タント エンジン が かからない。 LS350のタントに乗っていますが、突然エンジンがかからなくなる場合、故...

新型タント、エンジンがかからないトラブル。MagXのスクープ以外情報がない。

タント エンジン が かからない

新型タントがデビューしました。 新型車の解説書をじーっと眺めて見ていたら、いくつか気になる点があったので記事にしてみます。 新型になったタントですが、搭載されているエンジンはKFエンジンです。 KFエンジンはもう10年以上前からずっと使われているエンジンです。 KFエンジンが出始めの頃は、ピストンリングがいまいちだったりヘッドガスケットからオイルが漏れてきたり、ウォーターポンプがかたっぱしからダメになったり、オイルパンのネジ山が舐めやすかったりで散々でした。 そんなKFエンジンも細かい改良が続けられて、かなり安定したエンジンになってきました。 今回タントが新型になって、興味深いものが採用されていました。 NAエンジンには0W-16のエンジンオイルが工場充填 今回新型のタントに採用されているオイル。 NAエンジンには0W-16という超低粘度オイルが充填されています。 ちなみに ターボエンジンには0W-20が充填されています。 もうちょっと掘り下げて調べてみると、ターボエンジンは使用オイルが0W-20になっています。 0W-16という低粘度オイルは、トヨタでも採用されています。 トヨタのアクアなどに充填されてる粘度と同じです。 問題はこのダイハツが新開発したアミックスエクストラ0W-16のエンジンオイルを他の車種に使うことができるのかどうか?という点です。 結論から書くとダメです。 従来型のKFエンジンには使えません。 同じKFエンジンなのにどうして使えないのか?これはもうエンジン内部のクリアランスや使用部品などが違っているからです。 おそらくこの新型タントを皮切りに0W-16というオイルが使われるようにはなってくると予想できます。 従来のKFエンジンには使えません。 注意書きも書いてあります。 従来型へは使用できません。 従来型KFエンジンへ誤入された場合、最悪エンジンが動かなくなる恐れがあります。 タント新型解説書より引用 こちらはターボエンジンのコーションラベルです。 ちょっと気になったので、現行型のアトレーワゴンの取り扱い説明書をネットで調べてみました。 現行型アトレーワゴンの使用エンジンオイルは5W-30という粘度になっています。 現行型のKFであったとしても、設計自体が古いので0W-20すら使えないということです。 新しいダイハツのエンジンオイル0W-20や0W-16は従来型KFエンジンには使わないようにしてください。 使う時はもちろん自己責任で。 もし使ったらどうなると思いますか?あくまで予想ですが、すぐにエンジンが壊れるということは当然ないでしょうけど、オイル消費が激しかったり、ラッシュアジャスタとの相性が悪くなったりして異音などを発生する可能性があると思います。 新型タントに充填されている0W-16のエンジンオイルは従来型KFエンジンには使わないでください。 きちんと説明書を見て、指定の粘度とグレードのものを入れるようにしましょう。

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セルが回るのにエンジンかからない場合の原因・対処法

タント エンジン が かからない

H18年式のタントカスタムRSに乗っています。 新古車で購入してから半年ほどです。 ここ2ヶ月ほど、朝一番(午前中9時過ぎ)に車に乗るときに エンジンがかかりにくい現象が続いています。 『キュルキュルキュルキュル・・・』と何回か続いて エンジンがやっとかかったり、 『キュルキュルキュル・・・』と何度セルを回しても かからないときもあります。 知人からは、この時期冷え込んでるし寒いからじゃないか? 等と言われていますが、エンジンのかかり具合と寒さと言うのは 関係あるものなのでしょうか? (ちなみに当方東京です。 ) また、原因やチェックするべき点など教えていただければ幸いです。 よろしくお願いします。 エンジンの始動性と気温は関係があります。 液体燃料であるガソリンを気化して燃焼させているわけですから(笑) またエンジン始動時のセルモーターはバッテリーの電力で動かしています。 バッテリーの化学反応についても適温というものが存在します。 でもって今回の例ですが、セルモーター自体はまともに作動しているのでバッテリーのほうはまず白と考えられます。 