ココアパウダー100均。 100均【プチガレット】ココアクリーム&ビスケットの感想を暴露

使い勝手も良くてプチプライスが嬉しい!100均セリアで買った 「小麦粉ふりふりストッカー」

ココアパウダー100均

「小麦粉ふりふりストッカー」 こちらが100均ショップセリアで購入した「小麦粉ふりふりストッカー」。 日本製です。 中身がこちら。 容器はプラスチック製です。 パッケージ裏面には特長や振り方のコツ、お手入れ方法などが記載されています。 特長にも書かれているとおり「長期保存はできない」そうです。 確かに、一番上のフタはカバータイプでかぶせているだけですので、密閉はされていないです。 (中ふたはスクリュータイプなので本体に固定されます。 ) 中ふたのメッシュ部分がこちら。 このおかげで 少量ずつ使いたい分だけふるってかけられるのです。 分解して洗えます。 「小麦粉ふりふりストッカー」は株式会社小久保工業所の商品 この「小麦粉ふりふりストッカー」は、株式会社小久保工業所の商品ということで… 株式会社小久保工業所のホームページには以前、「小麦粉ふりふりストッカー」について下記のような記載がありました。 粉は肉や魚を焼くときの風味付けや、揚げ物の衣、丼もののとろみ付け、お菓子作りなど、ちょっとした出番が多いものです。 少量でもスプーンや手でまぶすと均等に付かなかったり、粉だらけになってイライラしたり。 またボウルに入れると分量が多くなり余ってもったいない上に、洗い物も増えてしまいます。 まさにその通り! そこで、 粉を入れて必要な分だけふりかける容器を作りました。 中フタはメッシュになっていて小麦粉や片栗粉、粉砂糖、ココアパウダーなどを必要な分だけ均等にきれいにふりかけられます。 粉のムダがありません。 食材に直接ふりかけるので洗い物もなし。 片手でサッと使えるので手も汚れず、粉ものを袋から出すときに粉が飛び散るわずらわしさも解消。 フタをすればそのまま収納もできます。 特別な粉ではなく、ふだんの粉に使えるのもポイントです。 「小麦粉ふりふりストッカー」我が家の使い道 我が家では3個持っていて、強力粉用、米粉用、重曹用に使っています。 (それぞれマスキングテープに名称を記載して中身がわかるようにしています。 )長期保存は出来ないとのことなので、少量ずつ入れて使っています。 ちなみに強力粉が入っている茶色の容器のは、以前セリアで購入した分で、当時はこのようなパッケージで売られていました。 今回2個買い足したくてセリアに行ったら、この茶色の容器のは売っていませんでした。 リニューアル?されたのでしょうか、白い容器のタイプだけが新たに売られていました。 でも色違いなだけで、中身は同じでした。 振りかけると、このように少量ずつ出てくるので本当に便利です。 沢山使いたい時はこのように中ふたを回して外し、スプーンなどで使いたい量だけすくって入れることもできます。 ほかにも片栗粉、薄力粉、粉糖、全粒粉入れなどにも使えますね。 値段は店舗によって異なっているようです。 また、でも販売されていました。 お近くにセリアがない場合には、送料などがかかってしまいますが、ネットで購入するのもありかもしれません。 よかったらチェックしてみて下さいね。

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使い勝手も良くてプチプライスが嬉しい!100均セリアで買った 「小麦粉ふりふりストッカー」

