りました。 小学生になり、カーズクロスロードを映画館で見ました。 カーズでは、自分が速ければいい、と思っていたマックイーンがこのカーズクロスロードでは、自分の勝利ではなく周りのことを考え、また若い世代のことも考えているマックイーンが成長していると感じました。 私は、今年ミニバスケットボールクラブでキャプテンになりました。 最後の一年ですが、今、コロナで練習ができていません。 そのため、基そ練習をしっかりして、ハドソンフォーネットと一緒に練習していたマックイーンのように、自分自身を成長させて、試合が行われたら、前より活やくする選手になりたいです。 また、小六最後の試合が終わったら、今までサポートしてくれていた小五以下の仲間達に、カーズクロスロードの時のマックイーンがクルーズラミネスにしてあげていたように感謝の気持ちとともに、私が持っているスキルや経験を教えてあげようと思いました。 カーズ全シリーズを見て、自分自身の勝利だけでなく友達や仲間、周りの人の大切さ、そして、自分をサポートしてくれた人へのおん返しをしようと思いました。 ぼくは宇宙が大好きで、将来宇宙飛行士になるのが夢です。 長い春休みでゆめになったぼくに、お父さんがスマホで宇宙のえいぞうを見せてくれました。 その後、宇宙がすきならと、お父さんが大好きな「スターウォーズ」を見せてくれました。 スターウォーズでは、ルークが宇宙でオビ=ワンやハン・ソロなどなどたくさんの仲間とぼうけんして成長します。 ぼくは最初、宇宙でのライトセーバーで戦う姿がカッコいいと思って見ていましたが段々と登場人物の人間性にみりょくを感じてどんどん好きになってきました。 特に好きなのが、アナキンがダース・ベイダーになった話と、ルークがそれを知らないで戦っている事です。 本当のお父さんだけどてきとして戦っているという悲しい話でした。 お父さんが「自分がルークなだどうする」と聞きました。 ぼくは「正義のためには、ルークと同じように戦う」と答えました。 お父さんは笑っていました。 いつもおこってばかりのお父さんだけど、スターウォーズを見ている時は、友達みたいにくっついて、一緒に仲良くスマホを見ています。 長い春休みで友達と会えないけど、とおうさんと友達になれる時間もいいと思いました。 そして、お父さんとぼくと同じように、ダース・ベイダーからお父さんに戻ったアナキンとルークも、仲良く家で映画を見られる日が来るといいなぁと思いました。 前に、ディズニークイズワールドで、アメリカのディズニーランドの「スターウォーズギャラクシーズエッジ」を見ました。 今のぼくの夢は、お父さんとそこに行って、自分のライトセーバーを作ることです。 全世界がコロナで苦しんでいて、ディズニーランドも休園していますが、ぼくは映画を見ることで宇宙に行けます。 たくさんスターウォーズを見て、お父さんよりくわしくなって、家族にギャラクシーズエッジを案内したいです。 休校になったことで、家で過ごす時間が長くなり、きょうだいげんかが頻繁に起こるようになった。 我が家では、お手伝いをすると「お母さんポイント」をもらえるので、昨日も僕はお昼ご飯を食べ終わると、すぐにお皿をさげ洗いものに取りかかろうとしたのだが、そこに妹が割り込んできたのである。 当然僕は怒り、妹はふてくされ、それでも母のとりなしで、しぶしぶふたりで皿洗いをした。 アベンジャーズはヒーローだ。 ヒーローは弱い者を助け、正しいことを行う。 宇宙の人口を半数にしようとするサノスの行いは悪であり、僕はアベンジャーズを応援しながら映画を観た。 結局アベンジャーズが負け、サノスによって人口が半数になり、僕はやりきれない気持ちになった。 その終わりが切なくて、僕は何度もこの映画を観た。 すると、サノスの『生まれた子どもたちは、腹は満たされ、澄んだ空しか知らない』という言葉が心に引っかかったのである。 アベンジャーズはヒーローだ。 ヒーローは弱い者を助け、正しいことを行う。 だが一方でサノスもまた、自分の思う正しいことを行おうとしたのではないかと思うのだ。 人口が増えすぎて食材が不足し汚染された宇宙を正そうとしたのだ。 人口の半数を減らすのがよいことだとは思わない。 ただ僕は、サノスにはサノスなりの信念があるのだということに気づいたのだ。 昨日のお皿洗いも、僕は先に取りかかっていたのだから、当然僕にお皿を洗う権利があると思っていたが、ご飯を食べ終わるのが遅い妹からしてみたら、まだ自分が食べ終わるか終わらないかのうちにお皿をさげられ、とてもいやな気持になっただろう。 自分が正しいと思う物事も、別の角度から見たら間違いであったり、他の捉え方が存在したりするのだ。 僕は、すぐに物事の善悪を決めつけるのではなく、いろんな角度から物事をみつめられるようになりたいと思う。

