剣盾タイプ。 【ポケモン剣盾】タイプの特徴と相性

【ポケモン剣盾】タイプの特徴と相性

剣盾タイプ

概要 某wikiにあった決定力ランキングの第8世代版。 大雑把に言えばポケモン単体が事前のサポート無しで1ターン目から出せる火力のランキングです。 某wikiと異なり、禁止伝説は選考外、火力指数による比較、特性や技の選考基準など、筆者の独断と偏見によるアレンジが多々あります。 暫定版のランキングとしてご覧ください。 ランキング選考基準 ポケモンについて ランクバトルに参加できるポケモンのみ選考対象。 いわゆる禁止伝説は選考対象外。 また、ランクバトル未解禁のポケモン、特性についても選考対象外。 性格、努力値は攻撃or特攻上昇補正の性格でAorCに252振りされているものとする いわゆるA特化、C特化 技について 某Wikiとは異なり鉢巻ギガインパクトや眼鏡はかいこうせんといった、反動で動けなくなる技の素撃ちは選考対象外に。 ただし、ダイマックス技化した場合はデメリットを無視できるため選考対象。 物によっては参考火力として記載します。 てっていこうせんの扱いは悩みましたが、ラス1同士の対面で両者瀕死になった場合の処理がだいばくはつ等と同様に使用者側の負けになる扱いであることから 選考対象外に。 また、特定条件下で威力が増大する技は条件を満たしていない時の威力を扱う。 火力指数について 攻撃or特攻の実数値、技威力、タイプ一致補正、特性による補正、天候やフィールドによる補正、持ち物による補正を乗算した数値です。 ( 命中率は考慮しない) 単純にこの数値が大きいものほど火力が高いということになりますが、ごく僅差だと実際に与えるダメージに差が出ないこともあります(このため某wikiの決定力ランキングにおいて、ドクロッグとベトベトンが同順位になるなどの現象が起きていた。 火力指数はA種族値が1高い分ドクロッグの方が高い) 大雑把な目安として、等倍であれば 火力指数約41400:無振りドラパルト H88B75D75 を確定1発 火力指数約45450:無振りガマゲロゲ H105B75D75 を確定1発 火力指数約47280:H振りギルガルド盾 H60B140D140 を確定1発 火力指数約53550:H振りガマゲロゲ H105B75D75 を確定1発 火力指数約79875:H振りきせきガラルサニーゴ H60B100D100 を確定1発 となります。 また、ダイマックス技化した際の技威力は元の技威力に応じた一定の規則によって決まります 例外有 基本的にはダイマックスによる技強化倍率が約1. 前作のZ技と比べ強化上限が控えめなため、低威力の技が主力となるタイプは最大火力が伸び、元々高威力の技が揃うタイプは逆に最大火力が落ちる傾向にあります。 ライバルたちの不在によりホルードが1位、ワシボンが2位に。 そしてタイプ不一致のくせに専用特性により超火力のガラルヒヒダルマもランキング入り。 参考記録としてホルードの鉢巻ギガインパクトは火力指数79650という超火力です。 ノーマル特殊決定力ランキング ポケモン名 火力指数 技 特性 持ち物 ジジーロン 59962 ダイアタック はかいこうせん 非考慮 命の球 エレザード 51772 ダイアタック はかいこうせん 非考慮 命の球 ストリンダー 49686 ばくおんぱ パンクロック こだわりメガネ 全ポケモン中トップクラスの特殊火力を有するポリゴンZは今作不在。 よってジジーロンが1位に躍進。 そしてこちらも3位にはタイプ不一致ながら専用特性で超火力のばくおんぱ使いのストリンダーがランクイン。 ジジーロンとエレザードはそれぞれ「ぎゃくじょう」「サンパワー」と伸びしろがあります。 ちなみに、新規特殊ノーマルであるイエッサンははかいこうせんを覚えないことが響きランキング入りならず。 ノーマルタイプの育成論一覧は ほのお決定力ランキング ほのお物理決定力ランキング ポケモン名 火力指数 技 特性 持ち物 キュウコン 57330 ダイバーン フレアドライブ ひでり こだわりハチマキ ヒヒダルマ ガラル 56970 フレアドライブ ごりむちゅう こだわりハチマキ ブースター 54600 ダイバーン フレアドライブ 非考慮 命の球 天候特性強し、キュウコン1位。 だたし2位以降のメンツはダイバーンによる晴れで次ターン以降はキュウコンを突き放す火力に。 前世代のトップ3 原種ヒヒダルマ、原種ダルマッカ、エンブオー は揃いも揃って今作不在 原種ダルマはデータ上は存在?。 