ドラパルト 努力値。 【ポケモン剣盾】ドラパルトの育成論と対策

【ポケモン剣盾】ドラパルトの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

ドラパルト 努力値

はじめに 育成論投稿二つ目です。 前回のアーマーガアの育成論を多くの方に見ていただけたようなので、今回は自分がチームで使っているドラパルトの育成論を投稿します。 採用理由と役割 すばやさ種族値が驚異の 142。 言わずと知れた最速ポケモン、ドラパルト。 アタッカーとしてだけではなく、ひかりのかべとリフレクター、のろいやバトンタッチも覚えてしまうという技範囲の広さも持ち合わせる。 以前投稿した弱点保険アーマーガアの不意をつけるオマケつき。 いらない。 持ち物 基本は ひかりのねんどですが、耐久をもっと増やしたいなら オボンのみを持たせます。 性格・努力値と調整• 性格 ようき。 BもしくはDの数値をより高くするためにすばやさに補正をかけます。 努力値 252-4-164-*-4-84• 実数値 195-141-116-*-96-190• 調整 すばやさは、最速のを抜けるように。 性格補正込み、84振りで実数値が190になる。 最速インテレオンはS実数値189。 HPは、耐久力を最大にするために252。 残りは狙う相手に合わせて変え、すべてBかDに振る。 余分に振られる8は、Aと、BかDの振らなかった方へ。 技構成• ひかりのかべ• リフレクター• おにび• とんぼがえり 3ターンで仕事を終わらせて定時で退社。 壁がなくなる頃にもう一度出せるようにしておきましょう。 物理アタッカーの場合• リフレクターから入る。 おにびを当てる。 とんぼがえりで退散。 特殊アタッカーの場合• ひかりのかべから入る。 とんぼがえりで退散。 耐久ポケモンの場合• おにびから入る。 相手の構築を見て、より必要な方の壁を用意する。 片方の壁を用意し、とんぼがえりで退散。 エースバーン相手の立ち回り例• 必ずと言って良いほどふいうちかダイアークが来る。 リフレクターから入る場合、ふいうちは失敗し、ダイアークは確実に耐えられる。 ダイアークから来た場合、おにびを当てて2ターンで撤収。 仕事量としては十分です。 ゴリランダー相手の立ち回り例• リフレクター。 はたきおとすかダイアークが来る。 おにびを当てる。 残りHPと相談。 余裕を持てるならひかりのかべも出しておいて、とんぼがえりで退散。 ウーラオス いちげき 相手の立ち回り例• 必ず急所に当たるので、リフレクターからではなくおにびから入る。 リフレクターは捨てる。 1発耐えてとんぼがえり。 5-46. 2-77. 1-28. 4-42. 4-21. 5) 被ダメージ:62-73(31. 8-37. 0-25. 0-46. 4-65. 0-69. 2-34. リフレクターでに真正面から殴り勝つための補助を。 シェルアーマーなら急所に当たらないというオマケつき。 ドサイドン ラプラスに同じ、(個人の主観においては)弱点保険アタッカー率の高いポケモン。 もとより高い物理耐久力をリフレクターでさらに底上げ、または低い特殊耐久力をひかりのかべによって補助。 カビゴン 防御、物理耐久の低さを壁とやけどで補助。 はらだいこキョダイマックスからの全抜きコースへ繋ぐ。 このポケモンの対策 スカーフウーラオス いちげき など:こだわりスカーフで壁やおにびよりも先に倒す。 ドラパルト:ドラパルトミラーはすばやさで有利。 すりぬけなら壁の意味がない。 終わりに いかがだったでしょうか。 ドラパルトは選出画面で型を読まれづらく、かわらわりも効かないなどの長所があり、安全に両壁を用意できるポケモンのうちの1匹だと思います。 600族として恥ずかしくないようにすばやさだけではなく意外にもしっかり割り振られた耐久力を生かしてパーティの勝率を上げるサポートができるのではないでしょうか。 