プルーム テック プラス カラー。 PloomTECH+(プルームテックプラス)専用アクセサリーにゴールドやレッドなどの新色が登場!販売は4月3日より!

プルームテックプラスの色の種類は?本体のカラーバリエーション

プルーム テック プラス カラー

Sponsored Link IQOSは加熱式タバコ開始時と吸い終わりに爆裂に臭いタームがある 嫌煙家がタバコを糾弾するのに受動喫煙としきりに叫びます。 これはタバコを叩く錦の御旗というものでその根本には臭い問題があります。 ランチで入った店で体調によってはおっさんも酷く臭く煙いと感じる事もあります。 横でガラムやブラックジャックはマナー違反とも思います。 非喫煙者の多い宴会に参加する時は必ずIQOSを持参しますし、喫煙者でも耐え難い銘柄の臭いもあります。 そのIQOSが今かつてない苦境に立たされています。 それは健康被害と臭い問題です。 フィリップモリスはIQOSの臭い問題を周知しています。 特にIQOSは加熱スタートの時にそこはかとなく漂う屁臭を屁だけに屁て、吸い殻を抜いた時に紙巻きタバコさながらの激臭を放ちます。 これがまたIQOS特有の成分も相まってケミカルな吸い殻臭にクラスチェンジしています。 息吹が入った時と最後に輝くなんて神秘的ではありませんか。 などと呑気な事を言ってる場合ではありません。 おっさんは横でIQOSを吸われてもなんら気になりませんし、横で吸ってもなにか言われた事はありません。 しかし人によってはIQOSの臭いの方が紙巻きタバコより臭いなんて言う方もいます。 IQOSをやめると臭い問題、クリーニングの手間から開放されます。 今日興味本位でIQOSを吸ってもらった感想を記しておきます。 プルームテックプラスに完全移行してIQOSを吸うと、紙巻きタバコからIQOSに完全移行して紙巻きタバコを吸った感覚に近い 内の人がプルームテックプラスに完全移行したのは臭い問題ではありません。 プルームテックプラスの喫味が気に入ったからが一番の理由なのですが、以前から漠然とちょっときつめの加熱式タバコも辞めたい気持ちはありました。 もっと言えば禁煙できたらいいなというものです。 なら家にゴロゴロ転がるvapeでニコチンフリーのリキッドを吸う手もありますが、あれは喉が弱い人はむせるのです。 だからと言って無印プルームテックは流石に満足感に欠けるので、IQOSを吸っていたという事ですが、プルームテックプラスに切り替える時は決意を示し、持っていた紙巻きタバコを捨てIQOSとgloをおっさんに返納しました。 力士で言う断髪式です。 移行して2週間くらいは物足りなさを訴えていました。 プルームテックプラスがいくら無印プルームテックより大幅に満足度が上がったとは言え、フィリップモリスとJTの加熱式タバコはコンセプトの方向性が違いすぎます。 それはもうおすぎとピーコくらい違うってもんです。 タバコよりのIQOSから禁煙パイポよりのプルームテックプラスへ一気に移行する事を決意出来たのは、プルームテックプラスの喉を通るキック間の増加と、かつて加熱式タバコからIQOSに移行出来た経験からです。 一番難関だったのはPloom Shopでのプルームテックプラス専用たばこカプセルの発売まで10日以上ラグがあります。 WiMAX回線でPUBGに参加するよりラグっていますが、そこは無印プルームテックのたばこカプセルとプラス専用たばこカプセルを混ぜまぜしつつ凌いだ次第で、本人曰くこの期間が一番きつかった時期です。 プルームテックプラス専用たばこカプセルが買えるようになれば仕事帰りにおっさんが買って帰られるのでそこからは持ち直し、今は2日に1箱で過ごせる様になっています。 充電待ち用のプルームテックプラス2丁拳銃スタイルですが、プルームテックプラスにしてまで外の喫煙所に入りたくない思いから自宅でしか喫煙しなくなり、思わぬ減煙効果もあったようです。 そんな人に思いつきでIQOSを吸ってもらいました。 プルームテックプラスに移行するとIQOSでたまに吸う紙巻きタバコと同じ感覚になる 取り敢えず久しぶりのIQOSです。 ヒートスティックはずっと吸っていたメンソールですが、プルームテックプラスばかり吸っていてIQOSを吸うと全然美味しくない。 