エポスカード。 エポスカード(マルイカード)

エポスプラチナカードってどう?ポイント還元率や使い道も!

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エポスゴールドカードの基本スペック 年会費 5,000円ただし条件により無料 入会費 無料 利用可能枠 最大300万円 申し込み資格 20歳以上の方(学生を除く) ポイント還元率 1% 海外保険 あり 家族カード あり ETC専用カード あり カード発行まで 最短即日 更新期間 自動更新 エポスゴールドカードのメリット• エポスポイントが無期限になる• エポスVisaプリペイドカードを併用するとさらにお得• 空港ラウンジと海外旅行保険を使える エポスポイントが無期限になる エポスゴールドカードのメリットとして、利用によって付与されるエポスポイントが永久不滅になることが挙げられます。 標準のエポスカードを持っている人の場合には二年間の有効期限があり、全く使わないままにしておくとせっかく貯めたポイントがなくなってしまいます。 しかし、エポスゴールドカードを持つと今までに手に入れたポイントも含めて期限がなくなり、いつでも使いたいときに使えば良い形になるのです。 たくさん貯めてから使いたい人や、つい使い忘れてしまう人にとってとても大きな魅力になります。 エポスVisaプリペイドカードを併用するとさらにお得 エポスゴールドカードで貯めたポイントはエポスVisaプリペイドカードに入れて使うことが可能です。 このプリペイドカードで支払いをすると0. エポスポイントはそのままマルイでの支払いでは1円ずつ使うことができますが、エポスポイントで支払ってもポイントがさらに付与されるなどの特典はありません。 また、マルイ以外で使いたいときには商品券などに交換する必要があります。 しかし、 エポスVisaプリペイドカードならVisa加盟店なら利用でき、チャージも即時でできるので使い勝手が良いでしょう。 お得で便利な形でエポスポイントを使おうと思ったら、エポスゴールドカードと一緒にエポスVisaプリペイドカードも手に入れるのが賢明です。 空港ラウンジと海外旅行保険を使える 大抵のゴールドカードと同様にエポスゴールドカードを持っていると空港ラウンジを無料で利用することができます。 国内のほとんどの空港に加えてホノルル空港などのいくつか海外の空港でもラウンジを利用可能です。 ドリンクサービスやコインマッサージ、インターネットサービスや新聞・雑誌の閲覧など様々なサービスがあるので空港の待ち時間が快適になるでしょう。 また、手厚い海外旅行保険も付帯していて障害死亡・後遺障害には1,000万円の補償があります。 携行品損害も免責3,000円で20万円もの補償があるので安心です。 クレジットカードの利用付帯ではなく、 自動付帯なのでエポスゴールドカードを持っているだけで海外旅行保険が適用されるのは魅力的なポイントでしょう。 エポスゴールドカードのデメリット• 招待でない場合には年会費がかかってしまう• かなりの金額を使わないとボーナスが得られない• マルイのユーザーでないとお得が少ない 招待でない場合には年会費がかかってしまう エポスゴールドカードは年会費がかかるクレジットカードというのが原則になっていますが、条件を満たすと年会費が永年無料になるのも特徴です。 一般的な方法は招待によってエポスゴールドカードを作るという方法で、この場合には初年度から無料で利用することができます。 ただ、どのような条件を満たせば招待をもらえるかははっきりとしていないので、今すぐに欲しいというときには年会費を支払わなければなりません。 他にもゴールドカード以上のエポスカードを持っている人は家族を招待することができ、永年無料で利用できるようになります。 50万円以上年間で利用すると翌年の会費が無料になりますが、初年度は必ず年会費を払わなければなりません。 その後も年間50万円以上を使い続けていかないと年会費がかかってしまうことになるので、招待されないとあまりお得なクレジットカードではないと言うことができるでしょう。 かなりの金額を使わないとボーナスが得られない エポスゴールドカードは後述のようにボーナスポイントをもらえるのはメリットです。 しかし、利用額がかなり高くないと特典をもらうことができず、セカンドカードには向いていません。 