分解 ドライバー。 【PS4コントローラー分解方法と手順】つめが折れても気にしなくて大丈夫|すおうまんのブログ

【PSP】分解方法と修理の仕方【修理】

分解 ドライバー

Contents• ミッションと称して解体する 今週末のミッション ・デスク(大物)を処分する。 20年くらい使っているデスク。 重厚すぎて処分が大変だろうなと思うけど、とりあえず分解できるところまでは自力で分解してみる。 2階の部屋に重量物をなくしたいのがキッカケ。 根がズボラーなので、こうでもしないと動かないためです。 ドライバー1本で解体できた ドライバー1本のみで解体できました。 ただ、半分以上終わってからインパクトドライバーを使えばよかったと 思ったので次からはそうします。 指がね、めっちゃ痛くなりましたのよ。 軍手があると尚良しですね。 怪我に注意! 重厚な机だなと思っていたけど、天板がアホほど重たいのです。 さすがにこれ以上は解体できないので、この状態でクリーンセンターへ持ち込みます。 車に積み込めるサイズまで解体できたのでオッケーです。 チェストは分解できませんでした。 これも意外と重かった。 ちょうどチェストの下あたりですね。 物があるとなかなか掃除しないのですよね。 ズボラーだからね。 すっきりデスクに変身 こちらがafterです。 元々持っていたを使用しています。 あの大きい机と比べると、かなりコンパクトになってスッキリ! 液晶モニターが大きいので、パソコン本体は床置きになってしまいました。 無印のテーブルは で購入しました。 3,240円以上で送料無料になるので、ロハコで無印良品の物が購入できるのは非常に助かっています。 配線ごちゃごちゃ問題と床座しんどい問題 机で隠れてみえなかった配線がゴチャゴチャしています。 丸見えではないので、気にならないといえば気にならないけど これは追々きれいにしたいと思います。 大物デスクを捨てて床座になったけど、足腰がしんどい。 座椅子買うかデスク買うか迷ってます。 これも改善の余地ありですね。 新たなミッションです。

次の

HDD の分解にトルクスドライバーは必要なし。トルクスネジ

分解 ドライバー

ゴミ捨て 細かい粒子のほこりが舞うのでできれば外で作業したい。 ホコリが舞わないように本体を袋にいれて作業する。 レバーを引いてふたを開ける。 金属メッシュの部分に髪の毛がよく絡まる。 この掃除が以外に手間がかかる。 髪の毛は分解してから効率よく掃除する。 サイクロン部の取り外し ハンドル側にある赤いボタンを押してサイクロン部を上に引き上げて外す。 サイクロン部の分解 メッシュ部分を本体から引き抜く。 ツメで固定されいるのでかなり力がいる。 筆者は引っ張ってできた隙間に竹串を刺して取り外した。 ツメが外れれば回転させて引き抜くことができる。 この部分はとにかく固いので力を入れて少しづつ上に引き抜く。 パネルはがしがあると便利だが割りばしなどでも十分に代用できる。 パネルはずしの代用品はハーゲンダッツ用のスプーンがおすすめ。 ここでトルクスネジドライバーの出番。 六ケ所のトルクスネジを外す。 POINTネジは落としてなくし易いので外したら必ず箱などにいれて保管する。 取り外すとこんな感じでホコリが溜まっている。 ウェットティッシュで拭いて清掃完了。 このパーツも更に分解できるが時間がないためこの日はここまで。 ここからさらにサイクロン部を分解して清掃することも可能。 もっと分解して清掃したい場合は以下の記事を参照。 V7とV8はほとんど構造が変わらなにためV7の手順で分解が可能だ。 サイクロン部の組み立て 分解した逆の手順で組み立てる。 内側のパーツをトルクスネジで取り付けメッシュカバーを装着。 メッシュカバーは隙間が空かないように位置を合わせ強く押し込む。 ゴムパッキン取り外し ゴミ受けのパッキンを取り外す。 目に見える部分なので綺麗にしたい。 取り外しに少し悩んだが力ずくで決着。 パッキンを横にひぱって細くなったタイミングで一気に引き抜く。 コツはあるが慣れてしまえば楽。 これで思う存分綺麗にすることができる。 ゴミ受けのふたも取り外そうと思ったがやめた。 構造上力技で外れるがツメが折れたときのリスクが高いため断念。 ウェットティッシュと竹串でできるだけ綺麗にする。 取り外した時と同じ要領ではめる。 ゴムパッキンを横に引っ張り細くして隙間にねじ込む。 思ったより簡単にできるので是非チャレンジしていただきたい。 やや擦り傷が目立つがすっきり綺麗になった。 V7分解時にはふたも外した。 ちょっとコツと力がいるがなんとかフタは外せる。 モーターヘッドの分解と清掃 サイクロン部よりこちらの方が汚れがひどかった。 三か月ぶりの掃除だが思ったより汚れている。 ブラシの取り外し まずはコイン使ってブラシを取り外す。 ブラシの裏側にあるグレーのねじを回しロックを解除する。 少しわかりにくいがヘッドの脇のカバーをブラシを軸にしてスライドさせる。 ブラシごとずるっと引き抜く。 取り外したブラシは電気配線はないので水洗い可能。 しかし今回はウエットティッシュで拭くだけ。 モーターヘッドの分解 トルクスネジドライバーで分解。 まずは側面にあるネジを取り外す。 次に小さい方のブラシを固定しているローラーを取り外す。 取り外したローラー。 モーター部分の付け根にある内側のネジを取り外す。 これで側面のカバーが外れる。 配線の間にあるトルクスネジを外す。 下側にある四か所のトルクスネジを外す。 ネジは場所によって長さが違うのでどの部分のネジかわかるようにしておく。 側面に取り付けるネジは短い。 取り外した吸引口。 モーターヘッドの清掃 吸入口に汚れがこびりついているので竹串でそぎ落とす。 吸入口だけでこれだけホコリが溜まっていた。 奥まったところの汚れが取れないので更に分解する。 ネジ二か所でとまっている。 ここもネジの長さが違うので場所がわかるようにネジを保管する。 分解するとかなり掃除が楽になる。 気になる部分を目いっぱい清掃可能だ!! 見える範囲は綺麗になった。 注意 筆者ははめ込み時に以下の部分を破壊してしましました。 取り外し時も壊れる可能性があるため十分に注意してください。 これ以上の分解はできないので、できる範囲で清掃。 モーターヘッドの組み立て 分解した逆の手順で組み立てる。 場所によってネジの長さが違うので注意。 それほど複雑な作りでないので見た目でなんとかなる。 組み立て完了。 ホコリがたくさんとれたので満足感がある。 うーん。 スッキリ。 まとめ トルクスドライバーがあれば簡単に分解できた。 メカ好きのお父さんはチャレンジしていただきたい。 きっと奥様からの評価も上がるはずである。 なにより見えない部分まで綺麗にできてとてもスッキリした。 良いストレス解消にもなりそうだ。

