ブラウン オニオン カレー ファクトリー。 西高島平『ブラウンオニオンカレー』の気になるメニューをご紹介。 : いたばしTIMES

『リニューアルでさらにおいしく、肉は分厚く。』by routast : ブラウンオニオンカレーファクトリー (brown onion curry factory)

ブラウン オニオン カレー ファクトリー

おすすめの特集• 一年を締めくくる忘年会から新年会まで年末年始のイベントにぴったりのお店、宴会会場を一挙ご紹介• こだわり料理や個室、貸切など条件にピッタリのお店をご紹介• ビアガーデンやテラス席でこだわりの美味しいビールが楽しめるお店をご紹介• 全国のレストラン・居酒屋などから厳選したお店をご紹介• 大切な人と行きたいレストラン、友達・仲間と盛り上がるお店まで、クリスマスにぴったりなお店をご紹介• 夜景のきれいなレストラン紹介やグルメ情報も充実• 大切な日のレストラン探しに必見 関連情報• 【ぐるなびグループ】お取り寄せグルメを探す• 【ぐるなびグループ】美容・癒し・健康情報を探す• 【ぐるなびグループ】観光スポットを探す•

次の

【女性必見】高島平で話題沸騰中の『ブラウンオニオンカレーファクトリー』がすご過ぎる。 : いたばしTIMES

ブラウン オニオン カレー ファクトリー

土曜日13時ごろ再訪。 店頭では1組待ち、10分ほどで店内待ち席へ。 相変わらず紅茶 アッサムティー? サービスが嬉しい。 メニュー及びカレーがリニューアルされたとのこと。 いつも通り中盛、コリアンダーは少しトッピングでお願いします。 フルーツティーをいただき、待つこと20分ほどで到着。 カレーはキーマとの2種盛り。 とろりとした粘度があり以前と比べるとほんのり辛味が増しています。 キーマはひき肉の分量が増えたのかな、肉々しさが増してレベルアップ感が。 トッピングは、マッシュポテト、刻みトマト、ピーマンが。 カツは相変わらず分厚いカットでサクッとした食感。 特選のほうがしっとりした食感で、この価格でのクオリティは素晴らしい。 添え付けのミルクスープもコクがありおいしいもの。 食後のヨーグルトシャーベットでさっぱりとして〆ます。 もう食べられませんぐらいのぎりぎりな感じで完食。 とんかつに特盛ご飯、カレーが付くので当たり前ですが。 いつも中盛で後悔してしまいますが、誘惑に負け繰り返してしまいます。 どちらかというとキーマが好みなので、次回は上カツ定食にしてみようかな。 定食系はご飯おかわりできるのでボリューム調整しやすいので後悔なさそうだし。 らーめんデーに追加して鰻デーもできたので気になります。 土曜日11時過ぎに再訪。 前回のらーめんデーとは違い並ぶことなく入店。 ほぼ満席状態で持ち帰り客も何組かみかける繁盛っぷり。 前回の反省に基づきご飯は中盛り、パクチー少しでお願いします。 待つこと8分ほどで到着。 その間フルーツティーをふるまってくれたりと嬉しいサービス。 相変わらずのおいしさで中ライスだとルーが少し余る分量。 それでもお腹いっぱいで小でもいいかな、と思えるボリュームです。 ちなみ今回〆のアイスが追加オーダー可能なことを発見。 ヨーグルト風味のさっぱり味でカレーにも夏にも合う〆の一品です。 日曜11時ごろ再訪。 運悪く第一日曜日のらーめんデーだったためいつも以上の行列が。 途中事前に注文を確認しにきた女の子が、「らーめんでよろしいですか?」 と聞かれるぐらいのらーめん率の高さが人気を物語ります。 並ぶこと100分ほどで店内へ。 待ちに待ったので無料の大盛をお願いして、パクチーはちょっと盛りで。 着席しさらに待つこと10分ほどで、カレーが到着。 厚切りのロースとんかつはサクッとやわらかな肉質。 脂身部分が多いので重いですがマスタードソースが相性抜群です。 カレーはどろりとしたルーと超濃いキーマの2種が楽しめます。 ルーが余るくらいなので大盛はキーマも増量されているっぽいです。 スープはクラムチャウダー風で相変わらずおいしく、食後のアイスもうれしい。 大盛はかなりのボリュームで途中でちょっと後悔しました。 むしろハーフのヒレかつでもいいのも。 次回お試ししてみたいと思います。 ふらふらとお散歩しながら11時過ぎに到着。 ほぼ満席で12時前には少し並びもできていました。 ご飯は大盛、パクチーは少しお願いします。 オレンジなどが入ったアッサムティーのサービスも嬉しい。 待つこと15分ほどで到着。 極厚のとんかつは見るだけでテンションが上がります。 サクッとした衣に甘みを感じられる肉質で専門店にも負けないクオリティ。 そのままもよし、卓上のマスタードソースでいただくも良しです。 カレーはキーマのノーマルの2種盛りが嬉しい。 マッシュポテトとトマト、ピーマンの付け合わせが箸休めにちょうどいい。 添えつけのベーコンのクラムチャウダーも濃厚な味わいでめちゃおいしい。 ただ濃いルーに対してなのでスープはあっさりでもいいかも。 ご飯大盛でしたがそれでも足らなくなる飯テロレベルのご飯の進み具合。 かなりボリューミーなのでポークジンジャーのほうが食べやすさとしては上かな。 この価格でこの味と内容は十分すぎるほど。 もう少しアクセスしやすければなぁと再訪を誓うお店です。 