少なくとも年間で50万円は使っていないとボーナスポイントをもらうことはできないということは覚えておきましょう。 メインカードとして使っている人でも毎月4万円以上を目安に使い続けていかないとボーナスポイントをもらえないので注意が必要です。 マルイのユーザーでないとお得が少ない エポスゴールドカードはマルイのユーザー向けの特典が充実しています。 ただ、マルイの系列店を使わない人の場合にはあまり恩恵を享受できないのがデメリットと言えるでしょう。 近くにマルイがない場合にはこの連絡が来たとしても特にメリットとして感じることはできないでしょう。 ホテルやレジャー施設などをお得に利用できるエポトクプラザも利用できるものの、お得に利用できる条件がかなり厳しくなっているのでなかなか使えるタイミングがない場合が多いのもデメリットです。 エポスゴールドカードのポイント制度• 還元率は基本的にはエポスカードと同じ• 利用額に応じてボーナスポイントをもらえる• 支払いを分割払いやリボ払いにするとポイントが増える 還元率は基本的にはエポスカードと同じ エポスゴールドカードは標準のエポスカードと同様にエポスポイントをもらえる仕組みになっています。 税込200円につき1ポイントが付与されるのが基本です。 ただ、エポスゴールドカードの場合にはマルイの系列店などでは200円に2ポイントになるサービスがあります。 それに加えて、エポスゴールドカードの場合にはお気に入りショップを登録することで、そのショップでの支払いについてはポイントが三倍になるのも特徴です。 コンビニやスーパー、ガソリンスタンドなどの様々なショップが候補になり、対象ショップとしてリストに挙げられているところならどこでも自由に選ぶことができます。 普段から使うショップを登録しておけばエポスポイントをたくさん貯められるでしょう。 利用額に応じてボーナスポイントをもらえる エポスゴールドカードは年間の利用額に応じてボーナスポイントをもらえる制度があるのが特徴です。 年間で50万円以上利用した場合には2,500ポイントが付与され、100万円に到達できると10,000ポイントも付与してもらえます。 対象期間はエポスゴールドカードの申し込み受付日から翌年当月末日までとなり、それ以降は翌月から翌年の申し込み受付月末までです。 実際にエポスゴールドカードを使って支払いをした金額が対象になるので、割引などが適用されたケースでは割引後の価格を足していった金額で判定されます。 計画的にエポスゴールドカードを使用していれば大きなメリットにできるでしょう。 支払いを分割払いやリボ払いにするとポイントが増える エポスゴールドカードを使うときには一回払いだけでなく他の支払い方法も選べます。 選び方によってポイントの付与率が異なっているのはエポスゴールドカードの特徴です。 一回払いや二回払い、ボーナス一括払いについては標準のポイント還元率が適用されます。 しかし、三回以上の分割払いやリボ払いにするとボーナスが付与されて、200円につき1ポイント余分に還元される仕組みになっているのです。 分割払いやリボ払いは利息も支払わなければならないので必ずしもお得ではないかもしれません。 しかし、このような支払い方法をして計画的に買いたいものがあるときには魅力的な制度です。 エポスゴールドカードはETCカードを無料で発行できる? エポスカードはゴールドカードだけでなく標準カードであってもETCカードを発行することが可能です。 条件はVisaのエポスカードを持っていることで、該当しない場合には申し出るとVisaのカードに切り替えた上でETCカードを発行してもらうことができます。 年会費も発行手数料も無料なのはエポスETCカードの魅力で、カードの紛失などで不正利用されたようなことがあっても61日前にまで遡って損害を補償してもらうことが可能です。 ETCカードの利用に際してもエポスポイントが還元されるようになっていて還元率も200円につき1ポイントで同じです。 ただし、エポスゴールドカードの場合にはお気に入りショップとして登録することもできるため、頻繁に使う人は登録してポイントを3倍にすると良いでしょう。 エポスゴールドカードはどんな人におすすめ?• マルイを普段から利用している人• メインカードとして利用したい人 マルイを普段から利用している人 エポスゴールドカードはマルイをお得に利用してもらうために得点を充実させているのが特徴です。 