イオンウォレット。 イオンウォレットにログインする際に必要な「認証番号」のメールが届きません。

イオンカード公式アプリ イオンウォレットをダウンロード!

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イオンウォレット基本機能 イオンウォレットはカードアプリとして必要な機能はしっかり抑えています。 利用明細・ポイントといったイオンカード利用者が気にするであろう情報をスマホですぐ確認できるので、イオンでの買い物の際にポイント戦略をすぐ立てることも可能です。 イオンウォレットは、 パソコン版の照会サイトであるイオンスクエアへの登録が必要です。 イオンスクエアの一部の機能をイオンウォレットで確認できるので、登録しないとデータの照会ができません。 公式サイト 利用明細の確認 イオンカードには多くの種類があり、イオン以外に利用する店舗がある人は、その店舗が発行しているイオンカードも持っていることがあるでしょう。 これらのデータをスマホだけで確認できるのです。 スマホでは確認できる情報が限られますが、アプリやサイトで知りたい情報は 利用額と 支払日、そして ポイントの3つではないでしょうか。 イオンウォレットはこの3つを全て確認することができます。 引落日前にチェックする習慣がついていれば、引落不能になることはないはずです。 クレジットカードの引落不能は、信用情報に直結します。 そのため、イオンウォレットで照会する習慣は大切なのです。 公式サイト ポイント確認ができます 複数のイオンカードを持っている人はポイントをひとまとめにしてWAONなどに移している人も多いでしょう。 そして、そのWAONを買い物の都度利用するためには、残額がどれだけあるかの確認も必要です。 一見パズルのようなことになっていますが、イオンウォレットを利用すれば難しい事ではありません。 複数のイオンカードを一元管理 複数のイオンカードを持っている人であっても、毎月すべてのカードを利用しているわけではないでしょう。 利用しない月があるかもしれません。 ただ、そのようなカードを利用すると、 利用したこと自体を忘れ、引落不能になることがあります。 この場合、先ほど述べた信用情報に響くため、ぜひ避けたいことです。 複数のイオンカードがあっても、 全てのカードの利用明細を一元管理できますから、支払を忘れることを防ぐことができます。 イオンウォレットの隠れたメリットと言えるのではないでしょうか。 公式サイト お得情報も満載 イオンカードを持っていない人でもイオンウォレットが役立つことがあります。 イオングループのお店で発行している クーポンがイオンウォレットに配信されるのです。 また、イオングループのイベントもキャッチできます。 イオンウォレットはイオンカードユーザー以外には用がないと思われがちです。 しかし、イオングループの店舗はイオンのお店だけではなく、他にも数多くあります。 自分が気づいていないだけで、利用している店舗がイオングループということもあるかもしれません。 イオンのお店をお客様感謝デーだけしか利用しない人も多いかもしれません。 でも、お得情報があればもっと有効利用できるでしょう。 イオンウォレットでお得情報をキャッチしませんか? クーポンが届きます イオンウォレットをダウンロードすると、 イオンやコンビニで利用できるクーポンが届きます。 クーポンの利用は画面を見せるだけでOKの事もあればバーコードをスキャンしてもらったり、通販などの利用の際にコードを入力したりする事もあります。 多くの店舗がクーポンを提供しているため、利用方法がマチマチなのです。 店舗だけではなく、通販でも利用できる可能性があるため、どんな店舗から届くかが楽しみではないでしょうか。 スマホのアプリですから、毎日ちょっと確認するだけでOKです。 毎日の楽しみが一つ増えたと言えるかもしれません。 公式サイト イベント情報も配信 イオンの店舗で企画する キャンペーン情報なども配信されます。 お知らせ機能があるのでそこから見ることもできますし、プッシュ機能やポップアップ機能で確認することもできます。 プッシュ機能やポップアップ機能はタイムリーにわかって便利でいいのですが、ちょっと煩わしいと言う人もいらっしゃるでしょう。 そのような方はお知らせ機能で確認することをお勧めします。 イオンのお店をよく利用される人には必須の情報と言っていいのではないでしょうか。 公式サイト キャンペーン実施中!! 🙂 2017年10月1日から2017年11月20日までにイオンウォレットをダウンロードし、登録カードを利用すると ときめきポイントがもらえます。 ダウンロードだけで200ポイントもらえるので、始めようとする人は今がチャンスです。 また、更に登録したイオンカードを利用すると抽選で千人に1000ポイントのプレゼントチャンスがあります。 イオンのデビットカードも登録できますが、デビットカードなどのように対象外のカードがあるので注意が必要です。 イオンカード利用者にとって非常に便利なカードアプリなので、ダウンロードしていなければ今の機会は特にお勧めと言えます。 公式サイト.

