ナビ アプリ 通信 量。 スマホのナビ(カーナビ)の通信料について調べてみました。Google Map Yahooカーナビ

無料カーナビアプリのデータ通信量を比較!スマホでナビを使う場合のオススメは!?

ナビ アプリ 通信 量

Androidタブレットで、ドライブサポーター 月額315円 というアプリを入れました。 このタブレットを車に搭載し、ナビとして利用したいと思っています。 通信は、 スマホからのテザリングを利用します。 テザリングは7GBの制限がありますので、カーナビアプリがどの程度通信を するのか気になります。 利用するのは、比較的人口の多い市街地。 車の流れは悪くありません。 利用は毎日30キロ程度。 もちろん、その場の状況などによっても違うのは承知していますし、 正確でなくても構いません。 一ヶ月カーナビとして利用するとしたら、どの程度 パケットを消費するものでしょうか。 自分の場合はこうだった、的なお答えで 構いませんので、ぜひ教えてください。 また、GoogleMapや単なる「ナビ」というアプリなどではいかがでしょうか。 バッテリー消費の問題などは気にしなくて結構です。 A1の者です。 ちょっと興味が湧いたので、5. 5キロほど離れたところに行く用事のついでに計測してみました。 使用アプリはAndroid標準のGoogleMapとナビ、機種はドコモのP-02E、WiMAXのモバイルWifiルーターでの使用、通信量計測アプリはトラフィックモニター(RadioOpt GmbH)です。 行きは全部でだいたい3メガほど食いました。 往復での総データ量は3. 39メガ、うちGoogleMapの使用分が68%ほど。 (途中で何通か画像つきメールを受信したのと、他のアプリの同期通信分だと思われる)やはり往復だと行きでマップデータがキャッシュされているために帰りはほとんどデータを食いませんでした。 あなたが走るルートがどのくらいかわかりませんが、行くエリアが決まっているのなら最初のうちはキャッシュされるまである程度のデータ受信はあるでしょうが、そのうちほとんど食わなくなると思われます。 度々ありがとうございます。 ここにまとめてお礼をさせていただきます。 意外と通信量が少ないという話を聞いて、少しホッとしています。 ただ、ナビを利用するのは、遠距離で、かつ一度も行ったことのない場所が 中心ですので、行きはそれなりにかかりそうですね。 来月、往復500キロ以上の行程で出かける予定があるのですが、さすがに そのぐらい走ると、かなりかかりますかね。 一日のパケ量規制に引っかから なければいいのですが。 仰る通り、データ量を確認してみようかと思います。 GoogleMapがいいのか、ドライバサポーターがいいのか、しばらく様子見して みようかと思っています。 わざわざ実地計測までしていただいて、ありがとうございました。 どのナビを使うかによります。 地図データをあらかじめダウンロードしておくようなタイプのナビの場合は渋滞情報程度しかやり取りをしないのでほとんど通信が発生しません。 画像データで地図を構成しているナビの場合は大量の通信が発生するでしょう。 とりあえず自分でためしてみるのが一番手っ取り早いですよ。 しばらく走ってみてからお使いのナビの項目を参照し、どのくらいのデータがやり取りされたかを見て、それを月ベースで計算してやるといいでしょう。 ただ、あなたが想定されているのがNAVITIMEとGoogleMapということなので衛星画像を使わない限りデータはさほどのものではないはずです。 ドライブサポーター(NAVITIME?)は下記の通り微々たる量のパケットしか使いません。 30キロなら24900パケット(約3メガ強)程度に過ぎません。 GoogleMapはベクターデータのはずですし、私が実際に低速な格安SIMで運用していた時も全く問題なくナビが使用できていましたし。 128kbpsだったので初回の検索時に少々時間がかかった程度。 それにGoogleMapは一度通ったところの地図データは本体メモリにキャッシュされていますから、2回目以降はデータのダウンロードは実行されませんしね。 