マックスレイド 色違い 捕獲率。 【ポケモン剣盾】マックスレイドバトルの仕様・フレンドとの協力プレイ方法まとめ

【ポケモン剣盾】レイドバトルの攻略情報と厳選方法【ソードシールド】

マックスレイド 色違い 捕獲率

募集にパスワードをかけることで、友達や掲示板で約束した人だけを入室させられる。 ダイマックスポケモンに挑む 野生のダイマックスポケモンはダイマックス技だけでなく通常技も使ってくる。 また1ターンに2回以上回行動し、味方のポケモンの特性や能力変化を打ち消す技を持っている。 「ふしぎなバリア」を展開する HPが削れると、ダメージを軽減する「ふしぎなバリア」を展開する。 「ふしぎなバリア」は ポケモンによって耐久度が異なり、一定回数攻撃することで破壊できる。 破壊すると相手の防御、特防が下がりダメージを与えやすくなる。 ポケモンが倒れても「おうえん」できる マックスレイドバトルで自分のポケモンが倒れてしまっても、他のプレイヤーを「おうえん」できる。 「おうえん」すると味方に有利な効果が発動する。 また、ひんしになったポケモンも1ターン経過後復活する。 倒したあとはゲットチャンス ダイマックスポケモンを倒すとゲットのチャンスになる。 バトルに参加したプレイヤーはそれぞれ1回ずつのみボールを投げることができ、ダイマックスポケモンのゲットに挑戦できる。 ただし、 ゲットしなくてもクリア報酬は入手可能。 マルチの参加方法 野良とのマルチのやり方 インターネットに接続する ローカルは不要 ローカルではなくインターネット通信を行う場合は、Switch本体をWi-Fiに接続しよう。 その後、YY通信を開いて+ボタンを押すと、インターネット通信を始められる。 ステッカーが届くのを待つ マックスレイドバトル募集のステッカーが届くのを待とう。 ステッカー検索で絞り込んでおくと探しやすいためおすすめ。 また、YY通信の画面右下に「ステッカーをうけとる」と表示されたら、Xボタンを押して最新のステッカーに更新しよう。 レイドのステッカーを選んで参加 表示されているステッカーの中からマックスレイドバトルの募集を探し、選択して参加。 友達とのマルチのやり方 インターネットに接続する ローカルは不要 野良とのマルチと同様に、ローカルでないならばWi-Fi設定とインターネット通信を行う。 すると、簡単に部屋を見つけられる。 部屋に参加する 友達のステッカーを見つけたら、選択して参加しよう。 パスワードが設定されているなら入力する必要がある。 出現ポケモンについて 出現するポケモンは様々 マックスレイドバトルに出現するダイマックスポケモンは、ワイルドエリア内の場所によって変わる。 また 同じエリアでも巣によって出現するポケモンは異なる。 難易度に応じてVが確定 レイドバトルでゲットしたポケモンの個体値は、難易度に応じてVが確定している。 殿堂入り後は、難易度3以上のポケモンしか出現しないので、毎回3V確定となる。 難易度と個体値Vの関係 味方側は 同時に2人以上のダイマックスができない。 野生のダイマックスポケモンを倒すには仲間との協力が重要だ。 ポケモンの捕獲率の関係 マックスレイドバトルのポケモンの捕獲率は、ソロの場合とマルチの場合で異なる。 更に、ホスト側とゲスト側でも異なる。 バトル参加形式と捕獲率の関係 バトル 参加方法 捕獲率 ダイマックス ソロ 確定 マルチホスト 確定 マルチゲスト 低確率 キョダイマックス ソロ 確定 マルチホスト 低確率 マルチゲスト 超低確率 期間限定のキョダイマックスは確定にはならない 太い柱以外でも出現する期間限定のキョダイマックスポケモンは、 ソロでも確定にならない。 レポートを忘れずに。 捕獲はダークボールがおすすめ 通常のバトルと同様に、マックスレイドバトルも捕獲時に投げるボールによって捕獲率が異なる。 マックスレイドバトルは洞窟 または夜 扱いなので、どのポケモンにも有効なダークボールがおすすめ。 リセットして再戦可能 マックスレイドバトルでポケモンをゲットできなかった場合でもリセットは可能。 ゲットできなかった場合は、リセットすることで、レイドが切り替わるまで何度も挑戦が可能。 リセットしても個体は変わらない リセットをしても、ポケモンの個体値、性格、特性は変わらない。 また、マルチの場合もホスト側とゲスト側でゲットできるポケモンは全く同じ個体となる。 失敗条件がある.