となると燃料関係、具体的には『冷間時の始動補正』といって燃料を増量したり、 アイドリングコントロールのバイパスを開いたりする機構があります。 ということでセンサーやらバルブやらの点検になりますが・・・・ 正直、プロの領域です。 またエンジンが完全に冷え切った状態でチェックすることになるので 場合によっては時間がかかるかもしれません。 この辺は整備工場の方とご相談ください。 バッテリーが弱っていたり、充電不足だと、セルのパワーが低くなってエンジン回転数が十分に上がらなくて、「キュルキュル」の時間が長かったりなかなかかからない場合はあります。 「キュルキュル」やりすぎると、プラグがガソリンで湿る(カブる)ことで、時間を置かないと始動が難しい事もあるかも。 寒いと、「化学反応が低下=バッテリー性能が低下」なので、気温は関係ありますが、バッテリーが元気なら氷点下になったらエンジンスタートできないというのは現在の車では無いです。 新しい車だから弱っている可能性は低いと思いますが、1回の走行距離が短いなら充電不足を疑ってみてもよいかも。 自分なら、長距離走らせるか、充電器で充電して、翌朝のかかり具合を見ます。 (ディラーでも充電してくれると思います) Q こんにちは。 途中まで音はするのですが、そのままシュ~ン、ちょうどガス点火の不完全燃焼のような感じです。 一旦戻して、再度回せばかかります。 「寒いからかな」と簡単に考えていたのですが、先日、ディーラーで点検(別件)をしてもらった際、(軽い気持ちで)整備士さんに伝えたところ、真剣(深刻?)な様子で「う~ん、どうしてかな~?」と何回も回しておられました(その時は全部かかりました)。 バッテリーは1年前に交換したもので正常(電圧とか?)、「原因は判りません」とのこと、取り敢えずプラグのみ交換しました(もともと交換時期でした)。 その後も何回か、1回でかからない時があり、(世間話の中で)同僚に話したところ、「セルを回す前に、アクセルを5回ぐらい踏むといいんだよ」と言われました。 これって本当でしょうか?同僚は自信満々という感じだったのですが・・、もし本当でしたら、理由等も併せてお教え下さい。 よろしくお願いします。 こんにちは。 途中まで音はするのですが、そのままシュ~ン、ちょうどガス点火の不完全燃焼のような感じです。 一旦戻して、再度回せばかかります。 「寒いからかな」と簡単に考えていたのですが、先日、ディーラーで点検(別件)をしてもらった際、(軽い気持ちで)整備士さんに伝えたところ、真剣(深刻?)な様子で「う~ん、どうしてかな... A ベストアンサー 回答が遅くなって申し訳有りません。 最初からスターターの回転が弱いときがある(いつもではない)ということですので、考えられる原因をいくつか記載します。 スターターモーターの不良による力不足の可能性 この場合は徐々に症状が起こる回数が増えてきて、最終的には始動不能に陥る可能性があります。 スターターモーターの中にあるカーボンブラシという部品(消耗部品です)が磨耗して通常4本あるうちの1本ないしは2本が磨耗限度を超えて機能していないときに力不足が起こります。 エンジンとバッテリーのマイナス端子をつなぐ配線またはスターターモーターのB端子とバッテリーのプラス端子をつなぐ配線の接触不良の可能性 特にエンジン側の配線の締め付けが緩んでいる場合、振動などによって接触の状況が変わり、バッテリーからの電流が十分にスターターモーターに伝わらず力不足になる場合があります。 エンジンの点火時期の異常の可能性 以前、日産のCA18型エンジン(キャブレター仕様)始動時に異常な過早着火が起こる場合があり、時々スターターモーターの回転が異常に遅くなる(エンジンが異常な点火時期により逆に回ろうとするため)場合があります。 最後に、交換したバッテリー自体の不良の可能性。 バッテリーも機械装置ですので、そのものの不良ということもありえます。 ただ、あまり機械に詳しい方ではないようですので、ご自身での点検は難しいでしょうから、症状がどのようなときに起こるのか、十分に説明して専門家の手にゆだねることをお勧めします。 ここでいう専門家とは自動車整備工場やディーラーなどの技術者のことで、スタンドや自動車用品店の店員で有りません。 今回のような場合は、できれば自動車電装品整備工場(通称電気屋)に持ち込むのが最も早道かと思われます。 回答が遅くなって申し訳有りません。 最初からスターターの回転が弱いときがある(いつもではない)ということですので、考えられる原因をいくつか記載します。 