ウェル ハート。 【三協アルミ】ニュースリリース/身障者駐車スペース向け上屋「ウェルハート」発売

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ウェル ハート

・経営には儲かる経営、成長を拡大する経営、競合相手に勝つ経営、様々な経営 目的 があると思いますが、法人が最も大切にしていることは『幸せ』です。 誰もが『幸せ』を求めて生きています。 だから『幸せ』を提供できる場所に人は集まります。 経営もそういう存在であるべきできないでしょうか。 いくら儲かっても、いくら成長しても、その会社に関わっている人が不幸になっていたら何の意味もありません。 今の時代、多くの企業でこのことが忘れ去られている気がします。 利益や成長は人々を幸せにするひとつの手段であって、目的ではありません。 関わる人々を幸せにしたい。 職員をはじめ、入居者様・ご家族・地域のボランティアの方々など、そこに関わる人々が、のんびり・一緒に・楽しみながら『幸せ』を実感できるような施設作りを目指しています。 ・社会貢献への取り組みの一つとして施設に募金箱を設置し、これに売上の一部を加えて、国連WFP協会を通じて世界の恵まれない子供達の教育支援を行ってきました。 東日本大震災が起こってからは、目的を被災地復興支援に変更し各施設にて義援金を募りました。 入居者様やご家族の他、多くの方々にご協力いただきました。 さらには、この募金額に法人・個人から寄付を併せて合計33万9800円を中日新聞社会事業団に寄託いたしました。 今もなお、親を亡くした子供達や行き場のなくなったお年寄りなど多くの方々が苦しんでいる状況の中、復興のための支援が一過性のものにならずに、これからも継続していくことが重要だと考えています。 設立の経緯 ・地域の高齢者福祉に微力ながら貢献することを目的に、グループホーム、小規模多機能ホーム、介護付有料老人ホーム等の小規模な介護事業を行ってきました。 しかし、介護事業者の立場で対峙させられてきた問題として、ターミナルケアを担う最有力施設としての特別養護老人ホームが地域において絶対的に不足しているという現実がありました。 こうした現状の中でこの度、地域において介護が重度化し在宅や病院等での生活が困難になった高齢者の受け皿として特別養護老人ホームを開設し、その地域に住まれる高齢者やご家族に少しでも安心を提供できることを願い、社会福祉法人の設立を決意した次第です。 施設が『昨日を振り返り、今日を実感し、明日を夢見る』生活の広場になり、入居者様やご家族はもちろんのこと、介護職員・ボランティア・地域の協力者など係わりを持つ全ての方々が本事業を通じて幸せや喜びを実感していただければ幸いと考えています。 社会福祉法人の存在価値は、事業を通じて社会に貢献することにあると言われていますが、この事業の輪を大きく育てていきながら、さらに恵まれない境遇の子供たちの教育・生活の支援や障害者の自立支援、過疎地域の活性化などの問題にも積極的に関わっていき、一人でも多くの幸福を実現していくことが私達の指名だと考えます。 代表者の略歴 ・三重大学大学院卒。 昭和63年より国会議員秘書。 平成14年 有 ウェルフェア三重設立。 その後、 株 ウェルフェア代表取締役。 また、平成11年より伊勢市議会教育民生常任委員長、平成23年より1年間伊勢検察審査会会長。 