あれだけメンソールのスースーも、紙巻きタバコに近い味わいが紙巻きタバコの代替になっていたのも含めて、焦げ臭さや苦さ、またタールっぽい感じ、更にはメンソールも弱く感じたとの報告です。 平たくいえばIQOSをずっと吸っていて、たまにもらって吸った紙巻きタバコの味。 それがプルームテックプラスに移行した後に吸ったIQOSの感想でした。 プルームテックプラスに移行するまでは許容出来た加熱式タバコであり、また革新さも認めた上で美味しいと思っていたIQOSが今は全然美味しくなく、今後戻る事はないと断言しています。 IQOSからプルームテックプラスに移行するメリット 内の人がIQOSをやめたかった理由にIQOSを吸うのが下手であると言う認識です。 ついついスパスパと吸ってヒートスティックの吸い殻に湿り気もあまりつかない事、またクリーニングの猥雑さもあります。 IQOSの時間制限、パフ制限は人によっては強迫観念の様に吸い切らなきゃとなってしまう事があります。 またクリーニングの手間から開放されたのは本当に大きいです。 なんと言ってもおっさんが楽になりました、内の人のIQOSはおっさんがついでにクリーニングしていたのです。 たまに忘れて2ヶ月くらいノンクリーニングと言う事もあって、そんな時のホルダーについたカスは新種の黒いマリモでも発生したのかって感じでしたが、今はクリーニングも考えなくて良くなったと喜んでおります。 特に身体的な変化が出るには時期尚早かもしれませんが。 IQOSからプルームテックプラスに移行するデメリットはプルームテックプラス専用たばこカプセルがPloom Shopでしか買えない事です。 今はおっさんが通勤のついでに定期券内で買えますが、そんな好遇にないことを考えるとPloom オンラインショップでのカートンまとめ買いが一番率が良さそうです。 そんな感じでPloomプラスも扱い慣れると連続して、辞め時を見失って延々吸う事例も節度がついてくるようです。 参考までにフレーバーはクリア ミントです。 紙巻きタバコにある辛さ・苦さを継承しているからこそIQOSがいいんだって方にはお勧め出来ませんけどね。 なんか色んな意味でプルームテックやプルームテックプラスってごまめ(鬼ごっことかで幼い子どもが参加した場合ルールから除外されるチートの大阪弁)な感じがあって色んな意味でお得な気がします。 タバコですけどね。 なおタバコは20歳から。

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Ploom TECH+ (プルームテックプラス)の新色が発売!

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先端のカプセルホルダー部分は黒で統一しつつ、バッテリーとカートリッジカバー接続部に(ピンク)ゴールドがあしらわれていて、いいアクセントになっています。 アーバンシリーズ同様、都会的な大人な印象を与えてくれるカラーです。 やや光沢のあるスベスベした質感で、先端と真ん中にゴールドがあしらわれています。 光の加減で光沢があるように見えますが、決してテカテカしているというわけではなく、ツヤ消し加工もされていてチープさはありません。 シンプルなだけに、カスタムのしやすいカラーです。 実際に手に持ってみると、確かにグリーンがかった色味もしっかり出ています。 アーバンシリーズの中でも特に、都会的な洗練されたカラーという印象です。 妖艶さを醸しつつ、かつ大人な雰囲気があり、男女ともにマッチしそうなカラーです。 フォーマルなシチュエーションに合うピリッとした色味で、個人的に好きなカラーです。 ミリタリーテイストな色味なので、カーキ色が好きな方におすすめです。 カプセルホルダーの色を変えるとまた印象が変わると思いますが、黒だからこそ落ち着きのある雰囲気。 このカラーも、フォーマルシーンにピッタリ合いそうな色使いです。 ビビッドカラーほど眩しくなく、ちょうどよく快活さや元気な雰囲気を出しています。 天気のいい日に、まったりとリラックスできそうな色使いです。 しつこすぎないカラーなので、休日のリラックスタイムに最適。 そのままですが青空の下、アウトドアで映えそうな色使いです。 通常赤といえば情熱的な色ですが、光沢を抑えているので案外男女問わずマッチしそうです。 リラックスシリーズですが、どこか妖艶さも感じる色味です。 アイアングリーンとやや似た色味で、こちらよりはもう少し明るさが欲しいと言う人におすすめ。 