物語シリーズ 設定6。 【設定差総まとめ!】パチスロ 物語シリーズ セカンドシーズン(化物語2)

『物語シリーズセカンドシーズン』設定6確定画面!AT中の枚数表示&キスショットバトル突破率、設定6挙動、機械割、小役確率、フリーズ恩恵、天井示唆演出。

物語シリーズ 設定6

【目次】• 6号機パチスロ<物語>シリーズ セカンドシーズン打ち方まとめ 化物語も偽物語も相当打ち込んだワタクシ。 物語シリーズは元ネタが小説ですし、たくさんお話もありますし、ぶっちゃけ、いくらでもスロットは出せちゃうと思うんです。 でも、元の世界観を崩さぬよう、じっくり作り上げていただけるとするならば、このペース、このタイミングで全然OK。 とはいえ、待ってました! ですよね~ 基本スペック 導入日 2020年3月16日 メーカー Sammy タイプ 6号機 AT機 コイン持ち 約50. 状態は大きく分けて4つです。 通常時• 結末ノ儀• 傾物語• 倖時間 通常時 通常時は1周期平均約45Gとなっており、周期到達で結末ノ儀突入のチャンス。 周期はレア役で短縮があります。 通常時のポイント 通常時のポイント4点です。 ステージ• マップ• 信号機• レア役の抽選 ステージ 周期ヒロイン決定で物語は進行します。 ステージは4つ。 物語ステージ• 日常パート• 怪異パート• 連続演出 移行は下へ行くほど熱いのはいわずもがな。 怪異パートからがチャンスです。 連続演出成功で 結末ノ儀へ移行してジャッジが行われる流れ。 周期進行ゲーム数と結末ノ儀期待度は液晶に表示されている 「マップ」で確認出来ます。 マップ プレイ中は液晶左上のマップに注目。 縦が上に行くほどに周期進行ゲーム数、横が結末ノ儀期待度を示しています。 信号機 日常生活中は液晶上部の信号機でマップの進行方向を示唆しています。 レア役時の抽選 通常時はレア役成立時に初当たりに関する様々な抽選が行われています。 忍モードに移行するとレア役成立時の 傾物語 後述 直撃の期待度が高まります。 忍演出が頻発すると忍モードの期待大。 和解ノ儀の前兆的な? リール下の暦ランプにも秘密があるようです。 結末ノ儀 ムスビノギ 結末ノ儀の継続ゲーム数は 15G or 30G or 無限 これまでの解呪ノ儀のような存在です。 消化中はオーラの色で期待度を示唆。 「狙え」カットイン発生時は怪異図柄発生チャンス。 クライマックス演出成功で、 傾物語へ。 クライマックス演出 クライマックス演出は原作を再現した3G。 選択ヒロインでの演出ならチャンス。 Sponsored Link 傾チャレンジ 傾物語消化後、怪異図柄が成立するまで続き、停止パターンで勝率を加算します。 期待加算料は以下の通り。 勝率はここまでの勝率加算によります。 忍の攻撃回数が多いほどチャンス。 カウントダウンが発生する残り3G間に「好機」の文字が出れば大チャンス。 バトルに勝利でATに突入です。 AT「倖時間SS」 ハッピータイムセカンドシーズン 1Gあたり2. 8枚、差枚数管理のAT。 今作の倖時間は倍倍チャンスからスタート。 初期差枚数は150枚で、ここに倍倍チャンスでの獲得分がプラスされるので、展開次第では完走が確定することも? 倖時間SS中のポイント ATはステージアップするほど、ボーナス当選、倍倍チャンス突入のチャンスもUP。 ステージはおなじみの 並 なみ 萌 もえ 蕩 とれ の3種。 画面右下にゲージで表示されるヒロインクエストポイント獲得MAXがステージアップのチャンス。 上乗せ契機 ほぼほぼこれまでのものを踏襲しています。 倍倍チャンス 今回の倖時間は先にも書いたように、当選時にまず150枚の獲得が確定し、その上に開始時に倍倍チャンスで上乗せした上でスタート。 また、AT消化中にもチャンスはたびたび訪れる。 毎ゲーム、成立役に応じてアイコン獲得抽選があり、上乗せは倍率アイコン・変換アイコンによって最終枚数が変わります。 今回からアイコンに超倍倍も登場。 超倍倍チャンス 倍倍チャンス中の上位ステージ。 これまでよりも上乗せ性能が強化されているとの噂。 突入率も継続もシリーズ1らしい。 アイコン獲得と配当上乗せの期待度が大幅アップ。 これだけで完走も夢じゃない! 詐欺師ノ戯レ 偽物語の倍倍チャンス中にあった上乗せ契機、今作もあります。 倍率の上乗せで、30倍上乗せのチャンスあり。 エクストラサービス こちらも、物語シリーズではおなじみの上乗せ契機。 怪異図柄揃いやレア役、一部のリプからも突入。 新要素 倍倍チャンス中に上乗せの新要素があります。 キレ撫子 タイトルが恐いね。 倍倍チャンス開始時に入ることがある、初期配当を自力で決めるゾーン。 1ゲームずつでルーレットの配当が移動。 リプ成立で配当枚数が決定します。 保留反対運動 ファイヤーシスターズ演出によるゾーン。 発生時点でその倍倍チャンス中は2~4倍保留を上位保留に変換してくれます。 2倍反対時は3倍以上• 2・3倍時は4倍以上• 2・3・4倍時は5倍以上 ボーナス おそらくは疑似ボーナス。 赤7揃いと白7揃い 図柄は青いのに白7と呼ぶのも健在! の2種。 30G固定のボーナスだが、白7の方が上乗せ期待度が高い。 ボーナスはAT間のみのようです。 化物語もそうだったネ あとがたり 差枚数1500枚到達後 倖時間で1500枚以上の獲得が確定すると突入。 あとがたり自体は1セット100枚獲得の継続率管理型AT。 継続は60%ループ。 消化中は会話や楽曲を楽しめる仕様。 導入・楽曲・継続ジャッジの3パート構成。 導入は64パターンのオリジナルセリフ。 楽曲は7曲。 継続抽選に漏れるか、2,400枚到達で終了となる。 高マリノ刻 ロングフリーズ。 恩恵はボーナス+倖時間SS。 ATは蕩ステージからのスタート。 有利区間完走が期待出来ます。 打ち方 左リールにバーを目安にチェリー狙い。 中、怪異図柄の緑色狙い。 スイカが来たらスイカ狙い。 目押し出来なくてもゲームは進みます。 ビギナーにも安心。 最後に セカンドシーズン、面白そうですよね。 ホール導入は2020年3月16日です。 そもそも、化物語も6号機向きだったかも。 そんなわけで、化物語の要素と偽物語の要素もプラスした、セカンドシーズンに期待です。 今回は導入前で情報も少ないですが、また打ってから報告がてらまとめたいと思います。