そのため、マルイを普段から利用している人に向いているゴールドカードでしょう。 日常的にマルイを使っているならエポスポイントは1ポイントにつき1円としていつでも気軽に使うことができます。 必ずしもマルイ系列の店舗で購入する必要はなく、ネットショップでよく買い物をするという人でも問題はありません。 他のクレジットカードに比べても遜色がない還元率を誇るカードになるのでお得でしょう。 メインカードとして利用したい人 エポスゴールドカードはメインカードを一枚手に入れたいと思っている人にも向いています。 多くのゴールドカードは年会費が高くなっていて一万円以上ということも珍しくありません。 エポスゴールドカードなら5000円で、毎年50万円以上の支払いをしていれば年会費は初回に払うだけで大丈夫です。 ゴールドカードをすぐに発行してもらえなくとも、いつかは手に入れたいという場合には特にエポスゴールドカードが魅力的で、標準のエポスカードを手に入れて使っていれば招待してもらえる可能性があります。 最初から年会費がかからず、利用額が50万円以上にならなかったとしても無料で利用することが可能です。 また、メインカードとして使っていると利用額は大きくなりやすいため、ボーナスポイントが手に入る可能性が高くなります。 大きな買い物をするときに積極的に使っていけば毎年10,000ポイントを手に入れられるかもしれません。 また、家族にも無料でゴールドカードに申し込んでもらえるので、家族でゴールドカードを持ちたいという人がいるときにも魅力的な候補です。 エポスゴールドカードポイント還元率を他社と比較 クレジットカード名 ポイントの種類 ポイント還元率 エポスゴールドカード エポスポイント 0. 5〜2. 上手にポイント三倍のお気に入りショップを登録して使ったり、マルイ系列店で利用したりすることが重要になるでしょう。 エポスゴールドカードが届くタイミングは? エポスゴールドカードはウェブ上で申し込みをしてから発行までにかかる期間が短いのが特徴です。 最短で即日でカードを手に入れることができます。 まず、パソコンでウェブ上から申し込むか、スマートフォンなどを使ってアプリで申し込みをするのが最初の手続きです。 するとその当日か翌営業日にはメールで審査結果が通知されます。 審査が通った場合にはエポスゴールドカードの受け取り方法として郵送してもらうか、マルイ店舗で受け取るかを選ぶことが可能です。 店舗で手に入れるなら即日、郵送の場合には早ければ数日後、通常は一週間後くらいに手元に届けてもらえるでしょう。 エポスゴールドカードの引き落とし日はいつ? エポスゴールドカードの支払いを口座引き落としにした場合には引き落とし日が毎月27日に設定されています。 ただ、 都合によって引き落とし日は変更することが可能です。 オンラインで手続きをすればすぐに変更することができ、候補となるのは4日と27日の二つです。 ただし、金融機関によっては4日の引き落としには対応していないことがあるので注意しましょう。 また、4日や27日が金融機関の休業日になっているときにはその日に引き落としを実行することはできません。 そのときには金融機関の翌営業日が引き落とし日になり、前倒しになってしまうことはないというのが原則です。 引き落としの開始までには申し込んでから1ヶ月か1ヶ月半くらいかかるので、それまではATMなどでの振り込みにより支払うことになります。 エポスゴールドカードを実際に利用した人たちの口コミ 年代 30代 職業 会社員 海外出張に行く機会が多いので年会費が安いゴールドカードがないかと探してエポスゴールドカードに行き着きました。 年会費5,000円なら十分にペイするくらい空港を使っていたため気にせずに申し込みましたが、チケットを買うのにも使っていたので翌年の年会費は無料になってよかったです。 また、ボーナスポイントもたくさんもらえたのでエポスゴールドカードを選んで本当に正解だったと思います。 普段のポイント還元率がもう少し高ければ非の打ち所がないと思いました。 でも、その分はボーナスポイントがあるから良いと自分に言い聞かせて使っています。 年代 40代 職業 自営業 ゴールドカードを持ちたいと思って長年エポスカードを使っていました。 ついに招待のメールが来て、ゴールドカードを年会費無料で持てることになったのは最近のことです。 