とてもよい育成論だと思いました。 心内ですが星5で。 1つ質問なのですが、特性は呪われボディの方が良いのではないのでしょうか。 クリアボディもSが下がらなくなる利点がありますが、だいたい上から動けるし、壁で耐えることもあるのでクリアボディは使う機会がないかもしれないと思いました。 それならワンチャン掴める呪われボディの方が良いのではないでしょうか。 長文失礼しました。 技候補を見てて気になってたのが、呪いを採用しない理由が気になりました。 また壁前提であれば鬼火の採用も壁ターンを無駄にするだけなのであまり意味がない気がします。 採用するなら電磁波の方が裏のエースの起点づくりとして優秀そうですし、鬼火の採用理由を聞きたいです。 あといくら壁貼りとはいえとんぼワンウェポンだと壁貼った後かなり腐りやすい気がします。 シャドボは技候補にあってもいいきがします… 長文失礼致しました。 同じ場所になってしまい申し訳ありませんがそれぞれ返答させていただきます。 これは自分のミスです。 最初この個体を考察したときに、ねばねばネットやがんせきふうじにも対応できるようにとクリアボディにしていたのですが、 ・ねばねばネットを使うポケモンが環境からほぼ消えた ・いかくが来てもどうせとんぼがえりしかしない ・がんせきふうじは基本ドリュウズ、さらにはかたやぶりのためにクリアボディは無効 と、育成が終わってから気がつきました。 確かに相手の技を3割で封じることができるのろわれボディ、もしくはみがわりに対してもおにびを通すことができるすりぬけのほうが、後続に引き継ぎやすくなるかもしれないですね。 クリアボディを使ったところとすれば『ナイトバーストの命中率低下を封じて確実にとんぼがえりを当て逃げする』くらいだったでしょうか。 ゾロアークは少ないとは言えないのでクリアボディが絶対にないとは言えないかもしれないです。 でもやっぱりのろわれボディやすりぬけのほうが良かったかもしれません。 この個体は『何度も場に出直す』『壁貼り受けポケモン』として考察したものなので、『できる限り長く生き延びて』『備えるエースのために相手を封じ込める』ことを意識しています。 その点では確かに、相手の行動そのものを封じることができる確率があるまひ、でんじはの方が良いかもしれません。 しかし現環境において、『確実に急所に当たる』『物理アタッカー』こと、『ウーラオス』がリフレクターの天敵になっています。 急所は壁を無視しますがやけどを無視することはできないので、今回はドラパルト自身の耐久性能を確保するために、おにびを採用した次第です。 ダイナックルを受けないドラパルトなら相手のダイマックスエースも積みアタッカーも、物理の場合完全に封じ込めることができる、さらには場に出ることができるなら後続に対してのダイナックルも受け出しによって無効化できるので、のろいで自主退場はさせない方がいいと思い、『ひかりのかべ』『リフレクター』『おにび』を採用してあります。 次に最後の1枠の攻撃技ですが、これはとんぼがえりが最も後続に繋ぎやすいと思っています。 現環境はタスキドリュウズが多く、がんせきふうじやステルスロックを使用してきます。 壁やおにびの後交代しても、交代先のポケモンにがんせきふうじを使ってくることもあります。 あえてドリュウズより遅くなり、がんせきふうじのあとに交代をすることができれば被害を少なくできる、また、ルガルガンなどに対してとんぼがえりを使えば、カウンターやミラーコート、がむしゃらを(交代読みがなければ)封じることもできるので、安全な受け出しや攻撃のためにはシャドーボールなどの高威力技ではなくとんぼがえりを採用した方がいい、と思っています。 以上です。 長文になってしまいました、読んでいただきありがとうございます。 他にも疑問点があれば言っていただきたいです。

