物理ドラパルト。 【日本一決定戦2020予選 最終1802】反撃のドラパルト

【ポケモン剣盾】ドラパルトの育成論と対策【ポケモンソードシールド】|www.m6mobile.fr

物理ドラパルト

ドラパルト ステルスポケモン ガラルNo. 397 ぜんこくNo. 887 高さ 3. 0m 重さ• 0kg• けたぐり威力80 タイプ• 英語名• Dragapult タイプ相性による弱点• 5 進化の流れ• 50で『ドラメシヤ』から進化• 相手の『オーロラベール』『リフレクター』『ひかりのかべ』『しろいきり』『しんぴのまもり』『みがわり』の効果を受けない。 技が無効化された場合や、自分が『みがわり』状態の場合は発動しない。 相手が2匹いる場合は、それぞれに1回ずつ攻撃する。 ただし、技『まもる』やタイプ相性などでダメージを与えられない時は片方に2回攻撃する。 相手が2匹いる場合は、それぞれに1回ずつ攻撃する。 ただし、技『まもる』やタイプ相性などでダメージを与えられない時は片方に2回攻撃する。 相手が使う技が攻撃技ではない場合や、優先度などの関係ですでに攻撃を終えていた場合は失敗する。 相手が『ねむり』『こおり』状態でも攻撃技を選択していれば成功する。 消えている間はほとんどの技を受けない。 相手の『まもる』『みきり』『たたみがえし』『トーチカ』『キングシールド』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 なお、第7世代以降は相手が『ちいさくなる』を使っている時の必中2倍効果はない Lv. 相手が『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 空中にいる間は『うちおとす』『かぜおこし』『かみなり』『サウザンアロー』『スカイアッパー』『たつまき』『ぼうふう』以外の技を受けない。 天気が『ひざしがつよい』の時は1ターンためずに攻撃でき、『あめ』『あられ』『すなあらし』の時は威力が半分になる。 『じめん』タイプや『でんき』タイプには無効。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『ほのお』タイプには無効。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 水中にいる間は『なみのり』『うずしお』以外の技を受けない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 消えている間はほとんどの技を受けない。 相手の『まもる』『みきり』『たたみがえし』『トーチカ』『キングシールド』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 相手が『ダイビング』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中する。 どの状態異常になるかはランダム。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 自分と味方1体の位置を交代する。 ダブルバトル用。 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 また、相手の『こおり』状態を治す。 それ以外のポケモンの場合『すばやさ』ランクが1段階下がり、『こうげき』『ぼうぎょ』ランクが1段階ずつ上がる。 相手が使う技が攻撃技ではない場合や、優先度などの関係ですでに攻撃を終えていた場合は失敗する。 相手が『ねむり』『こおり』状態でも攻撃技を選択していれば成功する。 攻撃後、相手のポケモンを強制的に交代させる。 野生のポケモンの場合は戦闘を終了する。 ダイマックスしている相手には追加効果は無効。

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ブラッキー育成論 : 対物理ドラパルト受けブラッキー|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

