荒野行動 レベル5。 アサルトライフルのキルレート(キル速度)ランキング

【荒野行動】シーズン5開幕、今更聞けないシーズンの仕組みと報酬

荒野行動 レベル5

嵐の半島 激戦区エリア 紹介 激戦区スポットとして紹介する以下のエリアでは、初期落下時点で多くの敵と遭遇する事になります。 腕に自信がある方やキル数を稼ぎたい方、腕試しをしてみたい方にはオススメのスポットと言えます。 激戦区では、落下直後から射撃音や足跡マークに囲まれ、緊張感溢れるバトルを楽しむ事ができます。 都心新区 三棟のマンションを中心にたくさんの建物が密集している町。 嵐の半島マップの最大の激戦区と言われる場所となっていてプレイヤー内では 「都心」と呼ばれています。 サッカー場 落下地点に落ちている武器で、大半の勝負が決まってしまうといった運要素が高めの乱戦スポット。 サッカースタジアムを再現したこの場所は、面積の狭さとは裏腹にたくさんのプレイヤーが落下する大人気スポットで 「サッカー場」と言われています。 デパート 一棟の大きなデパート内で戦うことになる激戦区。 嵐の半島で最も大きな建物で、屋上を含め全てのスペースが戦場になる特別なスポットとなります。 プレイヤー内では、見た目のまま 「デパート」と呼ばれています。 嵐の半島 オススメ穴場エリア 紹介 激戦区ほどの密集地ではありませんが、それなりに敵が落下するスポット。 ある程度の物資を回収したうえで敵と戦えるため、初心者や中級者などが好んで初期落下地点に選びやすい場所となります。 河辺の集落 河を挟み建物が密集している町で、地名の頭文字から 「河辺」と呼ばれることが多い場所。 河だけでなく道も挟んで適度に建物があり、ある程度の装備を序盤から整える事が可能になります。 川を挟んでいることもあり、川越しの向かいの家から狙撃で狙われる事も多いので注意しましょう。 湖畔 の別荘 広い範囲で縦長に建物が建ち並ぶ町で、地名の頭文字から 「湖畔」と呼ばれることが多い場所。 初期落下時、多少の敵と遭遇することになりやすく序盤から慎重に動く必要があります。 特に、中央の道路を渡る時には目立つので、クリアリングなどの注意が必要です。 西町 嵐の半島マップの端に存在する大きめの町で 「西町」と地名のまま呼ばれています。 マップ端となるため、安全エリアを考えた場合に初期落下地点としては選ばれにくいですが、建物が多いことから車を持った敵が物資回収で現れる可能性は高いと言えます。 油断せずに周囲のクリアリングを忘れず行っていきましょう。 豊 の町 先ほど紹介した西町同様に、マップの端に位置する大きな町で地名の頭文字なら 「豊」と呼ばれています。 建物が多いので物資は豊富ですが、安全エリア縮小には十分注意すべき町で、初期落下地点をここに選ぶのであれば、最優先に車の確保をしておきたい場所です。 嵐の半島 オススメ隠しスポット紹介 激戦区のようにマップ上に地名もなく、穴場の中の穴場と呼べるスポットを紹介します。 プレイヤー内では、それぞれ呼び名が付けられている事から分かるように、中盤から終盤にかけて人気となっているエリアです。 特に終盤では、敵が潜んでいる可能性が高いので立ち寄る際には注意が必要となるでしょう。 