そして、平成24年に社会福祉法人設立し理事長となる。 活動実績 ・平成25年4月に特別養護老人ホームを開業しました。 地域住民に気軽に足を運んでいただき、さらには、地域の方々と入居者様が交流する機会の場を持っていただきたいと、施設に大学校を設立しました。 毎週金曜日は歌謡クラブを行っています。 入居者60名と地域住民 登録者36名 平均参加者14名が参加され、思い出の童謡・唱歌・脳トレ音楽・映像で綴る日本の歌等を取り入れ、入居者様の知的能力の回復、地域の方々の介護予防につなげていただいています。 毎週木曜日には地域の方々向けの囲碁・将棋クラブを行い、平均12名の方々が参加されています。 デイサービスには行きたくないが囲碁クラブには参加したいと言っていただく方もみえます。 毎月第三水曜日には地域の方々向けの写真クラブを行っています。 本年度より、各地域の公民館にも出向き、出前トーク・音楽教室を行っています。 高齢者の介護予防や地域住民とのふれ合いを大切にしています。 現在は非常災害時には地域の避難所として登録もさせていただいています。 団体の目的 (定款に記載された目的) ・社会福祉法人は多様な福祉サービスがその利用者の意向を尊重して総合的に提供されるよう創意工夫することにより、利用者が個人の尊厳を保持しつつ、自立した生活を地域社会において営むことができるよう支援することを目的としています。 ・基本理念は「のんびり・一緒に・楽しみながら」とします。 「のんびり」は、大規模施設にありがちな集団ケアにならないように配慮し、画一的でない、その人なりの生活を尊重する意味を込めています。 「一緒に」は、介護職員のみならず、ご家族、ボランティアの方々、地域の方々との協力関係を築いていく意味を込めています。 「楽しみながら」は、入居者の皆様に楽しんでもらうには、介護職員自身も楽しんでいないといけないと考えます。 日々の仕事に「やりがい」を持って取り組むことが結果として良い介護に繋がると思います。 これらの理念に基づく運営を真摯に実践することにより、入居者様にとって安心して快適に暮らすことの出来る施設を目指します。 団体の活動・業務 (事業活動の概要) ・特別養護老人ホームは、身体や精神に障害などがあって、家庭での介護が非常に難しい高齢者が入居する施設です。 利用者様にとっては生活の場であり、「終の棲家」となります。 入居者様一人ひとりの日々の生活に寄り添う介護が中心になります。 入居者様一人ひとりとじっくり関わって、快適な毎日を過ごし支えることを目指しています。 入居者様と密に向かい合うことができ、家族のように寄り添いながら一人ひとりの人生に関わっています。 入居者様にとって特別養護老人ホームは『終の棲家』であり、入居者様は「その人らしい、より良い生活」をおくっていただいています。 業務内容は、「食事介助」「入浴介助」「排泄介助」「おむつ交換」「着替え介助」「話し相手やレクリエーション」「機能訓練」があります。 現在特に力を入れていること 開設した頃は、入居者様も職員も楽しむことができていませんでした。 レクリエーションや行事についてもすぐに行うことが出来ていませんでした。 現在では、地域の方々やボランティアの方々に来訪していただき、ふれ合いの場を持っていただいています。 