通るコースを事前に自宅のWiFiでキャッシュさせておくというのも手です。 どうしても心配という事なら格安のMVNOのSIMをナビ用のスマホに入れて使うといいでしょう。 128kbpsのもので充分ナビとして活用出来ます。 テザリングによるメイン機のデータ量はもちろんバッテリー消費の心配も必要なくなる。 プロバイダはIIJMIOがほぼ仕様通りの速度を出してくれるのでオススメ。 DTIとか他社のは昼間は50kbs以下に落ちるなどであんまり良くない。 IIJMIO 高速モバイルDミニマムスタートプラン(200kbps)月額945円。 IIJMIOがMVNOの大定番とはいえ、あまり実績はないけどOCN モバイル エントリー d LTE 980(月額980円)とかのほうがいいかも?1日30メガまででそれ以上は200kbpsに規制されるけど、30メガまでならブロードバンドの速度で使える。 ナビ程度の使い道なら最適かも。 ただ、私はこっちは使ったことがないのでいまいち胸張ってのおすすめは出来かねる。 IIJMIOもOCNもドコモ網を使ったMVNOプロバイダですので、ドコモのスマホに入れてそのまま使えます。 Q スマホでGoogleマップのカーナビを使いドライブするとき、1時間でどれくらいの通信料が発生するものでしょうか。 (平均的に30,40km程度移動、地図倍率も一般的として) 今、ドコモ3G(制限無し)なので、全く気にせずカーナビとしても使ってますが、LTEに替える場合は通信量を意識しなければと思ってまして、まずは目安を知りたいです。 結構すぐ5GBとか7GBの制限を超えてしまうようなら、よほど今の3Gのままでいいと思ってます。 U-MobileでLTE無制限というのも出ましたが、3日で1GBとかの制限があるようです。 カーナビでGoogleマップ使っても、半日程度カーナビ使って走ったくらいでは通信量がその1GB/3日には余裕で引っ掛からないのならいいのですが。 A ベストアンサー おはようございます。 実際にやってみてそのデータ量を見てみるのが一番適切だとは 思います。 ぶっちゃけその利用場所(利用範囲)により通信するデー タ量が違うと思うのです(都市部と田舎ではデータ密度が違うと思い ますし、走行距離によっても違うでしょう)。 自宅のwifi回線を使って実際に走行したいナビルートを検索し、その データ量を見れば参考にはなると思います(キャッシュでも使えるオ ンラインナビなので最初にコースを選択した時点でそれより追加のデー タ転送はないと思いますが、長距離などなら追加転送があるかもしれ ません)。 ちなみに町田の自宅から東京駅(適当に)までナビさせた場合約10MB 使っていますね。 車で43分とか出ています。 オフラインナビ使えばデータ転送量なんか気にする必要ないですよ。 アンドロイドならOsmAndのような無料オフラインナビもありますし(無 料だけあってデータ更新頻度はお察しですけど)。 A ベストアンサー ANo. 1とANo. 2です。 緯度経度のみの表示は機種によります。 N903などにはありません。 どの機種でもGPSによる位置情報の測位は通信料無料でできますので、その場所にいる時にその場で位置情報の測位のみ(無料)しておいて、次回行きたい時にだけ位置履歴から地図を見たり(有料)、ナビを使ったり 有料)という使い方ができます。 GPSの位置情報測位は基本的に携帯電話本来の電波は使っていないので(基地局測位の場合は使います)圏外の時にもGPS測位ができる場合(山間部など)があります(地下は空が見えないので無理です)。 ただ、その場所の住所が知りたい時、地図を見たい時は「位置情報を情報提供者に送信します OK」を押すとパケット通信で地図データを取り込むので有料になります。 A ベストアンサー 出来る機種と出来ない機種がありますね。 後、SIMが入れられる機種と入れられない=Wifiのみの機種。 SIMが使えないが、電話機能があるタブレットなら、 Wifiのみで、通話系のアプリで通話可能です。 SIMありの通話可能タブレットは、当然普通の電話番号で 着信&発信が出来ますし。 