それでもガラルヒヒダルマは炎タイプを失いながらも特性で火力を補いランキング入り。 単氷タイプなのに炎物理としてトップクラスな化け物。 そしてブースターもランキング入り。 「こんじょう」や「もらいび」による伸びしろもあるロマン火力。 参考火力として、ダルマモード発動時のガラルヒヒダルマの命の球ダイバーン フレアドライブ は64974と超火力。 ほのお特殊決定力ランキング ポケモン名 火力指数 技 特性 持ち物 オニシズクモ 67938 ダイストリーム アクアブレイク すいほう 命の球 シザリガー 63882 ダイストリーム クラブハンマー等 てきおうりょく 命の球 バスラオ 53404 ダイストリーム アクアテール等 てきおうりょく 命の球 一般ポケモン水物理で長年トップに立っていたシザリガーが1位陥落。 これはアクアブレイク 威力85 もクラブハンマー 威力100 もダイマックス技化すると威力130になるため。 3 命の球 =169となるわけですが、これは前作のZアクアブレイク 威力160 を上回る威力。 反面、前作のZクラブハンマーは威力180だったのでシザリガーの最大火力は下がってしまい、このようなランキングになりました。 キングラーも同様の理由でバスラオに及ばず、バスラオが3位に。 参考火力として「ぎょぐん」のヨワシ 群 の命の球ダイストリームは火力指数53488。 また、がんじょうあごウオノラゴンの鉢巻エラがみ 威力2倍時 には火力指数89505と超火力。 みず特殊決定力ランキング ポケモン名 火力指数 技 特性 持ち物 ペリッパー 65929 ダイストリーム ハイドロポンプ あめふらし 命の球 オニシズクモ 61152 ダイストリーム ハイドロポンプ すいほう 命の球 インテレオン 56745 ダイストリーム ハイドロカノン 非考慮 命の球 天候特性強し。 なぜニョロトノだけいないのか…。 こちらもオニシズクモがハイドロポンプを新規習得し、火力を伸ばしました。 新ポケモンからは御三家であるインテレオンがランクイン。 参考記録として、「ぎょぐん」のヨワシ(群)のZハイドロポンプは指数58552。 みずタイプのポケモン育成論一覧は でんき決定力ランキング でんき物理決定力ランキング ポケモン名 火力指数 技 特性 持ち物 パッチラゴン 63501 ダイサンダー でんげきくちばし等 はりきり 命の球 バチンウニ 55364 ダイサンダー びりびりちくちく エレキメイカー 命の球 ピカチュウ 49140 ダイサンダー ボルテッカー 非考慮 でんきだま はりきりアタッカーであるパッチラゴンが1位。 ダイマックスではりきりのデメリットを無視できるのも強い。 バチンウニはフィールド補正が1. 3倍に弱体化されたものの2位。 ピカチュウは電気玉がダイマックス時も有効という前提でのランキング入り 未検証 参考火力として、はりきりパッチラゴンの鉢巻でんげきくちばし 威力2倍時 は95816と超火力。 居たとしても新たな化け物を超えられませんが…。 ぶっこわれな特性を持つガラルヒヒダルマが堂々の1位。 そしてその超火力に肉薄するダイマックスガラルダルマッカ。 ダイマックスはZ技と異なりスキン特性が有効らしい 強化はされないがタイプ変更はされる のですが、残念ながら今作にフリーズスキン持ちはいません。 こおり特殊決定力ランキング ポケモン名 火力指数 技 特性 持ち物 サワムラー 66339 とびひざげり すてみ こだわりハチマキ ローブシン 56970 インファイト アームハンマー てつのこぶし こだわりハチマキ ガラルヒヒダルマ 56970 ばかぢから ごりむちゅう こだわりハチマキ 格闘物理1位に君臨し続けたチャーレムは今作不在。 強力なとびひざ使いの多くが不在であり、サワムラーが1位に。 そしてここでも顔を出すガラルヒヒダルマ。 ネギガナイト 55350 を抑えローブシンと並びます。 ちなみに、ダイナックルの追加効果が攻撃上昇であるためかダイマックス技化すると威力上限が100と低く、一発目の火力はむしろ下がるケースが多いです。 かくとう特殊決定力ランキング ポケモン名 火力指数 技 特性 持ち物 ルナトーン 40813 ダイロック パワージェム 非考慮 命の球 バンギラス 37674 ダイロック げんしのちから 非考慮 命の球 サニゴーン 36504 ダイロック パワージェム 非考慮 命の球 第7世代で登場したタイプ一致パワージェム使いであるウツロイドが不在。 