毎月第一日曜限定のらーめんを求めて&割引券使用のため先週に続き再訪。 11時過ぎに着くも店頭には10名ほどの行列があり出るころも続いています。 店員さんは手が空くと温かいお茶を配りに来てくれて嬉しい心遣い。 待つこと40分ほどで店内へ。 更に15分ほどで席へと案内されます。 ちなみに、半数以上の人がラーメンを選択していました。 待つこと10分ほどで到着。 ライスも付けられるのでお願いして、パクチーもちょっと付けてもらいました。 まずはスープを一口。 あっさりとしたコクのある優しい味わいで程よいカレーの風味が。 鶏清湯スープをベースにキーマカレーの溶かし込んだ印象です。 もっと濃厚な味わいをイメージしていましたがいい意味で裏切られました。 麺は中太縮れ麺でスープとのバランスも良くらーめんとしての完成度も高いもの。 トッピングは、豚鶏チャーシュー、ピーマン、トマト、もやし、目玉焼きなど。 カレーのワンプレートの野菜を丸ごと乗っけたようでなかなかの見た目とボリューム。 豚チャーシューがとろけるやわらかさでかなりのおいしさでした。 ちなみにパクチー挑戦しましたが撃沈でした。 風味としてダメではないですがカレーを打ち消すほどの強すぎる主張が苦手です。 穴あきレンゲで具材を拾い集め、ライスをスープに浸して完食。 夕飯時でもまだお腹たまっていたほどのボリューム感でライスはいらなかったかな。 らーめん十分おいしかったですがやっぱりライスには及ばす。 まずは基本のカレーを食してから、らーめんを食べて欲しいと思いました。 新高島平の市場祭りに寄ったついでに再訪。 日曜日、11時30分ごろの開店少し前に到着。 メニューをくれてもう少しお待ちくださいね。 とお茶と気配りが嬉しい。 事前にメニュー確認があり、店内へ通され券売機で事後購入。 待つこと10分ほどで到着。 ワンプレートサラダ用に新しく自家製ドレッシングの提供あり。 ベースは人参ペーストで酸味がほんのりと効いた優しい味わいでした。 更にはキーマカレーも付けてくれておかわりも可能ながっつりボリューム。 今回はパクチーチャレンジしましたがカレーメインじゃなかったのでいらなかったかな。 やわらかでそこら辺のとんかつ屋さんよりも上質でおいしいもの。 卓上のマスタードをブレンドしたソースもおいしくて素晴らしい出来です。 〆のフローズンベリー付きのヨーグルトアイスと2w割引券サービスも健在。 ゆっくりしたかったですが並んでいる人もいたので早々に退店。 次回は第一週のラーメンデーなので忘れずに再訪したいお店です。 土日ランチ限定でカレーを提供するお店。 日曜14時ごろに久々に再訪。 ちょうど満席で少し待ってカウンター席に通されます。 店頭には柑橘系とミントのフレーバーウォーターが置かれおしゃれな味わい。 ライスの量、パクチーの有無を選択可能。 待つこと5分ほどで到着。 野菜たっぷりで前回よりもスープが追加されてさらに素敵に。 スープはクラムチャウダー風のクリームスープでベーコン入り。 添え物サラダはレタスに千切りキャベツ、トマト もおいしくいただけます。 ポークソテーは厚切り肉で2枚とボリューミー。 甘辛く生姜の風味もしっかりとご飯が進む味わい。 ご飯にはキーマカレーもちょい乗せしてあって嬉しい。 さらにはおかわり無料とのことでお願いするとカレーも付いてくるサプライズが。 ただライスの割り振りが難しすぎるのが難点ですが。 〆はヨーグルトアイスとフローズンフルーツ。 さっぱりと〆られ1000円オーバーなだけの内容と満足。 2週間以内に来ると200円引き券ももらって相変わらずすばらしいです。 三田線最果ての地、西高島平にあるカレー専門店。 駅から道路を渡った住宅街にぽつんとあります。 なんでも都内の店舗の仕込みをやっているとのことで気になり行ってきました。 平日13時ごろ入店。 店内は天井が高くカウンター、テーブル席のあるカフェっぽい内装。 帽子をかぶったおしゃれな店主と奥さんらしき人の丁寧な接客。 近所の若奥様方や男性1人客などでにぎわっていました。 とんかつはディナーのみということで残念でした。 ちなみに、パクチートッピングできるとのこと。 苦手なので遠慮しましたが試しと別皿提供してもらいました。 ライスは大盛無料とのことでしたが普通を選択。 うどんに時間がかかるとのことで待つこと15分ほどで到着。 玉ねぎたっぷり使われているのが分かるご飯の進みっぷりのいいもの。 スパイスもしっかり感じるけどシンプルだからかどこか懐かしさも感じます。 キーマもちょっと付けてくれていてご飯大盛にすればよかった!とちょっと後悔。 うどんのつけダレはどろりとしたキーマカレーベース。 玉ねぎたっぷりなのが分かる旨味と、じわじわとした辛味もあってこれもおいしい。 うどんは極太くてしっかりとしたコシのあるたいぷで食べごたえもあります。 小キーマカレーが付くのが嬉しく、ご飯を残してつけ汁にぶちこみ完食。 〆にはヨーグルトアイスに苺とベリートッピングが。 さっぱりと完食できてすごく満足感のあるランチでした。 さらには10日以内なら200円OFF券という魅力的なサービス券もいただきました。 この期間には行けなさそうだけどそれがなくても再訪を誓う笑顔になれるお店でした。

