ライン スケジュール 管理。 LINE(ライン)でスケジュールを共有、日程調整も簡単!使い方を解説

【LINE】カレンダーで予定を共有できる「イベント」機能の使い方

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日スケジュール管理 日単位のスケジュールを管理します。 一日の流れを確認し、多人数同時確認ができます。 週スケジュール管理 週単位のスケジュールを管理します。 一日の流れと週の流れを確認できます。 月スケジュール管理 月単位のスケジュールを管理します。 月全体の流れを確認できます。 多人数同時確認 日スケジュール管理では最大16名、週スケジュール管理でも同様に、最大16名まで同時にスケジュールを確認できます。 簡易変更機能 スケジュールの参加者や登録時間を確認することなく、直観的に時間の変更、延長、短縮が可能です。 メール転送機能 今までお使い頂いていたメールアドレスや携帯メールのアドレスなど、メール転送をしたいアドレスを登録しておくと、メールが転送できるようになります。 タスク管理 スケジュールと同じ画面に自分のタスク一覧が表示され、登録・完了などタスク進捗を管理できます。

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【iPhone】超便利「スケジュールアプリ」ランキングTOP15

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複数人での約束や、先の予定を決める際に非常に役立ちます。 LINEスケジュールで利用できる機能は大きく分けて、 「作成」「回答」「確認・管理」「その他」の4つです。 日時を指定してスケジュールを作成したり、出欠状況を一覧で把握できます。 またタイムラインやノートに自動で投稿されるので、見落としの心配がありません。 LINE内で提供されているサービスなので、わざわざ他のアプリをダウンロードする必要がありません。 使い方も簡単なので、「LINEで連絡している友人と遊びたい!」時に効率よく日程調整できるでしょう。 LINE(ライン)スケジュールを作成して共有する方法 まずは自分がLINEスケジュールを作成し、友人に共有する方法を紹介します。 LINEスケジュールの作成者は、日程や招待メンバーを決めたり、作成したスケジュールを編集する権限を持ちます。 なおLINEのスケジュールは、下記2つのパターンで共有可能です。 LINEグループのメンバーに共有• 友人を個別に招待して共有 画像付きで詳しく紹介します。 LINE(ライン)スケジュールをグループで共有する 既に作成中のグループトーク内のメンバーと、スケジュールを共有する場合に使用しましょう。 LINEスケジュールを共有したいグループトークを開き、「+」ボタンをタップ。 「日程調整」ボタンをタップ。 必要事項を入力。 最上部の「イベント名」には、作成するLINEスケジュールのタイトルを入力します。 また中部の「イベント内容」には、200字以内で概要を任意で入力してください。 最下部の「日程選択」は必須です。 タップすると、カレンダーが表示されます。 候補日をタップして、「選択」ボタンをタップしましょう。 全ての入力が終われば、内容を確認した上で「メンバー招待」をタップ。 スケジュールを作成したことを通知するために「送信」ボタンをタップ。 デフォルトでは「イベントを作成しました。 日程を回答してください。 」と表示されていますが、メッセージ内容は変更できます。 送信すると、タイムラインとノートに投稿されます。 ちなみにグループトーク内にのみ通知されるので、メンバー以外には表示されません。 URLをタップすると、LINEスケジュールに回答したり、メンバーの回答をチェックできます。 なおURLをコピーして友人に送信すれば、グループ以外の友人にも共有できます。 友人を個別に招待して共有する LINEスケジュールを共有したいメンバー同士のグループがない場合、 友人を個別に招待しましょう。 新規グループを作成する必要がないので、手軽です。 