入居者様の心も開放的になられたと思っています。 そして、特に力を入れたのが施設に大学校を設立したことです。 地域住民が気軽に集っていたたける施設を目指しました。 地域住民と施設の入居者様、職員とが交流できる施設作りに力を入れています。 また、入居者様の機能訓練にも力を入れています。 特別養護老人ホームであってもリハビリや機能訓練を行い、入居者様が自立した生活が送れる施設を目指しています。 その結果、昨年6月の時点では平均介護度は4. 21でしたが、現在の平均介護度は3. 81となっています。 要介護の認定がかなり改善されています。 いろいろな行事を行うことで入居者様も楽しみ、職員も日々の業務にメリハリがつき楽しさも出てきていると思われます。 次に力を入れているのが、職員研修です。 認知症予防や介護技術等についての研修会を盛んに行っています。 施設内勉強会や外部研修への参加など様々な形で実施してきましたが、前向きな意見はどんどん取り入れています。 職員の声に応えるべく、今年の取り組みは、更に勉強会や研修を充実させてスタッフの介護力を伸ばしたいと目論んでいます。 このことにより職員一人ひとりが介護に対して自信を持ち成長できれば、結果として入居者様の方々の満足度の向上に繋がると思います。 今後の活動の方向性・ビジョン ・介護は、治療や看護と違って生活そのものの中にあります。 介護を追及すると理論や技術にばかり走ってしまいがちですが、それらはあくまで手段であり、目的ではありません。 本来の目的とは、入居者起点にあり、日々の生活の中で、いかに幸せを実感していただけるかということに尽きると思います。 そのために最も必要なのは信頼であり、その信頼関係を作るためにはスタッフ自身の『人間力』が求められることになります。 『人間力』とは、その人の魅力そのものであり、知力・体力・気力の充実はもちろん人生経験や生き方の姿勢などの要素が加わり形成されるもので、昨日今日作られるものではありません。 入居者様も人生に誇りを持って生き抜いてこられた方ばかりなので、その方々と信頼を築くためには介護する側にもそれに見合う人間力が必要となります。 常々スタッフには介護だけに没頭するのではなく、出来る限り視野や行動範囲を広げて色々な経験を積む努力をするように奨励しています。 また、入居者様にとって普通の生活とは介護スタッフとのみ過ごすことではありません。 ご家族や友人、ボランティアや近所の方々と様々な交流を持つことにより、その生活は充実したものになります。 施設の配慮としては、敷居を決して高くせずに、ご家族をはじめ来訪者がいつでも気軽に訪ねて来てくれるような雰囲気になるよう特に気を使っています。 このような住環境作りを通じて、これらの施設が『昨日を振り返り、今日を実感し、明日を夢見る』生活の広場となり、入居者様やそのご家族はもちろんのこと、介護スタッフ・ボランティア・地域の協力者などの関わり持つ全ての方々が、事業を通じて幸せや喜びを実感していただければ幸いと考えています。 ・社会福祉法人の存在価値は、事業を通じて社会に貢献することだと考えています。 この事業の輪を大きく育てていきながら、さらに恵まれない境遇の子供たち教育・生活の支援や障害者の自立支援、過疎地域の活性化などの問題にも積極的に関わっていき、一人でも多くの幸福を実現していくことだと考えます。 定期刊行物.