デニム好きにはたまらない?カラーです。 いずれも年齢認証が必要ですが、JT公式のなら全ての商品が購入可能で、 ポイントも豊富です! 春のニューカラー「ロゼピンク」追加! 春の新色「ロゼピンク」と、新フレーバーの「メビウス・ゴールド・マスカットグリーン・ミント」が、同一のタイミングでリリースされます。 発売日はプルーム専門店等では2020年3月16日(月)から、そして全国のコンビニ等では2020年4月3日(金)から順次購入可能です。 春らしいフェミニンなカラーで、主に女性向けともいえそうですが、カスタマイズ次第で男性も選択肢の一つとなるかもしれません。 ロゼというとフランス語で(ピンク色)バラの意味ですが、日本人的には桜を彷彿とさせる色合いで、春らしさを楽しめるカラーとなっています。 余談:互換性があるので独自カスタムが可能 プルーム・テック・プラス アクセサリー 続いて、プルーム・テック・プラスのアクセサリー類の紹介です。 次々におしゃれアイテムがリリースされているので、新たに手に入り次第追記していきます。 ファブリック地を用いたジッパー式のソフトケースでデバイス一式セットで入るサイズとなっています。 正直「筆箱じゃん」と思ったのはナイショの話。 これじゃなきゃダメってことはないと思いますが、一応機能面に配慮して作られているので、持ち運びたい方はチェックです。 粗めのファブリック生地ですが、ほつれなどは当然なく、レザーのワンポイントロゴもいいアクセントになっています。 中身は黒地で、デバイスやケーブルなどの間仕切りはなし。 厚みはしっかりあって、頑丈な作りです。 ただ、たまに中の布をジッパーが噛んでしまうことがあるのでご注意を。 ホワイトと同じく、粗めのファブリック生地を採用。 ジッパーのカラーをブラックに統一していて、細かいこだわりを感じます。 ファブリック生地に変わりはないものの、目はもっと細かく、手触りのいいふわっとした質感となっています。 カラーもですが、触り心地はこちらの方が優しく個人的には好みです。 ハードケースはデバイスを留めるバンドがあり、少し機能面が充実しています。 ベルベット生地のような質感で上質な質感。 値段はソフトケースと同じ(2,800円)なので、個人的にはコチラの方がおすすめ。 見た目はメガネケースのような外観ですね…。 完全なホワイトよりは汚れが目立たなそうで、使いやすい色味じゃないかと思います。 中の色はブラックとなっています。 奇をてらった感はないものの、落ち着いた色使いでどの世代でも使えそうですね。 左隅にロゴがあるんですが、ブラックだとほとんど目立ちません。 中はグレーで、ホワイトグレーと真逆の色使いとなっています。 ホワイトグレーと同じく、誰にでも使いやすいカラーです。 デバイス本体にもあるチャコールグレー。 外身は落ち着きのある色味です。 中身はビビッドなイエローで、他のカラーにはない色使いが特徴的となっています。 個人的にはこのカラーイチオシです。 また、プルーム・テック・プラスは地味にコロコロ転がるため、転がり防止の役割も果たします。 現時点でのカラバリは全5種。 あればあってで便利、なければないで特に困らない、そんなアクセサリーです。 パープルホワイトのグラデーションがいいアクセントになっています。 発色の抑えたデバイスの方が相性が良さそうなカラーです。 ピンクと言うよりは、ワインレッドといった印象のカラーです。 ワンポイントでも主張の強い色味なので、個性を出したい方にいいかもしれないですね。 使い方は先に紹介したスタンダードリングと同じですが、形状が異なります。 こちらも同じくカラバリは5色展開です。 画像は黒一色に見えますが、ゴールドのラインが入ったカラーです。 薄いカラーのデバイスの方がアクセントにはなりますが、アーバン系のデバイスと合わせてもいいかもしれないですね。 シルバーベースのリングに、同じくゴールドのラインが入ったカラーとなります。 比較的ベーシックなカラーなのでどのデバイスでも合わせやすいと思います。 ピンクゴールドに、ゴールドのラインを1割程度配色したエレガントなカラー。 個人的にはあまり好みではありませんが、キラキラした色が好きならおすすめです。 今回紹介したラインナップを近くで見ると上記の通り。 どれをつけてもスタイリッシュに仕上がるので試してみてはいかがでしょうか。 