プライムミュージック 使い方。 【買取ボブ】

Amazon Music アプリの使い方は?5つの方法を覚えるだけ!

プライムミュージック 使い方

ども! A太郎です。 ( ) ブログを読んで頂いてありがとうございます 音楽がタダで聴き放題になるアプリ、Amazon Musicが気になるけど・・・ これって使えるアプリ? Amazon Musicをダウンロードしたけど・・・ 使い方がイマイチ分からない! または、 自分に向いているアプリなのか事前に知りたい・・・ ・・・なんて方、いるんじゃないでしょうか? そんな人のために! Amazon Music(Android版)アプリの使い方や設定を徹底的に解説します。 基本的な5つの使い方を覚えて、Amazon Music を使いこなしましょう!! Android版画面での解説ですが、iPhone ユーザーの人でも使い方はだいたい理解できると思います(たぶんw) 名称 Amazon Music 料金 無料(プライム会員) 提供元 Amazon Mobile LLC サイズ 端末による 要件 Android端末による スポンサーリンク Amazon Musicとは? Amazonミュージックが配信している 音楽ストリーミングサービスで、プライム指定の曲が 聴き放題になるアプリです。 以下の人が無料で利用できます。 Amazonプライム会員• Amazon Student有料会員• Amazon ファミリー会員• さらに気に入った曲は、スマホにダウンロードしてオフラインで再生が可能です。 amazonに登録している Eメールと パスワードを記入したら、『 サインイン』を タップ。 画面は、以下の3つに分かれています。 マイミュージック• 最近の楽曲 3つそれぞれの簡単な解説をすると・・・ 『参照』は、Amazon Musicが配信している楽曲を探したり聴いたり出来る画面。 『マイミュージック』は、自分用の画面で配信曲をお気に入り登録したりダウンロードやプレイリストを作成したり出来る画面。 『最近の楽曲』は、ユーザーが一度聴いた曲やダウンロードした曲をチェックすることが出来る画面。 それでは『 参照』と『 マイミュージック』の画面の解説をします。 『参照』画面は、 さらに4つのページに分かれます。 それぞれのページは・・・• ホーム• おすすめ• ラジオ• この画面で通信のオンライン・オフラインを切り替える事ができます。 切り替え方は後ほど解説します。 最近の楽曲 この画面は、再生したリストやプレイリストに追加曲、ダウンロードした曲をなど・・・このアプリを使った履歴のようなページです。 特に重要ではない画面なので解説は省略させていただきますw スポンサーリンク Amazon Music 5つの使い方 Amazon Musicは、直感的な操作で使えます。 ただ、初心者の人やアプリ操作が慣れてない人は操作に手こずるかな・・・と思ったので、分かりやすい使い方を書きたいと思います~。 好きな曲やアーチストを検索する• ラジオ、プレイリストを流し聴き• 『マイミュージック』に曲を登録して聴く• 自分のプレイリストを作って聴く• 曲をスマホにダウンロードして聴く 以下に、それぞれの詳しい内容や補足を書きます。 すると、画像のようにアーチストや、そのアーチストが発表しているアルバムなどが表示されます。 実際のラジオではないけど、まさに「ラジオ感覚」で聴けるサービスです。 (DJが喋ったり、CMが流れる事はありませんw) プレイリストとは? amazon music がジャンル別に選曲している曲リストです。 曲目リストが決まっていて、1つのリストで2~3時間くらいの再生時間にまとまっています。 (恐らくamazon music のスタッフさんが作ってると思います) ラジオとプレイリストの違いは? ラジオとプレイリストの違いってイマイチ分かりにくいと思いますんで、比較形式にしてご説明をします。 曲の量• ラジオ:膨大な量• プレイリスト:限定的 曲目リスト• ラジオ:無(何が流れるか分からない)• プレイリスト:有 『マイミュージック』への登録• ラジオ:聴いている最中の曲は登録可能• プレイリスト:プレイリストまるごと登録可能 自分好みにカスタマイズ• ラジオ:「サムアップ」「サムダウン」で可能• プレイリスト:できない 選曲のしかた• ラジオ:機械的• 『参照』画面の ラジオを選びます。 上の画像の 赤枠部分をタップします。 そうすると「サムアップ」した曲に近い曲が次から積極的に流れやすくなり、「サムダウン」した曲に近い曲は次から流れにくくなります。 『参照』画面の プレイリストを選びます。 上の画像の 赤枠部分を タップしましょう。 ラジオとくらべて、ジャンル分けの細かさに気付くと思います。 特にムード(気分や癒やしなど)でまとめているリストがあって面白いです。 