オスマン 帝国 3 あらすじ。 オスマン帝国外伝シーズン3のキャスト 晩年のヒュッレム(ヴァリデ・ペルキン)

オスマン帝国外伝キャスト一覧

オスマン 帝国 3 あらすじ

毎週で火木土と更新されるから、2週間忙しいとこんなにもたまっちゃいます、すみません>< シーズン1の頃のハティジェは可憐で美しく癒し系だったけど、「特徴のない娘」感があったのに対し、 シーズン3のハティジェは感情豊かで魅力的だと思いませんか? 「怖い…」ってときもあるけど、今のハティジェの方が女性的にも魅力が高い! 感情をあらわにした方が、本当のハティジェの優しさや誠実さやイブラヒムへの愛情が浮き彫りになって、いいですよね。 前回のあらすじは ! 以下はネタバレになるから、見たくない人はここまでですよ! マジで面白い歴史的フィクション映画、オスマン帝国外伝。 お互いの立場からして、会ってるのがばれたら打ち首らしい。 なのに何度も何度も会ってるから… ついに見つかっちまいました。 タシュルジャルはこの弱みにつけこんで、もしかすると今後ヒュッレムに悪事を命令されるかも? ほんとうなら打ち首のところを、ヒュッレムが「だまっといたるわ…」と許してました(笑) ムスタファとヘレナの決断 ムスタファ「ヘレナ好き!結婚するー!」 マヒデブラン「ダメよ!」 ムスタファ「自分のことは自分で決める。 ヘレナの去り際が本当に潔くて素敵だった! 結婚しとけばよかったのに~って思うくらい、素敵な女性でした! マヒデブランもヘレナへの対応は大人で好意的。 気持ちよく送り出してあげました。 なんか、マニサに来てからのマヒデブラン、すごくいい感じなんだよね。 昔の母后っぽくて。 後宮ではあんなんだったのに… イブラヒム、怪しまれる で、ムスタファの結婚を止めるためにこっそり会いに行くときに、 イブラヒムはエディルネに行くと言ってブルサに行ったから、 スレイマンに「裏切りか?」と勘繰られて大ピンチwww 「あなたの息子が結婚するとか言い出すから、止めに行ってたんですよwww」と言い訳して窮地を脱します。 可愛いもんね、エスマちゃん。 スレイマン倒れる 最近お悩みのスレイマン。 ヒュッレム…追い詰めすぎw と思ったらスレイマンの倒れた原因はストレスじゃなくて毒でした。 スレイマンに毒を持った人として、ヒュッレムと対立しているイブラヒムとハティジェが疑われます。 スレイマンとヒュッレムの固い絆 起きたスレイマンがヒュッレムに愛を語るんだけど… あれ? いつものスレイマンの「??」の詩と違って、今回のはわかりやすくていい! なかなかにわかりやすい純愛をストレートにヒュッレムに聞かせて、ヒュッレムうっとり。 イブラヒムとスレイマンの友情も好きなので、これには安心。 ヒュッレムの刺客がムスタファに! ヒュッレムは相変わらず、どこまでいってもヒュッレムです。 ムスタファが即位したら、法令にのっとって「兄弟殺し」が行われると信じているヒュッレム。 そう、ヒュッレムの行動すべては5人の子供を守るため! と言い聞かせても、やっぱりもうちょっと平和的解決の道をさぐれないもんかね…と思っちゃいます。 ヒュッレムがムスタファの側女にと送り込んだのはギュリザールという娘。 なかなか頭よさそうな感じだったけど… そう、ムスタファのそばにはあの人がいます。 怪力側女のディアナがwww ギュリザール、ディアナによってあっという間につかまって退場… と思ったら、つかまったままイスタンブールに送られて、イブラヒムが嬉しそうにヒュッレムのところに連れていき、「お前の送り込んだ刺客、捕まえちゃったし(笑)」と脅し材料にしますw イブラヒムがメフメトに毒牙を?!! イブラヒムがちょいちょいちょいちょいメフメトを連れ出すようになって、ヒュッレムは気が気じゃない。 メフメトは18歳くらいに見えるけど、まだまだかわいいよね。 オスマン帝国の法改定 エブッスードの息子アフメトが殺人事件で投獄。 それだけに、スレイマンの父親の功績もすごいし、その法を改訂しようとしているスレイマンも政治的に偉大な人だってわかります。 ワクフ建設について ヒュッレムが始めたワクフの運営が、いよいよ歩き始めました。 貧しいものに食べ物をふるまうなど、なかなかのボランティア施設らしく、 この建設によって人々からの敬意もヒュッレムに集まってきました。 今まではスレイマンを狂わせた魔女と言われていたのに、この期に風評もあがるといいです! メフメト、ピンチ再び 側女のヌルバハル(どんな名前やねんw)が妊娠… いち早く気が付いたミフリマーが、メフメトに警告したりひそひそひそひそ…。 まだ解決してないけど、基本的に県知事になるまでは、皇子は子どもを作っちゃいけない決まりです。 ムスタファの側女のエフスンも妊娠して大変だったし。 リュステム活躍 ムスタファをおそったギュリザールをスレイマンのとこに連れていかれ、大ピンチのヒュッレム。 自分が命令者だとギュリザールに言われたら、罪に問われるヒュッレム。 イブラヒム邸にいるギュリザールの口封じをリュステムに命じるが、空振り。 ギュリザールをスレイマンの前に連れていかれて絶体絶命の大ピンチ! 向こうのベランダのイブラヒムは、反対がわのベランダのヒュッレムを見て高笑い。 ヒュッレム、シーズンを通して最高に青い顔になってたが… 連行されるギュリザールの目に、リュステムとギュリザールの母の姿が! 母の無事を願うギュリザールはスレイマンに「暗殺の命令者はべフレム様」と証言。 「ヒュッレム」というところを「べフレム」。 イブラヒム、肩すかし中の肩すかしを食らって、 「べフ…??? 」とギュリザールを二度見ww イブラヒム、慌てふためく演技力高すぎwwww リュステムによってヒュッレムの逆転勝利(ぎりぎりw)。 驚いて、向こうのベランダのヒュッレムを見るイブラヒムの目に飛び込んだのは… 満面の笑みのヒュッレム。

