近くのみずほ銀行。 ボーナスを隠す「隠し銀行口座」を作ろう!(2020年7月16日)|BIGLOBEニュース

みずほ銀行の住宅ローン【対応抜群】口コミ&評判

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ボーナスが支給されたのに、気がつけばズルズル使ってしまう人は、自らの心が弱いことを責める必要はありません。 ボーナスをメインバンクの普通預金に入れっぱなしにすると危ないボーナスシーズンです。 振込を待ちわびている人、早めの支給でもうほくほく顔の人と様々でしょう。 ところが、ボーナスをうまく使えない人もいます。 気がつけばズルズル使ってしまって、思ったほど目的を持って使えなかったというパターンです。 この失敗の場合、多くは「いつもの給与振込口座にボーナスも入れっぱなしだった」というパターンのように見受けられます。 マネーハックの発想でいえば、これが間違いのもとです。 「見える額」が「使っていい額」という誘惑になってしまう給与振込口座は、「1カ月の生活費のある口座」という感覚が強いと思います。 給与振込日の数日前には1万円を切っていて、給与振込日に1カ月分の生活費がチャージされるような感覚で使っている場合です。 こういう人は「見える額」、つまり残高照会したら表示される額を「使っていい額」と考えてしまいます。 そのためボーナスが入金されたとき、「ボーナス分XX万円+給与の残り額YY万円」ということが理屈では分かっていても、ボーナス分をずるずると取り崩してしまいます。 毎日家計を切り詰めながらがんばっているところに、ボーナスというまとまった金額が入金されたため、ほっとしてしまうことを責めるのは酷だと思うのですが……。 そこで、一工夫してみましょう。 その「見える額」を減らしてしまえばいいのです。 「自分の目」から隠すための隠し口座を作ろう隠し口座、というと金持ちが脱税に使うような感じの言葉ですが、普通に暮らしている私たちにとっても「隠し口座」はあると便利です。 昔は額縁の後ろや屋根裏にそっとお金を隠して、目に見えなくしてしまうことを貯金の方法の1つとしました。 あれも一種の隠し口座だったわけです。 さすがに今どき、額縁はあまりないでしょうし、屋根裏に隠しておく時代でもありませんが、キャッシュカードを1枚作るだけで、あなたも「隠し口座」を持つことができます。 給与振込口座であるA銀行以外にB銀行の口座を作って、ボーナスはそこに移せばいいのです。 メインバンク(給与振込口座)だけを見ている限り、B銀行のお金は「見えないお金」となります。 しかしそれだけで、毎日の生活費とボーナスを切り離すことができます。 実はこれ、やっている人は当たり前にやっていることですが、一度もやっていない人は絶対にやってみるべきです。 やっぱりちょっと使ってしまうことがあったとしても、「全部メインバンクに入れっぱなし」よりは、確実にお金が残ることになるでしょう。 隠し口座を作るなら、ネットバンクが便利さて、「隠し口座」とする銀行はどこがいいでしょうか。 メインバンクと違う銀行を選ぶのは、なかなか大変かもしれませんが、オススメはネット専業の銀行などです。 支店をたくさんもっている銀行とは違い、コンビニATMで使ってもらうことを想定しているので、利用料金を無料としていることが多いからです。 これなら入金の手間も簡単ですし、必要なときにもスマートに下ろすことができます。 いくつか紹介してみましょう。 みずほ銀行の人ならイオン銀行にしておくと、みずほ銀行のATMでイオン銀行のATMがそのまま使え、入出金が平日日中なら無料です。 これなら会社の近くのみずほ銀行で、「下ろして、移す」作業が簡単に行えます。 身近にあるコンビニがセブン-イレブンという人なら、セブン銀行の口座を作っておけば、「会社帰りにメインバンクで下ろし、帰りにセブン-イレブンで入金」というだけでOKです。 それ以外にも、コンビニATMでの入金は原則無料、出金が月数回(利用状況によって回数が異なる)としているのは、ソニー銀行と住信SBIネット銀行などがあります。 あなたの財布に「隠し口座」をもつ隠し口座といっても、貸金庫のように利用料金を払ったり、利用時間に制限はありません。 キャッシュカードは財布に入れておくだけで、隠し口座をもうひとつ持てる、というのはちょっと面白いことです。 できれば財布の中でも、取り出しにくいところにカードを忍ばせ、「隠し口座」の気分を楽しんでみてください。 とても単純で簡単なことが、あなたのお金を守ってくれるとしたら、ちょっと楽しいことではないでしょうか。 「そんなことでボーナスが残るはずがないでしょ」「ウソでしょ、それ」と思う人ほど、ぜひやってみてください。

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みずほ銀行カードローンの口コミ・評判からメリット・デメリット