どちらもない場合は、 アプリをいれて、別途ヘッドセットを使ってアプリでの通話のみでしょう。 が、タブレットを耳に当てると、結構、ダサいかも(w) 私のタブは、一応SIMが2枚入り、実際に通話してみましたが、 かっこ悪すぎで、テストだけでやめましたけどね。 もっぱら、Wifi端末になってます。 が、通話機能があるタブレットはSMSが使える点が便利 SMSは、通話側の回線を使うので、通話用SIMが必要でして。 ただのテキストメッセージ送るだけでも、タブレットは それなりに使えるアイテムですね。 ということで、 回答ですが、 日本国内では、タブレットは、補助情報デバイスとして、 通話目的では買わないほうがいいかもしれないかな~ と私は感じました。 Q ヒューズから電源を取ってはいけない理由 最近ETCを自分で取り付けたのですが、電源はヒューズ電源というもので取りました。 amon. php? 私の車はACCが15Aでしたので15Aのヒューズ電源を買い、ETCに3Aの管ヒューズがついてましたのでそれを経由してETCに電源が行ってます。 上流側(バッテリー側)にコードが来るようにヒューズを差し込みましたのでこれも間違ってないと思うのですが。 ここの質問。 回答で「ヒューズからは電源を取らないでください」という回答をよく見ます。 私がETCの電源の取り方で質問をした時もそういう回答がありましたし。 他の質問でも「プロは絶対にヒューズからは電源を取りませんよ」という回答もありました。 確かにディーラーに頼むとオーディオから分岐させるのが一般的なようです。 (ETC程度の電源取り出しの場合) しかしながら、3AのヒューズがついているようなETCなどの電源を取るのに15AのACCヒューズから分岐させていけない理由がわかりません。 もちろん理想を言えばということはあるのでしょうが、なぜヒューズからは取らないでというのかその回答が欲しいと思います。 大変失礼な質問とは思いますが、よろしくお願いします。 ヒューズから電源を取ってはいけない理由 最近ETCを自分で取り付けたのですが、電源はヒューズ電源というもので取りました。 amon. php? 私の車はACCが15Aでしたので15Aのヒューズ電源を買い、ETCに3Aの管ヒューズがついてましたのでそれを経由してETCに電源が行ってます。 上流側(バッテリー側)にコードが来るようにヒューズを差し込みましたのでこれも間違ってないと思うのですが。 ここの質問。 回答で「ヒューズからは電源を取らないでください」... A ベストアンサー >他の質問でも「プロは絶対にヒューズからは電源を取りませんよ」という回答もありました。 私は元整備士ですが、そんなことはないですね。 自分の車も家族の車も4台全てヒューズボックスから電源をとってETCを取り付けました。 全く問題ありませんし、なんの故障もありません。 ヒューズが飛んだという方もおられたようですが、それはそれなりの原因があったものと思います。 しかしこれらの言われには一定の理解が出来ます。 万人がヒューズボックスか電源を取る様になったら、万人なりのやり方が出てくるでしょうし、当然それによるトラブルも表面化してくる事でしょう。 でもそれはその工事のやり方であったり、アンペアに対する使用電流の量であったり、さまざまなケースが出てくる事が考えられますので、当然メーカーとしては「やらないで下さい」と規制する事になるでしょう。 十分理解している方が、それなりのきちんとした配線で工事するなら全く問題のない話だと思います。 A ベストアンサー 取れないタバコの匂いの原因は、室内のあらゆる部分に染みついてしまっているヤニです。 このヤニを除去してやらない限り、なにをしても後から後から匂いが発生してきます。 以下の作業を徹底して行えば、ある程度は緩和できるでしょう。 1)フロアマット清掃 フロアマットを車外に出して、流水でホコリを洗い出します。 次に除菌消臭効果の高い室内干用液体洗濯洗剤を薄めに希釈した洗剤液をタップリ付けて、洗車ブラシを使用で洗います。 まず全面をまんべんなく洗ってから、部分的に汚れている箇所を見つけて局部的にゴシゴシと洗ってください。 汚れが落ちたら、泡が流れ出なくなるまで流水で洗い流して完了です。 