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オスマン帝国外伝シーズン3のキャスト フィルーゼ(Cansu Dere)

オスマン 帝国 3 あらすじ

救世主か破壊者か。 15世紀中期。 西アジアからヨーロッパ地中海地域にいたる広大な領土を治めていたオスマン帝国は、現在のルーマニア周辺の地域をワラキア公国とし、ヴラド3世に治めさせていた。 しかし、ヴラド3世はすべてを意のままにできる力を求め、周辺の大貴族をはじめ、オスマン帝国の使者にいたるまで次々と殺害していった。 鎮圧の道中、ワラキア軍による市民の大量虐殺を目の当たりにし、彼らも敵の襲撃や密偵によ 15世紀中期。 西アジアからヨーロッパ地中海地域にいたる広大な領土を治めていたオスマン帝国は、現在のルーマニア周辺の地域をワラキア公国とし、ヴラド3世に治めさせていた。 しかし、ヴラド3世はすべてを意のままにできる力を求め、周辺の大貴族をはじめ、オスマン帝国の使者にいたるまで次々と殺害していった。 鎮圧の道中、ワラキア軍による市民の大量虐殺を目の当たりにし、彼らも敵の襲撃や密偵による暗殺によって次々と仲間を失っていく。 血で血を洗う男たちの本気の殺し合いが始まろうとしていた・・・。 あらすじ 15世紀中期。 西アジアからヨーロッパ地中海地域にいたる広大な領土を治めていたオスマン帝国は、現在のルーマニア周辺の地域をワラキア公国とし、ヴラド3世に治めさせていた。 しかし、ヴラド3世はすべてを意のままにできる力を求め、周辺の大貴族をはじめ、オスマン帝国の使者にいたるまで次々と殺害していった。 鎮圧の道中、ワラキア軍による市民の大量虐殺を目の当たりにし、彼らも敵の襲撃や密偵による暗殺によって次々と仲間を失っていく。 血で血を洗う男たちの本気の殺し合いが始まろうとしていた・・・。 トルコ映画はアクションがイイので録画。 否:最初の設定の割に、どうしても小さくまとまってしまった感がある。 ツッコみどころもかなり多い。 残虐非道な暴君を討つべく、命を受けた精鋭達。 そんな彼らを待ち受ける試練の数々や、様々な人達との出逢い、そして壮絶な最終決戦と、どこかRPGのような雰囲気の中、壮大な物語が紡がれていきます。 ただ全体的に振り返ってみると、最初は大きく広げた話が、終わってみるとなんとなく小さくまとまってしまった感が否めません。 いつの間にか援軍が来ていたり、精鋭部隊なのにどこか感傷的だったりと、ツッコみどころも結構あります。 グロシーンも多く、宗教色も割と強めなので、好き嫌いは分かれるかもしれません。 アクション好きな方は、チェックしてみてもイイかと思います。 デリラの中では無口のサスローンがとにかく好きすぎる。 字幕版です。 初めてトルコ映画みるんだけど、習慣や文化も違うから当たり前に描かれている事がよくわかんなかったりするね。 結局二回見てしまった。 あと、歴史もよくわからないから、ただの物語としてみることにする。 映画としてはわりと見ごたえがあった。 もう景色がいつもみるようなのと違う。 なんか横長で壮大な感じ。 カッコいい。 そして建物とか人々の服装とかも…なんかこんな感じみたことある?とおもったらゲームだわ。 ドラクエとかのゲームの世界観でみてる感じ。 そして設定もこれまたゲームっぽいなと。 ヴラドの暴虐さが度を過ぎ、スルタンが精鋭部隊デリラにヴラド討伐を命じ、旅立つ7人の話。 みんなムキムキだし、髪の毛長くて髭生やしてて…見分けはつきにくいがなんとかなった。 無口な人がイケメンだったな~。 あと美人が多いなあ。 みんな美人。 まさかの子供も美人だもん。 戦いのシーンもわりと迫力あったし 敵の甲冑が全然役に立たなすぎなのが気になったけど 、一人一人の想いや苦しみも少しだけ描かれている。 7人が主人公だけどそのなかでも黒い羽しょってる鳥飼ってる男の人がリーダー的な感じで話は進む。 