マップ上から、エリアの位置を紹介していきますので呼び名と合わせて頭に入れておきましょう! ドーナツ 泊の村の南西、サッカー場の東に位置する集落。 上空からの見た目からプレイヤー内では 「ドーナツ」と呼ばれています。 【 マップ位置紹介】 ユグドラシル 河辺の集落の北東に位置する木が立ち並ぶエリア。 プレイヤー内では 「ユグドラシル」と呼ばれています。 【 マップ位置紹介】 台形・クラゲ 採石場の東、新河口の北にある台形状の集落。 その見た目から 「台形、クラゲ」などと呼ばれています。 【マップ位置紹介】 ネギ 水工場の東、河辺の集落の北にある小さな集落。 建物の並び方がネギに似ていることから 「ネギ」と呼ばれています。 【マップ位置紹介】 月岩 河辺の集落の北にある岩場でプレイヤー内では 「月岩」と呼ばれています。 【マップ位置紹介】 内臓 甘の滝の東、新河口の南に建物が道沿いに並ぶエリア。 プレイヤー内では 「内臓」と呼ばれています。 【マップ位置紹介】 エラ 六 泊の村の南西、サッカー場の北東にある六角。 プレイヤー内では 「エラ六」と呼ばれています。 【マップ位置紹介】 クワガタ 都心新区の東、水工場の北東にある小さな集落。 クワガタの形のような建物の並びから、プレイヤー内では 「クワガタ」と呼ばれています。 【マップ位置紹介】 AGロック サッカー場の東にある岩場。 プレイヤー内では 「AGロック」と呼ばれています。 【マップ位置紹介】 危六 都心新区、サッカー場、水工場の中間に位置する六角。 プレイヤー内では 「危六」と呼ばれています。 【マップ位置紹介】 原点頂点 都心新区の南にある丘上のエリア。 プレイヤー内では 「原点頂点」と呼ばれています。 【マップ位置紹介】 エクスカリバー 農園の北東にあり、建物が三軒並ぶエリア。 プレイヤー内では 「エクスカリバー」と呼ばれています。 【マップ位置紹介】 綾鷹 農園の東にある丘のエリア。 プレイヤー内では 「綾鷹」と呼ばれています。 【マップ位置紹介】 妖怪村 湖畔の別荘の北にある小さな集落。 プレイヤー内では 「妖怪村」と呼ばれています。 【マップ位置紹介】 アトランティス 西町の東、漁村の北にある水没した町。 水没した町の様子から、プレイヤー内では 「アトランティス」と呼ばれています。 【マップ位置紹介】 偽トレ サーキット場の東、都心新区の南西にある集落。 廃駅のような造りの街並みから、プレイヤー内では 「偽トレ」と呼ばれています。 【マップ位置紹介】 ギガンテス 豊の町の南東、サーキット場の北東にある道沿いに建物が並ぶエリア。 プレイヤー内では 「ギガンテス」と呼ばれています。 【マップ位置紹介】 ラベ上 ラベンダー畑の南にある丘の上の見晴らしの良いスポット。 プレイヤー内では 「ラべ上」と呼ばれています。 【マップ位置紹介】 対あり六角 都心新区の北西にある六角。 プレイヤー内では 「対あり六角」と呼ばれています。 【マップ位置紹介】 江ノ島 サッカー場の北にある島。 江の島に似た見た目の島という事から、プレイヤー内では 「江の島」と呼ばれています。 【マップ位置紹介】 芝刈り山 都心新区の南、水工場の西にある山。 プレイヤー内では 「芝刈り山」と呼ばれています。 【マップ位置紹介】.

