ダウンタウン dx 志村 けん。 今夜の『ダウンタウンDX』志村けんさんの名場面を一挙公開!(クランクイン!)

志村けんさんがダウンタウンを愛した訳「俺を殴るの浜ちゃんだけ」

ダウンタウン dx 志村 けん

4月23日放送の『ダウンタウンDX』(読売テレビ・日本テレビ系)で、3月29日に亡くなった志村けんさん(享年70)の追悼スペシャルと題した過去の名場面特集が組まれた。 そこでの志村さんとダウンタウンのやり取りに、多くの反響が寄せられている。 番組ではドリフターズ時代のエピソードトークなどでスタジオを沸かせたかと思えば、思いっきり頭をひっぱたいて突っ込む浜田雅功(56)に対しても笑顔で対応。 松本人志(56)のイジリにも、楽しそうに耳を傾けていた。 志村さんとダウンタウンやり取りに、胸を熱くする人たちのコメントが相次いだ。 《今日のダウンタウンDX 、笑って泣いて笑って泣いて笑った》 《ダウンタウンDXで志村さんとダウンタウンの絡みを改めて見たけどいいね。 互いにリスペクトし合ってる》 《ダウンタウンDX 志村けんスペシャル おもしろかったなー。 たくさん笑った。 浜ちゃんのどぎついツッコミと松ちゃんのイジリに嬉しそうだったなー、、ほんとに仲良かったんだろうなあ、ハゲとかお前とか言いながら三人とも楽しそうだった》 自身を生粋のコント師と称し、かねてよりフリートークが苦手であることを公言していた志村さん。 しかし『ダウンタウンDX』には2000年の初登場以来、30回にわたり出演していた。 そこには、ダウンタウンに対する絶大な信頼があったようだ。 志村さんは2016年1月の『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)に出演した際、こうコメントしていた。 「俺の頭こうやって殴るの今、浜ちゃんだけだもんな」 大御所になったことで、誰からも一目置かれる存在となった。 だがそこにあえて踏み込んでくるダウンタウンだからこそ、志村さんは番組への出演を続けていたのかもしれない。 そして彼らもまた、そんな志村さんに敬意を持っていた。 訃報が伝えられた際、松本はツイッターで「素晴らしいおじさん。 ありがとうございました」と哀悼の意を投稿。 130万件以上の「いいね」と3万件以上のコメントが寄せられていた。

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志村けんさんがダウンタウンを愛した訳「俺を殴るの浜ちゃんだけ」

ダウンタウン dx 志村 けん

3月29日に亡くなったコメディアンの志村けんさんをしのび、本日23日放送の『ダウンタウンDX』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜22時)では、志村さんの出演回より、ドリフ時代の裏話や選りすぐりの秘蔵写真、爆笑エピソードトークまで、志村さんの貴重な名場面を振り返る追悼スペシャルを放送する。 バラエティ番組へのゲスト出演が少なかった時期からDXに度々出演していた志村さん。 初出演は20年前の2000年3月(当時50歳)で、そこから総出演回数は30回を数えた。 今やじゃんけんの時の決まり文句になっている「最初はグー」の掛け声の考案者が志村さんだというのは、知る人ぞ知る有名な話。 志村さんは、ドリフ時代の「最初はグー」誕生秘話を披露する。 また、ドリフに加入する前の付き人時代の奇妙なエピソードも。 加藤茶の家に居候していた志村さんは、朝起きて顔を洗うたび、2人ともなぜか鼻血を流していたという。 また当時、志村さんは付き人にも関わらず免許を持っておらず、加藤が運転する車に乗っていたという驚きの事実を明かす。 DXの名物コーナー「視聴者は見た!」の名場面集では、「麻布十番のお祭りで若い女性と手を繋いで歩いていた」「とてもきれいな女性にデパートの高級店で荷物を持たされていた」といった志村さんの赤面目撃情報が寄せられる。 そして、志村さんを師匠と慕うダチョウ倶楽部の3人がそれぞれ思い出とメッセージを寄せ、リーダーの肥後克広は、志村さんに唯一怒られたエピソードを告白。 肥後は「志村さんとコントをした20年は僕の宝物です」と語る。 ほかにも、30回にわたる志村さんの出演回の中から、他ではほとんど見られない貴重なプライベート写真や仰天エピソードが続々登場。 年下のダウンタウンとの丁々発止のやりとりや爆笑トークの数々にも注目だ。 『ダウンタウンDX 志村けんさん名場面一挙公開!』は、読売テレビ・日本テレビ系にて4月23日22時放送。

