エム マーケティング 怪しい。 マンション経営の迷惑電話について

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エム マーケティング 怪しい

マンション経営の迷惑電話について 会社宛にマンション経営の迷惑電話がかかってきました。 どこで仕入れたのか、私の名前を言って、電話を取った方は取引先の人だと思い、私に電話をまわしてきたようです。 セールスかもしれないとは思ったんですが、断ればいいかと思って電話に出てしまうと、かなりのしつこさに閉口しました。 「興味がない」と言うと「私の要件も分かっていないのに、勝手に決め付けてませんか?なんで興味がないと言い切れるんですか?」と言い、「どういう要件だと思ってるんですか?言ってみてください」と言い、「仕事で忙しいんで」と言うと「じゃあ後でかけなおしますよ。 いつなら都合がいいですか?」と言います。 「もう話してもらちが明かないので、切りますね」と言ったら「別にいいですよ。 また電話するだけですから」と言います。 そのうち、向こうが勝手に怒り出して、マンション経営の話もそっちのけにこちらのあげあしばかり取って悪口ばかり言ってくるので、あまりにしつこいので、話の途中で電話を切ったらまたかかってきて、社内の別の方に「外出中」と伝えてもらったのですが、「さっきまで電話していたのに、本当はいるんじゃないですか?」などとしつこく聞かれたそうです。 その後、10分くらいしてまたかかってきて、不在と言ってもらうと、またしつこく「本当にいないのか」と聞かれたそうです。 その際、これまでに語っていた名前と違う名前を名乗っていたようです。 (声の特徴や話し方を聞いていると、完全に同一人物です。 何より、私宛にそんなにセールスの電話がかかってくることなんてめったにありません) その3回の後、今のところは電話は来ていませんが、またかかってくる度に社内の人に対応してもらったり、嫌な思いをさせるのは嫌です。 着信拒否も考えたのですが、向こうが非通知でかけているらしく、ナンバーディスプレイに番号が表示されません。 何か良い対応や対処法はありますでしょうか? 実際に体験された方、詳しい方、ご回答宜しくお願い致します。 典型的な悪質投資マンション商法ですね(笑) の「悪質投資マンションの手口」とか読んでみてください。 あなたとの受け答えも典型的な例です。 (相手の想定問答集にあるレベル) 相手は大抵アルファベット3文字の略称で会社名を言ってくる ことが多いです。 いざとならったら、ガチャ切りで逃げようってことです。 ここに有名な会社一覧があります。 私の場合、3位の会社から電話がありました。 「NTGと申します。 本日は、マンション投資の・・・」 このあと普通に聞いていると、あなたが経験したような嫌がらせに会います(笑) 電話の相手がどこの誰だか、ちゃんと分かっていますか? 「NTG」だけじゃあ、監督官庁に苦情を言おうにも連絡先すら分かりません。 では、どうするか?相手の身元をしっかりと確認します。 以下、 にあるやり取りを参考にしてください。 とても参考になりますよ。 単に断りたいだけなら、上記URLの一番下のコメント欄も参考にしてください。 個人情報の保護に関する法律 に解説がありますが、個人情報保護法ができてから、こんな勧誘電話を 掛けることはもうできないのです。 掛けてきたとしたら「個人情報保護法」の 違反になります。 勧誘会社は「個人情報取扱事業者」になります。 に概要があります。 まず、個人情報取扱事業者(=マンション勧誘会社)は、本人(あなた)から 利用目的、取得経緯などの開示請求されたら、開示しなくてはなりません (24条~27条)。 もし、名簿業者などから買ったとか、であれば、名簿会社が、23条の 「本人の同意を得ない個人データの第三者提供の禁止」に違反です。 個人情報収集する場合、「利用目的」を本人に通知しなくてはいけません。 勝手に使うと「利用目的外」で、16条違反の違法行為です。 あなたが「マンション勧誘に使う」旨を承諾した覚えがなければ、 このような行為が行われることは「個人情報保護法違反」になり、 監督官庁に告発できます。 あなたの開示請求に対して、のらりくらりとかわしたらどうするか? (個人情報取扱事業者による苦情の処理) 第三十一条 1. 個人情報取扱事業者は、個人情報の取扱いに関する苦情の 適切かつ迅速な処理に努めなければならない。 個人情報取扱事業者は、前項の目的を達成するために 必要な体制の整備に努めなければならない。 「苦情処理に努めなければならない」と法律にあるんですね。 -------------------- 「では、早急に情報の削除依頼を出させて頂きますので・・・」 「そういう問題じゃないでしょ。 情報の出所が問題なので、 取得経緯を教えてください」 「では、調べまして、折り返し電話を・・・」 「電話されるのも嫌なので、こちらから電話しますけど」 「・・・では、携帯の方にお願いできますか。 もちろん、こちらに電話を掛けてくることもありませんが。 もし次に掛かってきたらどうするか? それまでにその会社のうわさを調べておいてください。 私の場合、具体的に とか参考になりました。 まあひどい会社ですね。 他にもこの会社名で調べると、まあたくさんの苦情の嵐が。 この事実を指摘すれば、苦笑して電話切るでしょうね。 まあ、個人情報保護法違反の件を根掘り葉掘り追求して、 監督官庁に告発すると言えば、ビビるでしょうね。 相手を知れば、怖くないです。 また掛かって来ないかなぁ。 今度は準備万端なのに(笑) 【マンション】迷惑電話対策室16【勧誘】 とかも参考にしてください。 「録音している」というと、ほとんど黙っちゃうようですよ。

