流山 市 小学校 いじめ。 流山市の小学校でまたも問題か?いじめの次は暴力?何故?原因や理由は?学校はどこ?|ミンミンのトレンドガールズ牧場

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流山 市 小学校 いじめ

流山市教育委員会いじめ調査されず 千葉大 藤川教授 記者会見 千葉県流山市のいじめ問題を調査する専門家会議で会長を務めていた藤川大祐・千葉大教授が21日、東京都内で記者会見し「子どもが深刻ないじめを訴えたのに、市教育委員会は3年以上本格的な調査をしていなかった」と明らかにした。 藤川教授によると、2014年、当時市立小6年だった子どもが、他の子どもから暴行されてけがをするなどしたという。 1カ月以上学校を休んだが、教委はいじめ防止対策推進法が定める「重大事態」と認定せず、事実関係を本格的に調べなかった。 被害者側や専門家会議の申し入れを受け、教委は昨年になって重大事態と認めた。 yahoo. 流山市の件、個々の担当者は熱心に対応しようとしていました。 しかし、組織文化の中で、担当者ばかりがオロオロして上司は責任もとろうとせず指示もしないため、法令違反の対応になったものです。 しかし、法令違反のせいで調査が遅れたのは事実であり、許されるものではありません。 — 藤川大祐 daisukef ツイート情報とストリートビューから学校名を特定かも? 大手メディアもハッキリ伝えてませんから、以下の内容は推測であることをご了承ください。 あくまで、参考までにということで、ただ、どうやら特定、確定できたかもしれません。 この方のツイートでうちのブログを引用したうえで、 「江戸川台小学校かも??」とありました。 この緑の滑り台とタイヤから判断すると 江戸川台小学校かも?? 卒業生や近隣の方なら分かりますね。 — 坂田金時 miyabi1484 さっそくニュース画像とストリートビューの画像を比較してみました。 ニュース画像の左側にあるしっかりとした「木」は航空写真でも確認できます。 あと光の加減が違いますが、校舎の色合いも同じです。 Google航空写真は解像度が低いため、校舎については、これくらいしか比較できませんが、「掲揚台」の位置は大きなてがかりです。 特徴的な「緑色の滑り台」の後ろに見えるグレーの支柱。 そして、手前にある「タイヤ遊具」の配置と色がまったく同じです。 水色と赤色のタイヤが見えます。 ツイッターの反応 「間違いない!」という意見をもらいました。 これは間違いないやろ — ポポリ popori85 ニュース画像の撮影場所 ニュース画像は、グランドの奥にある門扉、学校敷地でいうと南側の門から撮影したものと思われます。 校舎の様子も、緑色の滑り台やタイヤ遊具が撮影されている角度をみても、この位置から撮影したものと思われます。 奥に上で示した「緑色の滑り台」が見えますね。 大手メディアもハッキリ言及していないため確定とはいえませんが、遊具や校舎、掲揚台、などを考えると、 ほぼほぼ、「流山市立江戸川台小学校」だと思われます。 ここで、いじめがあったことを3年間も隠蔽していたんですね。 お子さんを江戸川台小学校に通わせている親御さんにとっては、不信感がつのるばかりだと思いますが、一応、調査結果を掲載していおきます。 流山市のいじめ!小学校の場所はどこ?ネットの反応 なにが、子育てするなら流山だよ。 いじめの報告書、開示請求で個人情報に関係ないところ隠してるし、断罪されてるじゃないのさ。 母になるなら流山っていいところアピールばかりだから表面化して良かったとは思う。 氷山の一角。 ただ、教育委員会の対応を責めて終わりではいけないと思う。 いじめは残念ながらなくならない。 個人的に思うのは保護者は学校に関心を持って欲しい。 子育てを母親任せにしない…。 — とうかつ。 toukatusan 母になるなら、流山市。 問題のあるのはこのケースだけじゃない。 — ながし Pnagashi 流山市・教育委員会のヤバすぎる「いじめ隠蔽」が判明・・・ October 22, 2019 at 04:30AM — ことりずむ 334rhythm まとめ 今回は「流山市のいじめ!小学校の場所はどこ?画像やツイッターから特定は?」ということで、流山市小学校のいじめ問題、小学校の場所の特定ができるかということで考えてみました。 残念ながら、今回は場所の特定には至りませんでした。 とはいえ、ニュースなどで、学校の映像が出ていますので、その学校に子供を通わせている親御さんにとっては他人事ではありませんよね。 ついこの間、神戸で起きた先生同士のいじめ問題の時も思いましたが、日本の学校や教育委員会はどうなってしまっているんでしょうね。 このニュースに関するツイッターの意見などを見ると、もちろん、教育委員会に対する批判的な意見が多かったのですが、中には、「こんな教育委員会がある千葉県は、被災していても援助したくない。 どこにお金が流れるか不安」なんて声もありました。 なんだか話が違うような気もしますが、でも自分の子がもし関わっていたとしたらと思うと、怒りでそう思う人が出てきてもおかしくはありません。 最近の学校で起きているニュースを見ていると、今回の、このニュースは実は氷山の一角で、全国の学校や教育委員会、色々な事件を隠蔽しているのでは?と思ってしまいます。 学校や教育委員会が、今後これまでの隠蔽のような事態が絶対に起きないよう、国をあげて取り組んでもらいたいです。