物理ドラパルト

わざ1 わざ2 わざ3 わざ4 起点作りに重点をおいた技構成 ドラパルトは技の選択肢が非常に豊富。 この型では、起点作りのための状態異常技と状態異常で火力が出せるようになるたたりめを採用している。 育成論と使い方 速さを活かして起点を作る ドラパルトの圧倒的な速さによって先制でやけどやまひを撒く起点としての役割を持っている。 様々な型があるドラパルトの中で 現在使用率を伸ばしている型となっている。 たたりめで火力も出せる 状態異常相手のたたりめは威力が130もありタイプ一致技でもあるため火力が高い。 また、 ゴースト半減のポケモンが環境に少ない点も優秀。 Cに努力値を振ればドラパルトの最大火力になる。 特性はすりぬけがおすすめ 特性の選択肢はクリアボディ以外の2つ。 すりぬけならみがわりを貫通してでんじはやおにびが当たる。 基本的にはすりぬけがおすすめだ。 のろわれボディであれば相手の行動を縛れる。 型や対策したいポケモンに合わせて自由に技を入れ替えよう。 育成論と使い方 AとSに252がおすすめ 最速にしない理由はほぼないのでS252。 火力もなるべく出したいのでAにも252振ろう。 余りをHに振ってしまうと偶数になり、定数ダメージを余分にうけてしまうので、BかDに回すといい。 特性はクリアボディかすりぬけ 特性はいかく対策のクリアボディか、壁対策のすりぬけがおすすめ。 環境に多い戦法を両方無効化できるのも、ドラパルトの強みの1つ。 ミミッキュはダイスチルで対処 物理運用だとはがねのつばさが使えるので、苦手な ミミッキュもダイスチルでばつぐんを狙える。 防御も上がり受けられる技の範囲も増える。 大文字や呪いもおすすめ 物理技ではないが、だいもんじやのろいを採用するのもおすすめだ。 だいもんじでアーマーガアやナットレイ、のろいでカバルドンやドヒドイデなどに対抗できる。 だいもんじを採用する場合は性格を無邪気にすると良い。 持ち物の選択肢が多い 耐久を補助するタスキ、スカーフ持ちポケモンに勝てるスカーフ、火力を高めるいのちのたま、ダイマックスと相性のいいじゃくてんほけんなど、 持ち物の選択肢は多め。 他に使うポケモンに合わせて技を選ぼう。 育成論と使い方 CとSに252がおすすめ 物理型と同様の理由で、CとSに252振り、余りはBかDに回そう。 調整次第では耐えられる攻撃は多いが、アタッカーで運用する場合は、なるべくCとSに振っておきたいところ。 特性は好みで すりぬけなら 身代わりやひかりのかべを無視して攻撃できる。 クリアボディならダイマックスわざなどの能力ダウンを防げる。 ミミッキュが辛い… ミミッキュとはタイプ相性が悪いうえに、ばけのかわがあるせいでタイマンだと絶望的。 対面してしまったときは、とんぼがえりでばけのかわを剥がしつつ交代させよう。 持ち物の選択肢は多い やはり持ち物の選択肢が多い。 行動保証になるタスキ、ダイマックスと相性のいいじゃくてんほけんのほか、スカーフ持ち対策のスカーフ、純粋な火力上げにメガネなどが挙げられる。 ほとんどの相手から先手を取れるため、壁貼り役としても優秀だ。 耐久力は高いとは言えないものの、早期退場できると考えればメリットにも捉えられる。 高い攻撃力で自衛もできる ドラパルトで壁を貼る利点は、 自身の攻撃性能も高い点。 有利対面では自ら倒しに行く動きができるため、相手としては厄介この上ない。 耐久調整も有効 壁さえ貼れれば良いと割り切るなら、素早さを削って耐久調整するのもおすすめだ。 スカーフサザンドラのあくのはどう、ドラパルトのドラゴンアロー、珠ミミッキュの剣の舞後のかげうちなどは調整すれば耐えられる。 選出段階と戦闘中に相手のドラパルトの型をある程度推測できれば、立ち回りがしやすくなる。 ダイマックス状態では慎重に行動 ドラパルトは最速100族抜きにSを調整して耐久に振っている型も多い。 HP満タンでダイマックスになると大抵の弱点攻撃は耐えてしまうため、弱点保険を発動+ダイジェットで手がつけられなくなる。 持ち物が全く分からない場合は、確定で倒せる保証が無い限り弱点を突くのはオススメしない。 ブラッキーが後出しで勝ちやすい ドラパルトの型次第になってしまうが、特殊・物理のどちらでも、後出しから持ち直すことが可能。 HB特化で特殊・物理を受け切ることができ、返しのイカサマで物理の場合は確1・特殊は高乱数で倒すことができる。 ブラッキーで対策なら弱保・命の珠は警戒 弱点保険を発動させなければ、ダイマ状態でも後出しで受けてあくびで流せる。 特殊型の珠ダイドラグーン りゅうせいぐん であっても、余裕は無いが後出しからあくびを入れることは可能。 オーロンゲもおすすめ オーロンゲはフェアリーなのでドラゴン技は完封できる。 さらに特性いたずらごころにより でんじはを先に撃つことができ、とんぼがえり前にまひにできる。 先制技のふいうちを覚える点も優秀で、ふいうち圏内に入れられれば相手を縛りやすい。 スカーフ持ちで上から攻撃する こだわりスカーフ持ちのポケモンで上から一撃で倒すのもおすすめの対策方法。 ただし、スカーフ持ちに上を取られないためのスカーフドラパルトも存在するので、過信は禁物だ。 相手のパーティから誰がスカーフを持っているかを予想しつつ動かそう。 ポケモン剣盾の攻略関連記事 DLCの攻略情報.

