ゆうちょ銀行 908 記号。 ゆうちょ銀行の支店名、口座番号、変換の法則|ギンコード.com

ゆうちょ銀行の支店名を調べる方法と口座番号を7桁にする方法

ゆうちょ銀行 908 記号

記号と番号がそれぞれ、支店番号と口座番号に思われがちですが、そうではありません。 ただ、この記号と番号から、支店番号、支店名(店名)、口座番号、そして発行した都道府県名を割り出すことができます。 変換公式は以下の通りです。 記号・番号から振り込み用の店名・預金種目・口座番号への変換公式(他の金融機関口座へ送金する場合など) 2、振替口座の場合(例) 店名の漢数字の読み方 〇 一 二 三 四 五 六 七 八 九 ゼロ イチ ニ サン ヨン ゴ ロク ナナ ハチ キユウ 変換する際の法則(ルール) 「記号」が1から始まる場合 店番は「記号」の2〜3桁目の数字の最後に「8」をつける。 口座番号は、桁数にかかわらず「番号」の最後の「1」をとる。 預金種目は、「当座預金」となる。 上記の法則により自分で変換することもできますが、 以下のサイトより、振込用の店名・預金種目・口座番号を自動変換することができます。 取扱店番号 記号から割り出す、支店名、支店番号、口座開設エリア一覧 マルチとは、「記号」の前から2桁と3桁の数字。 別名、「府県番号」と呼ばれ、 この数字からどこの都道府県で開設された口座かがおよそわかるようになっています。 マルチコード マルチコードに該当する都道府県 全銀システム上の支店名 全銀システム上の支店番号 00・ 01 東京都 ・ 008・ 018 02・09 神奈川県 ・ 028・098 03 埼玉県 038 04 群馬県 048 05・10 千葉県 ・ 058・108 06 茨城県 068 07 栃木県 078 08 山梨県 088 11 長野県 118 12 新潟県 128 20・ 21 愛知県 ・ 208・ 218 22 三重県 228 23 静岡県 238 24 岐阜県 248 31 石川県 318 32 富山県 328 33 福井県 338 40・ 41 大阪府 ・ 408・ 418 42・ 43 兵庫県 ・ 428・ 438 44 京都府 448 45 奈良県 458 46 滋賀県 468 47 和歌山県 478 51 広島県 518 52 鳥取県 528 53 島根県 538 54 岡山県 548 55 山口県 558 61 愛媛県 618 62 徳島県 628 63 香川県 638 64 高知県 648 70 沖縄県 708 71 熊本県 718 72 大分県 728 73 宮崎県 738 74・ 75 福岡県 748 76 長崎県 768 77 佐賀県 778 78 鹿児島県 788 79 奄美地区(鹿児島県) 798 81 宮城県 818 82 福島県 828 83 岩手県 838 84 青森県 848 85 山形県 858 86 秋田県 868 90 小樽地区(北海道) 908 91 十勝国(北海道) 918 92 釧路国(北海道) 928 93 根室国(北海道) 938 94 渡島国(北海道) 948 95 後志国(北海道) 958 96 胆振国(北海道) 968 97 石狩国(北海道) 978 98 天塩国(北海道) 988 99 北見国(北海道) 998.

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ゆうちょ銀行の支店名を調べる方法と口座番号を7桁にする方法

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この場合は窓口に持っていくと対応してくれますよ。 ちなみに振り込むときの支店名の頭文字というのはカタカナの一文字目を使います。 ゼロではじまる場合は「セ」となります。 他の金融機関は支店での管理です。 これに合わせて相互取引するため記号と番号から自動的に変換させたのが、支店名に代わる店名と口座番号です。 他の銀行のように地域名でなく番号なのでとまどってしまいますよね。 ゆうちょ銀行の支店名は漢字三文字の店名というものが該当すると覚えておきましょう。 スポンサーリンク ゆうちょ銀行の支店名はキャッシュカードでもわかるよ! 通帳が今手元にないけどキャッシュカードで支店名を知りたいってときありますよね。 でもゆうちょ銀行のキャッシュカードには5ケタと8ケタの記号番号のみしか書いてありません。 5桁が記号、8桁が番号となっています。 ですが実はこの記号と番号がわかれば、支店名もわかるんです。 ただしこのままでは使えないので記号と番号それぞれを変換します。 以下でやり方を説明していきますね。 ゆうちょ銀行の記号を支店に変換 まずは5桁の記号から支店名に変換していきます。 店名は記号5ケタの二、三番目の数字と、その次に8を付け足します。 例えば記号が12340なら二、三番目は23。 これで支店名がわかりました! ゆうちょの番号を7桁に変換 そして8ケタの番号から口座番号に変換します。 これは簡単で、最後のひと桁を取ったものが口座番号です。 一番右の数字は「1」のはずなので「1」を消せばOKです。 一般的にはこれで7桁になるので欄がぴったりになるはずです。 ゆうちょ銀行の支店名は検索できる 記号と番号を入力すると振込に必要な店名と口座番号を調べることができます。 記号と番号を入力するだけなので簡単ですよね。 左に記号、右に番号を入力します。 記号と番号の間にひとケタの数字がない場合は真ん中には何も入力しません。 間違いない?って聞かれるのでしっかり確認します。 店名と口座番号に変換されます。 下の2段ですね。 この調べ方をするときは入力ミスの可能性もあるので、上で紹介した別の確認方法も併用すると安心ですよ。 逆に店名や店番と口座番号から、記号と番号を調べることもできます。 これらを使う場合は入力ミスをしないように注意してくださいね。