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【ポケモン剣盾】ボール入手方法・捕獲確率・効果一覧

マックスレイド 色違い 捕獲率

海外のマックスレイドバトルのの捕獲率の考察動画が話題になっているので、あらためてこちらで紹介します。 ここはこうじゃないかなどのご指摘がコメントください。 捕獲率一覧 さきに動画の内容をまとめると、プレイヤーのレイドバトルのやり方と、レイドバトルのの種類によって、捕獲率のパターンが決まっているようです。 ソロプレイ オフライン• オンライン のホスト側 他の参加者を募集する• オンライン のゲスト側 他の人のレイドバトルに参加する• 通常の• プロモーションによるレイドバトル• キョックスの• プロモーションによるレイドバトル、かつキョックス 通常のの捕獲率• オフラインで他の参加者を募集しないソロプレイでは、 通常の プロモーションまたはキョックス以外 の捕獲率は100%• オンラインプレイで他の参加者を募集する「ホスト側」の捕獲率も100%• オンラインプレイで他の人のレイドバトルに参加する「ゲスト側」の捕獲率は、の種族ごとに設定してある捕獲率との性能に依存 プロモーションによるレイドバトル ここでいうプロモーションによるレイドバトルは、シーズンによって出現率の上がる、ふしぎなおくりものやプラスの連動キャンペーンなどを指すようです。 例えばキョックスカジリガメ、アーマーガアの出現率が高くなっている状態では、キョックス個体、通常個体、進化前個体の3つがプロモーション扱いになります。 ・プロモーションによるレイドバトルはソロプレイ、のホスト側、ゲスト側のすべてが、の捕獲率とボールの性能に依存します キョックスの この項は通常のキョックス プロモーションによって出現率が上がっているものでない を指します。 ソロプレイでは、キョックスのの捕獲率は100%• オンラインプレイの「ホスト側」の捕獲率は低確率 ゲスト側よりやや高い• オンラインプレイの「ゲスト側」の捕獲率は低確率 ホスト側よりやや低い プロモーションによるレイドバトルのキョックスの 動画内 シーズン1 のプロモーションによるキョックスは「、アーマーガア、カジリガメ、マルヤクデ、サダイジャ」です。 これらのはソロプレイでも捕獲率は低くなります。 ソロプレイの捕獲率は低確率 ゲスト側よりやや高い• オンラインプレイの「ホスト側」の捕獲率は低確率 ゲスト側よりやや高い• オンラインプレイの「ゲスト側」の捕獲率は低確率 ホスト側よりやや低い まとめ まとめると、 プロモーションによるキョックス「以外」のキョックスはソロプレイでの捕獲推奨です。 他のプレイヤーの参加を募集するとホスト側であっても捕獲率が著しく低下するのでご注意ください。 また他のプレイヤーのレイドバトルに参加する側 ゲスト側 であれば、捕獲率はボールの性能に依存するので、 基本的にダークボール推奨です。 マックスレイドバトルは洞窟判定があるため、ダークボールが有効とのことです。 また水タイプや虫タイプならなど、他に有効なボールがあればそちらでも大丈夫です。 動画翻訳文 私はの捕獲率に影響する4つの要因があると考えています。 CPUプレイ ソロプレイ• の種類• プロモーション キャンペーン によるレイドバトル• キョックス there are four things and impact a pokemon's catch rate playing with computer players the pokeball type promoted raids giganta max pokemon まずはCPUプレイ ソロプレイ です。 私はオフラインでCPUと100回以上のレイドバトルをしました。 バッジの数によってレイドバトルの星の数が異なるのですが、さまざまな数のバッジで試しました。 それらのはまったく問題ありません。 first of all computer players I did over 100 raids ofline wiht all computer players at various amounts of badges that are stars different points in the game I had 100 precent catch rate all the time no probrem call those pokemon 私はでバトルプロッフェサーのアリスと話をしましたが、彼らはオフラインで3人のCPUとレイドバトルをする別のテストをしていました。 そして彼らは全てのを捕まえることができました。 ウルトラボールについてよく知らない人のために説明すると、ウルトラボールはの10分の1の捕獲率のボールです。 ここには誤差の範囲が含まれるため、より多くのダメージを与えたプレイヤーの方が捕獲率が高く、少ない人は捕獲率が低いというランクシステムがあるという説の否定につながります。 私はゲスト側の3人全員が平等に扱われていると考えています。 well be the first person to see that doing only 10 tests is not a large enough of a sample size to come up with exact numbers here it's within the margin of error that may lead to debunking the theory that there's a rank system that person who did the damege has the chance to catch it the person who did the least damage has the least chance to catch it that all three guest are treated equal 私は使用するボールを変えて、同じテストをのレイドバトルで20回行いました。 ホスト側はを10回投げて、10回すべて捕獲に成功しました。 またウルトラボールでも10回すべて成功しました。 もう1台のスイッチでリセットを繰り返して同じウルトラボールを使いまわすと、ウルトラボールを使用した場合は、20回中1度も捕まえられることはできませんでした。 これはウルトラボールでを捕獲することが非常に難しいことを意味します。 