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流山市のいじめ放置を隠蔽の小学校はどこ?学校名を画像やツイッターから特定?

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10月21日にに関して記者発表をしたところ、多くのメディアで報じられ、多くの方からご連絡をいただいています。 30年前に流山の小学校で教員からの虐待被害を受けていた宇樹義子さんは、この問題を受けて、ブログにを書いてくださいました。 宇樹さんは、 「空気」が、「皆と同じであれ、集団の同質性を守れ、異なった者を排除しろ」と言えば、彼らはそうする。 「空気」が、「快活であれ、いつも強くあれ、弱音は吐くな」と言えば、彼らはそうする。 「空気」が、「優れた者/まともな者以外は痛めつけろ、殺せ」と言えば、彼らはそうする。 「空気」が、「常に世の中の役に立つものであれ、世の中に『迷惑』をかける者は死すべし」と言えば、彼らはそうする。 「空気」が、「目上の者にたてつくな」と言えば、彼らはそうする。 と書かれています。 流山市教育委員会や同様の対応をとる学校、教育委員会にもあてはまる鋭い指摘だと思います。 「空気」が人を傷つけ、場合によっては殺してしまうのです。 熱心な教師にこそ、こうしたリスクがあります。 他にも多くの方から、流山市教委や市立の学校において、いじめ、体罰等の被害を受け、まともに対応してもらえなかったという声をうかがっています。 流山市教委は、今回指摘した案件だけでなく、過去の案件を洗い出し、そのすべての被害者に対して謝罪、名誉回復、支援等を行うべきではないでしょうか。 各報道機関に流山市教委からのコメントが掲載されていますが、さすがにきちんと指摘しなければならないと思いますので、指摘させていただきます。 流山市教委は流山市いじめ対策調査会に対して、いつ調査を委託したのかという問題についてです。 では、市教委のコメントが 「いじめの重大事態を報告した17年3月の臨時会で調査を依頼したつもりでいた。 調査会の委員と市教委の間に誤解があった」と掲載されています。 教育新聞が間違っていないとしたら、このコメントはあまりにもひどいです。 というのは、2017年3月に調査会の臨時会は開催されていないからです。 当時の経緯はこうです。 3月8日 調査会定例会開催。 深刻な案件が発生しているという第一報の説明はあった。 (実はこの頃、市教委が重大事態認定をする根拠となった自殺企図があった。 ) 3月30日 市教委が重大事態認定。 4月28日 調査会臨時会開催。 3月中に臨時会は開催されておらず、3月に臨時会があったというのは明らかな誤りです。 たしかに3月8日に本件について説明はありましたが、これはまだ第一報であり、市教委が重大事態認定するのはこの日から22日も後。 3月8日の定例会で重大事態認定がなされたはずはありません。 昨日のTBSの「グッとラック!」で紹介された市教委のコメントでは、4月に調査会に委託したつもりだったとなっていました。 これならまだ話はわかります。 4月28日の臨時会のことを言いたいのだろうと思います。 たしかに、4月28日は本件への対応について審議がなされています。 ただ、重大事態の調査の依頼はありませんでした。 このことについては、証拠があります。 これは、本来調査会の臨時会を開催すべきだったのが、日程調整がうまくいかず、若干名の調査会委員がバラバラに集められていじめ事案への対応状況について報告を受けた会合です。 この議事録には、重大事態としての調査をどう進めていくかに関する議論が書かれており、私からは市の条例に沿って調査を行う必要があること、そして調査会に調査が委託されれば最優先で行うつもりがあることを述べています。 市教委から、早急に動いていきたいという言葉があって会合が終わっています。 