喜んで申し込みをすると確かに質感のあるエポスゴールドカードが届きました。 取引先にカードで払うときに通常カードだと見栄えがしないと思っていたのですが、エポスゴールドカードなら問題ありません。 特に年会費がかかるわけではないのでとてもお得な気がしています。 もう少し早く招待が来ていたら良かったのにと思うこともありますが、どんな条件を満たさないとなのかがわからないので仕方ないですね。 年代 40代 職業 会社員 会社の近くにマルイがあってお昼ご飯を買いに行くことがよくあるというのがエポスゴールドカードを作った理由でした。 お昼休みに寄ったときにすぐに発行してもらうことができ、その日から使い始められたのは良かったところだと思います。 年間を通せば50万円くらいは使ってしまうと思うので年会費も気にかかりませんでした。 二年間使えばボーナスポイントで年会費分は取り戻せるので、むしろポイント還元率がマルイなら二倍なのが魅力的です。 平日は毎日マルイに行く私にとっては最もお得なカードだと感じています。

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エポスゴールドカードのインビテーション到着!発行条件・時期・審査まとめ

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受取方法 入会特典 2,000円相当のエポスポイント 有効期限 用途 郵送受取 すべてエポスポイントで付与 2年間 マルイ店舗や ネットショッピングなど 店頭受取 優待クーポンで付与 入会月の翌月末日 マルイ店舗のみ カード発行の流れ 申し込めるのは18歳以上 高校生除く のみです。 カード受け取り時の本人確認書類を運転免許証にする予定の方は、運転免許証の番号を入力する必要があるので、手元に用意しておくとスムーズです。 パラリンアートデザインは500円 税込 の発行料金がかかります。 いずれのデザインであっても、 国際ブランドはVISAになります。 注意事項と会員規約に目を通したら「同意してお申し込み」をクリック。 主な入力内容は以下の通りです。 生年月日、年齢、性別• 電話番号• 住居・居住年数• 配偶者の有無• 生活費負担の有無• 生計を同一にする人数• 紹介番号 任意 生計を同一にする人数とは、同居・別居しているかではなく、同じ家計で生活をしている家族の人数です。 職業は以下の中から選びます。 学生や専業主婦、アルバイト・パートの方でも申し込むことができます。 必須項目をすべて入力したら一番下にある「次へ」をクリック。 おしごと内容 職場の名前や年収を入力します。 学生の場合は、学校名とアルバイトなどの収入を入力します。 学籍番号を記入する欄はありませんでした。 専業主婦の場合は、本人の収入の有無と配偶者の年収を入力します。 ご家族の情報 生計を維持している人を選択します。 生計を同一にする人数が一人だった場合は表示されません。 帰省先について 未成年者または学生の場合のみ、帰省先について入力する項目があります。 借入 自動車・住宅ローン以外での、他社からの借入れ額を入力します。 キャッシング キャッシング希望額を入力します。 0円を選択することもできます。 専業主婦の場合は、キャッシング枠を設けることができません。 申し訳ございませんが、専業主婦のかたはキャッシングをご利用いただけません。 なお、アルバイト、パート等のご収入がある場合は、キャッシングのご利用申し込みを承りますので、PC・スマートフォンよりエポスNetにログインのうえ、「キャッシングご利用可能枠設定・増額サービス」でお申し込みください。 出典: カード利用目的 カード利用目的を選択します。 カード受け取り方法 カード受け取り方法を「店舗・施設で受取」または「配達で受取」から選びます。 カードデザインをパラリンアートデザインにした場合は、配達受け取りのみになります 即日発行したい場合は必ず「店舗・施設で受取」を選択しましょう。 店舗受け取りを選択した場合は、受け取り予定店舗と受け取り時に提示する本人確認書類を選びます。 店舗はあくまで受け取り予定の店舗なので、ほかの対象店舗で受け取ることも可能です。 一部の本人確認書類の場合は、別の書類が必要になるので、注意事項を確認してください。 運転免許証の場合のみ、免許証に記載されている番号を入力する必要があります。 