3.『マイミュージック』に曲を登録して聴く。 『マイミュージック』は自分専用の画面です。 検索したお気に入りのミュージシャンの曲や、ラジオ・プレイリストで気に入った曲を『マイミュージック』に登録して、 好きな曲を簡単に聴けるようにしましょう! 『マイミュージック』に曲を登録する方法を解説します。 これは、 直接マイミュージックに追加するアイコンです。 たまに出てくるんで、覚えておいてくださいね。 4.『マイミュージック』にプレイリストを作って聴く。 『マイミュージック』に自分専用のプレイリストが作れます。 『参照』の音楽をスマホにダウンロードしておくと、 ネットにつながらない場所でもamazon music を聴けるようになるので便利です。 ダウンロード方法を解説します。 これも、 ダウンロードするアイコンです。 たまに出てくるんで、覚えておいてくださいね。 オンラインとオフラインの切り替え方法 『マイミュージック』画面で オンラインとオフラインを切り替える方法を解説します。 オフライン画面のダウンロード曲の再生は、通信料が発生しません。 また、地下鉄や電波の届かない場所でも曲が聴けるようになります。 Amazon Musicの設定 次にAmazon Musicの 設定画面の開き方と、その内容の 簡単な解説をします。 次に、それぞれの設定についての解説をします。 要らなければチェックを外しておきましょう。 僕はamazon musicを使っていて、そんなに通知は受けたことがないですね~ 「再生」の設定 ストリーミング設定 ストリーミングをどの通信条件の時に使うかを設定します。 次の3つから選べます。 すべてのネットワークタイプで有効• Wi-Fi接続時のみに有効 大容量通信の契約をしていれば2で良いとおもいますが、格安スマホなど通信容量に制限がある場合は3を選ぶのが良いと思います。 ストリーミング再生のビットレート 音質の良さやストリーミング速度の速さを設定します。 自動(推奨)を選択するのが無難だと思います。 「ダウンロード中」の設定 曲をダウンロードする時の通信状況を選ぶ事ができます。 通信料の制限がある人は、『Wi-Fiのみダウンロード』を選択すると良いですよ。 「タイマー」の設定 スリープタイマーの設定ができます。 15分~60分の15分間隔で設定できます。 時間がきたら再生が停止します。 Amazon Musicの感想 音質 音質に関しては、この手のアプリの中では結構良い方かな・・・と感じます。 スマホ本体のスピーカー音そのままで聴くと違いがハッキリ出るんですが、わりとなめらかな音です。 (別のアプリだと同じ条件で不快に感じたりします) あくまでも僕は専門家じゃないので、感覚的な感想ですけどねw 不満点 良いことばっかりを書いても仕方がないので、Amazon Musicの不満点を書きます。 (プライム指定外の曲は、デジタル販売している曲です・・・)• Amazon Music Unlimited ここで紹介しておきたいサービスが、 Amazon Music Unlimited(アマゾン・ミュージック・アンリミテッド)です! このアプリ記事を書いた頃は、まだ無かったサービスだったので、追記として書きます。 (2017年11月8日開始) このサービスは、 定額料金で「新曲から名盤まで6,500万曲以上が聴き放題になる」サービスです。 今まで紹介してきた[Amazon Music]の利用料金は、プライム会員なら無料でしたが、新しいサービス[Amazon Music Unlimited]を利用するには、別途料金が必要になります。 ブログを読んでいただいて、ありがとうございます。 pc版のamazon musicをインストールした件で宜しいでしょうか? 当ブログでは、スマホのアプリを紹介しているので、正しいお答えが出来ないかも知れません。 (web版なら使ってますが、pcにインストールするamazon musicは使ったことがないです。 ) ご了承ください。 そのうえで、回答します。 pcの起動時に自動で立ち上がるのなら、ウインドウズの「スタートアップ」フォルダ内のamazon musicのショートカットを消去すれば、解消すると思います。 「スタートアップ」フォルダの場所は、以下のようにネット検索してみてください。 ウィンドウズ10 スタートアップフォルダ ウィンドウズ8 スタートアップフォルダ よろしくお願いします。 平山様、ブログを読んで頂いてありがとうございます! ダウンロードした楽曲の削除の方法、ということで。 以下に手順を書きますので、試してみてください。 ちなみに、消したい楽曲を聴いている途中で「上下に3つの『・』マーク」をタップしても「末端から削除」は出てきませんでした。 ご注意を。 これでも解決しなければ、また聞いて下さい。 今後も、また読んでく下さい~。