そしてそれは有効でした。 そして私はレイドバトルはの種族に関係なく、ある捕獲率が設定されていると考えました。 ホスト側はウルトラボールで10回中10回捕まえることができました。 繰り返しますが。 ホスト側は捕獲率100%です。 そしてゲスト側でを使うと全て捕まえることができました。 これはレイドバトルのと野生でのHP1のの捕獲率は一致することを意味します。 もし信じられなければ、ここにウルトラボールで捕獲したがいます。 これを考慮すると全てのマックスレイドバトルでダークボールを使用するべきです。 そのが水や虫タイプであれば、を使うべきです。 the raids guests will have the pokemons actual catch rate at 1 HP with the pokeball types taken into consideration for every max battle you should be using a dusk ball unless the pokemon is a water or bug type then you should be using a net ball プロモーションによるレイドバトルとキョックスの2つは例外です。 プロモーション キャンペーン によるレイドバトルとは、インターネットに接続するか、不思議なおくりもので「ワイルドエリアニュース 」を受け取ることで適用されるものや、+による引き換えでオンラインで行われるものを指します。 プロモーションによるレイドバトルを手に入れると、レイドバトルの内容が毎月または隔月で変更される可能性があります。 またソードバージョンでは、同じようにヤクデとマルヤクデのかわりにカムカメとカジリガメが出現します。 ヤクデとマルヤクデのかわりにカムカメとカジリガメ regular and gigantamax butterfreee at 1234and 5 star rookidee at 1 star raids corvisquire at 2-star raids regular and gigantamax corviknight at 3-5-star raids shield sizzlipede at 1 star raids regular and Gmax centiscorch at 2-5 star raids sword has the same expect replace sizzlipede and centiscorch for chwtle and drednaw プロモーションによるレイドバトルは、実際の捕獲率から考えると、ホスト側もゲスト側と同様に扱われているようです。 the promoted raids will treat the host the same way it treats guests with the pokemon actual catch rate taken into consideration さて、これからキョックスの場合について話ましょう。 キョックスのレイドバトルを大規模に行いましたが、その捕獲率はプロモーションによるキョックスのレイドバトルとはまったく異なるように感じます。 、カジリガメ、サダイジャ、マルヤクデ。 now let's about giganta max pokemon done large gmax pokemon raids but I feel like the catch rate work very very differently from anything you were expecting non promoted gmax rate the ones that you find in dens right now that aren't batterfree drednaw sandaconda or sizzlipede これらの の出現率? は1%で、私は9時間かけましたが捕まえることができませんでした。 しかし次の日は5分で捕まえることができました。 3人のCPUでオンラインの参加者がいない状態であれば、どんなボールでも捕獲率は100%です。 私の話が信じられなければ、ここに私がウルトラボールで捕まえたキョックス・カイリキーがあります。 プロモーションによるキョックス 、カジリガメ、サダイジャ、マルヤクデ のレイドバトルと、あなたがホスト側となる1%のオンラインレイドバトルの仕組みはまったく同じです。 既存のの捕獲率とは異なり、キョックスの捕獲率はまったく新しいものです。 私はキョックスの捕獲率は3種類あるように感じました。 これは最も低確率で、ミューツーを捕獲するのと同じことです。 たとえばHP1のはダイブボールで捕まえる場合の捕獲率85%ですが、キョックス・をダイブボールで捕まえる場合の捕獲率は9%で、の捕獲率と同じです。 これは15回レイドバトルを行った場合、ホスト側は3回捕獲でき、ゲスト側は1回捕獲することができることを意味します。 それぞれのスイッチで私はのレイドバトルを15回行いました。 そしてそれはまさにこれらの数字と一致しました。 長い話を短くまとめるとキョックスのレイドバトルの情報は以下の図になります。 おそらくプロモーションによるレイドバトルはホスト側でもゲスト側と同じように扱われるのだと思います。 現時点でこのゲームの悪い部分は、ゲームの現在の搾取と、1%のキョックス・を見つけるのがどれほど簡単かということです。 4人のランダムなプレイヤーが同じの巣をスパムして、ソロプレイでを捕まえる方がはるかに早いです。 1人が3人のプレイヤーとレイドバトルをシェアするよりも。 これがソード・シールドのを捕獲するメタ的な情報です。 there's no point in sharing it it's actually significantly faster for four random people to the same one den and catch the pokemon solo then one person spamming it and then sharing it with three people so that's that's where we are right now as far as the meta of pokemon sword and shield and catching pokemon pokejournal.