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雲行きがあやしい時は… 2018. 6 仕事をしていると いろんな局面に遭遇します。 このまま進んでいいのか? それとも方向転換すべきか? 決め難い時があります。 自分のことであれば、 自分の都合や運期と相談もできますが、 会社のことであれば、 もっと大きな流れの中で見ていく 必要が出てきます。 この方向でいいと思える時もあれば、 なんだか雲行きが怪しくなってきた と感じる時もあります。 このまま進んでいくと、 嵐に会いそうな気配。 そういう時はあえて進まないがいいです。 自分の限界を超えることに果敢に 挑戦した方がいいと言っていますが、 人が巻き込まれる場合は 慎重にならざるを得ません。 台風が来た時には、屋内で 台風が過ぎ去るのを待つ方が安全です。 これぐらい大丈夫だろうと思って、 暴風雨が吹き荒れるなか、 外に出たがために、飛んで来た看板で 頭を打つとか、濁流に流されるとか、 起こらないとは言えません。 困難と思えることに挑戦するとしても 不利な流れ、不穏な流れが来ている時には、 乗らない方が無難です。 運気の弱い時には、 物事は上手くいきません。 また怪しい流れが来ている時に それに乗ってしまうと、とんでもない ことに巻き込まれたりします。 特に自分の我欲、やましい心が 刺激される時は要注意です。 その欲がその出来事を 呼んで来ているかもしれませんから。 おいしい儲け話や投資話が来た時には、 欲にかられてないか、注意深く観察しましょう。 原田正文.