黒い羽いるのか…?と思いつつ戦うとき邪魔じゃないのかとか、誰が敵か味方かわからんくなっても見分けつきやすくて良いわ~とか、あれは宗教上の必要なところだったのかどうかもわからんかったがずっと気になった。 あと、村が襲われてて女の人と赤子を助けるところなんか、ちょっとしたヒーロー戦隊物みたいになってた。 でも嫌いじゃない。 羊飼いから羊ミルク買ってるところ、何してるのかわかんなくてちょっと考えたわ。 赤子のミルクだったのか。 あと、禁句?らしき事を言ってしまい、無口な人が相手をボコるシーンは、ボコってる横で皆さん普通に食事してて笑った~。 そして、矢が刺さって死んだと私が勝手に思ってた仲間のお一人が最後なんでか呪術みたいなので復活したあと合流したのびっくり。 えー、死んでなかったしあのおまじない的なのはなんなのだ。 最後のシーンのあと、まだおわりじゃない的なのがあって、もしかしてきっと続くのかな。 あの時代に細菌兵器とかあったのかと驚いたけど、あり得んことはないか…。 一回目にみたときは、わからんことだらけのままストーリーは進むのでザックリしか話がわかんなかった。 ので二回目見たら、初めて見るときより細かいところ見れて、やっとこーゆーことねってわかった。 文化の違いでスッと話が入って来にくかったな。 でも面白かった。 選ばれし七人の苦難の旅が始まる。 トルコ製の歴史アクション。 デリラと聞くとサムソンとデリラを思い出してしまう。 戦争映画に定評のあるトルコ映画。 歴史は古いがこれもある意味では戦争映画なので、トルコ映画の得意とするところでスケール大きくリアルに描いています。 串刺し公として悪名高いヴラド公のその串刺しの所業もリアルに描いていて圧巻。 意外に頻度は少ないですが、荒々しくも力強い戦闘シーンも迫力があって良いです。 大自然の風景も物語を盛り上げています。 雰囲気は他の方が仰る通りで「七人の侍」みたいな感じ。 キャラクター1人1人の掘り下げがイマイチで英雄譚として少し盛り上がらない点は否めません。 その中でも黒羽の戦士が1人ずば抜けた印象度。 カッコいいけれど邪魔出し動き難そう…。 スター錦野か宝塚かよとツッコミ入れました。 仲間の大暴れそっちのけで食事するシーンが面白い。 信頼してるから強さを認めているからこそ敢えて止めない感じはなかなか熱かった。 途中に魅力的なエピソードはあるが、いざ目的のウラド事をと対峙するまでが非常に長い…。 しかし、待ちに待った分だけにクライマックスの戦いはテンションが上がります。 馬上で槍をかわすシーンがカッコいい。 戦いはそれぞれに見せ場があって面白いです。 あれ?少人数で大多数を相手にするんじゃないのか?という肩透かし感はありましたが、リアルで良いと思います。 途中に神々しいファンタジックな演出があったりよく分からない部分もありますが雰囲気が良いのですんなり受け入れられました。 少女や少年とのエピソードや、厳かでカッコいい台詞が熱いですね。 オスマン帝国が正義みたいに描かれていますが、実際はオスマン帝国もかなりの暴政でしたよね確か。 でも時の権力者なんて大体そんなものですのでお互い様という感じですかね。 続編がありそうな感じですね。 敵を変えればずっと続けて行けそうな設定ではありますね。 あまり評価はされてませんが、私の好きなタイプの映画でスゴく楽しめました。 続編を是非とも観てみたい作品です。 一応史実に基づいた内容みたいなんだけど、むしろ今のトルコがオスマン帝国時代の云々を描くとどうしてもオスマン帝国復活を標榜するエルドアン首相のお先棒担ぎにしか見えなくてツラい……。 ともあれ、お国柄なのかもしれないけどもうちょっと丁寧に作りこんでくれれば見応え抜群。 現状でも(ワタシは)十分楽しかったけど(食事シーンとか戦闘中の無駄な爆発シーンとか)、デリラ養成所があるとか何とかは現実的過ぎてガックリするから割愛して、とお願いしたくなること請け合いな一作。

