デス スト ランディング ジップ ライン。 ジップライン

デススト日記 徒歩・ジップライン・乗り物(トラック&バイク)のメリットとデメリットについて考える

デス スト ランディング ジップ ライン

国道を整備する エピソード03以降中部エリアにて国道の整備(修復)ができるようになる 必要な素材は以下の3つ。 カイラル結晶• セラミック これらを要求される分だけ国道復旧装置に入れるとあとは自動で作成される 国道を整備すると、それまで徒歩で運んだいた苦労が嘘のように配送が捗る事になる また、国道を通ればBTやミュールに襲われる事はほぼない。 衝撃に弱い[壊れもの]の配送も安心してできるようになるため、面倒でも国道を整備しておいた方がいいだろう 国道用素材の集め方 カイラル結晶は落ちているものを地道に集めてもいいが、短時間で大量に集めるなら BTエリアに行ってキャッチャーと戦うのがおすすめ。 1回のバトルで約1000近いカイラル結晶を集める事もできたりする 金属とセラミックはミュールから盗ってくるのがおすすめ。 金属はレイク・ノットシティ南のミュールエリア、セラミックはエンジニア南西のミュールエリアで調達するといいだろう テント内は当然の事、ミュールポストにも大量の素材が入っている リバース・トライクやトラック(なるべくトラック)を使えば多くの素材を運べるようになる カイラル通信をつなごう ゲームをプレイしているといつの間にか国道が繋がっている事もあるはず。 これは ゲーム内でカイラル通信をつなぐと他のプレイヤーの建設状況を共有できることで起こる。 また、国道が繋がっていなくとも国道修復装置に素材が投入されてたりもする しかし、 カイラル通信をまだ繋いでいない所の近くにある国道を繋げるなら必要素材の全てを自分で集めなければいけない これはかなりの手間なので荷物の配送をして親密度を上げることも同時にやっておきたい 該当しそうなものは国道23号なら コレクター、41号なら 小説家の息子のプレッパーズたちではないだろうか 特に国道41号は要求される素材量が本当に多いので他のプレイヤーの力を借りたい 建設した国道の修復 建設した国道も時間が経つと劣化する そのため、国道の修復もきちんと行っておこう。 とはいえ、一度国道を建設していれば放っておいても他のプレイヤーが修復用の素材を投入してくれることがままあるため、自分で修復しなければいけないケースはそれほど多くないはず。 (プレイヤー人口の減少がネックだが。 ) ただし、上記に挙げた プレッパーズ周辺の国道は他の箇所と比べると、国道を繋いでいるプレイヤーが少ないせいか、なかなか素材を入れてもらえない印象があるので、マメにチェックしておくように。 ジップライン網を整備する ジップラインを建設できるようになると山岳部やBTエリアもあっという間に通ることができるためかなり便利。 しかし、フローターの荷物は運べない とはいえ、軽い荷物を運ぶなら国道を利用するより早く配送することができて、しかも安全であるため高い評価も得やすい ただし、国道同様に カイラル通信の範囲内でないと建設できないのでプレッパーズの親密度は早めに上げておくようにしておこう 他に留意すべき点としては、ジップラインは建設機材LV2があれば建設可能だが建設できる数には上限があることが挙げられる ジップラインを建設するにはカイラル通信が500必要(他の建設物もカイラル通信が必要)であり、カイラル通信の最大値は親密度を上げた拠点の数が多いほど上限が上がる したがって荷物を配送して親密度を上げつつ、少しずつジップライン網を広げていくことになる 中部エリアなら全ての拠点の親密度を上げると約40000ポイントのカイラル通信量を確保できる およそジップライン80個に相当し、これだけあれば困る事はないだろう なお 山岳部に建設する際は修復する時に降りた時の事も考慮して建設するように。 降りた瞬間に崖下にまっさかさま、なんてことが起きないよう注意しておきたい。 ジップライン網の維持について ジップラインのレベルを上げるには以下の素材が必要である• レベル2・・・化学物質240・特殊合金480• レベル3・・・カイラル結晶300・化学物質1440・特殊合金1440 レベル2の効果は距離アップ(350mまで)の他に耐久値もアップする レベル3は耐久値がさらにアップする しかし、そもそもジップラインの耐久値はあまり高くないため、時間経過で劣化するスピードも速いのがネック。 レベル3まで上げればまともにはなるが、入手しづらい化学物質が1つにつき1440も必要なのがきつい 現実的にはレベル2を維持し続けるのが無難ではないだろうか 特殊合金の入手先としてはK4南配送センター南か、マウンテン・ノットシティ北西のミュールエリアから奪ってくるといいだろう 各配送拠点に備蓄されているものも量は多いのでここから使ってもいい(ただし有限) 化学物質はまともに盗れるのがエボデボ学者南のミュールエリアしかないのがちょっときついところ。 したがって 修復には特殊合金を使うのがおすすめ。