クリップ付きなので、ペンのようにポケットなどに挿して、携帯することが可能となります。 現時点のカラー展開は全5種。 吸っている最中はボトム側に装着できるので、携帯製抜群のアイテムです。 プルーム・テックでも同様のものがありますが、キャリーケースを持ち歩くより、こちらの方が合理的かと思います。 ベーシックなカラーなだけに、装着するともはやペンです。 正直面白みには欠けますが、変に個性を出したくない方にはいいかもしれませんね。 光沢を抑えたシルバーなので気品さもありデバイスが引き締まるカラーです。 ダークカラーのデバイスと合わせるのも面白いかもしれないですね。 このカラー含めて残りの2つは網目調の彫刻が施されていて、よりスタイリッシュウキ! 落ち着きもありながら気品さもある、深みのあるレッドで、装着すると一気に印象が変わります。 女性の方が好まれるかもしれませんが、落ち着いた色味なので男性にもマッチすると思います。 どう見てもシルバーなので、どのあたりがブルー?と思いましたが、シルバーと比べてみるとなるほど確かに青みがかっているような気がします。 少し濃いめのシルバーといった感じです。 とはいえ、カラバリにシルバーを使ってしまったが故に、無理やりライトブルーとしたかのようなうがった見た方をしてしまいます。 かなり濃い目のブルーなので画像は黒に見えますが、光が当たると深みのある紺色に輝きます。 おそらく男性人気ナンバーワンのカラーではないでしょうか。 また、販売チャネルが拡大され、2019年7月1日より、全国のコンビニ、たばこ屋にて購入可能となりました。 どのカラーのデバイスを使用していても合わせやすいカラーです。 ブラックのみ、透過タイプなので、一番スタイリッシュな気がします。 ホワイトも合わせやすいカラーなので、1セット持っておきたいですね。 落ち着いた印象が強いので、シンプルイズベストな大人志向の人にもおすすめ。 ビビッドカラーならではの強い主張。 シンプルカラーのデバイスには、ワンポイントアクセントになっています。 全色にいえることですが、マウスピースは樹脂素材のためビビッドカラーになればなるほど安っぽい(プラスチッキー)です。 明るすぎないカラーなので、ある程度落ち着きをもたせたい人におすすめです。 メンソールのたばこカプセルユーザー向けと言ったところでしょうか。 これはこれでグッド。 たばこカプセルのラインナップに合わせたカラー展開なので、普段よく購入するカラーに合わせるのもいいと思います。 黄土色なので好みは分かれると思いますが、個人的にはああり好きではありません。 Check!! こちらの記事でも紹介しています! 関連 元々販売されていた、オリーブ・ネイビー・ブラックの3色から、今回新たに2色加わったことで、全5色のカラーバリエーションとなっています。 言ってしまえばただの携帯用ポーチですが、内部にポケットが施されていて、複数デバイスを同時にキャリーできるのがこのポーチです。 サイズはS・M・Lとあるので、普段持っていたい量に合わせてチョイスするのがおすすめです。 両サイドにポケットがあり、その他の小物もスペース的には十分確保されています。 グレーカラーは、"Ploom"のロゴが入っているタブの部分がピンクとなっているため、どちらかといえば女性向けカラーかもしれないですね。 当然内部の構造は全く同じです。 正直なところ、この価格(2,000円)を出してまで本キャリーポーチを利用する意味はないような気もします。 その「Felisi(フェリージ)」とJTがコラボ(共同開発)し、2019年8月9日(金)より、「プルーム製品」専用アクセサリーを2種類を、リリース! 「Felisi(フェリージ)」といえば、イタリアの革製品などを展開する、フィーゴ(FIGO)社が取り扱うブランドの一つです。 また、国内においてはユナイテッドアローズの子会社となっていて、ビジネスマンを筆頭に、洗練された革製品を長く大事に扱いたい、大人に人気のあるレザーブランドです。 カラーは、「ブラック」、「ネイビー」、「ライトブ ルー」、「メロン」、「シクラメン」の5色展開。 プルーム・テック用のアクセサリーですが、ペンケースやポーチとしても普通に使えます。 15,120円と少しお値段高めですが、洗練された大人を目指してみてはいかがでしょうか。 