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【微妙】パチスロ〈物語〉シリーズの事前評価と感想「リゼロタイプ突破型もういやだ」化物語2

物語シリーズ 設定6

miyaです。 今日はスロット新台「物語シリーズセカンドシーズン」を打ってきましたので現在わかっている解析や打感、低設定濃厚台と6確定が出ていた台を打ち比べてきましたのでそれについて書いていきます。 2020年3月16日に導入された新台の考察ですので、間違った情報も含まれている可能性があります。 基本スペック 天井 500G+1周期(実質550G前後、当選はスイカ短縮の影響からか500G前後が多い) 200G付近にも天井有り。 (実質250G前後) 恩恵は終末ノ儀を経由して傾物語当選です。 通常時にスイカで天井短縮抽選を行っているとのことですが、低設定ではほぼ意識しなくて良さそうです。 高設定では200Gの選択が多くなりますが、このスイカの抽選が作用しているかは現状ではわかりません。 個人的な打感ではあまり関係ないような? 天井期待値 3月30日更新 天井期待値は200Gから1300円。 かなり狙える&拾えます。 ヤメ時は有利区間終了後即やめでOKです。 ゲーム性 通常時は周期抽選から終末ノ儀を目指します。 画面左上がマップになっています。 おおよそ右上に進むほど終末ノ儀当選率が高いようです。 下から2段目まで進めば基本的に上までは進むようです。 子役は前作ほど意味はないです。 どちらかといえば周期ゲー。 結末ノ儀 前作の解呪の儀のようなゲーム性 15ゲーム間で解呪図柄を揃えると期待度上昇と多くのサイトに書かれていますが、自力は半分ぐらいで残りの半分はデキレ(大当たり濃厚)のような感覚。 北斗天昇の断末魔ゾーンに近いイメージだと思ってもらえばわかりやすいです。 (北斗はデキレが8割だけどこれは5割ぐらい?若干ですが自力の余地は多いと思いました。 ) ここへの設定差はほぼ無い印象です。 突破率もそれほど意識しなくて良さそうです。 狙え!って言われたら解呪図柄を狙いましょう。 (キャラカットインが出ないとどこを狙えばいいか教えてくれません笑) 傾物語 この後に突入する傾チャレンジが実質CZ。 リゼロで言うところの白鯨攻略戦。 ここへの突入率が高設定は優遇。 特に300G以内(200天井+)の当選率が大きく違います。 6のデータでは8割近くがここまで当選しています。 が、低設定では5割以下の当選率です。 データ上ではお店のデータカウンターにもよりますがREGとして扱われる店が多いようです。 傾チャレンジ ここでの確率は低設定では初期確率が30%~50%がほとんどです。 逆に高設定では70%~90%が出現しました。 ここの表示確率はデキレではないと信じたいですが... 設定差が特に大きいポイントです。 バトル中の好機は低設定では全く好機ではありません(笑) 突破するときは上記画像のように100%が出てくることや、図柄停止時に演出が入ることが多かったです。 (花はすき?みたいなやつ) 最終演出まで行くと割と厳しいことが多い印象です。 ここでの解呪図柄揃いでは100%が出てきたので確定? メインAT倖時間SS 最初は倍々チャンススタート。 ハズレ停止で終了です。 ハズレ確率が体感で結構高いので前作の倍々チャンスよりはかなり事故らせにくい印象。 あとAT中、とにかく狙え!って来ます。 が、稀にしか倍々チャンスやボーナスには当選しないので初代の化物語の感覚で揃えると何やってんだ?って気持ちになりますがそういった仕様のようです。 