こうした経緯があって、8月2日開催の臨時調査会において、市教委から調査会に調査が委託されることになるのです。 この7月12日の会合の議事録は、市教委が作成したものです。 こうした文書で経緯を確認すれば、4月の段階で調査委の依頼をしていたなどという説明はできないはずです。 そもそも、市教委が内容を確認した上で提出した中間報告書でも、市教委が調査会に調査を委託したのは平成29年8月2日と明記してあります。 中間報告書に関して事実の間違いはないと市教委は言っていたのであり、今になって3月あるいは4月に委託したつもりだったと言うのはあまりにもひどいと言わざるをえません。 なぜこうなるのか。 では市教委が法令を見ないということを指摘しましたが、見ないのは法令だけでなく記録も見ないのです。 市教委の担当者としては、報道機関に対してできる限りの説明をしているのであり、そこに嘘をつく意図はないと思います。 しかし、記録を見ずに、当時の担当者の聴き取りだけをもとに回答していると思われます。 当時の担当者の思いとしては、4月に依頼したつもりだったということなのかもしれません。 しかし、記録を見れば、市教委としてその説明には無理があることが明白です。 記録を見ないで担当者の言い分をそのまま発表しているので、結果的に嘘が生じるのです。 市教委がこのように担当者の思いだけをもとに説明し、結果的に嘘をつくことは、私たちが行った調査の過程でも見られました。 事実関係が不明な点について市教委に質問して回答を得ることがしばしばありましたが、どうも他の要素と整合しない回答が多くありました。 そうしたことがあると、あらためて根拠となる資料を出してもらい、資料との不整合があるとそれをまた確認するというような作業を行わなければならなくなっていました。 当初は、市教委の回答に嘘が含まれることなど想定していなかったので、こうした作業が想定外に増え、調査の負担が増大しました。 市教委のこうした状況は、いじめや体罰の被害者への対応にもきっと表れていたはずです。 被害者側の方々から、市教委に嘘をつかれたという声を多く聞いています。 資料を確認せず、担当者の思いだけで説明するので、市教委や学校の対応が合理化されやすく、被害者側ではひどい嘘をつかれたと受け止めるしかなくなるのだと考えられます。 今回の記者発表をするにあたって、私は約1ヶ月前に、市教委の指導課長に会見内容をすべてお知らせし、何かあれば指摘してほしいとお願いしていました。 指導課長からは、「 こちらの認識とは異なる点がございます」という回答があったので、具体的に教えてほしいとお願いしました。 ところが、指導課長からは「こちらの資料および担当者からの聞き取りから当方としては、認識が異なるとお伝えいたしました。 どこが、どのようにという点に関しては、このメールで議論する意思はありません。 」という驚くべき回答が返ってきたのです。 結果を見ると、認識が異なる点というのは、調査会に調査を委託した時期だったのでしょうが、市教委ではどの資料をもとに3月あるいは4月に委託したと判断したのでしょうか。 「議論する意思はありません」などとおっしゃらずにどのような資料をもとにどのような認識をおもちなのか言っていただければ、私からも7月12日の議事録などに触れ、認識を合わせることができたはずであり、残念です。 しかし、この指導課長のメールの文面は、市教委のいじめ問題等についてのコミュニケーションのあり方を象徴的に示すものとして貴重です。 何か指摘されても「認識が違う」として具体的な説明を拒否し、資料も確認せず担当者の思いだけの「認識」をただ守ろうとしている状況がよくわかります。 被害者側や報道機関は、市教委のコミュニケーションがこのようなスタイルであることを理解した上で、市教委とコミュニケーションをとる必要があります。 市教委は資料を確認せずに嘘をつくのです。