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【荒野行動】シーズン5開幕、今更聞けないシーズンの仕組みと報酬

荒野行動 レベル5

キルレとは? 荒野行動の上手さを表す数値 キルレとは、キル数を(戦闘回数ー1位獲得数)で割った数値のことです。 キルレは高い方がプレイが上手であると言えます。 また、 撃破数と戦闘数が同じでも、1位獲得数が多ければ多いほどキルレも高くなります。 5 5 10 2 0. 625 10 5 1 2. 5 キルレの確認方法 個人成績からキルレの確認ができる ホーム画面左上にある自分のアイコンをタップしましょう。 キルレの上げ方 荒野行動の知識を身につける キルレを上げるには、荒野行動に関する知識を身につけましょう。 細かい部分ではありますが、 戦闘のコツや立ち回りを知っていると撃破数が増え、生存率も上がるはずです。 アカウントを作り直す キルレは、操作方法に慣れてから上げるのがおすすめです。 初心者の頃は、撃破数が少なく死亡数が多くなってしまいます。 そのため、後半でキルレを上げることが難しくなってしまうのです。 シーズン戦績リセット札はショップにて金券298で購入することができます。 開幕激戦区を避ける 開幕に激戦区に降りるのは、仲間がやられる危険性や、自分が倒される可能性が上がります。 開幕は物資を揃えてから敵を倒しに行きましょう。 このほうが、生存率が上がり接敵率も増え、1位を取る回数も増えキルレが上がりやすいです。 アンチ移動は早めに 次の危険区域が決まったら、素早く移動しましょう。 橋を渡らなくては行けない場合は時に、移動の速さが重要になります。 先に安全地帯の強い場所を陣取り、移動してくる敵を迎え撃つとキルも稼ぎやすいです。 まとめ キルレは、操作や立ち回りが慣れるまで上げることが難しいでしょう。 初心者に必要な技術が身につけば、キルレも自然と上がっていくはずです。 また、レジャーは基本的にキルレへの影響がないため、練習するのであれば、レジャーをおすすめします。 関連情報 関連リンク• 始める前に確認! ゲームシステム 戦闘に役立つ知識 アイテム - おすすめ情報 キルレの確認方法 引継ぎ・システム.

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【荒野行動】最新版!最強武器ランキング!

荒野行動 レベル5

元祖と言える「 PlayerUnknown's Battlegrounds」(PUBG)のスマホ版「 PUBG MOBILE」、 スマホでは先駆者である「 荒野行動」、 アメリカで作られた「 フォートナイト」です。 今回はこの3つをまとめて比較紹介したいと思います。 パソコンで最初に公開されたのは「PUBG」で、2017年3月が正式発売ですが、ベータテストはもっと前から行われていました。 元々は PlayerUnknown さんが作った他のゲームの MOD(プレイヤーによるゲーム修正)で、それが大きな人気になり、それを見た韓国のメーカーが連絡を取って「PUBG」が形作られていきます。 一方、 荒野行動は、中国の NetEase(ネットイース)という会社が作った PUBG のスマホ版模倣作。 パクリではありますが、タッチパネルに合わせたインターフェイスを備え、 2017年11月にスマホでいち早く運営を開始しました。 フォートナイトはアメリカの Epic Games が公開した PUBG の模倣作。 ただ、こちらは アメリカンなグラフィックを持ち、壁や階段を作れる建築の要素を加え、アメコミ的な設定を持ちます。 2018年3月の発売で、PC だけでなく PS4 や Xbox One といったゲーム機で公開されているのも特徴。 ちなみに Android 版は(2018年5月時点では)まだありません。 そしてこの3つは、ゲーム外でもバトルロイヤルを開始しました。 まず 2017年11月、独立していた PUBG の運営元 PUBG Corp と、中国の大手スマホアプリ企業テンセントが提携。 テンセントは PUBG の中国独占運営権を獲得すると共に、スマホ版の開発を発表します。 