スターターモーターの不良による力不足の可能性 この場合は徐々に症状が起こる回数が増えてきて、最終的には始動不能に陥る可能性があります。 スターターモーターの中にあるカーボンブラシという部品(消耗部品です)が磨耗して通常4本あるうちの1本ないしは2本が磨耗限度を超えて機能していないときに力不足が起こります。 エンジンとバッテ... A ベストアンサー No. 1の補足に対する回答です。 プラグというのは、エンジンの中でガソリンと空気の混ざった気体に火をつける ための部品です。 プラグの先端に電気で火花を飛ばすことで点火しているのです が、このプラグの先端がガソリンで濡れてしまったり、ススで覆われてしまうと 火花が飛ばなくなってしまうのです。 これを「プラグがかぶった」といいます。 プラグの先端がガソリンで濡れるのも、ススで覆われてしまうのも、何らかの 理由でエンジンの中のガスがちゃんと燃えない事で起ります。 さて、「プラグがどこにあるか」ですが、ボンネットを開けるとエンジンが どこにあるかはわかりますか?そのエンジンの上部にあります。 通常、複数個 あります。 ただ、プラグの点検については、pecopeco21さんが初心者だとのことですので、 業者に依頼することをおすすめします。 もしプラグの場所がわかっても、プラグを外したときにエンジン内部に水やゴミ を入れてしまうとエンジンを壊してしまうおそれがあるからです。 きれいに回っていない為に振動もガタガタしています。 回転数もばらつき始め、1200回転位まで上がったり止まってしまう位下がったりします。 走りは気になるほどの変化はありませんが、アイドリングが不調になりだすと ブレーキの効きが悪くなります。 サーボが効かなくなった感じです。 負圧不足と思いNレンジにして空ぶかししてやると元のタッチに戻り効くようになります。 マスターバックの破れの疑いもあるので良好だった部品取り車の物と交換しましたが変わらず。 プラグ交換とダイレクトコイルは中古で仮交換しましたが症状変わらず。 スロットルボディーも脱着洗浄、スロットル廻りのセンサーはコネクター外すと反応している感じです。 ECUリセットも実施。 一度症状が出るとまずその日は調子よくなりません。 手に負えないなぁとダイハツディーラーで見てもらったのですが 「スロットルボディーの洗浄で一時的に回復しましたが交換しないとダメでしょうね。 見積りを見ながら 「ここだけ直しても他にもガタが出てきているでしょうし・・。 」と、交換はお勧めされませんでした。 洗浄(作業見てなかった)だけで帰り道はアイドリングしていたので、さすがだな と思ったのですが 翌日はまた同じ症状でした。 スロットルボディーがダメというのは本体自身がダメになる物なのでしょうか? 付随のセンサー類が不調になるためにアッセンブリーで交換なのでしょうか? 今回の場合、交換すれば治りそうな症状でしょうか? ブレーキの効きに影響がある事も良くわかりません。 マスターバックがまだ悪いでしょうか? 調子の良い時があるだけに何とか原因を見つけたいと思っています。 こんな場合はここを疑え、次はここを見てみよなど解決に繋がるようなアドアイスがありましたら どうかよろしくお願い致します。 きれいに回っていない為に振動もガタガタしています。 回転数もばらつき始め、1200回転位まで上がったり止まってしまう位下がったりします。 走りは気になるほどの変化はありませんが、アイドリングが不調になりだすと ブレーキの効きが悪くなります。 サーボが効かなくなった感じです。 負圧不足... A ベストアンサー こんばんは 結構、お悩みですね。 私も、結構悩んだが解らずに、いい年して、走り屋をやめる為に、 似たような状態で売り逃げした事有ります。 ゴルフにはまり出してましたので、、、 マーク2のオッチャン車に変えました。 前置きは、ここまでで、、、、 所で、回答ですね。 スロットルボディー掃除済みでOKとの事。 意外と、多いのが、空気の吸入量を調べる 吸気センサーは確認済みですか? 意外と、ここの、センサーボケが有るとオートメカニックで読んだ事有ります。 Dジェトロ、Lジェトロ どちらか、解りませんが一度、同形式から、交換して、コンピュターリセット し試してみる必要も有ると思います。 結構大丈夫だけど、微妙にボケてる事 注意です。 後は、ゴムの、配管の、ヒビとか、チェックされてるでしょうか? なかなか、難しい所ですが、平成10年式との事、 15年、無交換ならヒビから、空気が入り、コンピューターと誤差が発生して ガソリンと、空気との空燃比がたまに、狂う事も考えられます。 