次の

Amazonプライムミュージックの使い方!再生・プレイリスト・端末設定

プライムミュージック 使い方

プライムミュージックとは プライムミュージックは、アマゾンプライム会員になると使える特典の1つです。 アマゾンプライム会員は、月に400円(税込)か年間に3,900円(税込)支払う、有料のサービスになります。 アマゾンプライム会員になれば、追加料金なしで100万曲以上の音楽が聴き放題です。 音楽配信サービスが多くあり、CDが売れない時代と言われていますが、アマゾンプライムはその中で、最も利用されている音楽サービスと言われているのです。 プライムミュージックの使える7つの機能 プライムミュージックには、多くの便利で毎日使いたくなる機能が取り揃えられています。 自分に合った使い方をしてみて下さいね。 プレイリスト プレイリストは、自分の気分やライフスタイルなどに合わせて使うことができるように選曲されたものです。 細かくムードやジャンルに分かれているのです。 例えば、リラックスしたい時や、運動やドライブに合った曲など揃っています。 「晴れた朝に聴きたい洋楽」「せつない気分になるロック」など、その時の細かい気持ちに合わせることできるユニークなものもあるので、自分にピッタリのものを選ぶことができますよ。 ラジオ ラジオと聞くと、FM放送のような番組を想像してしまいますが、そうではありません。 選んだジャンルの曲を24時間ずっと流し続けてくれる機能です。 ジャンルは細かく分かれています。 ラジオの音楽ジャンル• J-POP• ロック• ハードロック・ヘヴィメタル• ブルース• カントリー• ソウル・R&B• ヒップホップ• ダンス・エレクトロニカ• ジャズ・フュージョン• クラシック• レゲエ• ワールド• ラテン• ニューエイジ/ヒーリング• サウンドトラック• キッズ・ファミリー• 演歌・歌謡曲• ステーショントップ10• ライフスタイル 紹介した各ジャンルの中でも、さらに細かく分かれているので、いろいろな分野を楽しめることができます。 ずっと聞き流しておけるので、バックミュージックとしても良いでしょう。 自分でも気付けなかった、好みの音楽ジャンルに気付けるかもしれませんよ。 スリープタイマーがある 寝る前に音楽を聴くと、リラックスできるということもありますよね。 ヒーリング系の音楽もあるので、イライラしてストレスがたまって眠れないという時にもおすすめです。 アマゾンミュージックアプリには、スリープタイマーがあるので、そのまま寝てしまっても安心です。 次の区切りから選ぶことができます。 スリープタイマーの設定• 15分• 30分• 45分• 60分 「設定」からスリープタイマーをON にすると、時間を設定することができます。 アマゾンミュージックアプリで楽しめる プライムミュージックは、パソコンだけでなく「アマゾンミュージックアプリ」をダウンロードすれば、スマートフォンやタブレットなどのその他の端末でも使用することができます。 1つのアカウントにつき最大で10台まで認証することができます。 ストリーミング再生だけでなく、ダウンロードしておきさえすれば、オフラインでも聴くことができるので通信量を気にする必要もなく、どこでも自由に聴くことができます。 歌詞を表示する パソコン上でもアプリ上でも、歌詞を表示できる楽曲があります。 再生画面で「歌詞」と書かれている所をタップすると、曲に合わせて歌詞が表示されます。 歌詞を確認しながら聞くことで楽しむ幅が広がりますし、口ずさむことだってできますね。 アマゾンエコーで音楽が聴ける プライムミュージックは、アマゾンエコーでも音楽を楽しむことができます。 アマゾンエコーは、声で操作できるスピーカーです。 エコーの頭脳となっている「アレクサ」に話しかけるだけで、音楽を聴くことができます。 他のプライム会員の特典も利用できる プライムミュージックは、アマゾンプライム会員の特典の中の1つなので、たくさんある他の特典も利用することができます。 主な人気の特典は次のようなものです。 プライム会員の特典• 配送料が無料• お急ぎ便、当日お急ぎ便も無料• プライムビデオで動画が見放題• プライムワードローブで購入前に試着ができる• タイムセールやプライム会員限定セールに招待される• プライムリーディングで本や雑誌が読み放題 音楽が聴き放題と合わせて、日常生活の中でお得な特典がたくさんあるのです。 