ナイロンの質感も上質で、ポイントで使われているレザーがなんともいい香りです。 スリムなケースですが、内部は広げると数本入りそうです。 プルーム・テックやプルーム・テック・プラスだけではなく、ペンなども一緒に入れておくとスマートに見えるかもしれませんね。 ポーチ等持ちたくない著者にとっても個人的にもかなり嬉しいアイテムです。 カラー展開は、カプセルホルダーと同色展開のブラック、シルバー、イエローゴールド、ピンクゴールドの全4色。 どのカラーにもマッチするカラバリとなっています。 また、公式には発表されていませんが、上下逆に取り付ければ、キャップとしても使用できます。 カラビナやキーホルダーなどに付ければさらに携帯性もアップします。 Check!! 公式発表していない理由は、デバイスカラーによって塗装の厚みが異なるため、きつくなったり塗装剥がれが懸念されるとのことです。 キャップとして使用する場合は自己責任でお願いします(おそらく本来の使用用途ではないため、JTも保証はしてくれません)。 ダーク系のデバイスカラーより、上記の通り明るいデバイスとの方が対比を楽しめそうです。 遊び心よりはシックな印象を与えてくれるので大人な雰囲気を醸してくれます。 どのカラーもそうですが、カプセルホルダー同様、光沢は抑えてありしつこくないので性別関係なく使えます。 画像内のようにカプセルホルダーのカラーと統一させると、キリッと締まりますね。

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プルームテックプラスの新色4カラーを比較レビュー!一番おすすめの色はコレ

プルーム テック プラス カラー

こんにちは。 今回はPloomの新しい加熱式タバコ2種のうち プルームテックプラスのレビューです。 2019年1月29日より、• Ploomオンラインショップで先着販売開始• 全国のPloom専門店で予約販売開始 という流れでスタートを切ったJTのプルームテックプラスですが、今では全国販売も開始されコンビニで買えるようになりました。 発売当初は大変混み合う状況で買える気が全くしませんでした。 凄い人気でしたね。 落ち着いた頃、ようやく手に入れた私です。 ちなみに同時販売された左がプルームエスで、右がプルームテックプラス。 JTの加熱式タバコはこれで3種類になり、従来のプルームテックが2,500円、新型のプルームテック・プラスが2,980円、プルーム・エスが3,480円で販売中。 価格が目まぐるしく変わるので現在価格はこちらを参考に。 更新していきますね~。 今回は新型でパワーアップしたプルームテック・プラスを主役に進めます。 コンビニで買えるプルームテック・プラスはブラックとホワイトの2カラー 発売当初は縦長パッケージでしたが現在ではBOXタイプに変更されてます。 黒でも白でもパッケージは全く同じですが背面にひっそりとカラーが記載してあります。 コンビニやタバコ販売店ではスタンダードな定番色が販売中です。 付属品 本体の色が違うのみで同梱品は同じ。 プルームテックプラス本体• ACアダプター• microUSBケーブル• ユーザーガイド• 保証書 保証期間は1年間。 保証書のシリアルナンバーで製品登録すると故障時に便利です。 ACアダプターは付属されない製品も多いので地味に嬉しいですよね。 外観とスペック 見た目は従来のプルームテックとは完全に別物。 プルームテックはバッテリー単体で約10gでしたが、プラスは40gに近く容量もパワフルになりました。 この状態で箱に入ってますがバッテリーとカートリッジカバー、さらにカプセルホルダーの3つに分かれます。 開封するとリキッド入りの カートリッジ1本に たばこカプセル5個。 たばこカプセル1つは50パフ カートリッジ1本は250パフ カートリッジ1本でたばこカプセル5つ使用する仕組みなので、1箱で250回の吸引ができることになります。 4月3日からコンビニで購入できるフレーバーが合計9種類になってます。 カプセルホルダーを回転して外す。 カートリッジの接点部分を下にしてカートリッジカバーに入れる。 カプセルホルダーを再度付ける。 カプセルホルダーにタバコカプセルをセット。 これでセット完了 リキッド残量が常時確認できる良い設計です。 操作方法 電源ボタンを2秒以内に素早く3回押しでON LED1秒点灯 になり、3秒以上長押しでOFFになります。 