一度、チェックして下さい。 参考に成れば幸いです。 また、気づく事有ったら、もう一度、回答させて頂きます。 こんばんは 結構、お悩みですね。 私も、結構悩んだが解らずに、いい年して、走り屋をやめる為に、 似たような状態で売り逃げした事有ります。 ゴルフにはまり出してましたので、、、 マーク2のオッチャン車に変えました。 前置きは、ここまでで、、、、 所で、回答ですね。 スロットルボディー掃除済みでOKとの事。 意外と、多いのが、空気の吸入量を調べる 吸気センサーは確認済みですか? 意外と、ここの、センサーボケが有るとオートメカニックで読んだ事有ります。 Dジェトロ、Lジェトロ どちらか、解... Q 加速しない、アイドリングは安定。 平成12年式ダイハツアトレイ、タ-ボ。 去年の今頃同じ症状に見舞われましたが余りというかほとんど乗らないので、 騙し騙しで乗ってきましたが、 暑すぎる時期になると症状が出る感じです。 月一程度良い気候の時乗っているときは全く症状は出なく快調そのもので トラブルを忘れていましたが、今日、同じ症状が出ました。 今までに経験のない事で戸惑っています。 今日の状態は下記の通りです。 アクセルを踏み込み2500回転位か「?」オ-トマ、加速出来ない。 さらにアクセルを踏み込んでも返って減速する。 尚平地では何とか走行出来ていますが坂(付加がかかるところはしんどい感じです) 平地では順調に行けば60キロ位の速度で順調に走行できる感じです。 尚、エアコンを入れるとダウンする感じです。 深刻な常態かそうでないのか、何となくの回答で結構ですので よろしくお教えお願いします。 加速しない、アイドリングは安定。 平成12年式ダイハツアトレイ、タ-ボ。 去年の今頃同じ症状に見舞われましたが余りというかほとんど乗らないので、 騙し騙しで乗ってきましたが、 暑すぎる時期になると症状が出る感じです。 月一程度良い気候の時乗っているときは全く症状は出なく快調そのもので トラブルを忘れていましたが、今日、同じ症状が出ました。 今までに経験のない事で戸惑っています。 A ベストアンサー 当方のH11アトレーバンカスタムターボ(S230V)も似たような感じが出たことあります。 (ただアイドリングで少しだけ不調な兆しがありましたが) イグニッションコイルの劣化。 (亀裂が入っており上手く火花が飛ばないときがあった。 ならびにプラグ) VSVバルブ劣化。 その他ISVバルブ類の可能性も(ブースト圧がかからない為上り坂などではきつくなる。 ブースト異常などでアトレーにはよくあるとの事。 ) スロットルボデーやインジェクタなどの汚れ。 センサー故障。 などが怪しいでしょうか・・・ 踏み込んだときタービンの音は聞こえますか? 聞こえないならVSVやアクチュエーター・タービン劣化等が可能性高いかもしれませんね。 tok2. pdf A ベストアンサー 初めまして。 私の車(ラウム)も、つい最近エンジンがかからないときがありました。 セルは回るのに、かかりそうでかからない、という状態でした。 このときは、その次の日にエンジンはかかりましたが、 しばらくアイドリング不良で、その後もエンジン音がどうも変でした。 結局、私の場合はスパークプラグ不良でしたので、プラグ交換で解決しました。 UNCADEAUさんの場合も、先に回答されたの方もご指摘されているように、 スパークプラグ不良を疑ってみてはいかがでしょうか? セルが回り、かかりそうな音がする場合でしたら、バッテリーは大丈夫であると思います。 (バッテリーが死んでる場合は、かかりそうな音もしません) エンジン始動不良が月曜の朝の1回だけであった(その後は発生しない、何度も発生してない)のなら、 単にプラグがかぶっただけかもしれないですね。 この場合は、とりあえず無視しておいてかまわないと思います。 月曜の朝、エンジンがかかりにくかったということですが、 その前にエンジンをかけたとき、「エンジンをかけてすぐ切った」等の、 プラグにダメージを与える操作をされませんでしたか? また、始動不良が何度も発生する、その後エンジンの調子が悪い、など の場合でしたら、プラグ交換されてはどうでしょう? スパークプラグの交換は高性能なプラグではなく、普通のものでしたら、 カー用品店などで部品代と工賃込みで1本1000円程度で出来ます。 確実な原因とは申しあげられませんが、プラグ交換は比較的 安く出来ますので、試されてはいかがでしょうか。 燃費向上も期待できますし、これまで一度も交換されてないのなら、 仮にプラグが原因でなくても、これを機会にやってみても損はないかと思います。 