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ゆうちょの支店名・口座番号の調べ方

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ゆうちょ銀行支店コード一覧 支店コードは、各金融機関が独自に定める店番です。 一般的には3桁でコードが割り振られています。 ゆうちょ銀行の統一金融機関コードは「9900」になります。 統一金融機関コードは、全国銀行協会内の金融機関共同コード管理委員会から付与される金融機関毎の4桁の識別番号です。 統一金融機関コードは、金融機関コード・銀行コードなどとも呼ばれており、全国の各銀行の支店にも支店コードが割り振られています。 割り振られている金融機関は、日本銀行をはじめ都市銀行・地方銀行・信託銀行・信用金庫・ゆうちょ銀行など様々で0001番~0032番は都市銀行といったように区分けされています。 金融機関コード・銀行コードは、日本国内の金融機関同士が為替取引を行う全国銀行データ通信システムで活用されており、コードから金融機関名または支店名を照合します。 これらは、銀行振り込みおよび口座振替などで利用されます。 その他にも銀行間の国際決済にも利用されるSWIFTコード(8文字あるいは11文字)の中で一部にも金融機関コードおよび支店コードが利用されています。 ゆうちょ銀行の番号について ゆうちょ銀行は、他の金融機関のような支店ごとにある支店コードというものがありません。 代わりにゆうちょ銀行の通帳 通常貯金・通常貯蓄貯金 やキャッシュカード、振替口座開設通知書に記載のある「記号 5桁 」「番号 最大8桁 」というものがあります。 また、振込時には「店名」「預金種目」「口座番号」「名義 カナ 」が利用されるなど少し複雑になっています。 ゆうちょ銀行の口座間で送金させる場合は、「記号」「番号」があれば、郵便振替で可能ですが、他の銀行口座へ送信させる場合は、「店名 3桁 」「口座番号 最大7桁 」が必要となります。 ゆうちょ銀行の番号変換法則 「記号」「番号」から振込用の「店名」「預金種目」「口座番号」への変換には法則があります。 総合口座・通常貯金・通常貯蓄貯金 総合口座・通常貯金・通常貯蓄貯金の場合は、番号が8桁あるいは7桁以下のものがあります。 番号が8桁の場合は、記号5桁のうち2~3桁の数の最後に「8」をつけると店番になります。 例えば記号が「11940」であれば、店番は19に8をくっつけた「198」が振込用の口座番号の店番になります。 更に店名は店番を漢数字に変換するだけですので、店番が「198」であれば店名が「一九八店 イチキュウハチ店 」となります。 次に口座番号については、桁数に限らず右側末尾の「1」の数字を除いた番号が口座番号となります。 こちらも例に挙げるとゆうちょ銀行の番号が「12345671」であれば振込用の口座番号は「1234567」となります。 7桁以下の場合は、店番・店名の変換は8桁と同様ですが、口座番号については、「1234561」の場合で末尾の「1」を除くと6桁になってしまいますが、6桁のまま利用できます。 ただし、受付の金融機関によっては頭に「0」をつけて「0123456」とする場合もありますので、受付の金融機関へご確認ください。 振替口座 振替口座の場合は、番号が6桁あるいは6桁以下のものがあります。 番号が6桁の場合は、下1桁の数字は一切使いません。 店番に変換する場合は2~3桁の数の最後に「9」をつけると店番になります。 例えば記号が「019401」であれば、店番は19に9をくっつけた「199」が振込用の口座番号の店番になります。 更に店名は店番を漢数字に変換するだけですので、店番が「199」であれば店名が「一九九店 イチキュウキュウ店 」となります。 次に口座番号については、そのままの番号が口座番号となります。 「123456」であればそれが口座番号です。 こちらも総合口座・通常貯金・通常貯蓄貯金の場合と同様に受付の金融機関によっては頭に「0」をつけて「0123456」とする場合もありますので、受付の金融機関へご確認ください。 5桁以下の場合は、店番・店名の変換は6桁と同様で、口座番号についてもそのままの番号が口座番号となります。 、受付の金融機関によっては頭に「0」を2つつけて「0012345」とする場合もありますので、こちらも金融機関へご確認ください。

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