そして 2018年4月、 PUBG Corp はネットイースの荒野行動を「PUBG のパクリだ!」と訴え、配信差し止めを求める訴訟を起こします。 PUBG Corp の上はテンセントですから、中国のパクリゲームを中国のメーカーが訴える地獄の展開。 ちなみにスマホゲームにおいて、テンセントは中国 No. 1、ネットイースは No. 2 の企業です。 フォートナイトの Epic Games は 2012 年の時点でテンセントの傘下なので、 すでにこちらはテンセント陣営。 しかし四面楚歌のネットイースも 「うちはオリジナルだ!」と徹底抗戦の構えで、この「殺し合い」がどうなるのか市場も固唾を呑んで見守っています。 そして 2018年5月、つまり先日、PUBG のスマホ版「 PUBG MOBILE」が公開されました。 どれも アプリ本体は無料で、スタミナも広告もありません。 衣装などを購入する課金はありますが、必須なものではありません。 まずは PUBG 系というか、バトロワ系に共通する点を解説しましょう。 ゲームが始まると、小さな広場に参加者が集められます。 ここは VC(ボイスチャット)などで挨拶を行える場所で、殴ったり走ったりできますが、ダメージは受けません。 このシーンは1分で終わります。 その後、 戦場となる無人島の上空に 100 人の参加者が乗った輸送機が現れます。 無人島と言っても町や村があり、多くの建物が点在しています。 その広さはかなりのもので、ここをプレイヤーは自由に走り回れます。 プレイヤーは任意のタイミングで輸送機から降下。 装備を得やすい町に降りるか、序盤の撃ち合いを避けるため郊外に降りるか、その判断が重要になります。 最初は丸腰なので、降り立ったら建物に入って装備を探さなければなりません。 建物の中には銃器、弾丸、防弾ベストなどの物騒な品々が置いてあり、これらを身に付けて戦います。 アイテムは上を通過するだけで拾えます。 所持していない防具はすぐ装備され、銃も2つ持っていないなら自動で手に持ち、必要な銃弾もオートで装填されます。 アイテムの取捨選択が必要なのはある程度道具がそろってからで、 サクサク集めることができます。 移動は画面左側をスライド。 画面右側をスライドして周囲を見回します。 中央には照準があり、左右にある射撃ボタンでショット。 銃眼やスコープを覗いて撃つ精密射撃も可能です。 ジャンプ、しゃがみ、ほふくなどのボタンもあり、 かなり軽快に動け、車に乗って移動することもできます。 ただ、動き回っているとすぐ他のプレイヤーに見つかって撃たれるので、慎重に行動することが必要。 目的はライバルを倒すことではなく、最後まで生き残ることなので、ムリに襲いに行く必要はありません。 どこかに隠れてじっとしているのが安全です。 しかし島の周囲にはダメージゾーンがあり、一定時間が経つとこれが拡大。 どんどん安全な場所が狭まっていきます。 よってずっと同じ場所に隠れている、ということは出来ません。 しかしあわてて移動していると他のプレイヤーに見つかって撃たれるので、その辺がゲームのポイントです。 安全地帯の縮小によりプレイヤーはどんどん密集。 撃ち合いの結果、 最後の1人になれば勝利。 ちなみに PUBG は勝利すると「勝った! 勝った! 夕飯はドン勝だ!」という誤訳混じりの妙なメッセージが表示されます。 そのため最後の1人になることは通称「 ドン勝」と呼ばれます。 次の安全地帯と行動可能範囲を確認できます。 安全地帯がどこに収縮して行くかはゲームごとに変わります。 運が良ければずっと留まっていられますが、ひたすら逃げないといけないことも… 赤い円の部分は爆撃範囲で、爆弾が落ちてくるので建物内にいないと危険。 早く移動できるし比較的安全。 デカいしうるさいしで、居場所がすぐにバレますが… ここまではバトロワ系の共通事項。 PUBG MOBILE、荒野行動、フォートナイト、すべてがこのシステムです。 そして各ゲームの相違点ですが… まずは「 フォートナイト」から。 ただ、このゲームは開始前が大問題… 初回ダウンロードに超時間がかかるのです! このゲームの全データインストール後の容量は約 3. 8 GB。 PUBG MOBILE や 荒野行動 は約 1. 