初めまして。 私の車(ラウム)も、つい最近エンジンがかからないときがありました。 セルは回るのに、かかりそうでかからない、という状態でした。 このときは、その次の日にエンジンはかかりましたが、 しばらくアイドリング不良で、その後もエンジン音がどうも変でした。 結局、私の場合はスパークプラグ不良でしたので、プラグ交換で解決しました。 UNCADEAUさんの場合も、先に回答されたの方もご指摘されているように、 スパークプラグ不良を疑ってみてはいかがでしょうか? セルが回り、かかりそ... A ベストアンサー エンジンの掛かりが悪いとの事ですが,具体的にどのように悪いのか? によって回答は変わります。 先ず『セルモーター』は元気よく回っていますか? バッテリーを交換したのに,回りが悪い,或いは回らない…となると『セルモーター』『イグニッションスイッチ』等の可能性があります。 掛かりが悪いけど,何とか掛かるのであれば『プラグ』等の可能性があります。 エンジンオイルも全く関係が無いとは言いませんが… 恐らく『かぶっている』のではないかなと思います。 Q バッテリーを交換したのにエンジンがかかりにくいので、原因はバッテリーでは無かったのではないかと考えております。 お詳しい方、考えられる原因を教えて下さい。 その際、ライト、ルームライト等つけっぱなしではありませんでした。 半ドアでもありませんでした。 バッテリーが無いのだと思い、エンジンを切らずに修理屋でバッテリー交換をしてもらいました。 すると、エンジンはかかるようになっていました。 3 1月11日・・・今年、乗車2回目 バッテリー変えたので、安心して車に乗ったところ、2日前と同じように、エンジンをかけると、またもや「キュルキュキュキュキュキュキュキュキュキュキュキュキュキュ」と5秒くらいなりつづけ、「ブルンーーー」となんとかエンジンがかかりました。 その際、ライト、ルームライト等つけっぱなしではありませんでした。 半ドアでもありませんでした。 2kmほど走りガソリンスタンドで、ガソリンを入れるためにエンジンを切りました。 するとその後エンジンをかけるとすんなりと「キュルキュブルーン」とすぐにかかりました。 何故でしょう? その後、エンジンを止め、1時間くらい置いた後、再びエンジンをかけると、またもや「キュルキュキュキュキュキュキュキュキュキュキュキュキュキュ」と5秒くらいなりつづけ、「ブルンーーー」となんとかエンジンがかかりました。 これらの状況からどういった原因が考えられるでしょうか? よろしくお願い致します。 バッテリーを交換したのにエンジンがかかりにくいので、原因はバッテリーでは無かったのではないかと考えております。 お詳しい方、考えられる原因を教えて下さい。 その際、ライト、ルームライト等つ... Q 国産のオートマ車なんですけど、 今朝から、アクセルを踏むと変な音がするようになりました。 表現がむずかしいのですが、金属がこすれ合うような音?みたいな。 普通に走行はできるのですが。 そういえば、オイル交換とかメンテ類は、一昨年の車検以来何もしていません。 それ以来どのくらい走行したかは全然チェックしていなくて。 (現在は77000キロくらいです) 遠出はそんなにしないのですが、毎日の生活に頻繁に使用しています。 新車の頃は、マメに気をつけてオイル交換や定期点検していたのですが もう今はぜんぜんで・・。 今日は日曜で行きつけの修理工場がお休みです。 できれば夜乗りたいので、オートバックスなんかで治る程度のものなら すぐに行きたいと思うのですが。 私は女性で、車(特にエンジンや機械面)には全く知識がありません。 よろしくお願い致します。 A ベストアンサー 既に良い回答が出ていますね。 vitaminzaiさんの場合と同じかどうかはわかりませんが、 参考になればと思い、私の経験を記します。 私は以前、エンジンオイル交換を怠ったために、エンジンを壊したことがあります。 テレビで有名になった「某 エンジンオイル添加剤」を過信して、オイル交換を怠ったのです。 エンジン内にスラッジと言う「汚れとオイルの塊」が出来ていて、エンジンの回転がスムーズでなかったのです。 音も気になっていました。 信号が変わって、調子に乗って「急アクセル」を踏んだ瞬間に壊れました。 (回転数4500~5000rpmを越えてところでした。 ) 車種にもよりますが、修理には2000ccクラスで70万円程度かかります。 今回の対応は、ブレーキパッドだけでなく、 使用状況を伝えて、エンジン内の汚れのチェックもしてもらいましょう。 