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オスマン帝国外伝シーズン3のキャスト 晩年のヒュッレム(ヴァリデ・ペルキン)

オスマン 帝国 3 あらすじ

煌びやかで魅力的な上の写真の女性たち。 「オスマン帝国外伝 ~愛と欲望のハレム~」では、異国のムードが伝わってきます! 長きにわたりオスマン帝国を支配し、最盛期へと導いた第10代皇帝スレイマン大帝と、皇帝の寵愛を受け、皇妃にまでのし上がった美女ヒュッレムを中心に、嫉妬と欲望、愛が渦巻く宮廷物語を描いたテレビシリーズ。 目を見張るような美女、そして色とりどりの煌びやかな衣装も含め、まさにトルコ版「大奥」ともいえる超大作です。 この皇帝の寵愛を受けて皇妃にまでのし上がった美女ヒュッレムを中心に、女性の嫉妬と欲望、愛を描き出したオスマン帝国最盛期の第10代皇帝スレイマン大帝と、彼を取り巻く女性たちの宮廷物語のドラマシリーズです。 愛する人たちを皆殺しにされ、捕虜として連れてこられたアレクサンドラ。 全てに絶望し、反抗的な態度をとっていました。 しかし、ある夜に夢で見た両親の言葉によって、ハレムで生き抜くことを決意。 彼女は皇帝スレイマンの側女に選ばれることが、そのための唯一の方法だと考えました。 そんな「オスマン帝国外伝 ~愛と欲望のハレム~」では、ある夜の宴で彼女はその美貌を武器に、妖艶な舞を披露し、皇帝の心を掴むのでした。 さらに、皇子を身ごもったヒュッレムは皇妃となることを望み、スレイマン皇帝との結びつきを強くします。 イスラム教に改宗するなど、あらゆる知恵を使って強かにハレムの中での地位を得ていくのですが、そこには数知れない陰謀と嫉妬が待ちうけ、女同士の熾烈な権力争いが…。 ヒュッレムの運命はどうなってしまうのでしょうか…?.

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