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ドラパルト

ドラパルト 努力値

弱保ドラパルトの育成論 特性 クリアボディ 性格 いじっぱり 持ち物 じゃくてんほけん 努力値 HP:76 攻撃:236 防御:148 特攻:0 特防:4 素早さ:44 実数値 173-187-114-x-96-168 技 ドラゴンアロー ゴーストダイブ アクロバット はがねのつばさ 持ち物:じゃくてんほけん タイプ相性で弱点の技を受けたとき攻撃と特攻を2段階上昇させる道具です。 耐久が大きく上がり倒されにくくなる ダイマックスと「じゃくてんほけん」は非常に相性が良いです。 ドラパルトは「つるぎのまい」や「わるだくみ」など 決定力を大きく上げる手段がないため、この持ち物で補うことができます。 この調整を施さなくとも基本的に対面から突破することは可能ですが、「こだわりスカーフ」持ちに上から2回殴られて負けてしまったりすることを防いだり、ダイマックスターンを節約することができるようになります。 今回のように物理、特殊ともに調整先が存在する場合は、まずHPを伸ばし必要努力値が少ないほうを耐えるようにします。 その後、もう片方の攻撃を耐えるまで防御または特防を伸ばすことで効率の良い配分を実現できます。 また、連続技なので「じゃくてんほけん」発動後であれば「きあいのタスキ」を貫通して倒すことができ、6世代のメガガルーラを彷彿とさせるような活躍を見せます。 ダイマックス技として使用した場合 相手の攻撃を下げる追加効果を持つので、「じゃくてんほけん」の安全な発動に貢献するほか、バンギラスとの殴り合いで相手の「じゃくてんほけん」を発動させずにダメージレースで勝利することを可能にします。 また、通常技として使用した場合1ターンの無敵があるため、相手の ダイマックスターンを稼ぐ技としても活用できます。 ただし、鋼タイプが弱点であるバンギラスやトゲキッスは「じゃくてんほけん」を持ちがちなので、「ダイドラグーン」や「ダイジェット」などで削ってから「ダイスチル」を使用しましょう。 ただし、元の技が 命中不安であることや、特防に努力値を割いたり 「タラプのみ」を持ったアーマーガアは突破できない点などデメリットも存在しますし、そもそも 「はねやすめ」で様子見された後に交代されるとほとんど活躍しないままダイマックスが切れてしまうため根本的な解決となっているとは言い難いです。 ダイマックスした時に 「ダイウォール」に変化する点も優秀ですが、ドラパルトの「じゃくてんほけん」が発動してかつ生存している場合はほぼ勝ちであることが多いので、 過剰な有利状況技であるとも考えられます。 弱保ドラパルトの対策 殴らずにやり過ごす• まともに殴り合って勝てるポケモンではないので、タイプや数値の高さを活かして受けることでダイマックスターンが切れるのを待つのがベストな対策です。 ただし、 「ダイホロウ」が防御を下げてくるため2匹以上受け流せるポケモンを選出し交代を混ぜ合わせるか、技「あくび」で連打を抑制するなど工夫は必要です。 ダイマックス+ミミッキュで倒しきる• 調整を見てもらえば分かる通り、このポケモンはダイマックス同士での殴り合いにかなり強いです。 しかし、こちらもダイマックスしないとただ高火力技で倒され反撃すらできません。 そこで、 撃ち合いで勝つことを諦め、ダイマックスポケモンで削り裏のミミッキュで倒しきるルートを取ることでなんとか対処します。 今回紹介したドラパルトは ダイマックスポケモンの撃ち合いにおいて非常に強く、上手く決まれば1体でゲームを制することができる性能を持っていました。 同じポケモン、 同じ持ち物でも開拓が進み技構成や配分が新たになることで大きく性能が変化することもこのゲームの面白さの1つですね。 新たな調整や型が発見され次第、随時紹介していくので最新情報をチェックできる公式アカウント のフォローをよろしくお願いします。 主催:ポケモンソルジャー 主催Twitter: 開催場所:関東 予定時刻:未定 12 2020年7月12日 13 2020年7月13日 14 2020年7月14日 15 2020年7月15日 16 2020年7月16日 17 2020年7月17日 18 2020年7月18日 19 2020年7月19日 20 2020年7月20日 21 2020年7月21日 22 2020年7月22日 23 2020年7月23日 24 2020年7月24日 25 2020年7月25日 26 2020年7月26日 27 2020年7月27日 28 2020年7月28日 29 2020年7月29日 30 2020年7月30日 31 2020年7月31日 1 2020年8月1日.

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【ポケモン剣盾】耐久振り弱点保険ドラパルトの調整と対策【育成論】