プライムミュージックによくある質問 プライムミュージックを使いたいけれど、気になることも出てきますよね。 よくある疑問をご紹介します。 音楽をダウンロードしてオフラインで聴ける? 自分好みの音楽があれば、ダウンロードして端末内に保存することができます。 そうすれば、オフラインで聴くことができるので、通信量も気になりません。 速度制限がかかっている時でも、電波の届かない場所でも聞くことできます。 iOS版の場合は、「設定」から「オフライン再生モード」をオンにします。 Android版の場合は、マイミュージックを開き、「オンライン再生」から「オフライン再生」に切り替えて使います。 「設定」のページで、「Wi-Fi接続時のみダウンロードする」をオンにしておくと、データ通信量を大量に使ってしまうことがないので、おすすめです。 また、「ミュージックキャッシュサイズ」の変更もできるので、通信量を節約するためには、キャッシュサイズを小さくすると良いでしょう。 キャッシュサイズが大きいほど音楽再生がスムーズにはなりますが、通信利用料が多くなってしまいますし、スマホの容量もすぐにいっぱいになってしまいます。 初期設定では500MBに設定されていますが、100MBや250MBに変更することも可能です。 携帯の画面をオフにしていても音楽再生ができる「バックグラウンド再生」ができるので、外出先でも、他のアプリを使いながらでも再生できるのでとても便利です。 音楽は保存できる? プライムミュージックは、アプリでダウンロードしたものはアプリ内に保存することができ、オフラインで楽しむことはできます。 ただ、パソコンの場合は、ファイル形式で保存することはできません。 プライムミュージックではなく、アマゾンミュージックの中で1曲ずつ購入して、MP3ファイルで購入すれば、パソコンに保存することができるのでいつでも聴くことができるようになります。 広告は出る? 音楽配信サービスに良くあるのが、途中に広告が流れるということ。 広告があると、邪魔が入ったようで、その時の気分が一気に変わってしまいますよね。 しかし、プライムミュージックではどの端末で聴いていても、広告が出ることはありません。 ストレスなく落ち着いて音楽を聞くことができます。 フル再生できる? 音楽をフルで再生できない音楽配信サービスもありますが、プライムミュージックでは大丈夫です。 自分の聞きたいと思った曲を全て聞くことができますよ。 プライムミュージックの使い方 プライムミュージックはどのように使用したらよいのでしょうか?すぐに設定できるのでしょうか?使い方を見てみましょう。 アマゾンプライム会員になる プライムミュージックはプライム会員が使えるサービスになります。 アマゾンのアカウントがない場合は、アカウントを新しく作成して、アマゾンプライム会員、プライムミュージックに申し込むようにしましょう 最初は30日間の無料期間となり、すぐにプライムミュージックが使用できるようになります。 30日間が過ぎてしまうと、そのまま自動的に更新されるようになるので、必要ないと感じれば、キャンセルをするようにしましょう。 プライムミュージックを開く プライム会員になると、プライムミュージックのぺージを開けばすぐに使用することができます。 スマホやタブレットでは、「アマゾンミュージック」のアプリをダウンロードして、アカウントを登録すれば便利に使用することができます。 プライムミュージックを開いてからの使い方はどうするのでしょうか? 自分で音楽を探す プライムミュージックを開くと、まずはホーム画面になります。 その中に「おすすめ」「ラジオ」「プレイリスト」があるので、そこから好みの音楽を探しましょう。 特定の曲名やアーティストがあれば、入力して検索することもできます。 新着や人気ランキングもあります。 自分が選択したり、一度聴いたりするとそれを元に、いろいろな曲がおすすめとして挙げられるようになってきます。 ラジオを選ぶ ラジオは上でも紹介しましたが、24時間各ジャンルに分かれた曲が流れ続けているものです。 J-POP、ポップス、ロックなどのジャンルに分かれているので、自分の気分や好みに合わせて聴くことができます。 プレイリストから選ぶ プレイリストは、たくさんあるジャンルや目的に合わせて分けられた曲を聴くことができます。 