なお、フロアマットが濡れているとそれがまた匂いの原因になってしまうので、完全に乾かしてから室内に戻しましょう。 2)室内清掃(バキューム) 延長コードをクルマまで引っ張って、家庭用掃除機で室内を掃除します。 ホコリ、毛髪、食べ物カスなどをすべて吸い取ってキレイにしましょう。 特にシートとフロアカーペットは念入りに。 細いノズルを使用して、シート脇やシート下も隅々までやってください。 3)室内清掃(拭き掃除) 匂いの原因を除去するうえでキモとなる作業なので、特に丁寧に。 中性洗剤を薄く溶いた溶液を部分ごとにスプレーで噴霧し、1~2分待ってから固く絞った濡れ雑巾で拭き掃除します。 特に吸水(吸湿)性が高い部位には汚れ成分が染みこみやすいので、時間を掛けて叩き拭きすると良いでしょう。 染みこんだ洗剤成分と溶け出した汚れやヤニを一緒に拭き取りましょう。 シート地はもちろんですが、ダッシュボード、天井、ドア内張、フロアカーペットに至るまで、拭き掃除が可能な部位はすべて行うことが重要です。 かなり大変な作業ではありますが、ここで妥協してしまうと思うような結果が得られませんので、根気強く頑張りましょう。 4)エアコンフィルターの交換 エアコンフィルターに染みついているタバコの匂いは絶対に取れません。 また、エアコンフィルターはユーザーが要望しない限り整備時に交換されるものではないので、新車時から1回も交換されていないケースもあります。 フィルター価格は3,000円~5,000円くらいで、交換用フィルターのメーカーサイトに車種別の交換方法が載っているので、それを読んで完全に理解できるなら自分で作業できるでしょう。 車種によりやり方が違いますが、長じて難しい作業ではなく、必要な工具もせいぜい+ドライバーくらいです。 5)エアコン内部の清掃 市販の車内用除菌消臭剤(バルサンタイプ)でOKです。 説明書記載通りの方法で行います。 6)内窓拭き ガラスクリーナー(できればアルコール主成分の速乾タイプ)でガラスの内側をすべて拭き掃除します。 ヘビースモーカーのクルマはガラスの内側が驚くほど汚れています。 7)完全乾燥 室内の拭き掃除でかなりの湿気が室内に残りますが、これを乾燥させずに放置するとまた匂いの原因になってしまいます。 室内乾燥は、日中にすべての窓を半分以上開けた状態で6~8時間ほどかかります。 当たり前ですが、天気が良く気温が高い日ほど早く乾燥できます。 なお、上記の作業が終わった段階で夕方~夜であれば、その夜は窓を5cmほど開けたままにしてください。 夜は湿度が上がるのでほとんど乾燥はできませんが、窓を閉め切って密閉状態にするよりはるかにマシです。 ただし、雨が降りそうな天気なら締め切っておくことはいうまでもありません。 たとえ降らなくても湿度が高く意味がありませんので。 8)除菌消臭剤の噴霧 ここまでやって、はじめて除菌消臭剤の登場です。 消臭剤を室内の吸湿性がある部位すべてにまんべんなく噴霧します。 市販のスプレータイプならボトルの半量を一回に使うくらいの気持ちでちょっとタップリめに噴霧します。 そしてまた十分に乾燥。 消臭剤には多量の水分が含まれていますから、いくら除菌効果があるといっても湿ったままではまた匂いの元となるバクテリアやカビが発生する可能性が高くなります。 窓を5cmくらい開けたまま、2~3時間は乾燥させてください。 その後も天気がよい日は窓を開けて走るなど、車内の乾燥を意識してください。 特にタバコ臭の原因となるヤニは水に溶けやすいので「匂いを水分(洗剤分)で溶融させてから吸い取る」という感覚で作業すればかなり落とせます。 1人でやるにはかなり大変な作業になりますが、難しくはないのでチャレンジしてみても良いかも知れません。 「そんなことに1~2日も費やせない!」ということなら、相応の対価を払ってプロに依頼するしかありません。 取れないタバコの匂いの原因は、室内のあらゆる部分に染みついてしまっているヤニです。 このヤニを除去してやらない限り、なにをしても後から後から匂いが発生してきます。 以下の作業を徹底して行えば、ある程度は緩和できるでしょう。 