そもそも今世代ではタイプ一致パワージェムを使えるポケモンがルナトーンとギガイアスしかいないという異常事態。 とはいえそのルナトーンはダイマックスにより火力が伸び、どうにか指数4万に乗りました。 げんしのちからバンギラスと、不一致パワージェム使いの中では最高特攻値を有するサニゴーンが続きます。 いわタイプのポケモン育成論一覧は ゴースト決定力ランキング ゴースト物理決定力ランキング ポケモン名 火力指数 技 特性 持ち物 ニャイキング 67684 ダイスチル アイアンテール等 はがねのせいしん 命の球 アイアント 67303 ダイスチル アイアンヘッド はりきり 命の球 シュバルゴ 51967 ダイスチル アイアンヘッド 非考慮 命の球 ニャイキングが専用特性を引っ提げ鋼物理1位に。 はりきりアイアントも火力を伸ばしたものの、ニャイキングに僅差で敗れる結果に。 なお、参考記録として ニャイキングの鉢巻ジャイロボールは最大威力150の際、火力指数90112。 ダダリンの鉢巻ジャイロボールは最大威力150の際、火力指数67873。 ナットレイの鉢巻ジャイロボールは最大威力150の際、火力指数54000。 はがね特殊決定力ランキング ポケモン名 火力指数 技 特性 持ち物 ギルガルド 57603 ダイスチル てっていこうせん 非考慮 命の球 ジュラルドン 51597 ダイスチル てっていこうせん 非考慮 命の球 ルカリオ 49959 ダイスチル てっていこうせん 非考慮 命の球 種族値の弱体化を受けつつもギルガルドが1位を保持。 てっていこうせんの登場により鋼タイプ全般の最大特殊火力が底上げされました。 参考火力として、ギルガルドの眼鏡てっていこうせんは火力指数69930。 はがねタイプのポケモン育成論一覧は フェアリー決定力ランキング フェアリー物理決定力ランキング ポケモン名 火力指数 技 特性 持ち物 オーロンゲ 47911 ダイフェアリー じゃれつく 非考慮 命の球 トゲキッス 42588 ダイフェアリー じゃれつく はりきり 命の球 ニンフィア 41470 すてみタックル フェアリースキン こだわりハチマキ 前世代ランクインのマリルリたちは不在。 新ポケモンのオーロンゲが1位。 ちなみに、対戦環境でよくみるミミッキュの球ダイフェアリーは火力指数39546。 参考記録として、ニンフィアの鉢巻ギガインパクトは火力指数51840。 フェアリー特殊決定力ランキング.

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【ソードシールド】旅パにおすすめのポケモンと構成のコツ【ポケモン剣盾】

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わざ1 わざ2 わざ3,4 育成論と使い方 きせきを活かしたクッション役 しんかのきせきを持たせて耐久を上げ、クッション 有利対面を作るまでの繋ぎ としての役割を担う型。 後攻からのとんぼがえりで安全に有利対面を作れるのが強みだ。 アイアントを通すためにセットで使われることが多く、通称ヌルアント構築と呼ばれている。 ミラー対策の最遅個体が理想 ミラーになった場合、とんぼがえりを後出しできた方が安全に有利対面を作れるため、最遅個体を使うのが理想。 ただし、タイプヌルはタマゴを産まないので、厳選は受け取り時にしかできない。 個体値0か1を引くまで粘ろう。 ねむるとねごとはセットで覚えさせよう クッション役に必須なとんぼがえりは確定。 他の技はでんじはやねむる、攻撃技などが候補となる。 ねむるを使うと起きるまで無防備になるので、ねごともセットで覚えさせて攻撃できるようにしておこう。 攻撃技の確率を上げたい場合は、でんじはを攻撃技に変えよう。 選出の段階で2体が見えたらどちらにも対応できるようにポケモンを選ぼう。 みがわりがあると戦いやすくなる みがわりを使えばでんじはが無効になるうえに、タイプヌルのとんぼがえりやこごえるかぜでは壊すのも難しい。 エースバーンやドラパルトであれば、みがわりを使いつつ後続のアイアントを上からの炎技で処理出来るのでおすすめだ。 トリルで素早さを逆転する トリックルームはヌルアントコンボにかなり有効。 とんぼがえりに合わせて使用することで、アイアントを出されてもであいがしら以外で先制されなくなる。 シャンデラはダイバーン連打でタイプヌルにも勝てるので、1体でヌルアントをスムーズに対策可能。 ポケモン剣盾の攻略関連記事 DLCの攻略情報.