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ブラッキー育成論 : 対物理ドラパルト受けブラッキー|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

物理ドラパルト

頭部がさらに発達し、とを合わせたような形状になった。 名前からしてもモチーフになっていると思われる。 形状と「ステルスポケモン」という分類から考えると、元になった機体はだろうか。 アメリカのステルス爆撃機であり、愛称は「スピリット」すなわち 魂。 かつて生息していたポケモンの 霊魂であるという設定とも関連性を感じさせる。 進化したことで手足ははっきりと指が生え、より爬虫類然とした姿になった。 ただし進化前からゴーストポケモンのためか、翼が無くとも宙に浮いている他、尻尾の先は半透明のままである(あるいは頭そのものが翼と見るべきであろうが)。 三角のミサイルポッド状になった二対の角は中が空洞になっており、野生の個体はこの空洞にを入れて生活する(ゲームモデルでは内側の大きい方に1体ずつ入っている)。 戦闘ではこのドラメシヤをミサイルのようにマッハのスピードで飛ばす「 」を得意技とし、中の子たちにとってはいい迷惑かと思いきや、 逆に撃ち出されるのを心待ちにしているとか。 ちなみに高さは 3. 0mもあり、600族では最大の大きさを誇る ただし尻尾を含めた全長だと思われるので、ゲームモデルではそこまで大きく感じない。 伝説のポケモンである 2. 9m よりもデカい。 しかし亡霊ポケモンだからか、この大きさで重さはわずか 50kgと600族最軽量。 進化レベルは 60。 これはの64に次いで2番目に遅い。 但し野生のドラメシヤ、ドロンチが50レベル代で出現し、今作はレベル上げがしやすい関係上進化はさせやすい部類ではある。 色違いは赤い部分が黄色くなる。 種族値の配分は・に似る。 140を超えるすばやさを持ち、 102 、 120 を抜いて文句無しの600族最速。 現環境でも、に次ぐ高速ポケモンである。 反面、耐久は物理・特殊共に低い。 攻撃種族値も高いがゴースト技は「」を覚えず、「」が推奨されるレベルのため状態以外での運用は癖が強い。 その他として交代技の 「」や壁破壊の 「」、持ち物に関わる技である 「」や 「」などを覚えるが、「」、「」、「」と言ったドラゴンタイプの物理アタッカーの覚える有用なサブウエポンを覚えないため、物理技が足りない。 一方特殊技ではタイプ一致技の「 」や「 」、「 」や「 」、更にサブウェポンでは、・・の三タイプの三大高威力技「 」「 」「 」、三大安定技「 」「 」「 」などレパートリーがそこそこ多い。 また、ゴーストタイプらしく「 」、「 」、「 」、「 」やタマゴ技経由で「 」、「 」、「 」など、変化技も色々と覚える。 ダイマックスを考えると、体力を倍にして耐久を補える上に、相手の攻撃を下げる事で耐久をさらに補えるダイドラグーンをタイプ一致で撃て、ゴーストダイブもダイホロウにすることで一気に扱いやすくなる。 反対にダイマックスを相手にするときはゴーストダイブでターン数を稼げるため、ダイマックスの仕様との相性は良い。 こういった点から、高い素早さ種族値から多種多様な技が繰り出されるために対応が難しいのがドラパルトの主な強みとなる。 やはり欠点としては高威力(具体的には威力80以上)な技が、特殊技は充実しているのに対し物理技が少ないために、高い攻撃を活かしにくいこと。 