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ウェルハートおかや指定居宅介護支援事業所(岡谷市) の基本情報・評判・採用

ウェル ハート

有限会社ウェルハート代表取締役 石川悦男 2004年、私は長年つとめた会社を52歳で辞め、妻と2人で介護施設「ウェルハートはんだ」を開設しました。 老いた父母の終の住処にと、先祖が残してくれた土地に「自宅のように過ごせるホーム」を建て、手さぐりで介護事業を始めました。 介護知識なし、経営知識なしからのスタート。 手づくりの運営にこだわるあまり、経営は試行錯誤の連続でしたが、入居者さまやスタッフ、地域の人たちに支えられ、今では多くの人に評価いただけるまでのホームに成長することができました。 そんな中、2020年、新たにブルーベリー栽培をメインにした農園を開園することになりました。 これまで私は、高齢の方や認知症の方が、土に触れ、いきいきと体を動かすことで、心身ともに元気になる姿をたくさん見てきました。 農業先進国オランダでは、高齢者や障害者が農家で農作業をしながら、ケアも受けられる「農家デイ」が広まっています。 「農業と福祉」、どちらも暮らしの一部。 長年趣味で育ててきたブルーベリーを絆に、先祖から受け継いだ田んぼたちを有効活用して、新たなチャレンジをはじめます。 農業は、人と環境にやさしく、可能性がいっぱいです。 人や自然との触れ合いから、さまざまな発見や学び、出会いが生まれます。 こんな夢いっぱいの「ウェルハート農園」を、みなさまと一緒に育てていけたらと願っています。 石川悦男 2004年、私は長年つとめた会社を52歳で辞め、妻と2人で介護施設「ウェルハートはんだ」を開設しました。 老いた父母の終の住処にと、先祖が残してくれた土地に「自宅のように過ごせるホーム」を建て、手さぐりで介護事業を始めました。 介護知識なし、経営知識なしからのスタート。 手づくりの運営にこだわるあまり、経営は試行錯誤の連続でしたが、入居者さまやスタッフ、地域の人たちに支えられ、今では多くの人に評価いただけるまでのホームに成長することができました。 そんな中、2020年、新たにブルーベリー栽培をメインにした農園を開園することになりました。 これまで私は、高齢の方や認知症の方が、土に触れ、いきいきと体を動かすことで、心身ともに元気になる姿をたくさん見てきました。 農業先進国オランダでは、高齢者や障害者が農家で農作業をしながら、ケアも受けられる「農家デイ」が広まっています。 「農業と福祉」、どちらも暮らしの一部。 長年趣味で育ててきたブルーベリーを絆に、先祖から受け継いだ田んぼたちを有効活用して、新たなチャレンジをはじめます。 農業は、人と環境にやさしく、可能性がいっぱいです。 人や自然との触れ合いから、さまざまな発見や学び、出会いが生まれます。 こんな夢いっぱいの「ウェルハート農園」を、みなさまと一緒に育てていけたらと願っています。 運営会社について 有限会社ウェルハートは、2004年より、半田市板山町にて、介護付有料老人ホームをはじめ、住宅型有料老人ホーム、高齢者向けデイサービス、訪問介護事業などを運営しています。 誰もが障害や認知症と共に生きていくこれからの高齢化社会。 私たちは、地域に根差した福祉事業や農業事業を通して、高齢の方、障害のある方、そのご家族を含め子どもから大人まで、誰もが豊かに暮らしていける社会づくりに貢献したいと思っています。 会社名:有限会社ウェルハート 代表取締役:石川悦男 設立:平成15年12月12日 本部所在地:愛知県半田市板山町2丁目124番地(介護付有料老人ホームウェルハートはんだ) TEL:0569-20-5571 FAX:0569-20-5572 E-mail:welheart59 nifty. 介護付有料老人ホーム・ウェルハートはんだ• 住宅型有料老人ホーム・ケアビレッジとようけ• 住宅型有料老人ホーム・ケアビレッジ椿• 訪問介護事業所ごきや• デイサービスごきや• ウェルハート農園 所在地:愛知県半田市吉田町8-75 TEL. 070-1644-5665 E-mail:welbb20 twatwa.

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ホスピス型有料老人ホーム ウェルハートくげぬま(看護師24時間対応ホスピス型有料老人ホーム)湘南鵠沼・藤沢【公式】

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2020. 16 介護職員等特定処遇改善加算の見える化要件に基づき、特定加算の取得状況を報告し、実施した職場環境要件をご報告します。 2020. 07 スタッフ求人広告チラシが2月9日に出ます。 福利厚生の詳細は、をご覧ください。 2019. 介護職員特定処遇改善加算が追加されました。 2019. 28 地域密着型特別養護老人ホーム ウェルハート明和の非常時用自家発電機設備整備工事の一般競争入札を行います。 詳しくは及びをご覧ください。 2018. 20 ただいま職員募集中!詳しくはをご覧ください。 2017. 01 平成29年度介護報酬の臨時改定に伴い利用料金表の介護職員処遇改善加算の加算率を変更いたしました。 2017. 03 地域密着型特別養護老人ホーム ウェルハート明和のオープンに伴い、平成29年3月1日に新入社員入社式が開催されました。 にその様子をアップしましたので是非ご覧ください。 地域密着型特別養護老人ホーム ウェルハート明和の竣工式、内覧会を開催致します。 日程 【竣工式】平成29年3月25日(土)10:00~11:00 【内覧会】平成29年3月25日(土)13:00~16:00 平成29年3月26日(日)10:00~16:00 にもアップしましたのでご覧ください。 2016. 20 地域密着型特別養護老人ホームの公募が明和町であり、ウェルハート明和が選定されました。 平成29年4月の開設を予定しています。

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