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【ポケモン剣盾】レイドバトルの攻略情報と厳選方法【ソードシールド】

マックスレイド 色違い 捕獲率

概要 マックスレイドバトルとはポケットモンスターソード・シールドの新バトルシステムの事であり、他のコマンドRPGでよく見られる4体1の戦いになる。 元ネタになったのは『』の と思われる。 エンカウントについて ではあちこちにポケモンの巣穴が存在しており、その巣穴から8つの赤色 レアだと紫 の光柱が立っていればそこがレイドバトルが出来る場所の目印となる。 それらの巣穴には野生のポケモンが潜んでおり、これを仲間と協力し4対1で撃破する事になる。 メンバーが足りない時はサポートトレーナー NPC が参戦する。 巣穴に光柱が立っていない状態でも「ねがいのかたまり」を一つ消費することで、レポートを書いた後に光柱を出すことができる。 巣穴ごとに出るポケモンとそのタイプは決まっており、特別な場合を除き巣穴ごとに出るポケモンはある程度決まっている。 ポケモンも出現する事があるが、こちらも出現場所が特定の巣穴のみに限られており、下記のキャンペーン時以外は非常に出現率が低いため、かなり根気が必要になるだろう。 また、巣穴によってはも同様に出現する事がある。 例えフィールド中に存在する8つ全ての光柱をバトルでゲットするなり消し去っても、新たな8つの光柱が別の巣穴に現れ 連続で出現する場合も有り 、日を跨ぐ直前まで出現し続ける。 ちなみに光の柱は マルチレイドへの参加でも原則として消費されるため、マルチレイドに参加することで「欲しくない(のに倒すのがめんどくさい)レイドボス」がいる柱を消していって再度8本出現させる、という荒技も一応可能。 『全部消したのに光柱が現れない』と思い込んだら『フィールド中を隈無く探していない』証拠であり、外周を含めて散策し続ける事を推奨する。 特に、建物の影になっているところ(エンジンリバーサイド~ハノシマ原っぱにかけて比較的多め)は見落としやすいので、この近辺の巣穴は念入りに探索しておこう。 焦ったらそこで負けである。 DLC『』および『』においても、新フィールドでマックスレイドバトルが受注可能。 恐らく、出現するポケモンもワイルドエリアとは異なったものになっている可能性が高い。 『冠の雪原』では、従来のマックスレイドバトルに加え、 という新規のシステムが導入され、ここではとの遭遇も可能なようだ。 バトルの仕様 レイドバトルのダイマックスポケモンは通常のダイマックスポケモンとは異なり、ランクが上がると非常に強力な力を発揮してくる。 ダイマックス技であれば2手分削れるが、ダメージが大幅軽減されるうえに追加効果も無効化されてしまう。 なお、基本的になどの一撃必殺技は効かないが、バリアを張っているときだけは命中し、ダイマックス技同様2手分削れる。 HPが削られると1ターンに複数回行動してくる様になる(最高3回)。 時折行動前にこちらのステータスバフと、相手のをかき消すようになる。 (「」と言った所だろうか)手数も消費しないためほぼ出し得となっている。 なお、特性をかき消すのはそのターンだけである。 ちなみに や 等、かき消されないステータスデパフも存在する。 こちらのダイマックスポケモンには不可能なダイマックス技と通常技との使い分けが可能で、積みながら殴る、全体攻撃してくる、状態異常にしてくると非常に厄介、更にこれ等は優先して行動してくる思考パターンを持たされている模様。 このマックスレイドバトルの共通仕様として、 全員合わせて4回瀕死になる、 10ターン経過で強制敗北となるため倒されないように押し切る事が求められる。 素早さも重要だが、相手の攻撃・防御性能によっては悠長にやっていても問題ないこともある( バリアの数が少なく、また全体攻撃を使ってこないor最初は使わないボスの場合は、初手でリフレクター・ひかりのかべを張って低速・堅実にスタートした方が結果が出ることもある)。 