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海外からご利用の会員さまへ|イオンカード 暮らしのマネーサイト

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スポンサーリンク イオンカードの利用明細を確認する3つの方法 イオンカードの利用明細を確認する方法は3つあり、郵送・WEB・電話での確認が可能です。 WEBでの明細確認については、WEB明細(環境宣言)に登録していなくても、イオンスクエアメンバーに登録していれば利用することができます。 郵送で送られてくる明細を確認する方法 イオンカードの利用明細は、申し込みの際にWEB明細を希望しなかった場合、 毎月24日頃に普通郵便で送られてきます。 利用明細は、毎月10日締めで1か月分が作成されます。 もしその1か月間にイオンカードの利用がなかった場合は、請求そのものが発生しないので、利用明細は送られてきません。 ネットでWEB明細を確認する方法 ネットでWEB明細を確認するには、「暮らしのマネーサイトMyPage」を確認する方法と、スマホアプリの「イオンウォレット」を使って確認する方法があります。 暮らしのマネーサイトMyPageで確認 イオンスクエアメンバーに登録している方は、MyPageを利用することができます。 ログインすると、登録されているカードの直近3か月分の明細を確認することができ、さらにダウンロードすることも可能です。 そして「WEB明細(環境宣言)」に登録し、明細を郵送してもらうことをやめると、Mypageで過去24ヶ月分の明細を確認することができ、ダウンロードもできますので、家計管理がしやすくなります。 なお、MyPageの請求金額は、毎月18日から20日頃までに更新されます。 イオンウォレットで確認 スマホからなら、暮らしのマネーサイトMyPageから明細を確認できるだけでなく、アプリのイオンウォレットを使って確認することもできます。 イオンウォレットの利用についても、イオンスクエアメンバーに登録している方が対象となっています。 まずは、イオンスクエアメンバーのIDとパスワードで、イオンウォレットにログインします。 次に、カードの登録をするのですが、イオンマークのクレジットカード、デビットカード、WAONカードが登録できます。 WAONカードのみで登録することはできませんので、クレジットカードかデビットカードのいずれかを先に登録するようにして下さい。 イオンウォレットにはお知らせ機能もあり、利用金額やキャンペーン情報などをプッシュ通知でお知らせしてくれます。 電話で確認する方法 電話でも利用可能額や請求額、残高などを確認することができます。 固定電話からならフリーダイヤルで利用することも可能です。 固定電話 : 0120-223-212(フリーダイヤル/無料) 携帯電話 : 0570-064-750(ナビダイヤル/有料)または 043ー331ー0999(有料) 24時間受付/年中無休 電話は、自動音声応答サービスとなっていますので、イオンカードを手元に準備したうえで、問い合わせ内容に応じた番号と#をプッシュします。 0と#を押してショートカットキーを利用すると簡単です。 問い合わせ内容 ショートカットキー 利用可能額照会 211+# 請求額照会 212+# 残高照会 213+# ここでは明細照会のショートカットキーをご紹介しましたが、他にもリボへの変更やときめきポイントの交換、住所変更等各種変更手続きなどのショートカットキーが用意されています。 イオンカードがWEB明細をおすすめする3つの理由 イオンカードでは、紙の明細書を郵送で受け取るのをやめて、インターネットで明細書を確認するWEB明細(環境宣言)にすることをおすすめしています。 おすすめするのには、3つの理由があります。 郵送よりもスピーディ いちばんの理由は、わざわざ明細書が郵送されてくるのを待たなくても、WEBで先に更新されてメールで請求額の案内も届くため、手元に紙の明細書が届くよりも 早くWEBで明細を確認できるからです。 どうしても紙で残しておきたいというのであれば、過去24か月分の明細については、ダウンロードしてプリントアウトすることもできます。 利用者限定のおトクな特典あり WEB明細(環境宣言)を利用すると、請求があった翌月には、 毎回ときめきポイント10ポイントがプレゼントされます。 また、 おトクなクーポンのダウンロードも可能です。 ペーパーレスでCO2削減 Web明細(環境宣言)は、環境にも配慮したサービスです。 Web明細(環境宣言)を利用するとペーパーレスで済みますので、明細書を発送することで発生するCO2を約500g削減でき、 地球環境に貢献することができます。 受け取った明細書も、いずれシュレッダーするなど、個人情報がわからないようにして捨てることになると思いますが、Web明細(環境宣言)を利用すれば、なんといってもペーパーレスですので、自分で紙の明細書を処分する手間もなくなります。 WEB明細(環境宣言)の利用のしかた これからWEB明細(環境宣言)を利用したいという方は、次のような手順で登録してください。 まずはログインして登録!• MyPageにログイン• 画面右のサイドバーにある「Web明細(環境宣言)」の「お申込みはこちら」をクリック• 現在の登録状況が「未登録」となっているので、すぐ下の「登録する」をクリック• 利用特約の内容を確認して「上記の特約に同意します」にチェックを付けたら、メールアドレスを入力し「確認画面へ進む」をクリック• 内容を確認して間違いがなければ「手続きを完了する」をクリックすればOK WEB明細の見方は簡単! WEB明細は、ログインして開いた画面ですぐに見ることができます。 当月確定した請求額が目の前に表示されていて、左下にある「ご利用明細照会」をクリックすれば、詳細を見ることができます。 また、まだ確定していない利用明細については「最近」というタブをクリックすればよく、前月・前々月・それ以前についても、タブをクリックすればすぐに見られます。 WEB明細(環境宣言)を利用上の注意点• WEB明細(環境宣言)への登録と同時に、紙の明細書は原則郵送されなくなります。 家族カード、ETC専用カード、法人カードなどは登録できません。 JQ SUGOCA、JMB JQ SUGOCAはときめきポイントプレゼントの対象外です。 まとめ 今回は、イオンカードの利用明細の確認方法について解説しました。 イオンカードの利用明細を確認するには3つの方法がありましたが、その中でもWEB明細(環境宣言)を利用するのがおすすめです。 WEB明細(環境宣言)に登録すると、紙の明細書は送られてこなくなります。 最初は紙の明細書が送られてこないと不便だと思う人もいるかもしれませんが、請求額が確定したらメールでお知らせが来ますし、どうしても必要であればダウンロードしてプリントアウトすることだってできます。 WEB明細(環境宣言)に登録すると、毎回ポイントがもらえておトクですし、紙をファイルしたり処分したりする手間もなくなり、むしろ快適です。 明細は、できるだけ簡単にシンプルに、そしてスピーディに確認できる方が家計管理をしやすいです。 やっぱり使いにくいという場合には、郵送に戻すこともできますので、イオンカードのWeb明細(環境宣言)をぜひお試しください。