5 GB なので 2. 5 倍ほど。 しかもその大容量のデータをアメリカのサーバーからダウンロードしているためか、 インストールの進行が激遅! Wi-Fi 環境でもたっぷり 数時間かかり、「初めて起動するときはそのまま放置して、外出するか寝ましょう」と言わなければならないレベルです。 現在は日本からの接続でも、Wi-Fi なら数分で終わり、初期のような待ち時間はありません。 おまけにインストールが終わったら名前・ニックネーム・メールアドレスとパスワードの入力を行って、アカウントを登録する必要があります。 これもスマホでは面倒。 もちろん PUBG や荒野はそんなもの必要ありません。 このゲームを始めるまでの敷居の高さが最大の欠点です。 基本的には PC や家庭用ゲーム機向けなのでしょうね。 フォートナイトはトップクラス。 今はダウンロードが早くなりましたが、大サイズなのは変わりないので、インストール後は一度本体を再起動しておいが方が良いでしょう。 ゲーム内容でまず目に付くのは、グラフィックの違い。 若干クラロワっぽいと言うか、 いかにも欧米な雰囲気の見た目で、文字フォントなどもコミカル。 そもそもこのゲームはプレイヤーがヒーローというアメコミな設定で、ゲームが進むと二段ジャンプができるニンジャなども出てきます。 ミリタリーな雰囲気は薄いですね。 そして各プレイヤーはツルハシを持っていて、これで 木や岩、建物をガスガス叩いて破壊できます。 叩くと石や木材などの素材がバラまかれ、これを集めて 壁・床・階段などを新たに建築することができます。 建築をうまく使うのは難しいですが、例えばフィールドが縮小して、しかし狭まった地点に隠れる場所がない、そんな時に壁を作って身を隠すことができます。 もちろんそんなことをしたら居場所が1発でバレますが、たくさん置いて陽動することも可能。 建物を壊せるので、中に隠れていても近くでガスガス音がすると「あっ、この建物、壊されてるんじゃ…」という恐怖感もありますね。 相手が扉の前で待ち構えていても、壁を破って進入できたりします。 ただ個人的には、どうにもこの欧米的な見た目に違和感があります。 ミリタリーやサバイバルと言うよりも、トイストーリー。 コミカルな方が好きな方には良いですが、リアル系を求めている人には向きません。 他の2つとは雰囲気が大幅に違います。 そして タッチパネルだと建築にやり辛さがあります。 決して悪い操作性ではないのですが、マウス操作のような素早い建築は難しく、フォートナイト特有の壁や坂を作りまくる戦い方は難しいです。 なお、このゲームはチーム戦が重視されているためか、初期のゲームモードが「スクワッド」になっていますが、これは4人チームで戦うモードです。 それを知らずに1人で入ると他のチームにフルボッコにされるのでご注意を。 最初はまず「ソロ」に変えてプレイして下さい。 ちなみにキャラクターの姿はプレイごとに変わります。 素材と形を選んでタップしたら即座に完成する。 すげぇ。 バトロワ系の原点を のマルチプレイだとする説があるのですが、このゲームはそのマイクラのバトルの系譜なのかもしれません。 そして PUBG MOBILE と 荒野行動 についてですが… この2つは非常に似通っています。 それはもう、PUBG が「荒野行動はパクリだ!」と訴えるぐらいに。 ただ、 決定的に違うのはグラフィック。 これは見て頂いた方が早いでしょう。 見てのように影や光、テクスチャ(表面の絵)の表現、草や地面などに大きな差があります。 荒野行動もスマホアプリであることを考えると十分頑張っているのですが、PUBG を見た後だと… 静止画でもこれだけ違いますが、ゲームをやるともっと違いを感じます。 荒野行動の方は綺麗に描画される距離が明らかに狭く、少し遠い建物はかなり大雑把に。 オブジェの数も少なく、形もシンプル。 建物の中は PUBG MOBILE も荒野もスカスカ感がありますが、荒野の方が家具が簡素です。 重くならない範囲で、出来るだけ飾っている感はあるのですが、やはり簡素な印象は否めません。 これはツルハシでオブジェをぶっ壊せるゲームなので、それらが多くても邪魔になりにくいというゲーム上の 理由もあると思われます。 