LINEのホーム画面にあるサービスの「その他サービス」をタップ。 「LINEスケジュール」をタップ。 内容を確認して「日程調整をはじめる」をタップ。 「イベント作成」をタップ。 必要事項を入力。 「イベント名」には、作成するLINEスケジュールのタイトルを入力します。 また「イベント内容」には、200字以内で概要を任意で入力してください。 「日程選択」をタップすると、カレンダーが表示されます。 候補日をタップして、「選択」ボタンをタップしましょう。 各種項目が入力できれば、「メンバー招待」をタップ。 招待したい友人をタップして、「招待」ボタンをタップ。 スケジュールを作成したことを通知するために、「送信」ボタンをタップ。 デフォルトの「イベントを作成しました。 日程を回答してください。 」と表示文は、任意で変更できます。 LINEスケジュールが、選択した友人に個別ラインで共有されました。 なお友人を追加で共有したい時は、自動発行されたURLをコピーし、改めて個別ラインを送信すればOKです。 作成したLINE(ライン)スケジュールを編集・削除する方法 LINEスケジュールの作成者は、作成したスケジュールを編集・削除できます。 日付を追加したり、文章を変更したい時に利用してください。 作成したLINEスケジュールを編集するには、編集したいスケジュールを開いて、「編集」をタップ。 イベント内容や日程など、編集したい項目をタップして修正します。 修正できたら「更新」をタップ。 「イベントが更新されました」と表示されればOKです。 なお編集しても自動で通知されないので、自分でラインを送信して編集した旨を伝えましょう。 またLINEスケジュールを削除するには、編集したいスケジュールの編集画面を表示して、「イベント削除」をタップ。 「このイベントを削除しますか?」と確認されるので、「OK」をタップ。 すると指定のLINEスケジュールが削除されます。 削除したスケジュールを開こうとしても、「このイベントは削除されました」と表示されて見れません。 なお、一度削除したLINEスケジュールの復活はできないので、慎重に削除しましょう。 またLINEスケジュールの最新更新日 内容を編集したり、誰かが回答した日 から1ヶ月が経過すると、自動で削除されます。 ちなみにLINEスケジュールを削除しても、ノートやタイムラインには通知が残ったままです。 タイムラインの通知は削除できませんが、ノートの通知は削除できるので、削除したい場合は自分で対応しましょう。 メニューバーを押して「削除ボタン」をタップすれば、ノートを削除できます。 LINE(ライン)スケジュールの回答・確認方法 続いて招待されたLINEスケジュールへの回答方法や、全員の回答の確認方法を紹介します。 LINE(ライン)スケジュールに回答する LINEスケジュールに招待されると、通知が届きます。 投稿をタップしてスケジュールを開き、グレー部分か「イベントURL」をタップ。 「回答する」をタップ。 あくまでも目安ですが、使い分けは下記の通りです。 全て記入できれば、「選択」ボタンをタップしましょう。 自分の回答が反映されていればOKです。 なおLINEスケジュールは、回答内容を後日修正することができます。 間違えて回答したり、予定が変更になった時は、「回答内容を修正」をタップして変更しましょう。 回答はいつでも、何回でも変更できます。 ただし回答や変更は通知されないので、スケジュール調整をスムーズにするため、変更した旨をラインで伝えましょう。 LINE(ライン)スケジュールの回答結果を確認する LINEスケジュールの回答は、作成者以外のメンバーも見ることができます。 LINEスケジュールの画面に移動すれば、回答状況が表示されます。 また参加可能な人の最も多い日がすぐに分かるように、強調して表示されます。 各日付をタップすると、個別の回答状況を確認できます。 誰が参加できて、誰が参加できないのか確認したい際に利用しましょう。 なお「回答者にメッセージ送信」をタップすると、既に回答してくれた人にメッセージを送信できます。 一般的に現時点での開催日程を共有したり、スケジュール調整を依頼する際に利用されます。 