東京 湯河原温泉 万葉の湯。 お知らせ

東京・湯河原温泉 万葉の湯(町田)の口コミ情報一覧|ニフティ温泉

東京 湯河原温泉 万葉の湯

今の時期駐車場が12時間無料というのはとっても嬉しいです。 1か月に1回は必ず行ってゆっくり過ごしていますが、いつもは5時間だけは無料ですが後はいくらか支払っていたのでうれしいです、あと、いつも受付で時間をとられて5時間というのをかなり気にしていたのですが今はゆとりある気持ちで受付をしています。 いつもあかすりリンパマッサージのコースを予約するのですが、混んでいるときは予約時間が遅くなりそれだけで5時間は過ぎるということもあったのですが。。。 混むから無理かもしれないけど利用の仕方によっては冬場も12時間無料だとうれしいです。 料理もいいもの使っているのがよくわかります。 おいしいです。 友人と行くのは月1回、1人と家族は時々ですが、よく利用します。 ・・・7月には2回利用しましたが、冷房が効きすぎていて館内が寒すぎると感じるのは私たちだけでしょうか、温まった体がすぐ冷えてしまいなんとなく残念でした。 まず、チェックインが17時と言うのも微妙でしたが、個室に入室は出来ないものの館内施設を利用すれば良いので、まぁ納得です。 あまり館内施設に興味が無いので、近隣のグランベリーアウトレット等で買い物をしつつ、午後3時頃にチェックインして、施設の個室食事処で食べました。 行った時間と金曜日と言う事も有ってか、個室食事処にはお客様が誰もおらず、スタッフさんが暇そうにしてました。 水とかおしぼりのサービスが無いのか、特に配膳無。 さすがに水はお願いしてもらいました。 アルコールドリンクと定食をそれぞれ注文。 普通の量で、味も普通。 タッチパネルでの注文で、なんだかありがちな居酒屋気分。 17時までは、仮眠室のような場所でそれぞリクライニングシートにテレビが一台づつ付いていてのんびり・・・そこで時間潰しましたが、いびきがうるさかった。 個室に入ると全体的に縦長の手狭な洋室ツイン、更に細かく説明がありながらも、温泉のお湯の出し方が分かりづらいです。 まぁ節水の為だろうから仕方ない。 景色は全くのゼロ・・・かなり最悪です。 全室禁煙だが、何故か、どこからともなくたばこの匂いがしてきた。 隣の入浴の声は丸聞こえですので注意要。 朝食は、普通のアジの干物の定食で、ごはん味噌汁おかわり自由でした。 宿泊者のみ、コーヒーをテイクアウトできるので嬉しかった。 最悪な空気を出し続けるのでこの施設で一番の注意事項です!! 中を覗くとギッシリとカビが・・・ ・トイレと洗面が一緒だが、非常に使い勝手が悪い。 ・備え付けのボディソープと洗面ソープがすすぎが悪く、流してもいつまでもぬるぬると肌に残り気持ちが悪い。

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東京・湯河原温泉 万葉の湯の口コミ・評判

東京 湯河原温泉 万葉の湯

東京・湯河原温泉 万葉の湯とは? 露天風呂や水素風呂、足湯庭園などの様々なバリエーションの温泉が楽しめます。 人気の岩盤浴は異なった鉱石を用いた3種類。 また、タオルやメイク落としなどの充実のアメニティに、8種類のリラクゼーションメニューとうれしいポイント満載! 宿泊施設もあり、温泉につかった後に客室でくつろげば東京にいながら温泉旅行気分を味わえます。 3種類の効能が楽しめるこだわりの岩盤浴 岩盤浴は、温めた天然石の上に横になるサウナスタイルから「お湯の要らないお風呂」と呼ばれます。 岩盤から放射される遠赤外線やマイナスイオンにより体の疲れを解消してリフレッシュできるのが魅力。 サウナ形式で体が温まるため、冷え性に悩まされる女性にも人気です。 更に体に蓄積された毒素が排泄されるデトックスも効果ありアンチエイジングに期待できます。 「流星房」「森林房」「和み房」の3種類の岩盤房は、それぞれ異なる種類の鉱石を使用しています。 疲労や冷え性など症状に合わせて利用してください。 湯河原温泉を東京にいながら味わえる 東京・湯河原温泉 万葉の湯の人気の理由は、万葉集に詠まれるほどの名湯を東京にいながら堪能できるから。 湯河原温泉から源泉を毎日タンクローリーで運んできています。 湯河原といえば、芥川龍之介や夏目漱石、谷崎潤一郎など多くの文豪が療養で訪れるた温泉病院で有名です。 屋上足湯や露天風呂、石湯、寝湯、浅湯、高温サウナ、水素風呂と様々な種類のお風呂があり、1日中いても楽しめます! 世界各国のマッサージで疲労回復 東京・湯河原温泉 万葉の湯は、「エステティックサロン」、「バリエステ」、「英国式リフレクソロジー」、「足流療術」、「ボディ&フットケア」、「タイ古式マッサージ」「アモイ式オイルセラピー」、「あかすり屋」とエステ施設も充実しています。 東京にいながら世界各国のユニークなエステを体験できるチャンス。 温泉とマッサージの組み合わせで全身の血行が上がり自然治癒能力の回復が期待できます。 普段エステやマッサージを利用しない方も、プロの技で日々の疲れを解きほぐいてもらいましょう。