今回はオイル交換前にエンジン内洗浄もしてもらうことをお勧めします。 別の話ですが、 エンジンの外部についているベルトやプーリー(ベルトがかかっている輪)が滑って「キュルキュル」と金属的な異音(摩擦音)を出す場合もあります。 これは簡単に直ります。 既に良い回答が出ていますね。 vitaminzaiさんの場合と同じかどうかはわかりませんが、 参考になればと思い、私の経験を記します。 私は以前、エンジンオイル交換を怠ったために、エンジンを壊したことがあります。 テレビで有名になった「某 エンジンオイル添加剤」を過信して、オイル交換を怠ったのです。 エンジン内にスラッジと言う「汚れとオイルの塊」が出来ていて、エンジンの回転がスムーズでなかったのです。 音も気になっていました。 信号が変わって、調子に乗って「急アクセル」を踏んだ瞬間... A ベストアンサー チョークって「絞る」って意味なんですけど、車やバイクでチョークと言う言葉を意訳すれば「始動開始容易便利機構」とでも訳しましょうかw この「機構」には三つの方式があって「チョーク方式」と「スタータ方式」がありまして、これらをひっくるめて「チョーク」って呼んでるんです。 そして「オートチョーク」ってのもあって。。。 まあ、細かな話はウンチクになっちゃうし、長くなるので割愛。。。 要はガソリンを「より多く流してあげてる」装置です。 んで、寒いと。。。 空気がちょっとだけ濃くなる。 たとえば、常温で「10の量の空気」に「10の量の酸素」が入ってたとしてね。 この「10の量の酸素」に「10の量のガソリン」を気化させた「混合気」がエンジン始動にベストな混合具合だったとします。 (酸素10対ガソリン10としてね) 寒くて空気が濃くなって同じ「10の量の空気」なのに「より濃い」が故に「12の量の酸素」含んだ空気が来ちゃうと、結果として「酸素12対ガソリン10」って形になっちゃう。 んで、結果として、寒いと「薄い混合気」になっちゃうのね。。。 (これ濃さの問題ね) 「薄い混合気」だと、それだけ火が着き難くなっちゃうの。 で、エンジン掛かり難くなるんです。 って事ね。 そこで、チョークなる装置ガソリンを増やしてあげて、混合気をいつもの状態(濃さ)にして、エンジン掛け易くするんです。 これは、寒い時、だけじゃなくて、エンジンそのものが冷えてる状態であれば、夏場でも、チョークを作動させないとダメなのね。 (実はチョークって寒い暑いに関係なく作動させるモノなんです) (でも、寒いと特に必要になる装置なのね) そんで、ここもってきて、寒いと。。。 気化もよりし難くなる。 オイルが少し硬くなり、回り難くなる。 バッテリーも少し元気なくてセルモーターを回すのも弱くなるし、スパークプラグの火花も元気無い火花となる。 これらの要素が手伝って、寒い時期はエンジン掛かり難い。。。 ってなっちゃうんです。 エンジンが少しでも暖まれば、後は寒さは混合気に影響与えるような状態にはならず、また、オイルなんかも暖まれば、回転に影響ないような状態になります。 エンジンが回れば回るほど、寒さで元気の無かったバッテリーも元気を取り戻して、スパークプラグもガンガン正常な火花を飛ばして。。。 まあ、簡単に言っちゃえばこんなトコロでしょう。 この話って詳しく書いちゃうと、とてもじゃないけど書ききれない話なんで、簡単に「そんな感じなんだぁ」って受けてくださいね。 厳密には「それだけじゃねぇよ」って突っ込みもありそうですが、ザックリでの話として書いてます。 つまるところ、寒さにより、ちょっとちょっと色々な影響があって、この「ちょっと」が重なってエンジンが掛かり難いだけです。 余談ですが。。。 寒い時期は空気が濃いので、一旦エンジンが回りだせば、空気が濃い分、暑い時期よりエンジン出力が上がります。 ほんのちょっとだけどね。。。 何となく、暑い時期より寒い時期の方が、走りのパワーがあるように感じませんか? 小排気量であれば、ある程、この差を体感出来るはずですけど。。。 チョークって「絞る」って意味なんですけど、車やバイクでチョークと言う言葉を意訳すれば「始動開始容易便利機構」とでも訳しましょうかw この「機構」には三つの方式があって「チョーク方式」と「スタータ方式」がありまして、これらをひっくるめて「チョーク」って呼んでるんです。 そして「オートチョーク」ってのもあって。。。 まあ、細かな話はウンチクになっちゃうし、長くなるので割愛。。。 要はガソリンを「より多く流してあげてる」装置です。 んで、寒いと。。。 空気がちょっとだけ...