プレイヤー側もチームで1人だけ3ターンの間ダイマックス可能。 ホストから参加順に一人ずつダイマックスする権利が与えられるため、誰が、いつダイマックスするかも重要になるだろう。 なお、マックスレイドバトルは『ポケモンGO』のレイドバトルとは異なり、 どのレベルであっても一応ソロでクリアできる程度の難易度に調整されている。 もちろん、こちらの手持ちもレベル上げは勿論、技構成や振りなどそれなりに準備しておく必要はあるし、後述のようにNPCの構成等の運要素にも多少左右される部分はあるが。 ただし下記のキャンペーンでは、ソロでのクリアを想定してない超難易度のレイドも登場する。 これはただフルアタでクリアするのは困難で、補助による守りやプレイヤー間での連携も重要になってくる。 7(例えば、こちらの手持ちのポケモンのレベルが100まで上がっていた場合、NPCのポケモンのレベルは70になる。 )となるため、手持ちのポケモンのレベルを上げておけば、それだけ成功率が高くなる。 捕獲について 撃破すると全員に一回だけ捕獲チャンスが与えられ、成功するとそのままそのポケモンがゲットできる。 その際、あえてゲットチャンスを放棄する事も出来る。 戦闘終了後に捕獲できたかどうかを問わず、そのポケモンの種類やレイドランクに応じてレベルアップアイテムや使い捨て版の「わざレコード」などが手に入る。 ピックアップレイドでは片方のバージョンでしか入手出来ないアイテム りんご、化石、缶詰め、飾り が取得できる。 なお、周回してアイテムを貯めると、 どうしても経験値用アメ 特にM・L・ダイマックスアメ がフルに溜まってしまうので、定期的に売ったり育成したいポケモンに与える事。 当然ではあるが、メタモンもレイドボスとして出現することがあるため、(現在でこそが解禁されたために多少需要は落ちているが、)発売から暫くの間は、廃人たちはここでの厳選を行っていた。 しかしその捕獲率は ソロとマルチで違い、ソロは捕獲率が高く 確定で捕獲できる。 しかし、マルチでは確率が下がってしまい、特にゲストのキョダイマックス捕獲率は 伝説並みらしく、でも使わない限りまず捕まらないと思っていい。 幸いボールの効果は反映されるので、条件を満たした等を使えば比較的捕獲しやすくなる。 条件次第ではネットボール(みず・むしタイプ)やダークボール(夜間にプレイ)の使用も視野に入れよう。 これらの手段で幾分か捕獲しやすくなるはずである。 巣穴は全て"洞窟"と扱われている為、ダークボールは全てのポケモンに対して効果を発揮する…という説もあるが、 これに関しては懐疑的な見方が多く、夜間と昼間とでは明らかに捕獲率が異なることから、たまたま夜間にプレイしていたプレイヤーが洞窟判定で捕獲できたと勘違いした可能性もある。 ただし、 ピックアップ種は捕獲率が下がってしまい ソロでも確定で無くなってしまうので、念のために挑戦前に必ずセーブをしておくことをオススメする。 厳選がしたいのであれば猶更である。 ただしピックアップの時は、ゲスト側も結構な確率で捕獲することができるので、捕獲率も通常時と比べ遥かに底上げされている模様。 対策にオススメのポケモン 育成用のアメ、「わざレコード」、夢特性、キョダイマックスポケモン収集の為にはかなりの周回が必要であるため、野良マルチでは高火力ポケモンを並べてフルアタッカーという戦法が主流になっている。 特に人気があるのが、ダイマックスを持つ 、。 そしてストーリーを進めると入手できるであり、特にそのポケモンはを搭載していることからよく見かける。 ただ、これら3体だけはダイマックスができず、バリアを削る際には手数がかさんで時間がかかる事もあるため、特に高レベルのレイドを熟す際には最低一人はダイマックスできる一般ポケモンを使うほうが効率よく進む。 ダイマックス可能なポケモンの中でも特に人気が高いのが、持ちのであるが、こちらは『盾』版でないと入手がやや困難なのが難点。 他には、優秀な耐性と攻撃性能を併せ持つ、「」「」持ちのの採用率もそこそこある(どちらも特殊技対策として「」を持たせておくのがお勧め)。 