マリー ゴールド ギター コード。 僕のマリー(ザ・タイガース) / コード譜 / ギター

マリーゴールド (動画プラス) / あいみょん ギターコード/ウクレレコード/ピアノコード

マリー ゴールド ギター コード

耳に馴染みやすく、ついつい口ずさみたくなるメロディですよね。 メロディの背景にどんなコードがあるのかを意識していきましょう。 コードと歌詞 キーはDです。 Aメロ (D)風の強さが (A)ちょっと (Bm)心を揺さぶりすぎ A て (G)真面目に (D 見つめた (G)君が (A 恋しい (D でんぐり返し (A の日々 (Bm 可哀想なフリをし (A て (G だらけて (D みたけど (G 希望の (A 光は Bメロ (Bm)目の前でずっと (F#m)輝いている (G 幸せ (A だ サビ 麦わら (D の帽子の (A 君が揺れた (Bm)マリーゴールドに (A 似てる あれ (G は空がまだ青 (D い (Bm)夏の日のこと (G)懐かしいと笑えた (A あの日の恋 (D もう離れな (A いでと泣きそ (Bm)うな目で見つめる (A 君を (G 雲のような優しさ (D でそっと (Bm ぎゅっと (G 抱きしめて (A 抱きしめて離さない 1番だけですが、こんなコード進行です。 コードをそのまま覚えれば、マリーゴールドを引き語りできると思いますが、当ブログではギター上達を目的としていますので、ただ覚えるだけじゃなくて応用する力を身に付けたいところです。 インプットしたものをアウトプットすることは大切です。 どのようなコード進行なのかをアナライズしていきましょう。 カポタストを使う アナライズする時はカポタストを使うことをオススメします。 カポタストとは何ぞや・・・?という方はこちらの記事を参照ください。 カポタストを使うことでキーをCに見立ててギターを弾くことができます。 マリーゴールドはキーがDです。 Cから見ると全音上。 つまり2フレット分高いわけです。 この時、カポタストを2フレットの位置にはめます。 すると、CコードのフォームでDが弾けます。 コードを鳴らしてみるとカノンが聞こえてきませんか? このコード進行はよく使われるので、覚えておいて損はありません。 他にもスピッツのチェリーなんかもこのコード進行です。 マリーゴールドのコード進行をディグリーネームでまるまる暗記してください。 ありとあらゆる場面で活躍するコード進行なので、超必須ですよ! スポンサーリンク まとめ 今回はあいみょんのマリーゴールドをアナライズしてみました。 コード進行を書き出して、ディグリーネームを振るだけでもコードの流れを勉強できます。 音と一緒に確認して同じ役割を持ったコード(サブドミナント、ドミナントなど)を代理コードとして当てはめてみるのも良い練習になります。 ディグリーネームでコード進行を把握するとコード進行を忘れにくくなります。 ぜひ、いろんな楽曲でトライしてみてください。 最後まで読んでいただき、ありがとうございました。 Toshi スポンサーリンク•

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『マリーゴールド / あいみょん』イントロのアコギ【TAB譜&コード譜付】

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皆さんこんにちは。 今回は久しぶりのアコースティックギター講座 第5弾ということで、あいみょんの「マリーゴールド」のコード進行を解説してみたいと思います。 コード譜は記事の途中にダウンロードリンクがありますのでそこからダウンロードしてくださいね! まずはデモ演奏と解説動画をご覧ください。 【カポについて】 この曲のオリジナルキーはDです。 ここではカポタスト(通称カポ)を使っています。 いろいろ種類がありますが、最近の流行りは大きいもののようです。 ただし、木製やプラスチック製は折れたり割れたりすることがありますのでなるべく避けたほうが良いです。 僕の使用しているのは小さくて頑丈な金属製のものです。 今回、カポは2フレットにつけてください。 僕の使用しているカポです。 まずは頻出するリズムを習得する。 】 まず最初に、マリーゴールドの中でも特に良く出てくるリズムを習得します。 そうすることによって、練習効率が良くなり、曲を習得する時間を短縮出来ます。 では1つ目のリズムを練習します。 ストロークのダウン記号とアップ記号を確認して練習しましょう。 Vがアップです。 次は、2つ目のリズムです。 最後に、3つ目のリズムです。 各パートの練習や注意点】 では実際に曲を弾いていきましょう。 まずはリハーサルマーク「Intro」の練習です。 5小節目のEmはリズムが難しいので動画を参考にしてみてください。 次に、Aの練習です。 1~7小節目までは同じリズムですが、8小節目だけはリズムが違いますので注意してください。 次に、Bの練習をしましょう。 BはAとほぼ同じですが、8小節目だけはリズムが違いますので注意しましょう。 次はCの練習をしましょう。 4小節目はクレッシェンド(だんだん盛り上げる)をしながら弾くと良いでしょう。 次はDの練習です。 一番盛り上がるサビの部分です。 Dは前半8小節、後半10小節に分けて練習すると良いでしょう。 まずは前半から。 それから後半です。 次はEです。 最後の小節はギターソロに向かう小節なので盛り上げていきましょう! 次はFです。 エレキギターのギターソロが入ってくる部分になります。 ではGを練習しましょう。 最後のサビです。 Gも 前半1~8小節と 後半9~24小節の前半後半に分けて練習しましょう。 続いてGの後半9~24小節目を練習しましょう。 あともう一息です!がんばってください。 ではHを練習してみましょう。 最後の8小節目はジャーン!と全音符で伸ばしましょう。 では最後にEndingです。 ここにもEmのキメがありますので注意してください。 最後に この曲にはFというコードが出てくるので大変かと思います。 Fは難関ですが、練習すれば誰にでもできるコードです。 近道はありませんが、何度もトライすれば必ず出来るはずです!がんばってください。 この記事を通してギターを始めたり、好きになったり、楽しんでくれる人が増えたら嬉しく思います。 最後まで読んでいただき、ありがとうございました。 それではまた!.