次の

MacBookシリーズの裏蓋を開けたりHDD/SSD交換にオススメのドライバー

分解 ドライバー

以前、一度ハードディスクの物理破壊をしました()が、今回は分解して物理破壊をしてみました。 以外と知らないハードディスクの一面も見れて面白いですよ。 ・工具を揃える ハードディスクの物理破壊は一度したことがありますが、()前回は外装を外さないで破壊したので、今度はちゃんと外装を破壊して見ようと思い、まずは、工具を揃えることにしました。 工具と言ってもひと通りの一般的な工具は揃っているのですが、唯一ないものが「星形ドライバー」でした。 ハードディスクを見てみると6角のネジ穴のネジがついています。 これをどうしても分解してみたくて、近所のダイソー、セリアなどの100円ショップを回ったのですが、目的の星形ドライバーを手に入れられなくて、結局ホームセンターで、1300円くらいのレンチセットと、その一回り小さい「T8」という型のレンチを300円くらいで購入しました。 結局、ネットで探したらいろんな特殊な形の精密機器用のドライバーが1000円くらいで売られていたので、ネットで買った方が良いです。 by ハードディスクの分解には、ほぼ「T8」というサイズのレンチしか使いませんでしたが、もう少し小さいサイズのものもあると便利だと思います。 ちなみに、iPhoneはよく見ると5角の星形なので、6角のものでは分解出来ないので注意してください。 ・ネジを外して蓋を開ける 今回バラすのは3つのSATAのハーディスクです。 容量も少ないし動きも悪くなってきたので、今回年末大掃除ということで中身を確認して廃棄することにしました。 まずは、買ってきたレンチを6角のナジ穴に差し込みます。 予備で購入した一番小さい「T8」というサイズのものしか入らなかったので、他のレンチは結局使いませんでした。 ネジを全てはずして、蓋を取ろうとするのですが、接着剤でくっついているようで、うまく外れません。 接着剤つけるならネジつけなくてもいいのに、、、 結局、工具セットのバールで無理やりこじ開けました。 by ハードディスクの分解中に手を切ったなんて言ったら洒落にならないので、安全重視でいきました。 どうやっても外れないので、これは「答えは裏面にあるに違いない!」と思い、裏面を解体することにしました。 しかし、ネジを外しても外れるのは一部分だけ。。。 結局、元に戻りバールで無理やりディスクを取り外すことにしました。 ・ハードディスク硬すぎ 今回の目的はきれいな解体ではなく、ハードディスクの物理破壊なので、ディスクを取り出せて破壊できれば良いので、頑張ってディスクを取り出しました。 ハードディスクって以外と頑丈というか、分解しにくい造りになっているんですね。 ディスクを割って読み込み不可能にしたという話をどこかのブログで読んだので、ドライバーをディスクの上につきたてて、上からハンマーで一撃を食らわせますが、傷がつくだけでぜんぜん割れる気配がないです。 さすが「ハード(頑丈)ディスク」と、変なところで感心してしまいました。 ぜんぜん割れないので、結局、表面に傷をつけたり曲げたりして読み込みできない様に加工しました。 1つ目は蓋が開かなかったですが、2つ目の日立製のハードディスクはきれいに蓋が取れました。 きれいな盤面ですね。 おかしなところは無さそうなのに、なぜか読み込み出来なくなってしまったハードディスクです。 こちらと、最後の1つも同じように円盤部分を傷つけて物理破壊しました。 ・感想 結構、面倒なのと素手で解体すると以外と力作業が必要で、手を切る危険性があるので、解体の際には手袋をつけることと、床を傷つけないように注意することをおすすめします。 以外と時間がかかったので、高性能な電動ドリルを持っている人は、ハードディスクを解体しないで、フタごと穴を開けるのが一番てっとり速いのではないかと思いました。

次の