期間限定ピックアップ 発売日当初より、一部のポケモンが期間中、ワイルドエリア全土の巣穴から出現する様になるキャンペーンが実施されている。 その殆どは遭遇が難しいポケモンであり、この対象に含まれるポケモンであればライト層でも比較的容易に捕獲できる。 どのレイドも通常特性・夢特性の両方がランダムで出現し、遺伝技を覚えているポケモンも混じっている。 ピックアップレイドは期間で変わり、大半はバージョンによって出現するポケモンが一部異なっているが、通信プレイで他バージョンのレイドに参加すれば問題なく捕獲できる。 また、カビゴンやストリンダーの様に、キャンペーン内でないと入手できないキョダイマックスもあった。 その他、珍しいアイテムが報酬として出るレイドや、色違い遭遇率が大幅に上がったレイド等も開催される事がある。 中にはミュウツーの様に 捕獲出来ない腕試しの超高難易度レイドも存在する。 「」が配信され、キョダイマックスの希少性が無くなった7月以降は、既存のポケモンがタイプ等のくくりでランダムに出現していく模様。 なお、ふしぎなおくりものからワイルドエリアニュースを取得更新しない限り何時まで経っても古いレイドバトルを続けてしまうので、定期的に最新のものにアップする事をお勧めする。 逆に、開催されているピックアップレイドに魅力を感じないのであれば、あえて更新せずに古いものを回すという手もある反面、ネットワークを通じてのリーグカードやポケモン交換、ポケモンキャンプの参加が出来ないデメリットが有る。 ダイすあな が多く出現するワイルドエリアの一角「見張り塔跡地」。 いかにもな怪しさを持ちながら何も無さそうに見えるこの廃墟だが、実はよく見ると 内部が巨大な巣穴になっている。 一部の購入特典シリアルコードを入力すると手に入る専用アイテム「ダイクリスタル」を消費した時にのみ、この塔から極太の光が立ち昇り、各クリスタルに応じたポケモンが確定出現するという仕様である。 問題点・批判点 ソロにおける問題 上記のように、ソロではCP操作のサポートNPCが助っ人として設定されているのだが、相性関係なくランダムで並べられる上に はっきりいって非常に弱い。 覚えている技もやけに威力・命中共に低いものが多く、高威力のものはやのような癖があるものばかり。 なのでCPUに求められるのは敵の張るバリアを攻撃して割ることなのだが…• ただし、トゲピーとピッピに関しては、2名以上で参加した場合にはこまめにダメージを回復してくれる上、ピッピに関しては「」で囮になってくれることもあるので、場合によっては寧ろサポート要員として役に立ってくれることもある)。 一部では 変化技ばかり使うNPCに対してを使う人もいる。 ちょうはつされると変化技が使えなくなり、やむなくとはいえ攻撃に回ってくれるので多少は役立つ。 「自分の攻撃ターンも切るので無意味では?」と思われるが、ちょうはつを使わない場合(問題のNPCが1匹のみ、かつ変化技しか使わない場合)、攻撃回数は 3・3・3の9回。 一方ちょうはつを使った場合、攻撃回数は 2・4・4の10回となり、バリア破壊効率自体はこちらの方が良い。 流石にちょうはつを受けるとしかできなくなるNPCポケモンはいないが、最低最悪のNPCポケモンであるソーナンスは事実上これに該当すると言っても過言ではない。 特にキョダイカジリガメ、キョダイストリンダー、キョダイカビゴン、のような高火力の全体技を使う強力な相手(前者2体は4倍弱点をつけばかなり楽になるが後者2体に関してはタイプの都合上、弱点を付きづらい為、倒せてもかなり面倒である)に対しては、専用構築を組んで良好なNPCを引かないとソロでクリア不可能なレベルの物も存在するため、ソロレイドでは事実上NPCを抽選する段階からクリアできるかどうかが決まってしまうことになる。 その上レイドバトルは 逃げることすらできないためハズレを引いたらいちいちリセットしてロードするか、NPCのポケモンを計4回ひんしにしなければならない。 