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以前書いた記事で、セールス電話撃退法にふれたところ「効果があった」「電話がこなくなった」とメッセージやコメントをいただいたので、役に立ったようで幸いだ。 この記事は元セールス電話の仕事をしてた女性と、消費生活相談員、それに法律の仕事をしている3人から聞いた話をまとめた話なので、お役に立てればと思い、抜粋、加筆して再掲したいと思う。 「めざせ逆ブラックリスト」 業者に嫌われよう! セールス電話でマンションを売る会社に勤めていたことのある人に聞いたことがあるが、商用電話をかけてくるような会社は、どんな人がお客さんかを嗅ぎ分けるマニュアルを持っている。 ひとことでそれを言うと 「きまじめな人」ということになる。 住所・氏名・自宅の電話番号・プロバイダのメアドがキチンと書いてあるような人がカモということである。 逆に、情報にいろんな工夫をしている人は、防御が固いとして望み薄で、始めからかけてこないか、かけてもすぐ引き下がる。 ネット通販のときの名前はカタカナ・電話番号はなるべく書かない・捨てアドのフリーメールを使う この3つを実施するだけで、個人情報が仮に漏出したとしても、被害を最小限にできるだろう。 うまく業者に警戒されたら、業者間で取り引きされるリストから「 逆ブラックリスト(要警戒人物)」として外される。 消費生活相談員がおすすめする「正しい」セールス電話の断り方 さらに、消費生活センターの相談員に聞いた話がある。 英会話でも、マンションでも、セールス電話がかかってきたとき、それを断る文句を多くの人が間違うそうだ。 たとえば 「忙しいので」「勤務中ですから」・・・ お忙しくないときは何時ですか? 「それは要りません」「間に合っています」・・・ 別のおすすめがあります! 意外にこういう答えをして、業者に付け入る隙を与えてしまう人が多いという。 一番よい電話の切り方は 「迷惑だから、二度と電話しないでね」 と、 相手が話し終わらないうちにに、これだけ言ってガチャン!と切ってしまうことだそうである。 1.相手の話を聞かない・・・商談をさせないことが一番のポイント (はじめ要件を切り出さないタイプには、「で、要件は?」と聞いて話し始めた出鼻でガツンと切ると相手のダメージ大) 2.「忙しい」「いらない」など理由は不要。 なにも言わず、はっきり 「迷惑」と切り捨てること 3.二度とかけるなと 明白な意思表示をすること この3つが肝心かつ効果的だという。 そういえば、前出の元・セールス電話の人が言っていたが、掛ける方も 「どんなに罵倒されるかとビクビクしていた」 「プルルルッという電話の音が恐くなった」 「電話に出てくれないでとどこかで祈っていた」 と語っていた。 他人様に迷惑をかけている、という自覚のある常識人なら恐いのだ。 当然だろう。 そういう人をまっとうな仕事に戻らせ、そうでない厚顔無恥な人には痛い思いをしてもらう。 そのためにも 「迷惑!ガチャン!」が一番いいのだと、消費生活相談員は説明してくれた。 逆ギレには迷わず国家権力投入してOK! 「迷惑!ガチャン!」をすると、ごくまれに、話を聞いてもらえなかったことに逆ギレして、再度電話を掛けてくる阿呆としか言いようのないセールスもいる。 その場合、 脅迫罪(もし業務中ならプラス 業務妨害罪)にあたるので警察(110番)に相手の電話番号を通報してよい。 「迷惑です。 脅迫に業務妨害だから、警察にこのナンバーを通報します」 と言ってしまっていい。 警察から相手方に電話し、即逮捕まではしないまでも、二度とかけてこないし、逆ブラック・・・要警戒者としてリストからも外してもらえる。 ごくたまに「迷惑電話ぐらいで・・・」と対応をしぶる怠慢警察官(中高年に多い)もいるかもしれないが、そういうときは所属と名前をキッチリ聞いて、別の担当者に変わってもらおう。 脅迫、業務妨害という立派な刑事事件の容疑がかかっている件を放置したとなれば、必ず問題になるので、まともな警察官なら対応せざるをえない。 (この点、知人弁護士も「逆ギレは立派な脅迫」「刑事事件を放置したら警察の問題」と明言) 余談だが、どこから「脅迫」になるかは、判例によると「自分がそう思った時点」とのこと。 もっとも、ちゃんとした(?)セールス電話のマニュアルには逆ギレで警察沙汰にならないよう、逆ギレ、もめ事を厳しく禁じているそうである。 前出の元セールスの人の会社では「警察出てきたら給料なしでクビ」だったそうである。 ちなみにセールス会社のマニュアルには「迷惑だ!ガチャン!」にも耐えて次の客を探せ、と書いてあるそうだ。 テレセールスに限らず、飛び込みセールスの世界は数打ってなんぼ。 キレてるヒマがあったら一件でも多くダイヤルしろ!ということだろう。 そういうブラック会社的なビジネスは早晩崩壊して、健全な実業をする会社が増えて欲しいものだ。 気の弱い方は電話機機能と電話会社のサービスを 「はっきり言うのが苦手で・・・」 という気の弱い方にも方法はある。 まず、手っ取り早く、電話会社の「」を使ってもいいだろう。 NTT、KDDIほかどこの電話会社でもやっている。 ただし、弱点があって6件までしか登録できず、さらに有料だ。 月額600円で、12ヶ月使ったら7200円。 コストから考えても、電話機を変えてしまうのが一番早い。 最近の電話機は迷惑電話対策機能はもはや必須で、これが無い機種を探す方が難しい。 登録は機種によって幅があるが、30~100件と十分な数の迷惑電話番号をブロックできる。 さらに通話録音機能があるとよい。 ( 実際に通話録音機能がなくても)、セールスに対しては 「この通話は録音しています」も効果絶大だ。

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