気に入ったプレイリストは、フォローしておくと、次に選択しやすいので聞きやすくなります。 履歴から選ぶ 自分が聴いた曲の履歴を見ることができます。 以前聴いた曲がもう一度聴きたいと思う時にも便利です。 マイミュージックから選ぶ マイミュージックは、自分が再生した楽曲、アーティスト、アルバムなどを自動的にカテゴリ分けしてくれています。 自分の好みに合わせて、新しいマイプレイリストを作成することもできます。 自分の傾向も分かりますし、好きな音楽が選びやすくなります。 アレクサを使う アプリの中には「ALEXA(アレクサ)」というボタンがあります。 そこをタップすると、「実際にお試しください」と表示が出ます。 例えば「ジャズをかけて」「楽しい曲をかけて」など、話かけてみましょう。 それに合わせて選択された曲を選んでくれます。 聴きたい曲が決まっていれば、指定することもできますし、何を聞こうか迷っている時には選んでもらうことできるので面白いですよ。 プライムミュージックの音質はどういうもの? プライムミュージックの音質は、最高速度256kbpdの可変ビットレートとなっています。 ビットレート(kbpd)は、1秒ごとのデータ転量のことで、数値が高いほど音質が良いのです。 Apple MusicやLINE MUSICなどの他の音楽配信サービスは320kbpsとなっており、数値だけを見ると、プライムミュージックの音質は劣ってしまいます。 ただ、普通に音楽を聴く用であれば、音質が悪いと感じることはなく、快適に聴くことができますよ。 アプリではストリーミングの音質の選択が自動(推奨)・高・中・低とできるようになっています。 「自動」に設定している時は、インターネット接続の環境によって、音質が自動で調節されるようになっています。 データ容量を抑えるためには「低」を選ぶようにします。 音質の良い音楽を楽しみたい時には、「高」に設定することもできます。 プライムミュージックの注意点 プライムミュージックは自分の好きな曲をいつでも聴ける便利な機能がたくさんあることをご紹介してきました。 では、注意することはないのでしょうか? 曲数が少ない プライムミュージックは、「100万曲から選べる」ということだけを聞くと、すごく多いと思いますが、その他の音楽配信サービスと比べると曲数が少ないことが分かります。 LINE MUSICは2500万曲以上、Apple Musicの3000万曲以上と比べると、明らかな差ですよね。 プライムミュージックはあくまでもプライム会員の特典の1つなので、音楽配信を専門としているサービスと比べると曲数は劣ってしまうのです。 もっと多くの楽曲を楽しみたい場合は、「Amazon MusicUnlimited」のサービスを追加することもできます。 カバー曲やオルゴール曲が多い 聴きたい曲を検索すると、カバー曲やオルゴール曲しかないということも多くあります。 そのアーティスト本人が歌っている曲がない代わりに、仕方なく聴くということも出てきてしまいます。 邦楽が少ない 邦楽が少なく、洋楽の方が多い傾向にあります。 流行りのJ-POPをすぐに聴きたいという人には向かないでしょう。 複数端末でストリーミング再生ができない プライムミュージックは最大で10台までの端末を認証させることができるので、楽しみ方の幅が広がります。 しかし、ストリーミング再生ができるのは、1つの端末のみになります。 ただ、ダウンロード済みの曲を聞くことは、複数の端末で同時に行うことはできます。 ダウンロードは最大4台の端末に行うことができます。 プライムミュージックで楽しく音楽を聴こう プライムミュージックはアマゾンプライム会員の特典の1つです。 100万曲の中から自由に曲を選んで聴き放題です。 自分の気分に合わせて選べるプレイリストやラジオのジャンルも豊富で毎日音楽のある生活を楽しめそうです。 アプリに曲をダウンロードしておけば、オフラインで聴くこともできるので、外出先でもどこでも通信費を気にすることなく、楽しめますね。 月に400円、年に3,900円のどちらかがかかる有料のサービスではありますが、音楽が聴き放題だけでなく、動画見放題や配送料無料などの特典も受けられるのでコスパは最高です。 プライムミュージックで毎日音楽を楽しんでみて下さいね。