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【ダイハツ/タント】キーレス死亡。エンジンかからない

タント エンジン が かからない

「タントの調子が悪い」「エアコンが壊れた」「エンジンに異音がある」…普段使用しているクルマのトラブルは、生活を揺るがす大きな事件です。 タントを修理に出そうとしている方の中には、「修理費用がどのくらいかさむのだろうか?」を最も重要視している方も多いのではないでしょうか。 維持費は安く済ませたい反面、しっかり使えないと困る自家用車の悩みは、出来る限り早めに解決しておきたいですよね。 ダイハツタントは、エンジンの不調、CVTやミッションの故障事例が報告されているので、事前に故障箇所を知ったうえで、必要な場合には修理業者に依頼する必要があります。 そこで今回は、タントによくありがちな故障の症状と対処法、そして修理費用がかさむ場合にはどうすれば良いのかを具体的にご紹介していきます。 INDEX• ダイハツタントのよくある故障は?|エンジン不調・ミッション故障・CVTの故障など では、ダイハツ タントの故障事例としては、エンジン・CVTの不調と故障、ミッションの故障やターボ車の故障事例などがあります。 ダイハツタントの故障事例:カスタムターボ車の故障や不具合、異音 タントのうち「カスタムターボ」に多いのが、走行負荷がかかることによる異音。 「ピーピー」と音がなるという不具合が多く見られます。 ターボ系のバキュームホースが外れていたり、吸気排気のガスケットの不良などが原因に挙げられます。 参考: ガスケット不良の場合には13万円以上の費用がかかる場合があります。 ダイハツタントの故障事例:スライドドアからカタカタと音が鳴る タントのスライドドアから異音が発生する場合があります。 原因としては、ダウンストッパーの噛み合いが上手く行かず、ドアが振動することなどが挙げられます。 参考: 8万円以下の場合もあるようですが、交換の場合は20万前後かかる場合があります。 ダイハツタントの故障事例:エンジントラブルと不調・ミッション、CVTの故障 エンジントラブルのうち、アイドリング時に異音が発生したり振動が大きく伝わってきたりという不具合事例があります。 この場合、エンジンマウントを修理をおこなうことで、振動を抑えることができます。 修理は3万円ほどでおこなうことができます。 それ以外のエンジントラブルは点火系のトラブルである可能性が高く、イグニッションコイルなどの劣化が考えられます。 また、CVTの故障では、変速時に振動が大きくなり急激に回転数が下がる症状が出る事例がありました。 この場合には、CVT油圧制御バルブの交換になります。 CVT故障の場合は30万円以上が相場なので、修理費用を出すのが難しい場合や、高年式車のタントの場合には、配車買取をおこなったほうが良い場合もあります。 ただし、CVT故障のうちリコール車に該当するものは、無償交換を行なってもらえる可能性があります。 リコールに該当する型式・年式かどうかをチェックしましょう。 ダイハツタントが故障したときにすべきこと ここでは、上記でご紹介したようなトラブルや不調が見つかった場合に、どのような行動を取るべきかを解説しています。 1 修理業者に確認する クルマに詳しい方や、整備士の資格を持っている方などを除き、クルマの中身に詳しくない方はご自身で直すということはできる限り避けるべきでしょう。 修理業者に持ち込み、修理費用の見積りをとってもらうことが先決です。 毎日クルマを使う方は、台車を貸してくれます。 まずは、緊急措置として見積りを取ることを最優先に考えましょう。 2 修理予算の限度を決める 見積りを取ったら、次は修理予算の限度を決めます。 修理自体に数十万かかる場合に加え、走行距離が原因の不調などは修理をした後も不安が残る場合もあります。 車検費用も今後多くかかる可能性もあります。 そのため、乗り続けるか、それとも安い中古車を検討するかを見積額をもとに検討することが大切です。 地域の修理業者は、今ではネットで検索して依頼まで済ませることができます。 修理業者検索サービスは下記でご紹介しています。 3 査定買取を検討する 修理業者の見積を確認し、予算内で修理ができそうならば修理を行いましょう。 ここで検討するべきなのは、見積を行った末に「直さない」という選択肢を取った場合です。 この場合、修理はできるが相応のお金がかかる、もしくは、そのまま廃車にしてしまうの2つの選択肢があります。 どちらの場合でも、今の修理が必要な車をできるだけ高く買い取ってもらい、次の中古車購入の費用に充てることができます。 修理せず、買い替えを行うのであれば、「事故車・廃車の買取専門業者」に依頼することで最も高く売ることができます。 修理業者をすぐ探せる!利用したい修理業者検索サービス 「故障のため修理を依頼したい!」といった場合に最初に思いつくのは、クルマを購入したディーラーに修理依頼をする方法です。 クルマを購入した店舗に直接依頼をすることは、知らない業者に依頼するよりも安心できます。 しかし、業者ごとに修理にかかる金額を比較したり、より近い店舗や評判の良い業者に依頼したりといった「細かな比較検討」ができにくいといったデメリットがあります。 