郵送受け取りの場合も、カード受け取り時に以下のいずれかの本人確認書類が必要です。 ただし、申し込みと同時に口座振替の手続きを済ませておくと 申し込み完了後の画面で手続き 、本人確認書類の提示が不要になります 運転免許証の場合のみ、免許証に記載されている番号を入力する必要があります。 エポスカードの暗証番号、 メールアドレス、 エポスNet のログインパスワードの設定 暗証番号・パスワードには生年月日や連続した数字などは利用できません。 エポスNet は利用明細やポイント数の確認や、カードの様々な設定の際に使用します。 いつでもリボの登録・ETCカード 入会金・年会費無料 の申し込み いつでもリボとは、すべてのショッピングの1回払いが、自動的にリボ払いとなる支払い方法です。 リボ払いとは、毎月決められた金額を定額で支払いする方法です。 リボ払いを1万円に設定すれば、高い買い物をしても月々の支払いは1万円で済みます。 毎月の支払いが安定するというメリットがある一方、全額を支払い終えるまで手数料が発生するというデメリットもあります。 ETCカードが必要な場合は「下記規約に同意の上、申し込む」を選択します。 ETCカードはエポスカードとは別カードです。 エポスカードの受け取り完了後、約2週間で自宅に郵送されます。 最後に、利用明細の受取方法の確認にチェックを入れ、「次へ」をクリック。 確認画面に移るので、最後まで確認したら「入力内容を送信する」をクリックすれば、申し込みは完了です。 審査 審査は早ければ 数分で登録したメールに送られてきます。 確認のために電話がかかってくることもあるので、電話に出られる状態でいるとよいでしょう。 未成年の場合は、親権者の同意が必要となるため、事前に両親などに電話がかかってくるかもしれないといった旨を伝えておきましょう。 カードの受け取り 配達受け取りの場合 申し込み完了画面で口座振替の手続きを済ませていると、簡易書留での郵送となり、本人確認書類の提示が不要になります 一部金融機関を除く。 カードは審査通過から約1週間で登録した住所に郵送されます。 出典: 申し込み後に口座振替の手続きをする場合は、受け取りの際に本人確認書類が必要です。 カードは審査通過から約1週間で登録した住所に郵送されます。 カード受け取り後にエポスNet または同封されている口座振替依頼書から口座手続きを行います。 出典: 店頭受け取りの場合 店頭受け取りの場合は、審査通過後、即日から指定した店舗のエポスカードセンターで受け取りが可能です。 カード受け取りの際には、 審査通過のメール画面 印刷画面も可 、 本人確認書類、そして、口座登録のための キャッシュカードと印鑑が必要です。 出典: 店舗によりエポスカードセンターの営業時間が違うので、確認しておくのがおすすめです。 カードを1週間以内に受け取らなかった場合は、郵送で登録した住所に送られます。

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モッピーのクレジットカード発行でおすすめは?【一気にポイント貯まる】

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直接申込でも年会費永年無料にできる 直接申込で取得した場合であってもエポスゴールドカードで 年間50万円以上利用すれば、 翌年以降の年会費が永年無料になります。 直接申込とインビテーション経由の申込を比較すると、インビテーション経由の申込の方が圧倒的にお得です。 そのためエポスカードで着実に利用実績を積みインビテーションの取得を目指しましょう。 インビテーションの種類 インビテーションは以下の3つのいずれかの方法で届きます。 アプリ(スマホ) PCまたはアプリ(スマホ)は、郵送より一足早く確認できます。 ただし、インビテーションが届いたとしてもメールなどで通知があるわけではないので、自分で普段からPCまたはアプリをチェックしておく必要があります。 PCのインビテーション PCのインビテーションは、会員サイトの「エポスNet」にログインすると「〇〇様へ ゴールドカード特別ご招待」と書かれたページが表示されます。 「今すぐ年会費無料でお申し込み」ボタンを押すと申込み手続き画面に遷移できます。 アプリのインビテーション アプリのインビテーションは、左上の「年会費永年無料ゴールドカードへご招待」と書かれたゴールドカードのアイコンが表示されます。 