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児童の深刻ないじめ“3年間”放置 隠ぺい行為も?

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そのうち、流山おおたかの森駅を利用する児童は、小山小学校、おおたかの森小学校、八木北小学校のいずれか、もしくは少し離れた西初石小学校や流山北小学校が学区内です。 おおたかの森駅周辺では児童数が急増しており、その影響で2019年4月時点ではおおたかの森小学校は1454人、小山小学校は1308人まで児童が増えています。 100~600人程度の東京23区の小学校と比較しても大規模であり、新1年生は1学年8~9クラスに達してしまいました。 そのため、教室が足りずに小山小学校やおおたかの森小学校は校庭の一部を潰して教室を増築、さらに2020年に通学区域の見直して、2021年に小学校が新設されます。 新設小学校は西エリアの流山警察署の北側にあり、住所は「千葉県流山市大畔423」で検索できます。 それでも2025年には小山小学校は1719人、おおたかの森小学校は2153人、八木北小学校は1429人、新設小学校は1126人まで児童が増えると予測されており、2024年に通学区域のさらなる見直しと小学校の増設が決まりました。 情報取得日 2020年1月時点• 南エリア• 西エリア おおたかの森小学校• 2015年4月開校の新しい小学校で、中学校が併設しています。 会議室、ホール、図書館、学童クラブも備えています。 数々の受賞歴があるシーラカンスアンドアソシエイツの設計です。 エリア 西 距離 流山おおたかの森駅から徒歩14分 住所 流山市市野谷621-1 電話 04-7159-7002 児童数 1454人(2019年4月時点) 運営 公立 西初石小学校 エリア 西 距離 流山おおたかの森駅から徒歩26分 住所 流山市西初石4-347 電話 04-7154-5863 児童数 773人(2019年4月時点) 運営 公立 流山北小学校 エリア 西 距離 流山おおたかの森駅から徒歩35分 住所 流山市加1-795-1 電話 04-7159-5674 児童数 634人(2019年4月時点) 運営 公立 流山市内の小学校では英語教育をいち早く導入したり、授業でタブレットを使うなど、進化する教育を目指しています。 2014年12月にはいじめ防止対策推進条例を施行して、教職員の責任や保護者の役割を明示にしました。 学校給食の食材に地元県産の流山米や千葉県産の牛乳を使うなど、食育にも力を入れています。 学級閉鎖や放射線量の状況も流山市のサイトで公開しており、正しい情報を知ることができます。 北エリア 八木北小学校 エリア 北 距離 流山おおたかの森駅から徒歩24分 住所 流山市美田208 電話 04-7152-4604 児童数 704人(2019年4月時点) 運営 公立 東エリア 小山小学校 エリア 東 距離 流山おおたかの森駅から徒歩13分 住所 流山市十太夫97-1 電話 04-7154-6937 児童数 1308人(2019年4月時点) 運営 公立 スポンサーリンク.

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