また、中古車を購入した店舗である場合には、「次のクルマを買うときもその店にせざるを得なくなってしまう」といったちょっとした気遣いをしてしまうこともありますよね。 そこでオススメなのは、整備・修理業者を地域ごとに検索できるサービスを活用することです。 電話や店舗への往復などは必要なしに、故障箇所や地域を選択して修理業者を検索することができます。 整備・修理業者を地域ごとに検索できる「Goo Pit」 業者によっては車検の際にお願いできる新たな「信用できる車屋さん」と出会えることもあります。 また、 地域ごとに安い業者をすぐ検索できるため、クルマが故障して生活が大変!といったときに手軽に自宅で依頼することが可能です。 修理業者を探したい方は下記ページより依頼へ進んでみましょう。 最初に登録作業などはありませんので、まずは探してみることをおすすめします。 型番:CBA-L375S,DBA-L375S,CBA-L385S,DBA-L385S• 製作期間:平成19年12月12日~平成25年9月9日,平成19年12月12日~平成25年9月9日• 台数:約80万台 もし万が一、購入した中古車などでバックステー部分の腐食が進んでいた場合や、ダイレクトメールに気づいていない場合には、ダイハツ販売店で無償交換・修理してもらうことができます。 参考: CVTのトルクコンバータの不具合によるリコール CVT(自動無段変速)のトルクコンバータの内部ベアリング製造が不適切で、使用過程でベアリングが摩耗して破損する恐れがあることから、リコール情報が出されています。 最悪の場合、エンジンストップのトラブルによって修理が難しくなってしまうため、リコールに該当するタントを所有している場合には、ダイハツ店舗に持ち込みましょう。 中古車を安く買う方法は? クルマの買取と合わせて、中古車の買い替えを検討している方に向けて、ここではクルマを安く買う方法をご紹介しています。 中古車の購入方法は、大まかに4つの方法があります。 1 中古車販売店で購入する 中古車販売店とは、ディーラー以外の個人・企業が経営する業者です。 そのため、様々なメーカーの中古車を扱います。 メーカーの基準によらずに値引きなどができるため、ディーラーよりも 安くクルマを買えることが多いです。 ただし、店舗ごとの在庫だったり、店舗によってサポートに差があったりと中古車購入初心者の方には実はあまり向いていない買い方になります。 2 ディーラーで中古車を購入する ディーラーとは、特定の自動車メーカーと特約店を結んでいる業者のことです。 そのため、販売店とは異なり同じメーカーのクルマのみを販売します。 ディーラーでクルマを買うと、故障したときの連絡やクルマ乗り換えをサポートしてくれます。 しかし、販売の基準が決まっているため、値下げや限界価格があらかじめ決まっています。 中古車を買う方法としては イチバン値段が高くなりますが、比較的新しい中古車を買うことができます。 3 オークション・個人間売買で購入する オークションや個人間売買は、 業者が間に入らないため安い金額で中古車を買うことができます。 クルマの整備や特徴などに詳しい方々であれば中古車を手に入れる効果的な方法です。 しかし、購入するための手続きから、修復歴などの車両の状態までしっかり知った上で買わないと、 状態の悪い中古車を買うことになってしまいます。 知り合いにアドバイスをしっかりしてくれるような知人・友人がいる場合は、信頼してお任せしてみるのも一つの方法でしょう。 4 ネットで中古車を検索する Webサイトから中古車を探し、販売店へ連絡することで中古車を買う方法もあります。 ネットで探すことで、わざわざ時間を使って業者へ連絡したり、実際に見に行ったりする手間を省くことができます。 また、ほしいクルマを探すのに欠かせない 「車の台数」「情報の量」が圧倒的です。 また、イチバン気になる「安さ」の面でも、「中間業者が少ない」「全国から探せる」ことから有利になります。 しかし、保証期間などのサポートや、中古車状態が心配になります。 加えて、探すクルマの数が多すぎて探し尽くせないということもありがちです。 それを解決する方法として、「サポートが厚く、状態の良いクルマをネットで探す方法」を下記でご紹介しています。 結論としては、1〜4のうち最も安く質の良い中古車を買うなら 「ネットで中古車を検索する」ことが最も良い方法です。 メリットを下記でまとめておきます。 出典:ズバット車販売 ズバット車販売の特徴 メーカー、予算等の条件を指定し名前とTEL、メールアドレスを入力するだけで大量の在庫から中古車を検索できる大手企業「ガリバー」のサービス。 ひとつひとつの店舗で探す手間をかけることなく、登録するだけで希望の車の情報を受け取ることができるため、お得に中古車を探し購入したい方におすすめのサービスです。 保証期間や中古車の状態にも信頼感があります。 登録後の流れ• 欲しい車の情報を入力(1分程度で完了)• ガリバーから電話が来るので、詳しく欲しい車や予算を伝える• 希望にあった中古車を紹介してもらう• 納得したら契約し、近隣のガリバーへ受け取りに行く.

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