アイコンを押すと申込み手続き画面に遷移できます。 インビテーションの発行条件 エポスゴールドカードのインビテーションの発行条件は、 公表されていないため不明です。 そのため、ここでは私の実体験をもとに推測します。 まず、一般的にいわれているのが以下の条件です。 エポスカード作成後 6ヶ月(半年)以上経過 していること• エポスカードで 50万円以上利用 していること• 毎月の支払いを 遅延せず支払っていること 結論からいうと上記の条件で、ほぼ間違いないかと思います。 ただ、私の経験からいえば、支払額の部分が少し違います。 実際に私がインビテーションを受け取った時の支払い総額は 279,117円でした。 引落し履歴の詳細は以下の通りです。 私が最短であろう6ヶ月でインビテーションを受け取った時の発行条件をまとめると以下の通りになります。 エポスカード作成後(手元に届いてから) 6ヶ月10日• エポスカードで 279,117円の利用• 毎月の支払い 遅延なし については、以下の記事でまとめています。 あくまでも条件は非公開なので予想です。 ネット上の口コミでは、以下のような人もいますが、エポスカード側がチェックするタイミングによっては十分可能性としてはありえます。 20万円の利用でインビテーションが届いたという人• 5ヶ月でインビテーションが届いたという人 逆に1年以上利用&100万円以上利用しているのにインビテーションが届かないといった人もいるようです。 また真偽のほどは不明ですが、条件を満たした人の中からランダムでインビテーションを発行する人を抽出しているという噂もあります。 これが本当だとすれば条件を満たした場合であってもインビテーションが送付されないことになります。 マルイで利用した方がインビテーションが届きやすいか? 私はマルイで1回も利用していません。 マルイで利用したからといって特に有利になるわけではないかと思います。 利用しなくてもインビテーションは届きます。 公共料金の支払いに利用した方がインビテーションが届きやすいか? 私は公共料金の支払いにカードを1回も利用していません。 公共料金の支払いにカードを利用したからといって特に有利になるわけではないかと思います。 利用しなくてもインビテーションは届きます。 利用回数は多い方がインビテーションが届きやすいか? 私は月に1~3回程度しかエポスカードを利用していませんでした。 利用回数もあまり重要でない気はします。 ただし、極端な例ですが初月に30万円利用して以後半年間カードを利用しない場合、インビテーションが届くのか微妙な気はします。 もしかしたら、発行条件に 毎月(6ヶ月間)定期的に利用していることという条件があるかもしれません(ないかもしれません・・・)。 インビテーションの発行時期 インビテーションがPCまたはアプリに届くのは、ネット上の口コミ・私の経験から予想するとおそらく 毎月10日~15日頃だと思います。 私がインビテーションに気が付いたのは6月13日で、申込期限は7月31日でした。 インビテーションの発行時期についてはまとめると以下の通りになります。 PCまたはアプリにインビテーションが届くのは 毎月10日~15日頃• 申込み期限は 翌月末日まで インビテーションが届かない(来ない)パターン インビテーションが届かない場合、 20歳未満というのが原因かもしれません。 なぜならエポスカードとエポスゴールドカードの発行条件は以下の通りになっているからです。 エポスカード: 満18歳以上の方(高校生を除く)• エポスゴールドカード: 原則として20歳以上で、本人に安定継続収入のある方(学生を除く) エポスゴールドカードには「 原則として」という文字があるため、例外的に20歳未満でもエポスゴールドカードが発行される可能性はあります。 例外のパターン プラチナ・ゴールド会員の家族からの紹介でエポスファミリーゴールドを申し込む場合は、二親等以内で18歳以上(高校生を除く)であればOK しかし、あくまでも原則として20歳未満は発行対象外なので、18~19歳時点でインビテーションの発行条件を満たしていたとしても、エポスゴールドカードの発行条件を満たしていないため発行されない可能性があります。 エポスゴールドカードの申込み~到着までの流れ 申込み手順 エポスゴールドカードの申込みは、インビテーションが届いてからでなければ行えません(直接申込は除く)。 