「そのぶん荒野の方が軽く動くんじゃない?」と思うかもしれませんが、 PUBG MOBILE はグラフィックの調整も可能。 低画質にすると影がなくなり、テクスチャの表現も落とされ、荒野行動と似た感じになります。 そのぶん動作は快適になり、 荒野と同じく低スペックな本体でもプレイできます。 スムーズは1段階目、HD は3段階目。 HD の上に HDR と フルHD があります。 色合いの調整も可能で、通常のクラシックの他に「カラフル」「リアリズム」「やさしい」の設定があります。 ただ、 ゲーム自体は荒野行動でも同じように楽しめます。 確かに最初は見た目の粗さが気になりますが、グラフィックというのはある程度やっていると慣れるもの。 慣れてしまうと楽しさはあまり変わりません。 それを考えると、 やっぱり荒野行動は PUBG クローンとして良く出来ているのだと思います。 しかし「同じような楽しさ」なのであれば… 見た目が悪いより、良い方がいいに決まっている。 今から始めるなら、両方を見比べた後だと、荒野行動を選ぶ気にはなれませんね… ただ荒野行動は、知人とプレイしたり、ルールを変えて遊べる「 ルーム」が多機能です。 利用には課金アイテムが必要になりますが、 50対50 の戦いや、武器の種類の制限、チーム戦など、 様々なカスタマイズを加えられます。 また「 観戦モード」が導入されており、倒された後に倒した相手や、近くにいるプレイヤーの戦いぶりを追跡することができます。 これがプレイ動画を見ているみたいで、結構楽しい。 一方、PUBG MOBILE で良いと思ったのは、最初はライバルが BOT(コンピューター)なこと。 100 人参加してのバトルロイヤルですから、初心者はあっという間に殺されそうですが、 PUBG は最初は弱いコンピューターが相手なので、初心者でも安心。 誰でもサバイバルを楽しむことができます。 勝利してレベルが上がると他のプレイヤーが参加してきますが、それでもプレイヤー 20 人+BOT 80 人といった感じで、当面は全員がプレイヤーという訳ではありません。 これなら経験が乏しくても勝ちの目はあります。 これで観戦やカスタマイズの機能が補われたら、見た目が綺麗で、初心者にも優しい PUBG に、荒野行動は太刀打ちできない印象ですね… 荒野は至る所に中国語が出てきて、パチモノ感があるのも欠点でしょうか。 荒野行動はアップデートが続いていて、機能的には差が広がっています。 荒野は先月、映画「バトル・ロワイアル」の脚本を担当した方をストーリーアドバイザーとして招いたそうで、そうした独自路線を取らないと、確かに厳しそうです。 裁判的にも。 本番は1度勝った後の2戦目からです。 PUBG と荒野でもう1つ違うと思ったのは、荒野はところどころにイラストが出てくることでしょうか。 結論としては、 今から始めるのであれば、やはり PUBG MOBILE がオススメですね。 ただ、日本で盛んなのは荒野で、フレンドと遊べる機能も豊富なので、 一緒にプレイできる知人がいるなら荒野の方も良さそうです。 フォートナイトは導入に必要な時間・手間・容量が多過ぎ、建築を駆使する独自の戦い方もタッチパネルでは難しく、慣れも必要。 玄人向けの印象で、初心者には勧め辛いですね。 アメコミ的な内容も好みが分かれそうです。 バトロワ系は既存のオンライン FPS と違って、1人でも気楽に遊べるゲームです。 多くの対戦 FPS は初心者にとって、玄人が意味も解らないまま瞬殺してくるゲームで、しかもチーム戦である場合が多いので自分が弱いと味方に迷惑。 1プレイが短いので手軽ではありますが、もはや気軽にプレイできるゲームではなくなっています。 逆にバトロワ系は 1プレイが 30 分ぐらいかかるので手軽ではありませんが、あくまで個人参加。 フィールドが広大ですぐ瞬殺されることも少なく、されたとしても誰にも迷惑はかかりません。 ヘビーなゲームではありますが、オンライン FPS に尻込みしている方でも遊べるので、 相応にゲームをやっている方は、一度挑戦しておきたいジャンルでしょう。 ・ ・.

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