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ダウンタウン dx 志村 けん

バラエティ番組へのゲスト出演が少なかった時期から「DX」に度々出演していた志村さん。 初出演は20年前の2000年3月(自身50歳の時)で、そこから総出演回数は30回を数えた。 今回の「DX」ではその放送回の中から、ドリフ時代の裏話や選りすぐりの秘蔵写真、爆笑エピソードトークまで、志村さんの貴重な名場面を大放出する。 今やじゃんけんの時の決まり文句になっている「最初はグー」の掛け声。 その考案者が志村さんだというのは知る人ぞ知る有名な話。 DXに出演した志村さんは、ドリフ時代の「最初はグー」誕生秘話を披露する。 「8時だヨ!全員集合」(TBS系)収録後の飲み会で誰が代金を払うのかをじゃんけんで決めることになった際、大人数でタイミングが合わなかったので、志村が「最初はグー」と言い出したのが最初。 これを「全員集合」の番組内でやったところ大ウケ。 全国に広がり、じゃんけんの定番になったという。 さらに、足の指が器用なことも明かし、仲良しの研ナオコと一緒にスタジオで「足じゃんけん」の特技を公開する。 ドリフに加入する前の付き人時代の苦労話も。 付き人になりたてで貧乏だった志村さんは、靴も買えず3か月間、裸足で生活していた。 当時デパートに勤める女性と交際しており、彼女にお金を無心しに裸足でデパートを訪問した際、「来ないで!」と追い返されたという悲しい思い出を語る。 また、付き人として加藤茶の家に居候していた志村さんは、朝起きて顔を洗うたび、2人ともなぜか鼻血を流していたという奇妙なエピソードを告白。 当時、志村さんは付き人にも関わらず免許を持っておらず、加藤茶が運転する車に乗っていたという。 1993年放送の「ダウンタウンDX」では、当時50歳の加藤茶がゲスト出演し、当時30歳のダウンタウンと3人でハゲヅラ・チョビヒゲ姿で縁側に座り、真剣トークする超貴重な「DX」映像も登場。 加藤は、かわいがっていた付き人の志村がデビュー後みるみる人気者となり、自分の人気を奪われた時の複雑な胸中などを赤裸々に語る。 さらに、DXの名物コーナー「視聴者は見た!」の名場面集も。 「麻布十番のお祭りで若い女性と手を繋いで歩いていた」「とてもきれいな女性にデパートの高級店で荷物を持たされていた」といった志村さんの赤面目撃情報が続々。 また、六本木で早朝7時まで開かれた志村さんの豪華誕生会の話も披露される。 今回の「DX」には、志村さんを師匠と慕うダチョウ倶楽部の3人がそれぞれ思い出とメッセージを寄せた。 リーダーの肥後克広は志村さんに唯一怒られたエピソードを告白。 志村さんの自宅に泥棒が入った際、「色々な人から電話がかかってくるから、その対応で忙しいはず…」と考えた肥後は、あえて自分からは連絡しなかったという。 しかし次の収録で会った時、志村から「色んな人から電話があったのに肥後と上島だけ電話ないんだよ!一番電話欲しいんだよ!お前らから!」と怒られたという。 肥後は「志村さんとコントをした20年は僕の宝物です」と語る。 このほかにも、30回にわたる志村さん出演回の中から、他ではほとんど見られない志村さんの貴重なプライベート写真や仰天エピソードが続々登場。 年下ダウンタウンとの丁々発止のやりとりや爆笑トークの数々にも注目だ。

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