1)フロアマット清掃 フロアマットを車外に出して、流水でホコリを洗い出します。 次に除菌消臭効果の高い室内干用液体洗濯洗剤を薄めに希釈した洗剤液をタップリ付けて、洗車ブラシを使用で洗います。 まず全面をまんべんなく洗ってから、部分的に汚れている箇所を見つ... A ベストアンサー こんばんは 私の経験上、「カーコンビニ」で修理痕が残った事は無く、出来上がりは、そこらの「板金 塗装」に劣った事は有りません。 場所柄かもしれませんが、タクシーの修理が多く、「自分の所では時間が掛る」という事で、「外車専門」に修理している工場に出してもよければ、同じ料金でやっている、窓口はうちだから、料金も同じ」そういったところで「カーコンビニ」に関してはクレームは出した事がありません。 チェーン店でやっている、「修理は〇〇」「車検の〇〇」は、外資系の保険会社の指定工場であるにもかかわらず、ボンネットラインが平行で無い、塗装でブラスト(粒立ち)が出たなどクレームを付ける事がありました。 言葉として、「噂」と「流言」の違いに気づかず、(言葉に関しては調べて下さい)、あれこれと惑わされるのは、「愚の骨頂」。 きちんと定期点検、車検に出す工場が決まっていれば、文句の矛先も決まっているはず。 そこがお薦めでしょう。 例えですが、フロントフェンダーをへこませても、酸素バーナーで(ボコッ)って出してしまう技術が有るのは、「カーコンビニ」が始まりでしょうから、ボンネットを開けた淵の、フェンダーを止めているボルトをゆるめる事も無く、「無事故車」で下取りにも影響が無く、大枚はたいてあっさりフェンダー交換してしまうような、「治る物も交換してしまう」やり方より、よっぽどましな方法です。 問題は「板金」に優れた職人と、「塗装」に優れた職人が、同じ工場にいて、更に、担当がその人に当たるか否か。 信用のある修理工場に当たるかどうかは、これは「どこそこが良いの悪いの」自分で決めるしかありません。 信用の置ける整備工場を決めて点検を受けるなど、普段からきちんとしておけば、「この前無かった、この凹みは?」って、逆に聞かれちゃいますよ。 言葉として「カーコンビニ」が良くない:というのは、どう「安上がりに」と「部位」を修理する、つまり、「バンパーに傷」を修理するのに「手軽である」から、回数で数えれば「普通の修理代」を見込める、そういった意味で、「そういう目的では無い」人には、その修理個所に限って「仕上がりがどうのこうの」という事になってしまうので、そういう意味で批判もあるのでしょう。 私の場合、「カーコンビニ」に、さんざんお世話になっていながら、定期点検に出している工場で、「ここ、傷出来ちゃったんだけど」と言っても、返って来る答えは、「よく見なければわからないし、錆びが出る所では無いから」って、次の傷が付くまで待って、「何れ目立ってきちゃったら、暇な時にでも治しましょう。 値段は一緒だから」という対応。 よっぽど「ぶつけそうな奴」なんでしょうか? そういえば、私のお墨付きの修理工場は、「カーコンビニクラブ」の看板を掛けてはいても、事「修理」となると、「カーコンビニ工法」でいくら、「従来工法」でいくら、といった選択肢が出てきますね。 aris-7様の場合、その傷は治さなければならない事態なのか、バンパー自体がへっ込んでいるなら、人身に危険な状態でしょうが、バンパーの傷程度なら、「カーコンビニ工法」で行きますね。 こんばんは 私の経験上、「カーコンビニ」で修理痕が残った事は無く、出来上がりは、そこらの「板金 塗装」に劣った事は有りません。 場所柄かもしれませんが、タクシーの修理が多く、「自分の所では時間が掛る」という事で、「外車専門」に修理している工場に出してもよければ、同じ料金でやっている、窓口はうちだから、料金も同じ」そういったところで「カーコンビニ」に関してはクレームは出した事がありません。 チェーン店でやっている、「修理は〇〇」「車検の〇〇」は、外資系の保険会社の指定工...

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格安SIM向けのナビアプリはどっち?「Yahoo!カーナビ」vs「TCスマホナビ」の通信量対決!