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平日8:45~18:00は、お引出し・お預入れ手数料無料• (受付は、月曜~金曜 9:00~21:00、土曜・日曜 9:00~17:00、祝日・1月1日~3日は休業、12月31日は9:00~17:00)• 手数料は祝日と同じになります。 振込手数料 振込先 振込金額 振込手数料 みずほ銀行宛 3万円未満 220円 3万円以上 みずほ銀行以外宛 3万円未満 330円 3万円以上 440円 (消費税を含む)• 手数料は祝日と同じになります。 イオン銀行のキャッシュカードをご利用のお客さま みずほ銀行ATM手数料 イオンカードセレクトなら 特典がいっぱい イオン銀行に口座を開設すれば、お買物も銀行のお取引きも、とってもおトクになります!• ATM入出金 手数料0円! イオン銀行口座はイオン銀行ATMでの入出金手数料が24時間365日、0円!他行ATMでの入出金手数料も毎月最大5回、0円!• 振込手数料0円! イオン銀行間の振込なら振込手数料が24時間365日、0円!他行宛の振込も毎月最大5回、0円!• おトクな 普通預金金利 2020年7月10日現在 イオン銀行Myステージの適用ステージに応じて、普通預金金利がアップします!• 詳しくは、店頭に備付け、または当行ホームページ上の商品概要説明書をご参照ください。 オートチャージで ダブルの電子マネーWAONポイント WAONのお買物ポイントに加えて、オートチャージ200円につき電子マネー1WAONポイントプレゼント• イオン銀行ATMご利用時の注意事項について• ご使用できるカードおよびサービス内容と時間帯、手数料などについては、ご利用の前に画面でお確かめください。 利息制限法その他関係諸法令の定めに従い、一部のお客さまにつきましては手数料が減額になる場合があります。 ATMの設置店舗が24時間営業でない場合、ATMが利用可能な時間帯であっても、設置店舗の営業時間外にはご利用できません。 次のお取扱いはありません。 通帳によるお取引• システムメンテナンスなどにより、ご利用いただけない場合があります。 ATMに異常が発生した場合は、ATMに設置されているオートフォンにてお知らせください。 復旧までに時間がかかる場合がありますので、あらかじめご了承ください。

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みずほ銀行カードローンの口コミ・評判からメリット・デメリット

