アドビ アクロバット プロ。 www.m6mobile.fr: Adobe Acrobat(PDF): PCソフト

Adobe Acrobat(アドビ・アクロバット)

アドビ アクロバット プロ

書類がPDFファイルで送られてきて内容をチェックしたところ、何らかのコメントを戻したいということがあるだろう。 そんなとき、PDFを見ながらメールなどに箇条書きするというのは効率が悪すぎる。 Acrobat DCの「注釈」や「描画マークアップ」ツールを利用して、スマートにコメントを追加してみよう。 「ノート注釈」でコメントを残してみる テキストでコメントを残すなら、「ノート注釈」を使うのが一般的だ。 「ツール」から「注釈」をクリックすると、第2ツールバーにずらっと注釈ボタンが表示される。 「ノート注釈を追加」を選択し、任意の場所をクリックするとノートが開きコメントを入力できるようになる。 この時、初期設定ではログイン名が表示されるが、自分の名前にしたいこともあるだろう。 「プロパティをデフォルトとして使用」にチェックしておけば、その後も同じ名前で注釈を入れられるようになる。 注釈を入れた状態で保存したPDFファイルは、別の環境でもビューワーアプリのAcrobat Readerでも表示できる。 PDF文書をやりとりするなら、コメントや伝達事項もまとめて記録するのがスマート。 情報が散逸せず、お互いにやりとりが楽になるし、ミスも防止できるためだ。

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Adobe Acrobat(アドビ・アクロバット)

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会社のPCに入っている、『Adobe Acrobat X Pro』を使ってページを分割しようとしましたが、使ったことがないので、全く分からなかったため調べました。 忘れないように自分用にメモ。 操作はとても簡単 分割は劇的に簡単でした。 操作方法 Acrobat Proを使ってPDFを開きます。 上の図は、Yahooのトップページを取り込んでPDF化したものです。 その後、右に出ているツールバーの [ツール] というところから [抽出] を選択します。 すると以下の窓が表示されます。 ここで、 『ページを個別の…』にチェックを入れ、分割したいページを指定して [OK] をクリック。 たったこれだけです。 ちなみにさっきの『ページを抽出』の表示で、『抽出後にページを削除』にチェックを入れると、切り離されたページはそのファイルからは削除されます。 1ページ目は削除された。 とても簡単でした。 【抽出】 という言葉がいけないんだなぁ笑.

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墨消しツールのプロパティダイアログボックスで設定を行い、「OK」をクリックします。 「墨消し領域の塗りつぶしの色」で塗りつぶす色を指定します。 また、「オーバーレイテキストの使用」にチェックを入れると、テキストでの塗りつぶし効果が適用されます。 その他の設定は、以下の通りです。 フォント : 選択したフォントでカスタムテキストを表示します。 フォントサイズ : 選択したポイントサイズでカスタムテキストを表示します。 墨消し領域に合わせてテキストのサイズを自動的に変更 : 墨消し領域に合わせてカスタムテキストのサイズを変更します。 このオプションが選択されていると、オーバレイテキストのフォントサイズ設定は無効になります。 オーバーレイテキストの繰り返し : カスタムテキストのインスタンスを、フォントサイズを変更することなく必要な数だけ墨消し領域に配置します。 例えば、カスタムテキストとして文字 x やハイフン(-)を指定すると、墨消し領域全体にこれらの文字が繰り返し表示されます。 テキスト整列 : テキストを左、右、または中央に揃えます。 フォントカラー : 選択したカラーでカスタムテキストを表示します。 カラーは、カラースウォッチをクリックして変更できます。 カスタムテキスト : 入力したテキストを、墨消しマークの上に表示します。

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