次の

美味!西高島平にあるブラウンオニオンカレーファクトリーへ!

ブラウン オニオン カレー ファクトリー

西高島平のカレー専門店「 ブラウンオニオンカレーファクトリー」に行ってきました! 高島平で絶大な人気を誇るカレー屋さん。 いたばしTIMESを始めた初期、4年近く前に紹介させていただいたこともありました。 久しぶりの訪問です。 お店に向かって右は、西高島平駅に続きます。 住宅街が広がっています。 店内のようす。 あれ?ここって西海岸だっけ? と、ここが高島平であることを忘れてしまう開放感。 カウンター席もあります。 メニュー。 すごく種類が多いので、一部ですが紹介しておきますね。 子供用の ジュニアランチ。 お弁当も。 注文は券売機で。 スタッフさんが購入のサポートもしてくました。 最近メニューに加わったという 平日限定のオリジナルカレーパスタ「 ナポディアン」(1280円) わ!すごいのきた! これはカレーを2つ注文したわけではありません。 標準でカレーライスとのセットになっているのです。 まるで雑誌から飛び出してきたかのような圧倒的な存在感。 セットの3種のカレー。 通常のカレーの半量くらいとのことですが、けっこうなボリューム。 熱々のスープもついてます。 「 ナポディアン」という名前はお店が独自につけた名前なんですが、 これは… ドカンとうまい! カレーパスタってありそうで意外とない気がします。 スパイスが効いていて、コリアンダーとの相性も抜群にいいですね。 食事が済むのを見計って、〆のアイスがサプライズ的に登場。 満足感はんぱないな(笑) スタッフさんたち。 4年前に来店した時のことを覚えててくれてびっくり。 ホスピタリティあふれる接客に心を鷲づかみにされてしまいます。 代表の清川さんにお話も聞けました。 お店のこだわりは 当たり前のことを当たり前にやること。 例えば、 美味しいお米を丁寧に炊くとか、 温かいものを温かいお皿で提供するとか。 できそうでできないことをちゃんとやることに強いこだわりを持っているそう。 …当たり前のことをやり切る難しさ。 これは大人になって痛切に感じることだなあ。 ブラウンオニオンの人気はこんな姿勢に裏打ちされているんですね。 メニューにもお店の素敵な想いが書かれているのでご紹介します。 基本のカレー、特製キーマ、野菜の付け合わせがオリジナルスタイル。 そこに ミルクスープやコリアンダー、レモンの酸味などをプラスしてあなた好みの食べ方を見つけてください。 それがブラウンオニオンカレーの完成形です。 好みで混ぜ合わせて食べる、 南インド料理のミールスからヒントを得て、 独自の日本式のミールスが出来ないかと模索して作り上げました。 もちろん基本であるご飯は、日本の美味しいお米を丁寧に炊き上げ、 チキンかつ、ヒレかつ、ロースかつは揚げたてを。 …当たり前のことを、当たり前以上に。 他にはないあなただけのブラウンオニオンをお楽しみください。 (メニューより) 毎月第一日曜日はカレーラーメンの日。 かなり混むと思うのでピークの時間をさけて来店した方がいいかも。 ブラウンオニオンカレーファクトリー 板橋区高島平5-22-12 営業時間:11:00〜15:00(L. 最新情報はお店で直接、または公式情報でご確認ください。

次の