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ディズニー映画を使った英語学習

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映画『ジャングル・ブック』のあらすじ・ネタバレ・解説・感想・評価から作品概要・キャスト、予告編動画も紹介し、物語のラストまで簡単に解説しています。 映画『ジャングル・ブック』ディズニー公式サイトならびに IMDb サイトにて作品情報・キャスト情報をご確認ください。 YouTube で予告映像もご覧ください。 『ジャングル・ブック( 2016 年の映画)』 ( 106 分/ G /アメリカ/ 2016 ) 原題『 The Jungle Book 』 【監督】 ジョン・ファブロー 【脚本】 ジャスティン・マークス 【製作】 ジョン・ファブロー ブリガム・テイラー 【出演】 ニール・セディ ビル・マーレイ ベン・キングズレー イドリス・エルバ ルピタ・ニョンゴ スカーレット・ヨハンソン ジャンカルロ・エスポジート 【予告動画】 映画『ジャングル・ブック』のオススメ度は? 3. 0 星 3 つです 未知なるジャングル体験ができます CG と実写の融合に驚きます ディズニーの技術がすごい 少年の目線が気になります 映画『ジャングル・ブック』の作品情報・概要 『ジャングル・ブック』原題『 The Jungle Book 』実写の少年と CGI アニメーションによる動物が共演する実験的な映像表現で世界を驚愕させた「ウォルト・ディズニー・ピクチャーズ」が開発)『アベンジャーズ』の製作総指揮のジョン・ファヴローが製作・監督。 脚本はジャスティン・マークス。 映画『ジャングル・ブック』のあらすじ・ネタバレ 舞台はインドの奥深いジャングル。 モーグリ(ニール・セディ) は人間の子ども。 幼少の頃、黒ヒョウのバギーラに拾われ、狼のラクシャに育てられる。 自分は狼だと思っているが、狼のように地上を早く走ることができない。 狼の仲間とはうまくやっているが、人間の子どもであることを忌み嫌う動物もいる。 トラのシア・カーンだ。 彼はかつて人間に痛い目に遭っている。 そして「赤い花(火)」を恐れている。 いつかモーグリが動物世界に災いともたらすと危惧し、殺害しようと企てる。 モーグルは狼の群れを後にして旅に出る、、、。 映画『ジャングル・ブック』の感想・内容 最初にこの映画『ジャングル・ブック』のストーリーラインを簡単に述べておきます。 「狼に育てられた人間の動物社会を舞台にした成長物語」です。 動物に差別され、迫害され、逃げ惑い、挫折し、立ち上がり、挑戦し、そして強くなります。 「頑張れば、応援してくれる」という普遍的なメッセージがあります。 ディズニー映画最大にヒットは『アナ雪2』です 本映画『ジャングルブック』( The Jungle Book )は、英国の作家・詩人ラドヤード・キップリングが 1894 年に出版した短編小説集をモチーフに映画化されています。 過去において何度も実写化、アニメ化されています。 以下参照。 ・『ジャングル・ブック 1942 年の映画 』 サブー主演のイギリスの実写映画。 ・『ジャングル・ブック 1967 年の映画 』 ウォルト・ディズニーのアニメーション映画。 ・『モウグリ(英語版)』 ソビエト連邦で 1967 年から 1973 年にかけて製作されたアニメ映画。 ・『ジャングルブック・少年モーグリ 』 1989 年にテレビ東京で放映されたアニメ番組。 ・『ジャングル・ブック 1994 年の映画 』 ジェイソン・スコット・リー主演の実写映画。 これだけ何度も製作されるには理由があります。 それはやはり「冒険ものは面白い」に尽きるからでしょう。 特に子どもが主人公ですから、観ている方は応援したくなります。 自然と涙腺が緩むのです。 この時点で演出においての追い風になります。 また原作のテイストを活かしたまま、新たに加筆することで現代風にアレンジできることも大きな魅力でしょう。 