「」(威力60)は覚えるが「」や「(」共に威力80)は覚えず、はがね技は「」(威力70)は覚えるが「」(威力80)は覚えない。 また、高攻撃低耐久のゴーストタイプ故に 「」は天敵中の天敵であり、先制技故に高い素早さを生かせない上にで弱点を突かれる「」もまた危険。 加えて、 の技を一切覚えられないためを相手にするのは厳しい。 対バンギラス程の詰みまではいかずともバンギラス側もそれは重々承知なので意識したいところである。 こうした理由で やなどゴーストが通らない耐久寄りのも非常に苦手。 仮にバツグンをとれても、攻撃を下げて回復する超強力な技と驚異の耐久性を併せ持つ耐久ポケモンには完封される。 型さえ分かれば対処は容易なため、600族らしいポテンシャルの高さを持ちながらもそこまで理不尽さは無いと言っていい。 現時点ではに抜かれたものの、まだまだ現役である。 ただ、最大の問題点はエースバーンよりも今後DLCで が揃って登場してしまう事だろう。 更に素早さでも までもが復活したことに加え、現状オンライン対戦では使用できないものの が一般配布されてしまったので猶更安定しなくなっている。 今後の対戦環境では、「とりあえずドラパルトを出しておけば安心」とはいかなくなることは明白である。 もし今後も引き続きドラパルトを運用したい場合には、より一層の工夫や戦術の組み立てが求められることになるだろう。 平等な条件で戦う普段の対戦とは異なり、マックスレイドバトルでは元よりHPが底上げされていることに加え、ダイマックス状態の永続、不思議なバリア、ダイマックス技と通常技の使い分け、の無効化といった独自の仕様が存在するため、かなりの強敵としてプレイヤーに立ちはだかることになった。 戦術もかなり厄介なものとなっており、• 素早さが高いために 先手を取られやすく、さらに 戦闘中にも「りゅうのまい」で積極的にステータスを上げてくるので、放っておくと手が付けられなくなる。 場合によっては 1ターンで2回も積んでくることも。 特性が「 クリアボディ」の個体の場合、 バリアを割った際の防御・特防の2段階低下がなくなるため、普段以上に討伐に手こずることになる。 「ダイドラグーン」でこちらの攻撃力を下げてくるため、手をこまねいているとジリ貧になりやすい。 加えて、特性が「 のろわれボディ」の個体であった場合、接触・非接触を問わず確率でこちらの攻撃技を封じてくるので厄介。 強力な全体攻撃技こそ持っていないものの、行動回数が 3回と多い。 加えて、実質1ターンに2回攻撃可能な技である「ドラゴンアロー」を使用してくる場合もあるため、運が悪いとそれ以上の攻撃回数になる場合もある。 開幕早々バリアを展開してくるため、妨害技であらかじめ積み技を使えなくしたり、特性を書き換えたりすることが不可能。 これらの手段を使うには、 最低1回はバリアを割る必要がある。 …といった具合である。 対策としては、ピックアップ個体は 物理技一辺倒なので、「リフレクター」で相手から受ける物理ダメージを軽減できれば多少は戦いやすくなる(ただし、 特性が「すりぬけ」であった場合は意味がないので注意)。 また、積み技対策として相手の能力変化を元に戻せる「」を覚えた個体を用意するのも良い。 手強いことに間違いはないが、さすがにや色違いのようなぶっ飛んだ強さという訳ではない上、対策さえしっかり立てれば少人数でのクリアも十分可能である。 倒せればの補償されたドラパルトを手に入れることができることもあり、見かけたら是非とも挑戦しておきたい。

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