しかもご丁寧にNPCの個体値は 全能力最低の逆6V 要するに全ての個体値がダメかも判定 である。 このNPCの挙動の悪さは AIの性能の問題、とも言えないがあり、同じくAIで動くレイドボス側は 妙に的確な行動を取る タイプ相性のいい相手を優先的に狙う、複数行動を利用して一撃で仕留められなかった相手やきあいのタスキで耐えた相手にとどめを刺しに来る、タイプ相性で相当有利でない限り能力が上昇しているダイマックス中のポケモンは殆ど攻撃してこない等 辺りもプレイヤーのストレスになっている。 そもそも タイプ相性の有利・不利が戦闘に大きな影響を与えるバトルシステムであるにも関わらず、それを無視してランダムでサポートNPCが選ばれる形式自体がマックスレイドバトルの仕様に合っていないのである。 発売前には「 最高ランクのレイドともなれば開発陣でも負けることがあるほどの難易度になっている」という情報が発信されたが、結局のところボスが圧倒的に強すぎるということではなく、 NPCが足を引っ張りまくるせいで成功確率が下がっているだけ…というのがその真相だったということになる。 とはいえレイドが中々うまくいかないのをNPCのせいにせずボスの弱点(始まる前にポケモンのタイプとシルエットが公開される)をついたり、ダイマックス技を把握する等の工夫をすれは良く、実際にタイプ相性が良くレベルもそれなりの水準に達しているポケモンを連れたプレイヤーが2名揃うだけで、たとえ最高ランクのレイドであっても 攻略難易度は大幅に低下する)。 ただしイベント限定の超高難度のレイドも登場しマルチであってもこれは適当構成ではまずクリア出来ない物となっている、これを指していた可能性もある。 もちろんキャラによっては普通に積極的に攻撃してくれる者や攻撃力の高いポケモン、きあいのタスキを所持して倒されにくくしているポケモンなどを手持ちに入れている者(NPCが連れているポケモンのレベルはボスより低くはないようで等の一撃必殺技は効かなかったりもする)もいるので、 があるということなのである。 NPCを呼ぶ際には、直前にセーブしておき、確実に攻略できそうなPTが組めるまでひたすらリセットを繰り返すと良い(周回効率は落ちてしまうが…)。 マルチプレイにおける問題 どうしてもソロで無理ならマルチで…とは今回のマックスレイドバトルに限らず攻略の鉄板に過ぎないと言わざるを得ないのだが、マルチはマルチで上記にもあるネタバレポケモンの採用率が高いことが 別の問題を引き起こしている。 レイドバトルのメンバーは オンライン募集主のストーリー進行には関係なく集まるため、 ゲーム開始直後のトレーナーの元に件のネタバレポケモンがわらわら押し寄せてくるという盛大な祭りが発生しまっているのである。 詳細は終盤のストーリーのネタバレになるのでここでは詳しく書かないが、 こいつの存在自体がまず本作における盛大なであり、目にした当初は気づかなくとも、で今後の展開を薄々察せてしまったという者も多い。 こうした「装備品(本作においては所持しているポケモン)や技名から終盤のストーリー展開がある程度推測できてしまう」というのは、別段本作に限らず、ストーリーが存在するならばどこでも起こりえることなのだろうが、思いがけない形でストーリーのネタバレを喰らってしまうことになるというのは何とかできなかったのかという声は散見される。 それだけでなく、マッチングもあまりよくなく、良い時は一気に3人集まってくるが悪い時は2、3回トライしても1人も集まらない。 通信性能も過去最低クラスとの声も多い。 更にNPCの性能から考えても明らかにオンラインでのマルチバトルを推奨してるにも関わらず、上述した通信性能、ホスト以外は捕獲率が大幅低下するなどマルチはマルチでデメリットが多く存在し(ただし、捕獲率の低下に関しては 寄生プレイヤーに楽をさせないためという事情もあると考えられるので、一概に批判できるものでもない)、結局のところソロでもマルチでも両方とも面倒臭い仕様となってしまっている。 