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【ポケモン剣盾】はがねタイプのポケモン一覧【ポケモンソードシールド】

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しばり組手について しばり組手は、 1つのタイプで連勝を目指す対戦形式です。 マスター道場に入って正面の扉の前にいる門下生に話しかけると挑戦できます。 挑戦するタイプを選び、そのタイプのポケモンが3匹までいるチームを選択します。 レンタルチームのポケモンは使えません。 しばり組手の特徴• 通常、挑戦中は、 対戦が終わってもポケモンは回復せず、消費した道具も復活しません。 ポケモンのHP・PP・状態異常・道具の消費状態はそのまま次の試合に引き継がれます。 1回の挑戦中に2回までポケモンを回復できます。 このとき、消費した道具も復活します。 トリックなどで道具を手放した場合や、はたきおとすなど技の効果で道具を失った場合、次の試合には自分の道具として復活します。 こちらはダイマックスが使えますが、 相手がダイマックスを使うことはありません。 相手が出してくる ポケモンの技構成と持ち物は決まっています。 ただし特性は挑戦のたびに、ランダムで変わります。 敗北するか、「やめる」を選択すると、挑戦は終了です。 途中セーブはできません。 基本ルール 基本的には、ランクバトルと同じルールです。 シングルバトルで、使うポケモンの レベルは50に固定されます。 同じ種類のポケモンは2匹以上使えません。 同じ道具を2匹以上持たせることはできません。 バッグ内の道具は使用できません。 戦闘に勝っても経験値は入手できません。 挑戦が終了すると、消費した持ち物は復活します。 何回でも挑戦できます。 報酬 1勝ごとに 3BPが手に入り、連勝数が5の倍数になると 20BPがもらえます。 また、各タイプで初めて5連勝をすると、 30BPが手に入ります。 全てのタイプで5連勝を達成すると、 ザ・マスタードのTシャツが手に入ります。 先発でダイマックスして、攻撃を受ける前に相手を倒す狙いです。 しばり組手の相手で素早さで負けているのは、アギルダーとカマスジョーぐらいだと思います。 技 キョダイマックス技、 キョダイカキュウは元の技の威力によらず威力160となるので、PPの多いフレアドライブを採用しています。 きしかいせいはダイナックル時に威力100となるので、とびひざげりより優先して入れています。 とんぼがえりは スターミー用、しねんのずつきは ドヒドイデ用です。 とびはねる、ふいうち、かえんボールはどれも強力ですが、PPが5しかないため、回復ができないしばり組手のルールには不向きと判断し、外しています。 全て、PPは最大まで増やしてあります。 特性 使う技と同じタイプに、自身のタイプが変化します。 タイプを限定されるしばり組手において、複数のタイプを一致で使える強力な特性です。 戦い方 先発でダイマックスし、抜群を取れる相手であれば、ダイナックルで攻撃を上げて、後続の敵に備えます。 ダイサイコでサイコフィールドを展開するのも有効です。 あとはPPの減りが偏らないように、撃ち分けていきます。 相手はダイマックスしてこないので、これでほとんどの敵は倒せます。 HPが満タンじゃないと、パルシェンやドサイドン、カマスジョー、ギャラドスと戦うのが難しくなるので、なるべくHPは多めに保っておきます。 ミロカロスやギャラドスはねっとうを覚えているので、やけど対策に、1発目の攻撃はキョダイカキュウがいいですね。 後攻でバトンタッチを使えるように、素早さに下降補正のかかる、のんきな性格にしています。 技 エースバーンの体力が減ってきたら、ねがいごとで回復を狙います。 また、苦手なポケモンが出てきたときに、あくびで眠らせることもできます。 ねがいごとだけ、PPを16まで増やしました。 特性 炎技を無効にできる、もらいび。 