ドラパルト 努力値

わざ1 わざ2 わざ3 わざ4 起点作りに重点をおいた技構成 ドラパルトは技の選択肢が非常に豊富。 この型では、起点作りのための状態異常技と状態異常で火力が出せるようになるたたりめを採用している。 育成論と使い方 速さを活かして起点を作る ドラパルトの圧倒的な速さによって先制でやけどやまひを撒く起点としての役割を持っている。 様々な型があるドラパルトの中で 現在使用率を伸ばしている型となっている。 たたりめで火力も出せる 状態異常相手のたたりめは威力が130もありタイプ一致技でもあるため火力が高い。 また、 ゴースト半減のポケモンが環境に少ない点も優秀。 Cに努力値を振ればドラパルトの最大火力になる。 特性はすりぬけがおすすめ 特性の選択肢はクリアボディ以外の2つ。 すりぬけならみがわりを貫通してでんじはやおにびが当たる。 基本的にはすりぬけがおすすめだ。 のろわれボディであれば相手の行動を縛れる。 型や対策したいポケモンに合わせて自由に技を入れ替えよう。 育成論と使い方 AとSに252がおすすめ 最速にしない理由はほぼないのでS252。 火力もなるべく出したいのでAにも252振ろう。 余りをHに振ってしまうと偶数になり、定数ダメージを余分にうけてしまうので、BかDに回すといい。 特性はクリアボディかすりぬけ 特性はいかく対策のクリアボディか、壁対策のすりぬけがおすすめ。 環境に多い戦法を両方無効化できるのも、ドラパルトの強みの1つ。 ミミッキュはダイスチルで対処 物理運用だとはがねのつばさが使えるので、苦手な ミミッキュもダイスチルでばつぐんを狙える。 防御も上がり受けられる技の範囲も増える。 大文字や呪いもおすすめ 物理技ではないが、だいもんじやのろいを採用するのもおすすめだ。 だいもんじでアーマーガアやナットレイ、のろいでカバルドンやドヒドイデなどに対抗できる。 だいもんじを採用する場合は性格を無邪気にすると良い。 持ち物の選択肢が多い 耐久を補助するタスキ、スカーフ持ちポケモンに勝てるスカーフ、火力を高めるいのちのたま、ダイマックスと相性のいいじゃくてんほけんなど、 持ち物の選択肢は多め。 他に使うポケモンに合わせて技を選ぼう。 育成論と使い方 CとSに252がおすすめ 物理型と同様の理由で、CとSに252振り、余りはBかDに回そう。 調整次第では耐えられる攻撃は多いが、アタッカーで運用する場合は、なるべくCとSに振っておきたいところ。 特性は好みで すりぬけなら 身代わりやひかりのかべを無視して攻撃できる。 クリアボディならダイマックスわざなどの能力ダウンを防げる。 ミミッキュが辛い… ミミッキュとはタイプ相性が悪いうえに、ばけのかわがあるせいでタイマンだと絶望的。 対面してしまったときは、とんぼがえりでばけのかわを剥がしつつ交代させよう。 持ち物の選択肢は多い やはり持ち物の選択肢が多い。 行動保証になるタスキ、ダイマックスと相性のいいじゃくてんほけんのほか、スカーフ持ち対策のスカーフ、純粋な火力上げにメガネなどが挙げられる。 ほとんどの相手から先手を取れるため、壁貼り役としても優秀だ。 耐久力は高いとは言えないものの、早期退場できると考えればメリットにも捉えられる。 高い攻撃力で自衛もできる ドラパルトで壁を貼る利点は、 自身の攻撃性能も高い点。 有利対面では自ら倒しに行く動きができるため、相手としては厄介この上ない。 耐久調整も有効 壁さえ貼れれば良いと割り切るなら、素早さを削って耐久調整するのもおすすめだ。 スカーフサザンドラのあくのはどう、ドラパルトのドラゴンアロー、珠ミミッキュの剣の舞後のかげうちなどは調整すれば耐えられる。 選出段階と戦闘中に相手のドラパルトの型をある程度推測できれば、立ち回りがしやすくなる。 ダイマックス状態では慎重に行動 ドラパルトは最速100族抜きにSを調整して耐久に振っている型も多い。 HP満タンでダイマックスになると大抵の弱点攻撃は耐えてしまうため、弱点保険を発動+ダイジェットで手がつけられなくなる。 持ち物が全く分からない場合は、確定で倒せる保証が無い限り弱点を突くのはオススメしない。 ブラッキーが後出しで勝ちやすい ドラパルトの型次第になってしまうが、特殊・物理のどちらでも、後出しから持ち直すことが可能。 HB特化で特殊・物理を受け切ることができ、返しのイカサマで物理の場合は確1・特殊は高乱数で倒すことができる。 ブラッキーで対策なら弱保・命の珠は警戒 弱点保険を発動させなければ、ダイマ状態でも後出しで受けてあくびで流せる。 特殊型の珠ダイドラグーン りゅうせいぐん であっても、余裕は無いが後出しからあくびを入れることは可能。 オーロンゲもおすすめ オーロンゲはフェアリーなのでドラゴン技は完封できる。 さらに特性いたずらごころにより でんじはを先に撃つことができ、とんぼがえり前にまひにできる。 先制技のふいうちを覚える点も優秀で、ふいうち圏内に入れられれば相手を縛りやすい。 スカーフ持ちで上から攻撃する こだわりスカーフ持ちのポケモンで上から一撃で倒すのもおすすめの対策方法。 ただし、スカーフ持ちに上を取られないためのスカーフドラパルトも存在するので、過信は禁物だ。 相手のパーティから誰がスカーフを持っているかを予想しつつ動かそう。 ポケモン剣盾の攻略関連記事 DLCの攻略情報.

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