なおメッセージ送信は、作成者に限らず全メンバーが使用可能です。 LINE(ライン)スケジュールを使う際の注意点 LINEスケジュールを利用する際の注意点を3つ紹介します。 時間を指定できない LINEスケジュールでは日付を選択できるものの、 時間まで細かく指定することができません。 例えば「13日18:00〜・13日21:00〜・14日19:00〜」と時間まで指定できず、「13日・14日」と日付単位での日程調整となります。 そのためLINEスケジュールで時間を指定したい場合、概要欄に「19時から開催予定」と記載したり、「18時までオッケーです」とコメントを残す必要があります。 丸1日の予定なら問題ありませんが、時間単位で日程調整したい場合、他の日程調整ツールを利用しましょう。 時間まで調整できるオススメの日程調整ツールの「LINE投票 ラインアンケート 」と、「調整さん」の使い方を紹介します。 LINE内で完結できる「LINE投票 ラインアンケート 」 LINEスケジュールと同様、LINEで提供されている無料ツールです。 LINE投票の項目は自由に決められるので、日付だけでなく時間を入力できます。 また招待メンバーは回答するだけなので、簡単です。 LINE投票の使い方は、日程調整したいグループを開いて+ボタンを押し、「投票」をタップ。 「テキスト」画面に必要項目を入力し、「完了」をタップ。 上部にタイトル、選択肢に日付と時間を入力します。 また「複数選択可」「匿名投票」といったオプションを、任意で選択しましょう。 なお「日付」画面では時間まで指定できないので、必ずテキストで入力してください。 作成したLINE投票が、タイムラインに送信されます。 回答する際は項目を選んで、「投票」をタップしましょう。 なおLINE投票は、コメントを入力できません。 そのためLINEスケジュールで日付や大まかな時間を決めた後、LINE投票で詳細時間を決めるのが良いでしょう。 日時調整やコメントを残せる「調整さん」 「LINEスケジュール以外の日程調整ツールを使いたい」時は、がオススメです。 日付・時間の調整やコメント機能、タップでの回答など、 無料にも関わらず機能が充実しています。 日時を細かく指定したい時にオススメです。 使い方もLINEスケジュールと似ていて簡単です。 公式サイトに移動後、「イベントをつくる」をタップ。 タップした日付が空欄に入力されます。 「イベント名」と「メモ」を入力し、「イベントをつくる」をタップ。 イベントが作成できたので、URLをタップし、共有したいメンバーにLINE・メールなどで送信します。 調整さんに回答するには、URLからイベントページへアクセスし、「出欠を入力する」をタップ。 回答内容は、LINEスケジュールのように一覧で表示され、誰でも見ることができます。 共有するメンバーを自分で選び、送信・投稿する必要があるため、 共有の手軽さではLINEスケジュールの方が優れています。 しかし調整さんでは日時の細かな指定や、出欠表のダウンロードなどができるので、日程調整ツールとしては優秀です。 目的によって使い分けると良いでしょう。 スマホ版でしか利用できない LINEには、スマホアプリ版とPC版の2種類があります。 しかしLINEスケジュールはスマホ版でしか提供されておらず、PC版では利用できません。 URLをPCに共有しても、開けないので注意しましょう。 そのため、期限前に通知が自動で届いたり、回答を締め切ることができないので注意しましょう。 また未回答者が誰かを把握できるので、改めて催促ラインを送るのも効果的です。 ちなみに 回答の通知も届かないので、誰が回答したかこまめにチェックする必要があります。 回答者は回答した旨を伝えるように、決めておくのがオススメです。 まとめ LINEグループや大人数で予定を決める際に便利な「LINEスケジュール」。 無料で簡単にお互いのスケジュールを把握できるので、日程調整に重宝されています。 またLINE投票と組み合わせれば、時間を指定も可能です。 LINEスケジュールの作成や共有、回答はとても簡単なので、ぜひ参考にしてみてください! 関連記事はこちら.