次の

【デススト】ジップラインのおすすめ設置場所と必要素材【デスストランディング】|ゲームエイト

デス スト ランディング ジップ ライン

ストーリーをクリアしてみて、世界観が難解すぎるとかムービーが多すぎるとか、思うところは色々あるわけだけれど、とにかくこのゲーム、配達依頼をこなすのが楽しい。 やればやるほど次にやりたいことが出てくる感じはオープンワールドゲームのプレイフィールそのもので、やめどきがわからなくなってしまう。 まさに配達依存症。 ゲーム性に関しては「物を運ぶゲーム」っていう前情報だけを入れてプレイし始めたので、単調なゲームなんじゃないかと不安だったけど全然そんなことはなかった。 ただ歩いて配達するだけじゃなく、道を建設するなどして配達コースを整備できるのがポイント。 苦労して整備した道を車やバイクで走って効率よく配達すると楽しい。 楽しすぎて一時期ストーリーそっちのけで配達ばかりしてしまい、クリアがだいぶ遅れてしまった。 特にジップラインを建てると山岳地帯でも高速移動でき、とても快感。 見た目はでっかいフォークみたいなのにその有能さたるや全配達人が感謝の涙を流しているであろう。 うっかりジップラインばかり建てすぎて建設限界に達してしまった。 そんな感じでうちのサムは200キロ越えの荷物を泣き言一つ言わず日々運ぶ健康体な訳だが、一方プレイヤーである自分はというと、長時間椅子に座りすぎて腰痛が出始めている始末。 情けねー。 熱中しすぎて完全に生活リズムが崩壊してしまっているが、ストーリーも終わったのでいい加減プレイのペースを落としたい。 攻略情報見ずに自力で全地点好感度5達成が現在の目標だけど、時間がかかりそうなのでまったり行きたい。 rhbiyori.

次の

ジップライン

デス スト ランディング ジップ ライン

スポンサーリンク ジップラインの使い方・利点 ジップラインの使い方は簡単で、建設装置(レベル2)でジップラインを2つ建設するだけです。 障害物の無い300メートル以内に2つ建設することで行き来が可能となります。 2つ目に置くジップラインが300mより遠かったり、障害物があったりすると繋がらず移動できません。 2つ建設しなければいけませんが、橋のように素材を入れる必要はないので、建設装置さえ持っていれば簡単に作ることができます。 また2つ建てたあとに、300m先にもう1つ建設してしまえば、どんどん先へ進んでいけます。 障害物に気をつけてジップラインを建設し、移動を快適にしておきましょう。 ジップラインの効果的な設置方法 ジップラインは、上手く建設することで配達をより高速で行うことができます。 1つを配送所の近くに建てて、2つ目を高い場所に建て、あとは配送先まで上手く建設していきます。 そうすることで、行き来が簡単になり、高速で荷物を運ぶことが可能です。 ただカイラル通信エリア内で建設できる数には限りがあるので、少ない建設数で上手く進めるようにしておきましょう。 川や崖、BTが必ず出るエリアをすり抜けるように高い位置にジップラインを建てるなども有効です。 使い方次第で、旅がより快適になる建設物です。 また山岳地帯であるき辛いマウンテンノットシティ周辺でもジップラインは大活躍します。 山と山をジップラインで繋げれば移動が大幅にラクになるので、上手く活用しましょう。 ジップラインは最高に楽しい ジップラインでの高速移動は最高に楽しいものとなります。 高速で移動できますし、上手く建設すれば何もかもスルーできます。 カイラル通信エリアぎりぎりに建設しておけば、他のプレイヤーの助けになるのも良いところ。 カイラル通信を繋げたエリアでもジップラインを繋いで、移動を簡単にしておきましょう。

次の