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イオンお買物アプリ 新規登録特典 | イオン

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イオンウォレットのエラー一覧 イオンカードを持っているという人は、イオンカード登録時に「イオンウォレット」もダウンロードしていることが多いですよね。 自分が使っているイオンカードの残高や明細がわかるだけでなく、全国のイオン等で利用できるイオンクーポン等を取得できる、イオンユーザーの生活を豊かにしてくれる優れたアプリです。 便利である反面、 たまにクレジットカード登録や通信に関するエラーが発生してしまいます。 まずは、どのような不具合が起こっている・今後起こる可能性があるのかを見ていきましょう。 通信に関するエラー・読み込みエラー イオンウォレットで一番起こりやすいエラーは、上記画像のような通信に関するエラーです。 例えば、下記のようなポップアップが表示されると、通信に関するエラーが起こっているのだと考えてください。 通信に失敗しました。 しばらく経ってから再度お試しください。 そのメッセージ通り しばらく経って再度同じ操作を行うことで問題が解決される可能性もありますが、イオンウォレット(イオンカード)全体で大規模な不具合が起こっている場合は、問題が解決されないかもしれません。 上記のメッセージは「イオンカードをイオンウォレットに登録しようとする際」にも発生する可能性があります。 また、 上記のようにロードが終わらない場合も、通信エラーだと考えてください。 どこかの項目をタップしても画面が切り替わらなかったり、表示されているはずのクレジットカード情報が出てこなかったり、様々な不具合の原因となっています。 イオンウォレット側の不具合である可能性もありますが、自分のスマホの通信速度等が原因かもしれません。 ログインできない イオンウォレットに ログインできないエラーも発生していました。 アプリをインストールする前(インストールした後)にイオン会員情報やパスワードを入力してログインする必要がありますが、パスワード等が合っていても「ログインに失敗しました」という表記が出てしまいます。 本来ならスムーズにログインできることから、これはアプリ側の不具合であることがわかります。 情報が反映されない 上記は「登録しているイオンカードの引き落とし口座」の設定画面ですが、こ の画面で銀行口座を設定したとしても、設定が反映されない不具合も発生していました。 この不具合は、単純に設定反映が遅れているか、設定自体はうまくいっているけどなぜか表示されていないかのどちらかです。 そのため、時間を置けば問題なく引き落とし銀行口座が登録されるケースがほとんどです。 万が一いつまで経っても銀行口座が登録されないのであれば、運営に直接問い合わせを行ったほうがいいかもしれません。 クレジットカードを登録しているのに「登録してください」と表示される クレジットカードを登録しているにもかかわらず、 「クレジットカードを登録してください」という表示が出てしまうことがあります。 または、 「クレジットカード登録に失敗してしまいました」等、クレジットカードの登録がそもそもうまくいなかいこともあります。 要するに、クレジットカードの登録関連でエラーが起きていることになるので、同様のエラーがイオンウォレット全体で起こっているかどうかを確認してください。 対処法 イオンウォレットで各種エラーが起こってしまった場合のエラー対処法を紹介していきます。 どのエラーも基本的に「何かの操作ができないエラー」となっていますので、上記のどのエラーが起こったとしても、下記の対処法はおおよそは活用可能です(クレジットカード関連のエラーを除く)。 不具合に関する情報はもちろん、どのように対処すればいいかも記載してくれている可能性があります。 クレジットカードが使用可能か確認する こちらは「クレジットカード関連」でエラーが出た場合に試してみてください。 例えば、 自分が使っていたクレジットカードが使えなくなったり、一時的にエラーが起こっている可能性もありますよね。 