グリーン カレー カップ ヌードル。 日清カップヌードル「グリーンカレー」がおいしい!

【カップヌードル(グリーンカレー)】女性が好みそうなエスニックラーメン!【レビュー】

グリーン カレー カップ ヌードル

確かに、「満を持して」という感じがします。 なんで今までなかったの?と思ってしまうからです(ガンプラとの企画モノとしてはあったらしい)。 同じタイ料理の「トムヤムクンヌードル」はあまりにもおいしくて、カップヌードルとの相性も良くて、2014年の登場からずっと販売されています。 カップヌードルとタイ料理の相性はいいのかもしれません。 なので、この「グリーンカレー」を見た時、「絶対おいしいやつだ…」と直感しました。 私は20年以上前から、タイカレーが大好きで、自分でも何回か作ったことがあります。 タイ料理は他の家族が食べないので、最近はもっぱらレトルトやレストランで食べますが、けっこう、グリーンカレーは食べているほうです。 これで、自分が好きなやつだったら、こんなにいいことはないなあ、という気持ちで買いました。 パッケージのコピーにも、タイ産生姜を使っていることを強調していたり、味付けにはこだわりがあることがアピールされています。 「奥行きのある濃厚な味わい」とはどんな味なんでしょうか。 タイ料理のカレーペーストなどは、その材質上、パックからあまり出しやすいものではありませんので、しっかりしぼり出さないといけないでしょう。 (「トムヤムクン」の場合も、中に何かしら残ることがあります。 ) ペーストを剥がしたあとの、模様と色がきれいです。 全体的に、きれいなやさしいグリーンですが、それはちゃんとタイのグリーンカレーに近いものになっていると思います。 「グリーンカレーヌードル」を食べてみました! フタを開けると、パプリカや鶏肉など、大きめの具材と、粉末スープが入っています。 ここに、生姜がたくさん入っているのかもしれません。 お湯を注いで3分後です。 ペーストを入れました、意外にも、かなりの茶色でした。 スープの様子はこんな感じです。 味は、かなり濃厚です。 ほんとに「グリーンカレー」です。 その 再現度の高さ・旨さにとてもびっくりしました。 ペーストにはレモングラスが入っていて、これも本格的な味の一助となってます。 すごくおいしいです。 パプリカや鶏肉は、なかなか大きく、食べ応えがあります。 麺は、このスープに合っていて、つるつると入ります。 とにかく、グリーンカレー風スープがおいしいのでびっくりしました。 生姜は効いているし、ココナッツミルク感もばっちりです。 タイ料理のグリーンカレーの要素は、ほぼ全て入っているのでしょう。 「トムヤムクンヌードル」と同様、エスニック好きにはたまらないカップヌードルに仕上がっていると思います! カテゴリー•

次の

【大食い】カップヌードルグリーンカレー×10[グリーンカレーうまい好き]4キロ[4000kcal]【木下ゆうか】

グリーン カレー カップ ヌードル

一体どういう味なのやら…。 外国のタイ料理ということで自分の口に合うかちょっと心配だなぁ…。 かなり不安に思いつつも、いざ試食! おーエスニックな香りそのまま、味も不思議な味がしますね。 爽やかだけど…ん? 辛いぞ!? カレーの香辛料の辛さというよりは、生姜(しょうが)の辛さがかなり強い感じです。 爽やかであり辛い理由はこれか! 後味もかなり生姜の味が残りますね。 強めのジンジャーエールを飲んだ後みたいな感覚です。 具材は『味付け鶏肉』『赤パプリカ』『パクチー』の3種類。 パクチーのおかげでスースー感がアップ! 赤パプリカも食感がそのまま残ってますね。 個人的には味付け鶏肉がかなり美味しい! これはぜひ他のカップヌードルにも採用してほしいね! 「辛い…爽やか…やっぱ辛い…」 と味覚が入り混じりながらも完食。 温かさと辛さのおかげで、かなり体は温まります。 エスニック料理が好きな人は好きそうですが、なかなか好みが別れそうなカップヌードルですね~。 とはいえエスニック料理の中でもかなり食べやすい部類なので、一味違った味を試してみたいチャレンジーな方はいかがでしょうか!.

次の

話題の「カップヌードル グリーンカレー」はタイ料理好きも満足できる?辛さやパクチー感もレビュー! [えん食べ]

グリーン カレー カップ ヌードル

輸入食品・食材を多数取り扱うカルディコーヒーファームではカップ麺も豊富。 ラインナップは個性的で、グリーンカレーやトムヤムクンといったタイ料理系がとくに食欲をそそりますね。 日ごろ食べているカップ麺とは違うので購入をためらうかもしれませんが、 『グリーンカレー』『トムヤムクン』のカップ麺はけっこうな出来。 フタの部分にはタイ語で商品名などが入っていて本格的な雰囲気です。 カップ側面を見ると実は日本語での商品解説がバッチリ。 原産国はタイで、株式会社オーバーシーズが輸入している商品であることが分かります。 その他に、原材料や栄養成分表(エネルギーは263kcal)、調理方法なども日本語で記載。 フタを開けると調味パウダーとチリペーストの袋が入っているので、両方を麺の上にあけ、熱湯を注いで3分待てば完成。 作り方は日本のカップ麺と変わりませんね。 3分待って完成した『グリーンカレーヌードル』。 グリーンカレーらしい風味があり、 辛さは結構強め。 ココナッツミルクによる甘さなどはなく、ビリっとした辛さが立ったグリーンカレーと、縮れた中華風の麺の組み合わせは他では味わうことのできないテイスト。 ラーメンのスープっぽい出汁のコクもありますが、基本はハーブの香りの強いグリーンカレーで、かなりカレー寄りです。 ビリビリと辛いグリーンカレーと縮れ麺というなかなかない組み合わせによる独特の美味しさの味わえる『グリーンカレーヌードル』。 グリーンカレー好きなら試してみてはいかがでしょう。 変わったカップ麺や辛い麺類が好きな人にもぜひチャレンジしてみてほしいところです。 グリーンカレーとしてご飯と合わせる 『グリーンカレーヌードル』のスープをカレーとしてご飯と一緒に食べるとどうなるかも試してみると、カレーよりも水気が多くスープカレー風になりますがこの組み合わせもアリ。 ちょっとスプーンですくって食べにくいところはありますが、グリーンカレーらしい風味と辛さはバッチリご飯にも合います。 『グリーンカレーヌードル』とは違いこちらは日本語ラベルはシールを張り付ける形。 タイ原産で輸入が株式会社オーバーシーズというのは同じです。 エネルギーは248kcalといった栄養成分表、原材料名、調理方法などもしっかり日本語で解説されています。 麺は平たく白いフォーですが、粉末調味料とペースト状の調味油が入った構成は同じ。 こちらはふたつの袋を麺の上にあけ、熱湯を注いで4分待てば完成です。 お湯で戻ったフォーはラーメンとは異なるペロペロとした食感でクセのない味わい。 しっかり辛く、酸味も強いトムヤムクンスープとの相性はばっちりで非常に食の進む組み合わせになっています。 小ぶりな乾燥エビも入っていて本格的なトムヤムクン気分を味わえます。 トムヤムクンらしい辛さ、酸味、エビ風味がしっかり楽しめる『フォートムヤムクン カップ』。 インスタントのカップ麺ながらスープはかなりのトムヤムクンらしさでタイ料理好きにはオススメです。 太めのフォーも食べ応えアリ。 酸っぱ辛いスープで体も温まりますよ。 <参考リンク> ・.

次の