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LINEスケジュールの使い方!イベントの共有や編集、削除方法

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iPadを手書き手帳にする方法• iPadで手書き手帳を作るために必要なもの 基本的過ぎる内容ですが、まずはiPadの手書き手帳化に必要なものをご紹介します!もう環境は整ってるよ〜という方は飛ばしてくださいね。 Apple Pencil対応のiPad 手書きができるApple Pencil対応のiPadは徐々に増えていますが、持ち運びのしやすさと操作性の良さから、私はiPad Proの11インチを使っています。 現在私が使っているiPad Pro 11インチとApple Pencilの使用レビューや感想、iPad Proのサイズや容量の選び方については、以下の記事で詳しくまとめているので、iPadのモデルで悩んでいる方は参考になるかもしれません。 参考記事 Apple製品はAmazonで購入するとお得! ちなみに、AmazonでApple製品を購入すると、商品によっては Amazonポイントが付き、公式サイトより安く買える場合があります。 Apple Pencil対応のiPadとApple Pencilのバージョンはでご確認ください。 参考記事 iPadのノートアプリに外部の手帳用PDFテンプレートを読み込む方法 ここからは、ノートアプリでの外部の手帳用PDFテンプレートの読み込んでスケジュール管理する方法と、書き込み例をご紹介します。 必要なものは、手書き対応のノートアプリと、ノートアプリで読み込むPDFテンプレートです。 この記事ではGoodNotes 5でSONYのデジタルペーパーの手帳用テンプレートの読み込み方法を説明しますが、PDFが読み込める手書きノートアプリなら何でもOKです。 手書き対応のノートアプリ 私のおすすめはズバリ、 GoodNotes 5とNoteshelfです!この2つのアプリに関してはこのブログで色々と書いているので、使い方や使用例を参考にしてみてください。 今回はPDF管理が得意なGoodNotes 5(時々GoodNotes 4)でサンプルを作ってみます。 参考記事 ノートアプリでカレンダー・手帳用PDFテンプレートを読み込む へ行き、お好みのテンプレートをダウンロードします。 iPadのブラウザSafariやGoogle ChromeでPDFを開くと、そこからGoodNotes 5に直接ファイルを読み込めます。 PDFファイルの拡張子「. pdf」ときちんと付いていないと読み込めない場合があります。 PDFファイルを読み込めない場合は、拡張子を確認してみましょう。 オススメのテンプレートは、 マンスリー・ウィークリー・デイリーを1つのファイルに統合した総合版です。 それぞれのページをリンクで行き来できます。 サンプルでは「総合版(デイリー方眼)」を使用しました。 SONYのテンプレートは、カレンダーの日付やウィークリー部分を指で長押しすると表示されるメニュー「リンクを開く」をタップすると、その先のページに移動できます!もちろんデイリー・ウィークリーからマンスリーへの移動も可能です。 各ページで色々な場所を長押しして、ページを行き来してみると感覚がつかめます。 必要なページだけをサッと表示させたい時は、後述するノートアプリのブックマーク機能を使うと便利です。 pdf de calenderの記入例 pdf de calenderさんもベーシックなものからユニークなものまで。 手帳用テンプレートをたくさん提供してくださっています!ノートアプリで使う場合は、手帳穴のないA4版が使いやすいです。 ガントチャートの記入例 変則型ウィークリーの記入例 iPadのノートアプリのデフォルトのテンプレートを使用する方法 ここまでは、ノートアプリに外部のテンプレートを読み込んで手帳として使う方法をご紹介してきましたが、実はノートアプリにもデフォルトで手帳・スケジュール用のテンプレートが用意されています。 ただ、外部のテンプレートと違って、個人的には使い勝手があまり良くないと感じるので、実用には至らないかな…という感じです。 ここでは、人気ノートアプリの「GoodNotes 5」と「Noteshelf」の手帳・スケジュール用テンプレートをご紹介します。 GoodNotes 5の手帳・スケジュール用テンプレート• マンスリー:縦軸は日にち、横軸は時間• マンスリー:月や日付を自分で入力するタイプ• ウィークリー:24時間の目盛付き• デイリー:ToDoリストやメモ欄付き GoodNotes 5のテンプレートは、自分で日付を入力するタイプ。 アナログ手帳でもこのようなフォーマットは見かけますよね。 いつでも好きな時に始められるのがメリットですが、数字入力の手間がかかるデメリットも。 必要な時だけ使えるので気が楽です。 Noteshelfの手帳・スケジュール用テンプレート Noteshelfでは「デジタル日記」というテンプレートがあります。 いわゆる「スケジュール帳」ではないのですが、1日1ページの手帳として使用できます。 GoodNotes 5のテンプレートと違い、Noteshelfのテンプレートはあらかじめ日付が入力されており、月や日付をタップするとページに飛ぶ仕様となっています。 ただ、「年」と「月」のページはタップ専用(?)となっているようで、リンク領域にメモを書こうとするとページに飛んでしまいます…。 これはちょっとよくないので、改善してほしいです。 ざっくりとした自由度の高いウィークリー• デイリーはシンプルな罫線• 日付なしのデイリーテンプレートもあり• Googleカレンダーで予定を管理している人にとっては、まさに神アプリ! Googleカレンダーの予定が読み込みこめるだけでなく、スタンプや付箋、手帳のテーマも用意されており、iPadでの手帳ライフが楽しくなる仕掛けが盛り込まれています。 基本的な機能は無料で使えるので、ぜひ一度使ってみることをオススメします! Planner for iPadの詳しい使い方については、以下の記事をご参考ください。 参考記事 ノートを無限に増やせる 紙の手帳を使っていて「もっとメモスペースが欲しい」と思うことはありませんか?デジタルの手書き手帳なら、ノートを好きな場所に好きなだけ増やすことができます!PDFテンプレートのページの間にも挿入可能です。 打ち合わせの内容や日記などもジャンジャン追加できるので、何冊もノートを持ち歩かずに済みますね。 必要な分 or 全てをプリントアウト やっぱり最後は紙で残しておきたい…という人もいるかと思いますが、ノートアプリでは書き出し機能が付いているので、PDFで保存したり印刷したりすることが可能です。 カレンダーだけ大きくプリントして冷蔵庫に貼る、なんてことも簡単にできますね!バックアップも簡単に取れます。

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