その場合、イオンウォレット側がクレジットカード情報を認識できない可能性があるので、クレジットカードに関するエラーが起こりやすくなります。 他にも、クレジットカードを多数登録している場合も、イオンウォレットがクレジットカードを読み込むことができずにエラーが起こる可能性があります。 イオンスクエアメンバーIDとパスワードが合っているか確認 イオンカードに登録する場合、 イオンスクエアIDというものを作成し、パスワードも自分で設定する必要があります。 このIDとパスワードを間違って入力した場合もエラーが起こってしまうので、アプリの不具合かどうかを確認する前に、自分が入力したIDやパスワードが合っているかどうかを確認したほうがいいです。 万が一違うパスワード等を入力していたら、正しいものに入力しなおしましょう。 また、イオンスクエアID発行自体は無料なので、ど うしてもアカウントに入れなくなったという場合は、新規登録してイオンウォレットを利用するという手もあります。 推奨環境か確認 イオンウォレットの推奨環境と 自分のスマホ端末がちゃんと合っているかどうかも確認してください。 アプリ版イオンウォレットが推奨している端末は以下の通りです。 Android5. 0~8. iOS10. 3以降 これらの端末以外だと AppStoreやGooglePlayストアにイオンウォレットがそもそも表示されません。 また、イオンウォレットがバージョンアップしたせいで推奨端末からいつの間にか外されてしまうような可能性も考えておいたほうがいいです。 その場合は、新しいバージョンのイオンウォレットを再インストール・更新するようにしてください。 しばらく待ってから同じ操作を行う イオンウォレットで発生した不具合が一時的なものだとしたら、再度同じ操作を行うだけで元に戻ってくれるかもしれません。 特に、 イオンウォレット公式が公表していないような通信エラーが発生した場合は、大規模なものではない可能性が高いので、しばらく待って再操作する対処法は有効です。 スマホ・アプリを再起動 スマホ・アプリを再起動するのも有効です。 イオンウォレットのエラーの中で一番多いのは通信や読み込みに関するエラーですが、これらの不具合は端末かアプリで一時的に不具合が起こっているだけの可能性が高いので、スマホやアプリの再起動だけで事足ります。 どのような不具合が起こったとしても、まずはスマホとアプリを再起動させて、問題が解決するかどうかを確かめたほうがいいでしょう。 通信環境を確認する スマホの通信環境をチェックするのも忘れないでください。 特に、読み込みエラーが起こった場合は、スマホの通信速度が遅すぎて読み込めないケースが多いです。 それと同じくらいイオンウォレット側でエラーが起こっている可能性もあるのですが、まずはスマホのWiFi等をチェックしてみて、こちらを改善してからイオンウォレットを開くようにしてください。 WiFiだけでなく、WiFiルーター等の接続機器もよく調べておきましょう。 アプリを再インストール・更新 イオンウォレットアプリを更新・再インストールしても、各種エラーが解消される可能性があります。 イオンウォレットでは最新版アプリを利用することを推奨しているので、それ以外のバージョンのアプリだと、どうしても不具合が起こりやすくなっています。 そのため、アプリを更新して最新のバージョンするか、再インストールして強制的に最新バージョンで利用するようにしてください。 また、再インストールした際に、ログイン画面でイオンスクエアIDとパスワードが必要となります。 これらの情報を忘れないでおきましょう。 今まさにポイントが貯まりやすいオススメのクレカは!? 今まさにポイントが貯まりやすいオススメのクレカを紹介していきます。 比較して参考にしてみて下さい。 UCSカード UCSカードは、ユニー・ファミリーマートホールディングス株式会社の子会社が発行しているクレジットカードです。 そのため、ユニー・ファミリーマートホールディングス株式会社が運営する総合スーパーの 「アピタ」や「ピアゴ」、コンビニエンスストアの「サークルK・サンクス」を中心にお得に利用できるクレジットカードとなっています。

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