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都会で温泉リフレッシュ!旅館の癒し「東京・湯河原温泉 万葉の湯」

東京 湯河原温泉 万葉の湯

それぞれのテーマに最適な計8種の鉱石を組み合わせることで、効能を最大限に引き出せる空間としました。 営業時間:10:00~翌朝9:00と深夜でもご利用頂けます。 岩盤浴内では、岩盤浴ご利用時間内なんと「水素水」が飲み放題です!! 更に、岩盤浴着は何度でも取替えOK! また、ヒーリングスペースには今話題で座り心地抜群の「Yogibo」をご用意。 漫画や雑誌を読みながらゆったりと汗を流すことができます。 岩盤浴内各所にはアロマの香りもお愉しみいただけます。 お客様により快適にお過ごしいただけるよう営業時間中も定期的に清掃を実施しております。 柔らかい灯りを見ながら、ゆったりとおくつろぎいただけます。 森林浴をイメージしたグリーンの照明で、爽やかな空間をお楽しみいただけます。 たっぷりのオイルでマッサージされると体と同時に心も癒されます。 忙しく疲れた体と心を癒し、そして当日に向けて万全なお肌と体を作るためのブライダルエステとしてバリエステを体験されてみてはいかがでしょうか。 足裏にある身体の各器官や内臓につながる反射ゾーンを指でくまなく刺激する事で血液やリンパの流れが改善され自然治癒力を高めてくれます。 優しく押したりなでる動きは、指で押す「点」とは違い、足の「面」で圧力をかけるので、痛みやもみ返しも少ないです。 全身の血行も良くなり、内臓も活性化されます。 熟練の技で無理なく効果的にほぐしていき、その心地よさからリラクゼーションとしてご利用頂けます。 ゆったりと時間をかけて全身を施術し、指圧のような母指や手のひらを使った圧迫以外に、肘を使ったテクニックや足を使ったテクニックがあります。 肩、首、背中のリンパをオイルでやさしく施術し血液循環、代謝を促進させます。 さらに施術者の手が常に密着することにより手の温かみが感じられリラクゼーション効果を高めます。 最高です。 主人と娘の3人で利用 急遽行こうとなり夜8時到着。 湯河原のお湯をこんな近くで堪能できるのは有り難い。 水素水も 身体が芯から温まります。 露天も街なかにも関わらず星や青空共によく見えゆっくり浸かることができました。 R16とビルの夜景も美しい。 岩盤浴は3つとクッション等ある広間。 外のデッキからはビルの合間から富士山の頭が遠くに見えました。 到着時、フロントで混み合ってるとのことでしたが、湯処も休憩室もゆっくりとでき、嫌な思いも全くありませんでした。 利用時間にもよるのでしょうがタイミング良かったかな。 リクライニングシートでぐっすり寝、朝食はヴュッフェで。 少し延長し岩盤浴、お風呂をもう一度ゆっくりと。 昼前に出てきました。 ホテルの様にお部屋での宿泊も次回はしたいなぁと思います。 良い週末が過ごせ大満足です。 最高でした! 体を温めた後は元気をもらうためタイ式マッサージへ。 店内に入ると小物やインテリアやスタッフさんの衣装がタイカラー。 担当してくださったのは、すらっとしたスタイルで笑顔が優しい渡部さん。 まず初めに、タイルでできた可愛いフットスペースにて足裏をマッサージ。 洗っていただいてる間にお話をきいたのですが、足を洗うのはお清めの意味も含まれてるそうなのです。 足を洗っていただいた後は、初めてのタイ式マッサージを体験!体を伸ばして、広げて、和らげながらほぐしてくださって心も体もすっきりしました。 私は強いマッサージが好きなので、ぴったりでした。 この時間が続くといいなと思うくらい気持ちよかったです。 足から正そう!• ぐんぐん伸びる! 女性が喜ぶ「京かご御膳」 温泉もマッサージも堪能した後にお食事処にご案内していただきました。 ポカポカの体を癒してくれるのはやっぱり美味しいご飯ですね! 今回は新登場の「京かご御膳」を頂きました。 素材そのものを生かした御膳で、ひとつひとつが優しく体に染みわたる女性に嬉しいメニュー。 料理研究家の吉田麻子さん考案の御膳だそうです。 「京かご御膳」を注文した方にはもれなく桃とざくろ酢ドリンク(ノンアルコール)がプレゼントされるようです(イベント期間中、平成25年11月1日~ 12月20日のみ)。 このような特典付きイベントが開催されているとより楽しい気分で食事が出来るヨと感じました。 HAPPY!!• 色合いもキレイ!• 桃とざくろ酢ドリンクと一緒に。 足湯をしながら心で会話.

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