それでは実際の申込み手順を見ていきます。 1.エポスNetにログインしたら、「ゴールドカード特別ご招待」画面が表示されるので、「今すぐ年会費無料でお申し込み」ボタンを押します。 2.ゴールドカードお申し込み(年会費永年無料)画面に遷移するので、エポスカード規約を読み「同意してお申し込み」ボタンを押します。 3.画面に従って必要事項を入力していきます。 カードの受取方法に「 店舗・施設で受取」を選択すれば、最短即日で受取ります。 「 配達で受取」の場合は、1週間程度で受取れます。 4.入力した内容を確認して「お申し込み」ボタンを押します。 5.ゴールドカード受付手続き完了画面が表示されます。 これで申込完了です。 このあとは、以下のメールが送信されてくるだけで、何もすることはありません。 1通目のメール• 件名:エポスカードからのお知らせ• 内容:カード発送準備のお知らせ 2通目のメール• 件名:エポスカードのお申し込みについてのお知らせ• 内容:カード発送手続きに入った旨のお知らせ 3通目のメール• 件名:エポスカード発送のお知らせ• 内容:カード発送のお知らせ エポスゴールドカードが到着 申込んでから7日後(1週間後)の6月20日に簡易郵便で封筒が届きました。 封筒をあけてみると、「エポスゴールドカード」や「エポスゴールドカードのご利用ガイド」などの書類が入っていました。 カード申込日は2019年6月13日で、カードのご案内は2019年6月14日現在となっているので、一瞬でカード発行処理を行っていることが分かります。 おそらく審査なしです。 「エポスゴールドカードのご利用ガイド」と「エポスカード規約」 エポスゴールドカードのご利用ガイドには、エポスカードとの比較やエポスゴールドカードの特典内容が記載されています。 他には、エポスカードからエポスゴールドカードになるとカード番号が変更になるため「カード情報変更手続きのお願い」の紙も同封されています。 また、エポスゴールドカードの案内も入っています。 案内状には、年会費が永年無料になることや、今まで使っていたエポスカードを破棄する方法などが記載されています。 これはインビテーション専用の案内ではなく、直接申込との共通案内です。 エポスゴールドカードが届くまでの期間(2019年) 年月日 手続き内容 6月13日 22:58 エポスゴールドカードに申込み 6月13日 22:58 「エポスカードのお申し込みについてのお知らせ」メールが届く 6月15日 14:00 「エポスカードからのお知らせ」メールが届く 6月18日 22:00 カード発送(銀座郵便局 より) 6月19日 11:10 「エポスカード発送のお知らせ」メールが届く 6月20日 12:11 エポスゴールドカード到着 エポスゴールドカードを受け取るまでにかかった日数は 7日間(1週間)でした。 審査について ゴールドカードお申し込み(年会費永年無料)ページの「お申し込みにあたってのご注意」にお申込み条件として以下のように記載されています。 未成年・学生の方はお申し込みいただけません。 公式的には、入会できない可能性がある旨が記載されているため場合によっては、ゴールドカードが発行されない可能性はあるようです。 ただし、形式的な簡易審査はあるかもしれませんが、インビテーションが届いて落とされるということはないでしょう。 もし審査に落とすようなら、発行条件を達成してもインビテーションを送ってこないと思います。 まとめ インビテーションが届いたら、ぜひエポスゴールドカードに切り替えましょう。 切り替えない理由はありません。 通常のエポスゴールドカードよりエポスゴールドカードの方が絶対的にお得です。 いきなりエポスゴールドカードに申し込むのも良いかもしれませんが、最低でも年会費5,000円の支払いが発生してしまいます。 どうせならエポスカードを半年間で25万円以上利用して、エポスゴールドカードのインビテーションを取得し、インビテーション経由でエポスゴールドカードをGETした方がお得です。 年会費も永年無料です。 インビテーションの発行条件は比較的簡単なので、ぜひインビテーション経由でのエポスゴールドカードの発行を目指してください。

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