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もくじ• 定番のアイシングカラー 一般的にアイシングの着色でよく使われているのが、ウィルトンのアイシングカラーです。 ジェル状なのでアイシングの水分量の影響がなく、さっと混ぜることができるのでとても使いやすいです。 発色がきれいで、単色使用もいいですし、8色展開なので混ぜて自分の好きな色を作ることができます。 成分を見てみると、〇色〇号という食品添加物の表示があります。 普段私たちが口にする食品にも入っているもので、アイシングの着色にもごく少量しか使いません。 私は自分が食べる分には、体に悪影響があると心配するほどではないかなと思いますが、子どもに食べさせる時やプレゼントとして作るときには、より安全なのも作りたいと思いますよね。 スポンサーリンク 天然の着色料とは? 天然色素は食品や生物から色素を抽出しています。 発色はどちらかというと柔らかい感じで、くすんだ色(和の色合い)になることが多いようです。 アイシングカラーの鮮やかな発色に慣れている人は、物足りなく地味な色に感じるかもしれませんが、赤ちゃんのモチーフなど優しい色を出したい時はいいですよ。 天然色素の特徴• パウダータイプは水に溶かして使用する(ダマになってしまう)• 混ぜる色や割合によって、うまく発色しないことがある• 強い光にあったたり、時間がたつと脱色することがある 初心者には、アイシングカラーに比べてアイシングクリームの固さ調整にコツがいるかもしれませんが、天然色素の特徴を踏まえて上手に取り入れたいですね。 アイシングカラーの代用にできるものは? 天然由来の食品などから作られた 食用天然色素や 野菜パウダーをアイシングカラーの代用品として使うことができます。 クオカの食用天然色素 海藻類(青)やクチナシ(黄)、紫いも(紫)などに由来する天然成分で作られています。 クオカの食用色素は、パウダータイプなので水に溶かして使用する必要があります。 そのため、アイシングクリームの水分量には注意しましょう。 いつもより少し硬めに作って、着色するといいですよ! クオカのオンラインショップで購入することができます。 私の台所の食用天然色素 ベニコウジ(赤)、赤ビートの根(ピンク)、イネの穀物(茶)などに由来する天然成分で作られています。 こちらもパウダータイプなので、一度水に溶かして使用します。 耐光性や耐熱性が原材料によって違うので確認しましょう。 ヤフーや楽天、Amazonで購入することができます。 また、富澤商店などの製菓専門店でも購入できますよ。 スポンサーリンク 野菜パウダーやフローズンフルーツパウダー 天然色素とは言え着色料が気になるという人は、いっそのこと食品を代用して着色するのもいいですよ。 ただ、アイシングクリームに食用色素以外のパウダーで色をつけると、出来上がり時に表面が少しぼこぼこしてしまうこともあるようです。 アイシングカラーの代用に天然色素を使ってみたい!という人は、まずは試しに100均で材料をそろえて作ってみるもいいですね! アイシングカラーの代わりに天然素材のものを代用しても素敵なアイシングクッキーが出来上がりますね。 天然色素の作り方• 自分の作りたい色の食材を準備• フードプロセッサーで少量の水を加えて細かくする• 小さな鍋で煮詰める• ガーゼでこす アイシングクリームの着色をするときは、液体の天然着色素なので、アイシングの水分量にはいつも以上に注意が必要です。 アイシングカラーは使わず着色しないという方法もある アイシングクッキーといえば、カラフルなクッキーを思い浮かべますよね。 でも、白1色でも素敵なアイシングクッキーを作ることもできるんです。 どうしても合成着色料の添加物が気になる場合は、着色せずに白のロイヤルアイシングでデコレーションするのもいいですよ。 そうは言っても、「白一色では可愛くならないんじゃ・・・」と心配になる人もいるかもしれませんね。 そんな時はクッキーを濃い目の色にして、白のアイシングを目立たせてあげてるといいですよ。 シンプルだけど素敵なアイシングクッキーになります。 アイシングクリームの固さ調整って難しい・・・• アイシングクリームが思うようにうまく絞れない・・・• 文字を書くけど、曲がってうまく書けない・・・• 憧れのデコレーションからはほど遠い・・・ アイシングクッキーをもっとうまく作りたい!と思って、何度もアイシングクッキー作りに挑戦するものの、なかなかうまく作れないと悩んでいる人は多いですよね! うまくアイシングクッキーが作れない最大の原因は、 基本を身につけていない ということなんです。 一見、複雑そうに見える上級テクニックも、実は 基本のテクニックを合わせたもの。 例えば、複雑なレース模様は、基本テクニックの曲線やドット、しずくを合わせたデコレーションです。 アイシングクッキー作りの上達には、まずはきちんと 基本を身につけることが何よりの近道です! 基本を身につけるためには、何度も練習することが必要です。 何度も練習するなら、 動画レッスンがおすすめです。 動画なら、何度も繰り返してみることができますし、分からなかったところは停止したり巻き戻すこともできます。 いつもしているメールチェックやSNSと同じように、 すき間時間でアイシングクッキー作りを学ぶことができます。 資格と聞くと難しく感じるかもしれませんが、好きなことが学べて上達していくので、 楽しく学ぶことができすよ!.