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みずほ銀行カードローンの解約方法と手続きの流れ みずほ銀行カードローンを解約するためには、契約した店舗または近くにある店頭窓口へ行く必要があります。 インターネットからだと解約することができないので注意しましょう。 みずほ銀行カードローンの解約手続きの流れは、下記の通りです。 みずほ銀行の店頭窓口へ行く• 元金や貸越利息の確認(元金や貸越利息がある場合は精算されます)• カードローンカードの返却(カードローン専用型カードをお持ちの場合)• 必要書類の記入・解約手続き完了• 解約証明書の発行(解約証明書が必要な場合) みずほ銀行カードローンを解約する場合、上記の流れで解約手続きが進みます。 ただし、みずほ銀行カードローンをインターネット支店で契約した場合には、電話で解約手続きを行なう必要があります(詳しくは下記で解説しています)。 それでは、みずほ銀行カードローンの解約手続きについて詳しく解説していきましょう。 みずほ銀行の店頭窓口へ行く みずほ銀行カードローンを解約する際、まず店頭窓口へ行く必要があります。 その際、店頭窓口が営業している「平日9:00~15:00」の間に行くようにしましょう。 みずほ銀行カードローンの解約手続きは取引店(契約した店舗)でなくても可能ですが、取引店でない場合、元金や貸越利息金額の確認により時間がかかってしまうこともあります。 引っ越しなどの事情により取引店に行けない場合には、時間に余裕を持ってお近くのみずほ銀行の店舗へ行くようにしましょう。 元金や貸越利息の確認 みずほ銀行カードローンを解約する際、元金や貸越利息の確認が必ず行なわれます。 この段階で元金・貸越利息が残っている場合には、全て精算することになります。 自分の元金と貸越利息を確認したい方は、事前に取引店に確認してみましょう。 元金および貸越利息の確認は、取引店への電話またはみずほダイレクト(加入している場合)で行なうことができます。 カードローンカードの返却(カードローン専用型カードをお持ちの場合) 元金と貸越利息の確認を行なった後は、カードローンカードの返却をすることになります。 ただし、みずほ銀行カードローンを契約した際に「カードローン専用型カードを発行した方のみ」が該当します。 すでに持っていたキャッシュカードにカードローン機能が付与された「キャッシュカード兼用型カード」の場合には、返却は行なわれないので覚えておきましょう。 必要書類の記入・解約手続きの完了 「元金や貸越利息の確認」「カードローンカードの返却」「必要書類の記入」が済めば、みずほ銀行カードローンの解約手続きは完了です。 解約証明書(完済証明書)を希望する場合には、解約手続きが完了するまでに伝えるようにしましょう。 解約証明書の発行(解約証明書を発行する場合) みずほ銀行カードローンの場合、解約証明書(完済証明書)は希望者のみ発行することになります。 その際、解約証明書の発行には「1通あたり1,620円」かかるので覚えておきましょう。 住宅ローンや自動車ローンを利用する際、消費者金融や銀行カードローンといった金融機関と契約していることにより、返済能力に疑問を持たれて「融資額を減額されてしまう」「(最悪の場合)審査に落ちてしまう」ということも考えられます。 住宅ローンや自動車ローンを検討している方(もしくは今後ローンを組む可能性のある方)は、現在はカードローンを利用していないと証明するためにも解約証明書は発行しておくことをおすすめします。 解約後は契約書の返却も希望しておく みずほ銀行カードローンを解約する際、カードローン申込時に提出した契約書の返却も希望しておきましょう。 過去のカードローン契約を確認したくなった際に、手元に契約書がないと手間がかかってしまいます。 みずほ銀行カードローンに関わらず、カードローン解約時には契約書の返却が原則となっています。 その際、契約書は自動的に返却されるわけではなく、事前に申し出が必要になるので注意が必要です。 ただし、みずほ銀行カードローンをWEB完結申込で契約した場合には、ネット上での手続きとなるので契約書の返却はできないので覚えておきましょう。 インターネット支店を利用していた方は電話で解約手続きを行なう みずほ銀行カードローンをインターネット支店から契約していた場合、インターネット支店の電話番号に問い合わせて解約手続きを行なうことになります。 インターネット支店の電話受付時間は、月曜日から金曜日は「9:00~21:00(全額精算の当日扱いの手続きは9:00~14:00)」であり、土曜日・日曜日・祝日・振替休日は「9:00~17:00(全額精算の手続きは受け付けていない)」ので覚えておきましょう。 みずほ銀行カードローンの解約時に必要なもの みずほ銀行カードローンの解約時に必要なものは、以下の通りです。 本人確認書類(運転免許証や各種健康保険証)• 返済用普通預金口座の取引印鑑• カードローンカード(カードローン専用型カードの発行者のみ) みずほ銀行カードローン解約時は、基本的にはカードローン契約時と同じものが必要となります。 特に本人確認書類は、顔写真付きの本人確認書類でないと追加で別途書類が必要となります。 そのため、運転免許証の交付を受けている場合には運転免許証を準備し、顔写真付きでない各種健康保険証などを提出する場合には、「公共料金の領収書」「住民票の写し」「印鑑証明書」といった追加書類を準備しておきましょう。 カードローンを解約しても普通預金口座は解約されない みずほ銀行カードローンを解約しても、普通預金口座は解約されません。 そのため、「カードローンは解約したいけど普通預金口座はそのまま利用したい」という方でも問題ありません。 ただし、みずほ銀行カードローンを利用するために普通預金口座を開設したという方は、「普通預金口座は必要ない」という方もいるでしょう。 普通預金口座も必要ないという方は、別途普通預金口座の解約手続きが必要になるので覚えておきましょう。 普通預金口座の解約手続きも契約した店舗または近くにある店頭窓口で行なうことになるので、カードローン解約時に担当者へ普通預金口座解約の旨を伝えるようにしましょう。 解約後すぐに契約情報が削除されるわけではない みずほ銀行カードローンを解約しても、すぐに契約情報が削除されるわけではありません。 カードローンの契約情報は個人信用情報機関で管理されていますが、「解約情報は5年間保存される」ことになります。 また、みずほ銀行カードローンを解約しても、みずほ銀行と保証会社(みずほ銀行の場合はオリコ)では契約した情報が残り続けます。 そのため、申込者本人が解約を希望したのではなく、遅延・延滞などによる強制解約だった場合には、再審査および再契約が難しくなるので覚えておきましょう。 解約後の再契約には再び審査を受ける必要がある みずほ銀行カードローン解約後、再び利用したくなった場合には再度審査を受ける必要があります。 「解約後は二度と契約することができない」ということはありませんが、再審査を受けることになるので「次も審査に必ず通る」というわけではありません。 他社の金融機関で遅延・延滞といった問題を起こしてしまえば、信用情報に傷が付いたことで「再審査に落ちてしまった」ということも考えられます。 しかし申込者の条件(年収・勤務先・他社借入状況など)に変化がなければ、一度審査に通過して完済している利用実績があるので再審査に通る可能性は十分あります。 解約は自分の状況を考えてからにする みずほ銀行カードローンの解約を検討している方は、「本当に解約しても大丈夫か」自分の状況をよく考えてから行なうことをおすすめします。 「借入することがなくなった」という方であれば、住宅ローンや自動車ローンなどを組む際、審査にマイナスの影響が出てしまう可能性もあるので解約しても問題ありません。 しかし、「利用限度額が少ないので他社を検討している」という方であれば、みずほ銀行カードローンの利用限度額を増額するという方法もあります。 利用限度額の増額するためには増額審査に通る必要がありますが、他社で新たに審査を受けるよりは手間もかからず、他社借入件数を抑えることもできます。 みずほ銀行カードローンを解約する際は、自身の状況をよく考えてから行なうようにしましょう。

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