6分間操作がないと自動オフになる機能も搭載してるので、強制的にOFFにする必要は殆どありません。 吸引中はVAPEのように押しながら吸う必要はなく、吸引による自動加熱です。 つまりオン状態ではいつでも喫煙して辞められるほぼオート機能。 吸ってみます! 吸い込みに連動してLEDが自動点灯。 充電残量により青か紫のLEDに変化します。 プルームテックはドローが軽すぎてスカスカしますが、プラスは重くなったのも好印象。 ゆっくり口内にためてから肺に入れるとガツンときてくれます。 そして何より美味しいです。 8種類のフレーバーも違いがはっきりして素晴らしく、高温加熱にはない喫煙後の爽快感も感じられます。 扱いやすさもあってスパスパいけますね。 逆に悪いところが吸い過ぎ注意。 カプセル1個 50パフ くらいなら一気に吸えてしまうから、終わるタイミングを見つけないと財布に優しくないです。 それと後半は吸い応えが若干低下するので、 ゆっくりと強めに喫煙してあげるのがちょっとしたコツ。 加熱式タバコ特有の臭いもなし プルームテックプラスの香りは殆ど無臭で残ることもありません。 逆にアロマな感じで良い匂いです。 高温加熱式タバコとは比較にならなく、この匂いを気にするくらいならタバコを辞めた方が宜しい。 我が家に搭載する空気モニターや煙を感知する空気清浄機も、プルームテックの蒸気は完全スルー。 お部屋の空気が全く変化しません。 たばこカプセル交換のタイミング プルームテック・プラスのカプセル交換時期はとても分かりやすくなってます。 たばこカプセル約50パフ 吸い込み回数 後にお知らせ機能として LEDが40回点滅。 この際にボタンを3秒以上押して解除しなければならなく、解除しない限りは吸い込んでも加熱されません。 点滅をスルーしてしまった場合には再び吸引して点滅させてから解除する必要がありまして、交換忘れを防ぐ重要な機能になってます。 このタイミングでカプセル交換していくとリキッドとタバコカプセルが丁度良く使い切れる感じですね。 低温加熱を楽しめるのはPloomの醍醐味 日本における加熱式たばこの主要ブランドはPMのアイコス、BATからグロー、JTからプルームテックの3種類。 でしたが、2019年からインペリアルタバコジャパンがPULZE パルズ の全国販売開始。 これにて全4種類になりました。 たばこを燃やさず加熱する仕様でタールを0にした結果、臭いや有害物質を大幅カットしてます。 もちろんニコチンを含むため体に良いとは言えないものの、紙巻きタバコに比べてどちらが健康に悪影響を及ぼすのかは明白です。 とはいえ、そんな加熱式タバコの中でもJTのプルームテックは別物。 もはや加熱と言って良いのでしょうか?人肌以下ですし。 加熱式タバコは副流煙の心配がないとされており、臭いを残さず壁紙も黄色く染めません。 が、IQOSやgloは喫煙中の臭いは気になります。 プルームテックの低温加熱はほぼ無臭。 たばこの臭い、喫煙場所の問題、健康被害など、リスク低減には加熱式たばこの効果は絶大ですが、中でも プルームテックは最強にクリーンな加熱式タバコ。 そんな低温加熱型プルームテックの欠点と言われる物足りなさは、今回発売された同じく低温加熱型の プルームテック・プラスによって大きく改善されました。 6月24日に4種が追加され一気にカラバリが多彩になりました。 残念ながらコンビニでは入手できないため公式サイトや専門店、JT公式楽天市場店を利用することになります。 【追記】2019年11月1日からワインレッドとバイオレットの2色がコンビニで販売開始。 アクセサリーも続々登場 JTから純正アクセサリーが度々追加されてます。 新アクセサリーではプルームテックを立てるリングスタンドの登場。 ケースやリング含めて、以下に全てまとめたので参考にしてみて下さいね。 まとめ 強いて言えば、紙巻きタバコや高温の加熱式タバコで喉に感じる質とは違います。 でもこれ、目指すべきものが違うので安易に突っ込めません。 様々な喫煙の問題を解決するに加熱式タバコを考えるなら、プルームテックプラスは最適です。 移行できるかどうかは置いといて、移行できたら最高です。

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