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100均(セリア)のミルクフォーマーでラテアート~一回のミルクで何度もラテアートを練習する方法|ミミブロ

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ダイソーで人気のプロテインシェイカー第1位は、マルチシェイカーです。 正にプロテインを飲むために作られた商品で、口が広く蓋もかっちりと閉まるのでプロテインを作りやすく、洗いやすいと好評です。 目盛りも付いているので初心者にも作る量がわかりやすいですね。 プロテインシェイカーはにおいが付きやすかったり、毎日使うので壊れやすかったりします。 できればいくつか持っていた方がいいので、たくさん必要な場合でも100均で買えるなら気兼ねなく購入することができます。 気分によって使うシェイカーを変えてもいいですね。 また、見た目がとてもシンプルなのでたくさんあってもうるさくない、という声もあります。 プロテインシェイカーは各メーカーが出していますが、デザインは派手なものが多いです。 取り替え用で家にいくつもあると見た目がチカチカしますが、ダイソーのプロテインシェイカーならたくさんあってもスッキリした見た目です。 長時間ワークアウトをする時や旅行の時など、プロテイン1回分では足りない時があります。 シェイカーに作って持って行くと、こぼれたりする心配がある上、日持ちもしません。 できればパウダーと水分別で持っていき、飲む直前に作りたいものです。 プロテインの小分けに特におすすめなのが、「粉ミルクストッカー」です。 赤ちゃんの粉ミルク用に売られているものですが、同じ粉のプロテインの持ち運びにもバッチリです。 また、プロテインと一緒にサプリを持ち歩きたい時にも便利です。 この他にはフリーザーバッグや小さいビニール袋なども小分け用に向いています。 以下の記事では、プロテインの小分け・保存方法について詳しく書いています。 1日に何回も外でプロテインを飲む方、旅行や出張にもプロテインを持っていきたい方はぜひ参考にしてみて下さい。 ダイソーで買えるプロテインシェイカーの関連商品4つめは、電動泡立て器です。 プロテインドリンクはダマになりやすいものも多くあり、ダマダマになったものはとても飲みづらいですよね。 プロテインシェイカーで溶けきれなかったプロテインはミキサーで滑らかにしてしまいましょう。 ミキサー付きのプロテインシェイカーやハンドブレンダーを使ってもいいですが、かなり値が張る上に洗うのも大変です。 そこまでお金をかけたくない場合はこちらで十分です。 電池で動いてコンパクトなので、持ち歩くこともできますし、万一壊れても懐が痛まない値段です。 また、プロテインだけでなく、スムージーや今話題のバターコーヒーを作る時にもこの電動ミキサーが活躍します。 スムージーもバターコーヒーもダイエットにおすすめなので、プロテインと合わせて試してみたいメニューです。 消費が早い人であれば味の違うプロテインを買って楽しめばいいのですが、プロテインを飲むのは1日1回程度、という人も多いと思います。 プロテインパウダーは容量が多いものが多く、1本開けるのにかなり時間がかかってしまうということもあります。 毎日同じ味のプロテインドリンクではさすがに飽きる!という人に、ダイソーで買えるおすすめのパウダーをご紹介します。 1パックも少量なので、味を変えるために買ったパウダーが逆に余りすぎてしまうこともないですし、飲んでみたけど味がいまいちだった、という場合にもダメージが少なくて済みます。 プロテインシェイカーの予備と一緒に、カスタムドリンク用のパウダーを買っても数百円で済むのが100均のいいところです。 色々試しながら自分好みのプロテインドリンクを作ってみてはいかがでしょうか。

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