次の

【2016年11月更新】プライムミュージックの使い方 Amazonの音楽聴き放題サービスを利用する方法

プライムミュージック 使い方

概要 デスクトップ版に対応したパソコンを持っていないので、デスクトップ版に関しては使える環境とウェブ版の基本的な使い方を記します。 あとプライムミュージックはプライム会員向けサービスですのでプライム会員でないと利用できません。 プライム会員じゃない方は30日無料体験で試せます。 デスクトップ版Amazon Musicが使える環境• Windows XP SP3• Windows Vista• Windows 7• Windows 8• Windows 8. Windows 10• Mac OS X 10. 6以上 注意 Macはデスクトップ版Amazon Musicをインストールする前に、最新バージョンのOSにアップデートして下さい。 ウェブ版Amazon Musicで聴く アルバムを例にして説明します。 ジャンルやアーティスト、プレイリストでも基本的にやり方は同じです。 にアクセスします。 聴きたいアルバムを選択します。 画面の右にある青いバナー「プライムで聴く」をクリックするとアルバムごとライブラリに追加されます。 ライブラリに追加されると文字が「アルバムを再生」に変化します。 クリックするとウェブ版Amazon Musicが開いて再生が始まります。 3番で下にスクロールするとアルバムに入っている曲がリスト化されています。 「ライブラリに追加」をクリックすると曲単位でライブラリに追加できます。 追加されると文字が「ライブラリで再生」に変化します。 クリックするとウェブ版Amazon Musicが開いて再生されます。 なおウェブ版Amazon Musicへは3番の青いバナーの上にある「ミュージックライブラリ」からも行けます。 すでにライブラリにある曲を聴く場合は直接ウェブ版Amazon Musicにアクセスして下さい。 コメント スマートホンがかなり普及したとはいえ持っていない人だっているわけですし、モバイル端末がないと利用できない特典はプライム会員の中で格差を産みます。 その点プライムミュージックはパソコンでも利用できるのでありがたいですね。 ちなみにパソコンではプライムミュージックはダウンロードできません。 ダウンロードできるのは購入したMP3の音源です。 関連記事•

次の