リベロでタイプが変わったエースバーンに対してほのお技を撃ってくる相手もいるので、交代で出せば発動機会はあります。 持ち物 何回も相手の攻撃を受けることになるので、回復用にたべのこしを持たせました。 まもるを併用すればそこそこ回復量を稼ぐこともできます。 戦い方 フェアリータイプや、特殊技しかない相手に対して繰り出し、ねがいごとで味方の回復を狙います。 キュワワー、ムーランド、ウルガモスあたりは、回復チャンスです。 おにびやバークアウトで相手の能力を下げ、体勢を立て直す役割です。 技 やけどにして攻撃を下げられるおにび、自力で回復できるあさのひざし、毎ターンダメージを与えられるほのおのうず、相手の特攻を下げられるバークアウト。 あさのひざしだけ、PPを8まで増やしました。 特性 相手の攻撃を下げる、いかくです。 持ち物 おにびを当ててからの回復が間に合うように、オボンのみ。 このルールでは持ち物は復活しませんが、ウインディに出番が回ってくるのは相当ピンチの時なので、次 対戦後 で回復しても構わないと思います。 戦い方 体力が減った状態で、エースバーンの苦手なカマスジョー、セキタンザンなどと対面してしまった場合、ブースターを挟んでからウインディに交代します。 あとはおにびとほのおのうずで相手を削りつつ、あさのひざしで回復し、倒します。 苦戦した相手 ナマコブシ レッドカード カウンターを使ってくるため、エースバーンの攻撃で倒しきれない場合、大ダメージを受けてしまいます。 技構成は、どくどく、カウンター、うらみ、ミラーコート。 じこさいせいは覚えていないので、ウインディのおにびやほのおのうずでHPを減らしてからエースバーンでとどめをさします。 セキタンザン チイラのみ こちらから一撃で倒すことが難しく、チイラのみで攻撃を上げてきます。 攻撃技はヒートスタンプとロックブラストの2つだけなので、ダイマックス状態なら余裕をもって耐えられます。 残りの技は、タールショットとこらえるです。 ドサイドン じゃくてんほけん セキタンザンと同じく高耐久のいわタイプで、じゃくてんほけんを持っています。 技構成はがんせきほう、ヒートスタンプ、すなあらし、ワイドブレイカーなので、かくとうタイプに変化したダイマックスエースバーンなら耐えられます。 パルシェン かいがらのすず ダイナックルでも一撃で倒せず、からをやぶるで能力を上げてきます。 HP満タンのエースバーンならからをやぶる後の攻撃でも耐えられます かくとうタイプに変化している場合。 他の技は、つららばり、ロックブラスト、シェルブレード。 ポリゴン2 しんかのきせき テクスチャー2、トリックルーム、トライアタック、サイコキネシスを覚えています。 ウインディでおにびを当てれば、ブースターで回復が間に合います。 ヌオー たべのこし じしん、アクアテール、グロウパンチ、あくびを覚えている物理型のヌオー。 ウインディなら比較的安全に受けられますが、あくびに注意。 ゾロアーク だっしゅつボタン 相手のポケモンがわからない状態で、特性イリュージョンで他のポケモンに化けて出てくるため、警戒のしようがありません。 技構成はナイトバースト、かえんほうしゃ、イカサマ、とんぼがえり。 状態異常 レアコイルのでんじは、 ギャラドス、 ミロカロスのねっとうには注意が必要です。 回復せざるを得なくなってしまうので、これらの技を受ける前に倒す必要があります。 むしろどく状態になっていたほうが、他の状態異常を防げるため、メリットがあるかもしれません。 おわりに ほとんどのポケモンはキョダイマックスエースバーンで倒せるので、不利なポケモンをどう対処するかに重点を置いたパーティになりました。 また、HPとPPの管理が難しく、2回しかない回復をどこで使うかが重要でした。 かいがらのすずがこれほど役に立つ道具だったとは…。 なかなか難しい挑戦でしたが、炎ポケモン好きとして、50連勝を達成できてうれしく思います。

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