最初は飽きなくていいけど、かなりしつこい上にほぼ無意味なので、すぐ狙わないで消化することになりそうです... ;; 超倍々チャンス 超倍々チャンススタートも確認しました。 (全く伸びませんでした;;無理ゲー感は強め)前作でもそうだったけど後半で超入れないと事故らないよ。 初期に突入するこの仕様にちょっと理不尽さを感じてしまう。 一応子役とかでも引きがあれば入るとは思います。 中段チェリー Vフラが発生。 自分も含めてAT当選していたので恩恵は傾物語当選&倖時間当選? 設定6濃厚のスランプグラフ 見てわかるようにかなりの安定感がありそうです。 このお店ではないですが、実際に自分が打たせてもらった高設定(6濃厚)の台では前述の通り、低設定と比べて300Gまでの傾物語当選率、傾チャレンジの初期撃破確率が優遇されているように感じました。 ATの期待枚数的には若干高設定の方が低そうです。 (弱AT、強ATのようなシステムがありそう?) 感想・打感 北斗、エウレカ、リゼロを足して3で割ったような台。 初打ちでは物語シリーズの演出も相まって楽しめました。 ただ数回打てばAT中の狙えカットインは煩わしくなること間違いなし。 弱ATでは正直何の抽選してるのかわかりません。 一番の見せどころの倍々チャンスは前作以上に厳しい感じがしてしまいます。 解析が出る前の方が楽しめる系の台だと思うのでハイエナ期待値やらなんやらが出そろう前に一度打ってみてはいかがでしょうか?解析が出たらやっぱりハイエナゲーでした。 ヤメ時に注意! 設定差に関しては子役確率やトロフィー出現よりも傾物語当選ゲーム数と傾チャレンジの突破率で早い段階からある程度見分けがついてしまいそうです。 最後までご覧いただきありがとうございました。 スポンサーリンク suromiya.

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パチスロ「物語シリーズ」最新作が好調! 設定6は「抜群の安定感」!?

物語シリーズ 設定6

1G純増約2. 8枚の差枚数管理型AT機能「倖時間」を搭載。 初代の出玉性能を色濃く受け継いだサミーの6号機『 パチスロ<物語>シリーズ セカンドシーズン』が3月16日、ファン待望のホールデビューを果たした。 日常パートから「怪異パート」を経て連続演出へ発展すれば「結末ノ儀」への移行に期待でき、これをクリアできればCZ「傾物語」へ突入する。 基本的に15Gor30G消化でクライマックス演出へ発展し、それ以前に発展した場合は大チャンスだ。 CZは3部構成で、まず15Gの傾物語中は怪異絵柄やチャンス役成立で勝率アップ抽選。 続く傾チャレンジは怪異絵柄停止まで継続し、その怪異絵柄の停止型で期待度が大きく変化する。 ラストのキスショットバトルは忍の攻撃回数が多い、或いは好機文字出現などで期待大。 キスショットと戦わない確定パターンもある。 ATはお馴染みの特化ゾーン「倍倍チャンス」からスタートし、これに初期枚数150枚を加算。 AT中は3種類あるステージで倍倍チャンスやボーナス期待度が示唆され、ヒロインクエストポイントMAXでステージアップのチャンスを迎える。 30G継続のボーナスは赤7・白7の2種類で、白7の方が上乗せ期待度優遇。 どちらも消化中は全役で上乗せ抽選が行われ、リール始動時での「狙えカットイン」発生は3桁上乗せ濃厚だ。 ATでの1500枚以上の獲得が確定すると「祝福カットイン」を経て「あとがたり」突入の可能性があり、その後は1セット100枚がループ。 ATも例外なく萌モードから始まるので、さらなる上乗せに期待できる。

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