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あいみょんのマリーゴールドのギターについて

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Dメジャー を見てみましょう。 まずはイントロのコード進行を見てみましょう。 数字に置き換えると、onコード(オンコード)のベース音の役割も見えてきますね。 ベースラインが滑らかに動いています。 決して、何でもonコードのほうが良いというわけではありません。 ちなみに、ここではメロディアスなエレキギターがイントロを奏でています。 (シ~ラ~、レド#レミ~、シ~ラ~、ド#レミ hiド#~ラ~、ミミ~レ~) もしコード進行を暗記したい方がおられましたら、 ディグリー数字だけをまず覚えてしまうという手法もあります。 そのためにはダイアトニックコードの理解は必須です。 Aメロのベース音はレから始まり、ラまで下がり、次はレから始まり、Dコードの の音のファ#に行って、ドミナントコードのラまで上がっていきます。 始めの4小節はベース音が順々にラまで下がっていきます。 なぜ次のコードがBmなのに、わざわざonコードのF を入れたかといいますと、このベース音のファ とBmコードのベース音のシがドミナントモーションの関係にあるからです。 もっとわかりやすくいいますと、シから見てファ#はメジャー5度の関係。 つまりベース音はドミナントの進行。 これもアプローチの1つの手法。 実は逆もまたしかりで、メジャー5度に向かうという進行も多いです。 サビの出だしでは、DコードからAコードに進行。 我々人間は、この1度から5度に進む進行が大好きです。 それは音楽を聴いてきた経験が記憶に積み重なり、劇的に感じるようになっています。 例えばサビの5小節目のGコードからDコードも、Gを1度と見たら5度のDに進行。 これはなにもコード進行だけに限った話ではなく、メロディラインでもよく見られます。 例えばJ-POPで多用される手法で、サビの始まりが1度から始まり、次の音に5度を持ってくるというメロディライン。 カラオケで人気な曲でも、1度から5度に飛ぶというメロディは多いです。 仮にキーがCだとしたら、ド~ソ~というメロディの動き。 簡単アコギ弾き語りコード Dキーのままでも弾きやすい「マリーゴールド」ですが、ギター初心者さんのためにさらに簡単にしてみましょう。 まずご用意してもらいたいのが、 カポタストです。 演奏するキーがCになり、初心者の方にはさらに演奏が簡単になるでしょう。 もしonコードを覚えるのも負担でしたら、onコードを取り除いて演奏しても大丈夫です。 決して、イメージがガラッと変わることはないのでご安心ください。 補足としまして、カポタストを2フレットに装着した時の、onコードとsus4コードの押さえ方もチェックしておきましょう。 押さえ方は、5弦2フレットを左手人差し指、4弦と3弦を開放、2弦3フレットを薬指、1弦3フレットを小指で押さえ、6弦はミュートします。 2弦3フレットで押さえている音はレですが、2弦を押さえずに開放のシとしても利用可能です。 ローポジションのCコードフォームに、6弦開放のミを加えれば成立です。 6弦は開放、5弦3フレットは左手薬指、4弦2フレットは中指、3弦は開放、2弦1フレットは人差し指、1弦は開放です。 5弦を押さえている左手薬指が、6弦に触れてしまわないよう注意しましょう。 sus4コード 続いてGsus4コードです。 Gsus4コードも様々なポジションがありますが、ここでは3つ解説します。 まずはこちらのG7sus4コードです。 Gコードのm7thの音のファが追加されていますが、Gsus4コードの代用として使用できます。 押さえ方は、6弦3フレットを左手薬指、4弦と3弦は開放、2弦と1弦を人差し指でベタッと寝かせて押さえ、5弦はミュートです。 続いては上記でご紹介したG7sus4コードのコードフォームに、左手小指で1弦3フレットを押さえたGsus4コードフォームです。 上記で説明したG7sus4コードフォームと比べると、1弦3フレットのソを押さえることによって、1弦1フレットで鳴っていたm7thの音のファが無くなり、G7sus4コードがGsus4コードとなります。 続いてはこちらの、親指握り型フォームのGsus4コード。 こちらのコードフォームは、ポジション移動で他コードとして応用可能なコードフォームです。 6弦3フレットを、左手親指でネックを握り込むように押弦。 4弦5フレットは薬指、3弦5フレットは小指、2弦と1弦は人差し指でベタッと寝かせて押さえます。 5弦は、4弦を押さえている薬指の先で触れてミュートです。 1弦3フレットのソは、6弦3フレットと4弦3フレットもソなので、押さえずにミュートして省略可能。

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