当然、プレイヤーからの批判の声は大きい。 また、レイドバトルの報酬は対人戦で必須のアイテム けいけんアメ、わざレコード、ヨロイこうせき、ダイキノコ等 が多く、レイドを周回しないとロクに戦えず、 対戦勢にレイドを強要させたり、レイドをゲームの延命に利用しようとしている節があり、これまた批判意見が強い。 戦闘でのテンポの悪さ、NPCの安定しなさ、その癖マルチでもソロでもデメリットが多く、無駄に強制される作業ゲーなど悪い所ばかりが目立ち、剣盾の新要素で恐らく最も評判が悪いシステムとなってしまっているのが現状であり、 今後のアップデート等でこれらの不満点を修正することを望む声が世界中から多数上がっている(せめて助っ人NPCをこちらから自由に選抜できるか、敗北条件に「ポケモンが瀕死になった回数」を 設定しない この場合地雷扱いされているサポートNPCにも、「有用なポケモンへの被弾を肩代わりする」という存在意義が出来る くらいにしていればここまで酷評されることもなかっただろう)。 ポケモンGOのレイドバトルを意識した要素…ではあるのだが、あちらはスマホゲームとの相性が良かったから成り立っていただけであり、剣盾ではゲームシステムの違いもあって、却ってレイドバトルの悪い所ばかりが浮き彫りになってしまったと言える。 又、マルチプレイでも問題プレイヤーが存在しており、特にのやばかり連続するプレイヤーや全体攻撃 特にと を味方に攻撃するプレイヤー、メタモンの変身で味方のポケモンに化けるプレイヤー等の存在が問題になっている。 故にマックスレイドバトルで使用するポケモンとバトルで使用するポケモンを分ける事を推奨される。 マックスレイド用ならじしんは、なみのりはや、はやなどに変えた方が良いだろう。 『』配信直後の問題点 DLC第1弾の実装当初、マックスレイドバトルはキョダイマックス祭りとゼラオラの討伐キャンペーンが開催されており、どの巣穴でも本編で登場してきたキョダイマックスのポケモンやゼラオラ(ゲット不可)が現れる仕様になっていた。 もちろんそれは の巣穴も例外ではなく、この仕様のせいでマックスレイドバトルでなかなか新規加入したポケモンに出会えないという弊害が発生してしまうこととなった(加えて、これらのレイドでは報酬でヨロイ鉱石が出ないため、鉱石集めの周回が行えないという弊害もあった)。 これは、いきなり新規加入ポケモンのマックスレイドが大量発生すると熟練トレーナーはそちらにばかり偏ってしまい、ポケモン本来の冒険を楽しむ要素が薄れてしまうためが故の調整と考えられる(後はエキスパンションパス未購入のプレイヤーへ新規ポケモンがばら撒かれないように抑制するという商業的な理由も考えられる)。 しかし、上記のように新規加入のポケモンの厳選が行えないことに加え、 ヨロイ島のレイドではやり込み要素をプレイする上で欠かすことのできない「ヨロイ鉱石」の収集も満足に行えないことから、プレイヤーからはこのことに対する不満の声が噴出、公式Twitterにも批判のツイートが殺到して炎上する事態となってしまう。 開発側もさすがにまずいと判断したのか、上記のキャンペーン終了後はピックアップレイドにもヨロイ鉱石を報酬で出るようにした上で、出現率も大幅に引き下げる等の対応を行ったことで、現在ではこれらの騒動は沈静化している。 これを教訓に、今後配信される『』では同様の事態が起こらないことを願いたいところだが、果たして…。 余談 反動で動けないポケモンに、バリアを破壊した後の攻撃チャンスにや、特殊技を撃たれたのに(あるいはその逆)、ひたすらを撃つだけ等、トンチンカンな行動をする為に不評な要素が多いサポートトレーナーであるが、彼らには『』が仕込まれている。 名前をもう一度よく見てみよう。 を連れたポケモンブリーダーの• を連れたの• を連れた• を連れた• を連れた• を連れた• を連れた• を連れた• を連れた。 関連タグ 関連記事 親記事.

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