例えば、初期の作品には弱肉強食の動物の世界で起こりうる当然の戦いもしっかりと描かれていました。 ラプンツェルは18年間我慢しました ただ本映画『ジャングル・ブック』では難問だった水と風の表現がいまひとつという声が聞こえて来ます。 それと火もです。 大きなスクリーンで観ていると少し違和感を覚えますが、物語の進行を邪魔するほどではありません。 わたし的に気になるのはモーグリ(ニール・セディ) と動物たちならびに自然との距離感です。 動物と話す時、遠くにいるのか、近くにいるのかが微妙なのです。 またジャングルの中、草原の中の雄大な風景を目にしたモーグリの目の大きさ、力強さ(角膜とか)がずっと同じに見えてしまうのです。 人間の目はとても正直ですから、一瞬で目の表情が変わるはずです。 これはクロマキーで撮影している際の問題かと思いますが、目線の先の対象物にもう少し心を入れて欲しいところです。 ウイル・スミスが青かった、、、 さて、映画はとても安心して観ることができます。 最初から最後まで素晴らしい音楽に包まれて鑑賞できるのもディズニーの得意技です。 ディズニー映画が音楽をとても重宝しているのは「みんなが歌って踊れて、楽しめる」からだと思います。 観ている方は、歌って踊ることで、一致団結し、応援モードに入って行きます(スポーツ観戦と同じです)そして無事にハッピーエンドを迎えるとなんとも言えない幸せ気分を味わるからです。 ディズニー映画の最大の特徴はここにあると思うのです。 兎にも角にも最後は「ハッピー」なのです。 これって人間が生きる上で一番大切なことだと思うのです。 ディズニー映画について批判的な人もいますが、わずか 100 分の映画で、「笑って明るい気持ちにさせ、ハッピーになれる」それで良いのです。 本映画『ジャングル・ブック』も然り。 ジャングルの中を自由に飛び跳ねましたし、色んな動物と話したような気持ちにさせてくれました。 スカーレット・ヨハンソンが演じる母親に涙します 映画『ジャングル・ブック』のキャストについて モーグリ(ニール・セディ) バルー(声)(ビル・マーレイ) バギーラ(声)(ベン・キングズレー) シア・カーン(声)イドリス・エルバ) ラクシャ(声)(ルピタ・ニョンゴ) カー(声)(スカーレット・ヨハンソン) アキーラ(声)(ジャンカルロ・エスポジート) キング・ルーイ(声)(クリストファー・ウォーケン) まとめ 映画『ジャングル・ブック』一言で言うと! 「一生懸命やている人を応援したい」 わたしたち人間が持つ独特の感情なのかもしれません。 スポーツでも勉強でも仕事でも、一生懸命にやっている人を見ると応援したくなります。 特に若い人が一心不乱に挑戦している姿には目頭が熱くなります。 未来は若者のためにあると実感します。 合わせて観たい映画 【オススメ動物映画】 映画『ビッグ・リトル・ファーム 理想の暮らしのつくり方』 新しい生き方を獲得した夫婦 映画『野性の呼び声』 犬が野生に戻る時が美しい 映画『ライオン・キング』 これは実写?CG?ディズニーの技術力が高い 映画『ブラックパンサー』 しなやかな動きと頭脳 映画『スター・ウォーズ スカイウォーカーの夜明け』 人間も宇宙人も動物もみんな仲良しになります 映画『ジャングル・ブック』の作品情報 スタッフ・キャスト 監督 ジョン・ファブロー 製作 ジョン・ファブロー ブリガム・テイラー 製作総指揮 ピーター・M・トビヤンセン モリー・アレン カレン・ギルクリスト 原作 ルドヤード・キプリング 脚本 ジャスティン・マークス 撮影 ビル・ポープ 美術 クリストファー・グラス 衣装 ローラ・ジーン・シャノン 編集 マーク・リボルシー 音楽 ジョン・デブニー 視覚効果監修 ロバート・レガート モーグリ(ニール・セディ) バルー(声)(ビル・マーレイ) バギーラ(声)(ベン・キングズレー) シア・カーン(声)イドリス・エルバ) ラクシャ(声)(ルピタ・ニョンゴ) カー(声)(スカーレット・ヨハンソン) アキーラ(声)(ジャンカルロ・エスポジート) キング・ルーイ(声)(クリストファー・ウォーケン) 2016年製作/106分/G/アメリカ 原題:The Jungle Book 配給:ディズニー.

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