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他にも多くのナビアプリはありますが、無料で高性能となるとこの3つが人気のようですね。 比較条件 その中で今回はYahoo! カーナビとナビローを試してみました。 使用状況としては次の通りです。 スマホ・・・・iPhone 7 Plus 移動場所・・・・京都から岐阜、高速道路使用 移動距離・・・・約160km 使用時間・・・・約2時間30分 岐阜まで行く用事があったので使ってみました。 行きをナビロー、帰りをYahoo! カーナビで走行しました。 若干、行きと帰りではルートが変わりましたが、距離、時間ともほぼ同じです。 ナビローの使い勝手 それではナビローでスタート。 検索に関しては、フリーワード、住所、地図、写真などから選べるし、自動車、バイク、徒歩などの移動手段の選択も可能。 そして時間優先、距離優先、有料回避、大道優先などから選べます。 こんなん 普通のカーナビ並の機能じゃないですか。 すげえ。 そしてナビ画面。 シンプルで見やすいですね。 画像は撮り忘れましたが、高速走行時も現在位置を表示しながらSAやPA情報を同時掲載するスタイルです。 このナビローで感心したのは、 右折、左折時に音声案内だけでなくウィンカーの「カチカチ」という音も鳴らしてくれるところ。 ウィンカーの音が鳴ってると曲がらなきゃと思いますもんね。 あと、 高速でオービスの注意喚起してくれるのも良いです。 あと、直感的に分かるハニカムデザインという登録地点ブックマークもあるのも良いですよ。 同じ場所に行く時には特に便利そうですね。 さて、そして気になる走行結果は次のようになりました。 検索もしっかりしてるし、場所が出てこないということもありませんでした。 まあ、使ったのが一度だけなので他の検索ではどうなるか分かりませんが、住所を直検索などすればかなりの精度な印象。 他にもいろんな機能が付いてそうなので、 なかなか使えそうなアプリですね。 Yahoo! カーナビの使い勝手 帰りはYahoo! カーナビ。 こちらも検索に関しては、高速、一般、おまかせなどから選べてかなり便利。 精度も高そうですし、さすがはYahoo! といったところですね。 こちらがナビ画面。 夜だったのでナイトモードになってますね。 そして画面はバードビューっていうんですかね、 上空から俯瞰で見てる感じの表示なのでかなり分かりやすいですね。 こちらは高速走行時の画面。 現在位置の地図は排除し、SA、PAの情報だけを掲載。 これはこれでシンプルで分かりやすい。 全体的な使用感は今使ってるパナソニックのストラーダみたいな、 車載ナビっぽい純正感を感じるといいますか。 スタンダードでシンプル、普通の車載ナビの方式を踏襲してる部分が多いので使いやすい。 安心感あるカーナビアプリだなあという印象です。 ただ、渋滞情報を受け取ろうとするとヤフーIDとの連携が必要。 僕はあまりヤフー使わないので無料とはいえ面倒な気がしました。 で、こちらが走行結果。 こちらの方が、通信量、バッテリー使用量ともにかかってしまうという結果となりました。 でも、Yahoo! カーナビの面白いのはまだあります。 なんと走行後に 運転力診断をしてくれます。 今回の僕の結果はこう。 79点ですか(笑) どうも加速の安定性が悪かったようです。 まあ高速走行だったのでバーンと加速しちゃったのがマイナスだったんですかね(笑) でも、こうやって診断とかしてくれるのは面白い機能ですね。 比較結果と無料カーナビについて 以上、2つのカーナビアプリの使用結果でした。 どちらも使いと感じましたが、 僕的にはナビローがいいかなという印象です。 それに右折時などのウィンカー音の警告などは個人的にかなり分かりやすいと思いますね。 あと、僕が基本的に新しいもの好きというのもあるので、まだサービスが始まったばかりのナビローはさわってて面白い(笑) 無料カーナビアプリに関してですが、基本的には使えると思います。 気になる通信量も2時間30分連続使用でも20MB前後。 高速区間なんて出口だけ把握してれば途中で切ってても良いし遠出の場合はもっと節約出来るかも。 バッテリーに関しては思ったよりも減るなあという印象ですが、これは車内に充電機器を持って行けば解決しますしね。 結論的に、 カーナビは無料スマホカーナビで十分な時代になった。 そんな気がしますね。 今日のまとめ ということで無料スマホカーナビの比較と感想でした。 まだ1回くらいしか使用してないので、使い込まないとわからない部分もありますが、カーナビを使う機会なんてそんなに頻繁にないので、今後は無料カーナビアプリで十分だと思います。 車載カーナビも進化してると思いますが、やっぱり無料でこの精度のものがあると厳しいですよね。 次に乗り換える時は、ついにカーナビを購入しない。 そんなことになりそうな予感がします。

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ドコモ地図アプリ 1時間のナビ案内で通信量は?

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2019年9月17日に販売が開始された新型カローラツーリング。 国内トヨタ初となる「ディスプレイオーディオ(DA)」を標準搭載しています。 スマホとクルマが繋がることで、新しいナビ体験ができるディスプレイオーディオは魅力的です。 利用するユーザーとして気になるのは、ディスプレイオーディオを使うことでスマホが速度制限にかからないのかと言うところです。 大手キャリアから大容量プラン等も登場していますが、多くのユーザーは月に数GBを契約したライトユーザーです。 そんな小容量を契約したユーザーの不安を解決すべく、ディスプレイオーディオでナビアプリやサブスクを使うとどのくらい通信量がかかるのか調べてみました。 データ通信量は、インターネット、メール、アプリなどをスマートフォンで使う際にかかるもので、最近は動画を見たりオンラインゲームをする人も多いのではないでしょうか。 その他にも、常に通信を必要とするアプリは、データ通信量が多くかかります。 契約容量ごとに変わりますが、契約しているデータ通信量プランの上限を超えると通信制限がされ、通信速度が極端に遅くなります。 また、最近の携帯会社の通信プランは、ほとんどの場合が定額制のいわゆるパケットし放題プランになっていますが、中には通信をした分だけ料金がかかるプランも存在しています。 ディスプレイオーディオを使う上で、自分のスマホの契約している通信量と料金プランについて理解しておくことが大切だと言えます。 もし不安な場合は、是非一度お近くの携帯ショップ等での確認をおすすめします。 出来るだけ条件は一致させて行いましたが、利用環境により多少結果が異なるのであくまで参考程度に考えてください。 今回の通信量テストでは、お台場から東京ビッグサイト間約3km、ナビ推奨ルートで約10分の距離をひたすら往復しながら計測しました。 今回はできるだけ正確な数値を計測したいので、通信量は毎回リセットをしてゼロの状態から、細かく使うアプリとディスプレイオーディオで使用するシステムまで分けて計測しました。 計測結果は以下のとおりです。 利用したナビ 開始時の通信量 到着時の通信量 使用したシステム GoogleMap 0MB 3MB Android Auto Yahoo! カーナビ 0MB 6MB CarPlay Appleマップ 0MB 3. 7MB CarPlay LINEカーナビ 0MB 38. 次いで多いのは、Smart Device Linkを利用したTCスマホナビでした。 これはあくまで推測ですが、Smart Device Link利用時はケーブルだけではなく、Bluetooth接続もしていることが影響しているように感じました。 Android AutoやCarPlayでは、ナビアプリを利用してもそれほど通信量を消費しないため、あまり不安に感じる必要はありません。 Smart Device Linkについては、思ったよりも、通信量を消費するため、ナビを12時間利用で約3GBを消費する計算になります。 大容量プランを契約されている方であれば問題ないですが、格安SIMなどで低容量プラン(1GBや2GB を契約されている方がSmart Device Linkを利用すると、通信制限にかかる可能性があるかもしれません。 繰り返しになりますが、利用環境により通信量は異なるので、上記の結果はあくまで参考程度に考えてください。 ディスプレイオーディオでも使える音楽アプリを利用すると通信量がどのぐらい使われるのかを検証してみました。 約5分間の再生でどのぐらいの通信量を利用するか、開始時毎回リセットをしてゼロの状態から、細かく使うアプリとディスプレイオーディオで使用するシステムまで分けて計測しました。 計測結果は以下のとおりです。 利用した音楽アプリ 開始時の通信量 到着時の通信量 使用したシステム YouTube Music 0MB 13MB Android Auto Amazon Music 0MB 7. 4MB CarPlay Spotify 0MB 8. 7MB CarPlay Amazon Music 0MB 5. 9MB Bluetooth Spotify 0MB 13MB Bluetooth 検証結果から、初回起動時や曲が変わるタイミングでデータ通信量が増える傾向がありました。 ディスプレイオーディオでも使える音楽アプリを利用すると、一曲再生する毎に平均3-4MBの通信量がかかります。 ナビアプリとは違い常時通信をしているわけではないので、利用したシステムに関係なく曲再生に必要な通信量はある程度一定でした。 通信量は一定で決まっていますが、長旅にナビと併用して音楽再生を長時間続けると、データ通信容量が増えます。 ナビアプリ同様に低用量プランに加入されている方は、注意が必要です。 ディスプレイオーディオは、使いこなせれば、スマホのように使える便利さがあります。 ただ、使う上で注意点をユーザー自身が知っておく必要があると改めて感じました。 それを超えると制限がかかり低速通信になります。 制限がかかると、一般利用にも影響するので不便です。 今後ディスプレイオーディオが普及する上で、クルマ専用の使い放題プランやeSIM等が出て来れば、日常利用するスマホと分けた使い方ができるようになり、ユーザー側も安心して使えるのではないでしょうか。 今後の課題とそれに伴う進化を期待できる部分も多く、引き続き調査していきたいと思います。 外部ライターとしても活動中、国内の有名メディア等への寄稿もしております。 Tagged 投稿ナビゲーション.

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